「フィッシングウェア」 カテゴリの商品 8,808件

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Geometric Pettern"【NF7004】

TOKYOlife

17,600

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Geometric Pettern"【NF7004】

narifuri(ナリフリ)ならではのハの字ファスナーを採用したユニークで新しいサイクルジャージです。少し緩めのシルエットで普段着の様にも使えれば、しっかり走るジャージとしても機能します。最大の特徴は、脇のラインに沿ったハの字ファスナーの配置。これはルックスだけを追いかけたものではなく、前傾姿勢をとった時にたるみが出てしまうセンターファスナーの弱点を見事に解消し、同時に顎下にジップスライダーが触れるストレスをもなくす機能的デザインです。これにより、ジャージとしては少し緩めのシルエットながら、違和感なく身体に馴染み、汗を効率よく吸収し乾かすというジャージ本来の役割もきちんと担います。さらに、後ろの長いカッティングに加え裾シリコンコードで乗車姿勢でも背中が出ない仕様になっています。また、生地はやや肉厚で凸凹したものを採用。耐久性を確保しながら、通気性に優れ、肌との接地面積を減らし、ドライな着心地を実現しています。90年代の色使いや雰囲気にインスパイアされデザインされた幾何学模様。落ち着いたアースカラーと奇抜なカラー、あなたはどちらを選びますか?

ASSOS(アソス) ウィンターキャップ【ASSOSOIRES cap winter】

TOKYOlife

8,580

ASSOS(アソス) ウィンターキャップ【ASSOSOIRES cap winter】

フリース素材のみだった前作を見直し、ブラッシュアップされ完成したウィンターキャップ【ASSOSOIRES cap winter】です。メイン素材には、天然繊維であるメリノと合成繊維であるポリプロピレンを織った特殊なテキスタイル“LanaProppy"を採用。メリノが冷たい風に対して保温性を発揮し、ポリプロピレンが蒸れや汗を発散。キャップ内をクリーンで快適に保ちます。また不要なかさ張りやオーバーヒートを防ぐため、素材を適材適所に配置。冷気を受ける前頭部と耳にかけては生地を2重にし保温性を高める一方で、頭頂部の生地は1枚に留め、リアパネルにはビブタイツなどにも採用されるRXフリースを採用。戦略的に体感温度をコントロールする細やかなパターンにASSOSの強い拘りを感じます。生地の配置を見直したことで、ヘルメット下に着用する時のかさ張りも抑えられ、フィット感も格段に向上。ウィンターアイテムにありがちなごわつきが無くなりました。これまでの製品に比べ、ジャストサイズのヘルメットの下にも被り易いでしょう。キャップでさえ複数の生地を使い分け、贅沢な快適さを追及するASSOSらしいウィンターキャップです。

PISSEI(ピセイ) ウィンタージャケット【PISSEI ラバレード HEAVY】

全2商品

35,420

PISSEI(ピセイ) ウィンタージャケット【PISSEI ラバレード HEAVY】

PISEEIの秋冬コレクションの中で、厳冬期のレンジに属するハイエンドモデル、ラバレードHEAVY。世界で活躍するプロからも高い効果があると実証され、プロチームウエアにも採用されているハイテク素材「eVent DVstretch」を惜しみなく採用。その極めて高い撥水力、防風性、透湿性は、5℃以下の厳しい寒さの中でも十分な暖かさを確保出来ます。通常、高い撥水力とムレ易さはイコールであり「こちらを立てればあちらが立たない」という、スポーツウェアならではのジレンマがあります。その矛盾をクリアすべく、GORE-TEXをはじめとした素材が開発されてきましたが、近年開発された「eVent DVstretch」はその矛盾に対してかなり高い対応力を持ちます。水をシャットアウトしながら、より分子サイズの小さい蒸気(ムレ)は透過させることで、汗冷えを起こしにくく、ドライで快適なライドが楽しみやすい素材です。また、全面を防風防寒仕様とし、適用気温の下限は0℃。かなり広い温度帯をカバーできます。高いスペックは生地に及ばず、動き易いラグランスリーブ、ハイカラー、リフレクティブファスナー、上下ファスナーカバー、3分割バックポケット、リフレクティブファスナー付きのサイドポケットなど、厳冬期を走るローディーには安心の機能が盛りだくさんです。サイズ面ではレギュラーフィットを採用し、日本人サイズと同等サイズで展開。厳しい冬を乗り切るためには必要不可欠なウィンタージャケットです。

