「六花 亭」 の関連商品を含む検索結果 2件

坂本 直行「石狩岳(両面作品)」水彩画6号 六花亭包装紙 北大山岳部OB 坂本龍馬の甥の孫 中札内に美術館 小竹美術 真作保証

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242,000

坂本 直行「石狩岳(両面作品)」水彩画6号 六花亭包装紙 北大山岳部OB 坂本龍馬の甥の孫 中札内に美術館 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 坂本 直行(サカモト チョッコウ) 【タイトル】 石狩岳(両面作品) 【 技法 】 水彩画・紙(表裏) 【作品寸法】 6号(縦31×横39.5cm) 【額縁寸法】 縦58×横67cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 ガラスあり、箱あり 【 備考 】 両面作品を簡単に入替えできるような額装になっています 【作者プロフィール】 1906 釧路市生まれ 1928 北海道大学農学部卒 1930 広尾町で牧畜を始める 1936 広尾町で開拓営農 1957 札幌で最初の個展、以後札幌と東京で個展 1965 札幌へ転居 1974 北海道文化賞 1982 死去 1992 中札内に坂本直行記念館開館 1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀展」に出品 2001 北海道新聞社編の「画集北海道の山」に作品掲載 ◆坂本直行は坂本龍馬のおいの孫にあたる ■作品収蔵:中札内、六花亭・六花の森に「坂本直行記念館」、帯広百年記念館 画家・随筆家。釧路出身。 札幌二中(現 札幌西高校)を経て、北海道大学農学部を卒業。一時東京に出たが昭和5年に十勝の広尾で牧畜を始め、11年から同町の原野で開拓生活、35年に離農するまで酪農業を営んだのち札幌に移る。その体験は随筆や著書「開墾の記」、「雪原の足あと」などに記されている。 登山家としても活躍、その足跡は北海道にとどまらず遠くヒマラヤにも及んでいる。また身辺の自然や山を描いた絵も多く残されており、力強い線を生かしたスケッチふうの油絵や素描は本人が「素人の手すさびです」と謙遜しながらも、多くのファンを持っている。児童詩誌「サイロ」の発行元である帯広の菓子店・六花亭とはその表紙のデザインを描いたつながりがあり、没後10年の平成4年...

坂本 直行「早春のムイネシリ(無意根山)」水彩画・SM 六花亭包装紙 北大山岳部OB 中札内に美術館 小竹美術 真作保証

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108,900

坂本 直行「早春のムイネシリ(無意根山)」水彩画・SM 六花亭包装紙 北大山岳部OB 中札内に美術館 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 坂本 直行(サカモト チョッコウ) 【タイトル】 早春のムイネシリ(無意根山) 【 技法 】 水彩画 【 制作年 】 1977年作 【作品寸法】 SM(縦15.8×横22.7cm) 【額縁寸法】 縦29.5×横36.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【 備考 】 「歩々(ぽっぽ)の会」十五周年記念作品 【作者プロフィール】 1906 釧路市生まれ 1928 北海道大学農学部卒 1930 広尾町で牧畜を始める 1936 広尾町で開拓営農 1957 札幌で最初の個展、以後札幌と東京で個展 1965 札幌へ転居 1974 北海道文化賞 1982 死去 1992 中札内に坂本直行記念館開館 1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀展」に出品 2001 北海道新聞社編の「画集北海道の山」に作品掲載 ◆坂本直行は坂本龍馬のおいの孫にあたる ■作品収蔵:中札内、六花亭・六花の森に「坂本直行記念館」、帯広百年記念館 画家・随筆家。釧路出身。 札幌二中(現 札幌西高校)を経て、北海道大学農学部を卒業。一時東京に出たが昭和5年に十勝の広尾で牧畜を始め、11年から同町の原野で開拓生活、35年に離農するまで酪農業を営んだのち札幌に移る。その体験は随筆や著書「開墾の記」、「雪原の足あと」などに記されている。 登山家としても活躍、その足跡は北海道にとどまらず遠くヒマラヤにも及んでいる。また身辺の自然や山を描いた絵も多く残されており、力強い線を生かしたスケッチふうの油絵や素描は本人が「素人の手すさびです」と謙遜しながらも、多くのファンを持っている。児童詩誌「サイロ」の発行元である帯広の菓子店・六花亭とはその表紙のデザインを描いたつながりがあり...