narifuri(ナリフリ) メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】

TOKYOlife

16,500

narifuri(ナリフリ) メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】

サイクルアパレルの大定番アイテム、バックポケット付きのサイクルポロシャツ。夏のデイリーウェアの金字塔に、サイクルウェアの代表的アイコンであるバックポケットが絶妙にミックス。TOKYO WHEELSオリジナルからも数多くリリースしてきたこのアイテム、既に夏の楽しみのひとつとなっている方は多いのではないでしょうか。メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】は、見た目上品なパネル切替ポロに、アスリージャースタイルのテイストをプラスした個性派。抜群のストレッチ性と吸水・速乾性、そして通気性をほこる東レのフィールドセンサーメッシュを採用しました。また、汗のかき易い襟と袖には、オリジナルで編立をしたメッシュリブを採用し快適さを向上させました。当アイテム最大のアイキャッチであるバックポケットは容量を大きく取り、デザインアクセントしてだけでなく実用性にも貢献。対してフロントは、インパクトあるバックに負けじと上品な印象を際立たせる小さめの襟をオン。またパネルカラーにも強い拘りが見てとれます。それらをまとめ上げるシルエットは流行のボックスシルエット。年齢を問わず楽しめる、間違いの無いアイテムに仕上がっています。

tilak(ティラック) パッカブル・軽量ウィンドブレーカー【AIRA Jacket】

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24,200

tilak(ティラック) パッカブル・軽量ウィンドブレーカー【AIRA Jacket】

tilak(ティラック)のLightWeightジャケットの中で最も軽量な“AIRA Jacket(アイラジャケット)"。TOKYO Wheelsでもすっかりお馴染みとなったこの“薄・軽"な使えるシェルジャケット、実は2016年春夏コレクションよりリニューアルされ大幅にバージョンアップを果たしています。メインのナイロン素材を“PERTEX MICROLIGHT"という素材に変更することで、このジャケットの魅力である「軽さ」はそのままに、前モデル以上の強度を確保しました。この素材は、30デニールクラスの高強力ナイロン糸を高密度で織って作られており、耐久性の他にも防風性や撥水性も優れています。非常にソフトな手触りで、ストレッチ性もしっかり継続。裏側には、滑りの良いシリコンコーティングを施すことで、袖通りが良く汗によるペタ付きも軽減してくれます。また、ナイロンアウターによく使われる40デニールの商品と比べ、25%以上の高い収納性も持っています。右前にあるポケットに生地を詰め込んでいくだけでパッカブルとなる扱いやすさも嬉しいポイント。そして、ウェストがややシェイプされボディラインに沿うようなキレイなシルエットを形成。向かい風によるバタつきを軽減します。またtilak(ティラック)らしい複雑なカッティングは、他社のそれとは比べ物にならないほど綿密にデザインされたもの。特に注目すべきは、肩まわりのカッティング。エルゴノミック(人間工学的)なパターンを採用することで、自転車はもちろん様々なアクティビティにおいて動きやすさを確保してくれます。春先や秋口はアウターとして、夏場は携帯して汗冷え防止や冷房対策として活躍。真冬もミドルレイヤーとして着用できるスリムシルエットは、テーラードジャケットなどキレイ目スタイルに差し込んだスポーツMIXスタイルも格好良...

ASSOS(アソス) カジュアルベスト【GTAssos koenigshaubeVest】

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38,720

ASSOS(アソス) カジュアルベスト【GTAssos koenigshaubeVest】

ASSOSが長年ロードウェアで培ったパターニングや縫製技術、素材使いを惜しげもなく落とし込んだ、アーバンコミュートライン【GTA】。普段は攻めた走りをしないけれど、攻める気分になればきちんと対応してくれる。そんなウェアたちを多数輩出するラインです。この【koenigshaubeVest】(ケーニヒ・スハウベ・ベスト)もその例に漏れず。ピッチリとしたレーシングフィットを採用せず、街乗りやちょっとした遠出に向く程々なタイト感で仕立ててあります。ですがメイン素材は何と、ASSOS本ラインを代表するレインジャケット『rS.sturmPrinz EVO』と同じものを採用。元々高い防風性を持つ素材に、更にメッシュの生地をオンし、『rS.sturmPrinz EVO』よりも1ランク上の暖かさを確保。もちろん『rS.sturmPrinz EVO』ゆずりの撥水性も持ち合わせますが、本モデルは背面左右にメッシュ素材を使うなど、雨への対処よりも透湿性・ムレの排除に重きを置いてあります。『高品質なウインドブレーカーの機能を持ちながら、袖が無いことで保温力はそこそこに抑えた、春夏秋の3シーズンに重宝するモデル』と言えます。端境期にもっとも活躍するといわれるのが、このようなジレ(ベスト)です。ヒルクライムの下りや急な気温低下にはぜひ用意しておきたいですね。また、きわめて軽量コンパクトなため、トラベルウェアとしても秀逸です。

ASSOS(アソス) ショートスリーブジャージ【MILLE GT Short Sleeve Jersey】

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15,400

ASSOS(アソス) ショートスリーブジャージ【MILLE GT Short Sleeve Jersey】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになりました。多くのASSOSファンから喜びの声が聞こえていきそうなショートスリーブジャージがこの【MILLE GT Short Sleeve Jersey】です!『Type.157 Stripe Tex』と名づけられた伸縮性のある丸編みテキスタイルを採用。柔らかい着心地はまるでガーゼのような肌触り。通気性に優れ、夏のライドに不可欠な吸湿発散を発揮します。また、UPF35のUVプロテクションも備えていますので、日焼けによる不用意な体力の消耗を防いでくれます。バックポケットには"トリプルランプコンセプト"の大型ポケットを採用。ポケットにマチを作ることで、ポケット内へのアクセス性を高め容量を稼ぐ他、いっぱいに荷物を詰め込んでも裾のずり上がりが軽減されるギミックです。ポケットにファスナーこそ在りませんが、ポケット内部には荷物の落下を防ぐフラップが付きますので、出し入れも安心です。さらには、ラグランスリーブの採用により滑らかな動きを獲得した肩回り。ジップの開放具合を的確に位置決めできるストッパー機能付きのジップスライダーも採用と上位グレード顔負けのスペックを有しています。これらASSOSの拘りがキッチリ詰まったジャージが比較的お求めやすい価格帯のMILLE GTシリーズからのリリースと言うことで、注目度は高まるばかり。鮮やかな単色+モノクロカラーでありながら、脇下にだけASSOSのモノグラム柄を差し込む事で、シンプル過ぎず長く使えるデザインに!腕を前に出すライディングポジションでASSOSをしっかりア...

Isadore(イザドア) メリノグローブ【Isadore Merino Glove】

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6,160

Isadore(イザドア) メリノグローブ【Isadore Merino Glove】

優れた天然繊維であるメリノ繊維を使用した製品を数多くラインナップする、メリノを知り尽くしたIsadore(イザドア)。その秋冬コレクションで重要なアイテムとされ"必需品"と言われるのが、こちらのメリノグローブです。ニュージーランドは南アルプス。気温が35度から-20度と激しく変化する環境を生き抜くメリノ羊からとれるメリノ羊毛は、厳しい自然に対応すべく進化した最高の天然素材です。保温性、吸湿速乾性、抗菌防臭効果、難燃性と優れた機能面に、洗濯機洗いもOKでユーザーフレンドリー。尚且つ、持続可能で生分解性があるため地球環境にも優しい素晴らしい繊維です。機能的、環境的および倫理的な要求を満たすよう求められる昨今の衣類市場においてIsadoreが選び取った一つの答えが、メリノウールだったのです。この優れたメリノウールをベースに Cordura nylonを加え、さらなる耐久性をプラス。寒く湿った環境でも最高の快適性と手の保護をもたらします。シームレスで仕上げられたグローブの掌には、Isadoreロゴに模られたシリコン製グリップが配され、指先はタッチスクリーン対応。手の甲には同色のロゴがさりげなく主張します。

PISSEI(ピセイ) ウィンドジャケット【Alito Jacket】

TOKYOlife

12,980

PISSEI(ピセイ) ウィンドジャケット【Alito Jacket】

TOKYO WHEELS では最早お馴染み、TOKYO WHEELS ユーザーが愛してやまないイタリアンブランドPISSEI(ピセイ)。デザインはさることながら、その機能と着易さは多くのサイクリストを虜にしてきました。秋口にかけて気温が下がるとともに、徐々に風も冷たくなります。そんな時に使い勝手のいいウィンドジャケットを探すなら、【Alito Jacket】で決まりです。防風、撥水性能を備えたこのジャケット、ただ冷たい風をシャットアウトするのではなく、適度に通気もしてくれるんです。ウィンドジャケットなのに通気?と思われるかもしれませんが、実はこの通気がサイクリストにとってはとても大切な仕様なんです。ウェアの内部に熱をため込み過ぎることなく、適度な放熱をすることで余計な汗をかかずに済み、結果として水分の枯渇や汗冷えといったリスクから体を守ってくれるのです。それでも日の出ている秋口や春の日中には、羽織りたくないほどオーバーヒートしてくる場面もあります。そんな時は適当で構いません、簡単にコンパクトにすることができて、バックポケットに収納が可能です。日が落ちるタイミングやヒルクライムの後のダウンヒルに、サッと取り出して羽織るだけで頼れる安心感を纏うことができるのです。視認性に優れたイエローは、夜間走行時でも安全背が格段に向上します。まだウィンタージャケットは要らないけど半袖や長袖ジャージでは不安な時季に、重宝すること間違いなしですよ。

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【ASSOS TiburuGilet Equipe 】

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29,700

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【ASSOS TiburuGilet Equipe 】

様々なアイテムと組み合わせることで、新しい着こなしを作り出し、お持ちのアイテムの対応温度域を格段に広げてくれるのがジレ(ベスト)。【ASSOS TIBURU GILET EQUIPE】は、一般的なシャカシャカとした素材のジレとは違い、フリース素材を使用した防風性のみならず保温性も高い、他の商品と一線を隔する高機能ジレです。前作のiG.falkenZahnから数年の改良期間を経て、保温性を損なうことなく、軽量・コンパクト化を成し遂げ、通気性も大幅にUPしました。これらを一気に実現させた最大の改良点は、背面パネルを夏用ジャージの上位モデルに採用される薄く軽いメッシュ生地に置き換えたところ。このメッシュ素材は伸縮する方向がコントロールされており、横方向にはよく伸びるが縦方向には伸びにくくなっています。と言うのも、様々な着回しを生み出すこのジレは、ベースレイヤーの上からジレをメインに羽織るという着こなし方も想定している為、ジレにして三分割バックポケットが搭載されているからです!その他にも、半袖ジャージ、長袖ジャージーの上に重ねる着方。レインウェアの下や、ウィンタージャケットの下に着る着方。様々なアイテムとレイヤリングしていただくことで、一年を通じて多くの時間を共に過ごせる1枚です。フィット感は全体的にタイトなレースフィット。裾の位置が安定し、ずり上がりやバタつきを抑える適度なホールド感。お持ちのアイテムの組み合わせでは「暑すぎる」、「寒すぎる」と感じることがあれば、このジレが必要な合図です。

ASSOS(アソス) インシュレーションベスト【MILLE GT Spring/Fall Airblock Vest】

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27,280

ASSOS(アソス) インシュレーションベスト【MILLE GT Spring/Fall Airblock Vest】

防風と保温をちょうどいい加減に採用した、春・秋用ベストです。一日の寒暖差もあり、何かとレイヤリングに悩まされる春秋といったシーズンに、一枚羽織るだけで安心な【MILLE GT Spring/Fall Airblock Vest】。胸部に採用されたNEOS MILDはASSOSの特許素材。高い防風性と撥水性を有しながら、20,000g/m 2/24hという高い透湿性を発揮します。4WAYストレッチのソフトシェルですので、ボディラインへの馴染もよくタイトなフィッティングでもストレスはありません。朝晩の冷たい風から体感をしっかりと守ってくれる役割をもちます。また、背面上部と三角にカットされた腹部パネルには、更に伸縮性に富むRXフリース素材を採用。敢えて防風素材にはせず保温性のある柔らかなフリース素材にすることで、前傾姿勢を取った時も腹部をたるみ無く滑らかに包み込みます。またType157ストライプテックスはUPF 50+のUVプロテクションと臭気を制御する機能も備えていますので、春先など日焼けが始まる季節まで対応します。バックポケットへアクセスし易いポケットスロットを採用しているため、着用中であってもバックポケットの携行品をストレスなく出し入れすることが可能です。寒暖差の大きい季節の変わり目の複雑な気候条件を広くカバーし快適なライドに誘う1枚です。推奨適応気温12℃〜24℃

ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOSOIRES Spring/Fall Leg Warmers】

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10,780

ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOSOIRES Spring/Fall Leg Warmers】

ASSOSのレッグウォーマーにバリエーションが増えました!従来モデルである「EVO7」に比べると、やや薄手のフリース生地(ASSOSオリジナルのRX LIGHT)に変更されています。スプリング フォール(秋/春)用レッグウォーマーという事で、しっかり暖かい「EVO7」に比べると、薄手で使える時期が幅広い仕様へとなっております。同展開のウォーマーでアームウォーマー・ニーウォーマーもパフォーマンスアイテムとして必要な「薄さ・軽さ・適度な保温」を兼ね備えていますが、何と言っても付け心地が良いのが特徴です。素材表面には編み目の無いプレーンな表情で、縦・横両方向へとしなやかに伸縮します。今回のモデルは、付け心地・機能性に特化させながらも若干のプライスダウンに成功しました。生地の縫い目も外側に一箇所あるだけなので、付けているストレスが無く、ずり落ち難いというのも大きなポイントです。フィット感とストレスというモノは非常に繊細な部分ではありますが、形状の工夫をする事で問題点をクリアしました。ASSOSオリジナルのRXフリース素材なので、優れた撥水性能を有しています。これまで培ってきたテクノロジーを搭載した素材なので、霧雨や小雨程度であれば生地が水を弾くので、浸水による身体の冷えからも守ってくれます。上位モデルである「EVO7」との比較点はフィット感にあります。若干、厚手で張りのある素材感でレーシーなタイトフィットが「EVO7」であるならば、コチラのスプリング フォールレッグウォーマーは滑らかで柔らかい自然なフィット感となります。春秋用のビブショーツと併用していただく事で、冬場のタイツとしての装いを形成することが可能となります。ASSOSらしい、シャープで上品なデザインは汎用性抜群です。

ASSOS(アソス) ショートスリーブベースレイヤー【SKINFOIL Spring/Fall SS Base Layer】

TOKYOlife

13,090

ASSOS(アソス) ショートスリーブベースレイヤー【SKINFOIL Spring/Fall SS Base Layer】

今作のデザインの変更点は、前シーズンの両袖にあったデザインが無くなり、よりシンプル且つ上品さを纏ったデザインへと変更されました。織柄からなる内側の素材感が袖通し時の引っ掛かりとなっておりましたが、解消されました。アソスレイヤリングシステムには欠かせないスプリング/フォールSSは、名前のとおり、春・秋の時期に最適なベースレイヤーです。断熱効果に優れた素材で形成され、寒さ・暑さに応じて体温を一定にキープする様に作用してくれます。また、夏用の半袖インナーとは異なる機能性なので、必要に応じて使い分けて下さい。春秋時期に多い、昼夜の寒暖差でどちらの気温帯に振られても対応できるように、「寒い時は温かく、日差しが出てきた際には暑さを感じない様に」素材が働いてくれます。気候の替わり易いコースを走る際や、長距離・長時間のライド時にジャージのインナーとして着ておくと安心なアイテムです。スキンフォイルの特徴でもあるオープンメッシュ構造を採用しております。これにより、素早い汗処理能力を発揮し、掻いた汗を肌面から素早く吸い上げます。吸い上げた汗を滞留させる事なくジャージへと移行させます。肌を常にドライに保ち、汗冷えを感じさせない事がこの時期のベースレイヤーに必要とされる条件となります。一度使うと、選択肢がその一択となるスキンフォイル。ASSOSのレイヤリングでも、まさにベースとなる不可欠なアイテムです。推奨使用温度帯:6〜22℃

ASSOS(アソス) ウィンターベースレイヤー【SKINFOIL Winter LS Base Layer】

TOKYOlife

16,280

ASSOS(アソス) ウィンターベースレイヤー【SKINFOIL Winter LS Base Layer】

スプリング/フォールモデルのスキンフォイルは機能面で大きな変更は無く、袖のデザインが改廃された程度に留めておりますが、コチラのウィンターモデルは大きな変更を伴っております。前モデルまでのウィンターモデルは「アーリーウィンター」「ウィンター」の2種類が存在していたことで混乱してしまう方も多かった事でしょう。しかし、今期モデルからは、かつてのウィンタースペックが無くなり「アーリーウィンター」が今回の「ウィンター」に位置することになりました。簡単に言ってしまうと、極寒用のラインナップが無くなりました。スプリング/フォールモデル同様に今作のデザインの変更点は、前シーズンの両袖にあったデザインが無くなり、よりシンプル且つ上品さを纏ったデザインへと変更されました。織柄からなる内側の素材感が袖通し時の引っ掛かりとなっておりましたが、解消されました。また、長袖の上に半袖のジャージを合わせる際にもデザインによる相性の悪さというものが解消されました。スプリング/フォールとは素材感も厚みも異なる仕様で、しっかりと暖かさ感じていただける作りになっております。素材の配合から、生地の厚みまで変えております。厳冬期に差し掛かる、12月中旬以降の寒さのなかでのライドを想定した作りとなっています。一方でスキンフォイルの真骨頂とも言える「軽量性」は健在です。真冬用のインナーとしては軽量で、かつてのウィンターLSの様な過剰な暖かさは無いので厚手のベースレイヤーが苦手な方や、運動量・代謝の良い暑がりな方には今作のスペックが最適ではないでしょうか。細かなポイントではありますが、首の形状がセミ・ハイネック仕様になっております。かつてのウィンターモデルで好評だったポイントは踏襲しているという訳です。寒さを感じやすい襟元をリファインする事で防寒性の向上に成功しています...

narifuri(ナリフリ) ストレッチ3レイヤージェットキャップ【NF9004】

TOKYOlife

8,800

narifuri(ナリフリ) ストレッチ3レイヤージェットキャップ【NF9004】

narifuri(ナリフリ)の定番アイテムであり、根強いファンが多い「ジェットキャップ」シリーズ。そんな人気アイテムに新作が登場!今までのジェットキャップのデザインやディテールはそのままに、narifuri オリジナルのストレッチ3レイヤー素材を使用したジェットキャップです。防水透湿フィルムをストレッチリップストップとトリコットで挟みラミネートを施すことで、高い防水性と透湿性を実現。雨天でも蒸れにくく、雨をしっかり防ぎます。蒸れを軽減させるメッシュアイレットやサイズ調整可能なアジャスター付ベルト、自由にカタチを変形できるワイヤー入りのツバなど、些細なディティールにまで拘り貫かれた逸品です。また、ツバを返すと現れるビビットなカラーリングは、コーディネートのアクセントにもなる魅力的なポイント。街中で目を引くことは間違いありません。いわゆるサイクルキャップをよりカジュアルなシーンで被ることを可能としたnarifuriのジェットキャップ。今作は、普段使いは勿論、雨用として最適。既にコットンベースの定番モデルをお持ちの方も、雨用としてもう一つ今作をオススメ致します。

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【MILLE GT Spring Fall Jacket】

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31,790

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【MILLE GT Spring Fall Jacket】

フロント胸部にASSOSの防風、撥水素材NEOS MILDを採用した春・秋用ロングスリーブジャージです。人気モデルiJ.intermediateJacketの後継モデルに位置づけられる薄手で軽量なロングスリーブジャージは、インナーなどのレイヤリング次第で幅広い季節に対応する万能ジャージです。胸部に採用されたNEOS MILDはASSOSの特許素材。高い防風性と撥水性を有しながら、20,000g/m 2/24hという高い透湿性を発揮します。4WAYストレッチのソフトシェルですので、ボディラインへの馴染もよくタイトなフィッティングでもストレスはありません。三角にカットされた腹部パネルには、更に伸縮性に富むRXフリース素材を採用。敢えて防風素材にはせず保温性のある柔らかなフリース素材にすることで、前傾姿勢を取った時も腹部をたるみ無く滑らかに包み込みます。同素材は袖のフロントパネルにも採用され、風を受ける部分に保温性をプラスしています。合わせるインナーによっては10℃くらいまでの気温まで対応できるでしょう。背面と脇下には、夏用ジャージにも採用されるType157ストライプテックス素材を採用することで、ベンチレーションの役割を果たし、体温上昇や気温上昇などの変化にも幅広く対応してくれます。またType157ストライプテックスはUPF 50+のUVプロテクションと臭気を制御する機能も備えていますので、春先など日焼けが始まる季節まで対応します。ポケットは荷物を入れても裾のずり上がりを抑えるマチを設け、内側にはメッシュの蓋がついたトリプルランプポケット構造。両サイドに大きくリフレクターも備えていますので視認性も十分です。寒暖差の大きい季節の変わり目の複雑な気候条件を広くカバーし快適なライドに誘う1枚です。

ASSOS(アソス) サマーロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】

TOKYOlife

16,720

ASSOS(アソス) サマーロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。このロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】は、多くのASSOSユーザー様にとってまさに「待ってました!」と言うべきアイテム。そうです、サマーシーズン対応のロングスリーブジャージが久々にラインナップに加わったのです!日焼けによる体力低下や肌へのダメージ、また日焼け跡が気になり、夏もロングスリーブを愛用する方がグングン増えています。言わば昨今の裏トレンド。『Type.157 Stripe Tex』と名づけられた通気性に優れる吸湿発散テキスタイルのロングスリーブジャージは、春夏秋と3シーズンに渡って着用でき、うだる暑さにも高い快適さを維持します。気候の変化が予測しにくい季節や、夏場でも高地でのライディングには欠かません。また、UPF35のUVプロテクションをオン。日焼け対策にもこの手の薄手ロングスリーブが欲しいところでしたが、それがやっと叶います。しかも、比較的お求めやすい価格帯のMILLE GTシリーズからのリリースと言うことで、注目度は高まるばかり。フィッティングは『レギュラーフィット』を採用しているため、適度なフィット感は残しつつも、ライディングポジションを取らない直立時には胸のつっぱりが少ない、ややゆとりのあるもの。さらに、ラグランスリーブの採用により肩回りの動きの滑らかさも向上。たくさん詰めても裾が上ってこない新たなマチ付きバッグポケットや、ジップの開放具合を的確に位置決めできるストッパー機能付きのジップスライダーも採用...

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【MILLE GT Vest Spring Fall】

TOKYOlife

19,580

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【MILLE GT Vest Spring Fall】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。春と秋、また朝晩の変化する気温に対応する為に保温力を持たせた、これまでのASSOSでは珍しいジレです。お持ちのロングスリーブジャージに足し引きすることで、ライド中に遭遇する細かな気候の変化にも、安定した快適な暖かさを保つことが出来ます。前面には『RXファブリック』と言う、水分管理と通気性を促進する構造を備えた起毛生地を採用(防風生地ではありませんが若干の防風力は持っています)。薄くシャカシャカとしたウィンドブレーカーとは違う柔らかなタッチは、優しく身体を包みこみ、伸縮する生地はメインジャージと隙間なく馴染みます。ここがウィンブレ生地にはない特徴です。背面には、夏ジャージにも使われる通気性、速乾性に富んだ『Type.157 Stripe』テキスタイルを採用することで、不要な熱気は放出され、UPF35の日焼け止め効果もプラスされます。フィッティングは、Mille GTシリーズに共通する『レギュラーフィット』ですので、直立しても胸の辺りが前に引っ張られる事の無い、ややゆとりのあるタイト感で、ビギナーからシリアスライダーのトレーニング用途まで、全ての層のユーザーに対応します。作りを無駄なくシンプルなものにする為に、バックポケットや収納時のポケットはついていませんが、メインのジャージのバッグポケットへのアクセス性を考慮して『ポケットスロット』が装備されています。フリース生地ですが、薄く軽い素材ですので、折りたためば掌に収まるほどコンパクトに!バックポケットに常に忍ばせておきたいジレです。

TOKYO WHEELS(トウキョウウィールズ) 撥水パッカブルライトウェイトウィンドブレーカー【Philippe】

TOKYOlife

23,100

TOKYO WHEELS(トウキョウウィールズ) 撥水パッカブルライトウェイトウィンドブレーカー【Philippe】

季節の変わり目の、服装が難しい時期に一枚は欲しくなるのが、カーディガン。では、自転車乗りの「カーディガン的立ち位置」の洋服とは?それはきっと、薄〜い素材でできたウインドブレーカーでしょう。薄いウインドブレーカーは、実際とても役に立ちます。朝晩や、急に冷え込んだ日、軽い雨、ヒルクライムの下り等々、良く走る人ほど持ってるアイテムです。ですが「着れる期間が短いんじゃないの?」と躊躇される方もいらっしゃいます。でも、ちょっと待って下さい。それは誤解です。東京や大阪の場合、気温が10℃台に入ってくる3月からはじまり、5月まで。そして10月から気温10℃を切り始める12月のはじめまで。実に半年もの期間使えるアイテムなのです。そう、思ったより長く、冬のブ厚いアウターよりもずっと長いのです。標高の高い場所へのライドなら、夏でも必要になるでしょう。そんな超便利アイテムですが、世にあるソレはみんな、ストイックでレーシーなデザインばかり。追い込んだ走りをしない、リラックスした楽しみ方をされる方にピッタリで、機能性も妥協していないアイテムは極めて少数です。仮に、手頃なアウトドアブランドのものを流用したくても、どれを買えばいいのか分からないし、専用アイテムにはかなわない。そんな迷えるあなたのためにTOKYO WHEELSが本気で取り組んだ前作ウィンドブレーカー【PIMLICO】。完売後、さらなるアップデートを画策。そして完成したのがこの、撥水パッカブルライトウェイトウィンドブレーカー【Philippe】なのです。選んだ生地は旭化成のレオフィール。ナイロン系にも関わらずソフトで肌触りが良く、透湿性と撥水性、伸縮性を兼ね備える優れたモノ。また金属パーツの使用を最小限にとどめて軽量化。小さくまとめてバッグやポケットにしまえるパッカブルタイプでもあります。また...

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