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国松 登「石狩にて」水彩画・5号 国画会会員 全道展創立会員 北海道文化賞 独自の心象世界 小竹美術 真作保証

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38,650

国松 登「石狩にて」水彩画・5号 国画会会員 全道展創立会員 北海道文化賞 独自の心象世界 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 国松 登(クニマツ ノボル) 【タイトル】 石狩にて 【 技法 】 水彩画 【作品寸法】 5号(縦27×横38cm) 【額縁寸法】 縦41.5×横53cm 【作品状態】 ほぼ良好(時代的な古さあり) 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 ガラスあり、箱あり 【 備考 】 - 【作者プロフィール】 国画会会員、全道展創立会員 1907 函館生まれ 1933 独立展に初出品('37まで連続出品) 1935 帝国美術学校(武蔵野美術大学)西洋画科卒 1938 三岸好太郎没後、国画会へ 1940 国展で国画奨励賞 1942 国画会会員 1945 全道展創立会員 1949 東京フォルム画廊で初個展 1959 北海道文化賞 1970 道庁より依頼され開拓記録画「鰊漁の盛況」を制作 1977 札幌市民芸術賞 1979 勲五等瑞宝章 1982 画業55年回顧展 1985 北海道立近代美術館で「風磨の心像‐国松登展」開催 1986 北海道新聞社文化賞 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1988 北海道功労賞、JR札幌駅西側コンコースにステンドグラス制作 1989 読売新聞社主催の「日本秀作美術展」に招待出品 1992 北海道新聞社より「ミュージアム(12)・国松登‐北のファンタジー」を刊行 1994 札幌で死去(87才) 1995 札幌芸術の森美術館で「国松登展」開催 1997 北海道立近代美術館コレクション10選に選ばれる 1997 道立近代美術館29点、真狩村国松登ギャラリーに11点収蔵 1998 札幌芸術の森美術館の「芸術の森美術館コレクション選'98」出品 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 ...

砂澤 ビッキ「樹鈴ペンダント(約18.8cm)」木彫作品 世界的彫刻家 音威子府に美術館 状態良好 小竹美術 真作保証

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60,500

砂澤 ビッキ「樹鈴ペンダント(約18.8cm)」木彫作品 世界的彫刻家 音威子府に美術館 状態良好 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 砂澤 ビッキ(スナザワ ビッキ) 【タイトル】 樹鈴ペンダント(約18.8cm) 【 技法 】 木彫作品 【作品寸法】 約H18.8×W3.0×2.1cm 【作品状態】 良好(新品同様・未販売作品) 【付属品】 ビッキのアトリエ「モアモア」で制作した作品 未使用品、ビッキ専用チェーン付(新品) 【 備考 】 サイン表記はありませんが、間違えなく本物保証なのでご安心ください。 弊社作成の証明書を発行いたします。 【作者プロフィール】1931 旭川生まれ 1945 養生国民学校卒 1953 鎌倉に移り住む 1955 モダンアート協会展に初入選('58新人賞) 1956 彫刻に転向 1959 旭川に戻る、阿寒湖畔で河井寛次郎らと会う 1962 モダンアート協会会員('64退会) 1967 阿寒から札幌に転居 1978 音威子府村に移住 1978 北海道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品 1983 カナダに滞在、彫刻家ビル・リードと交友 1984 帰国 1986 北海道立近代美術館の「イメージ展」に招待出品('87、'88) 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1989 「現代作家シリーズ89 上野憲男・砂沢ビッキ・吹田文明展」(神奈川県県民ホール・ギャラリー) 1989 札幌で死去(57才) 1990 NHK教育テレビで「日曜美術館−原野の魂を彫る」を放映 1990 北海道立旭川美術館で「砂沢ビッキ展」開催 1994 北海道立近代美術館で「TENTACLE−砂沢ビッキ展」開催 1996 北海道新聞社より「ミュージアム(16)・砂澤ビッキ−風に聴く」を刊行 1997 北海道立旭川美術館の...

砂澤 ビッキ「ビッキ文様ブローチ(約11.2cm)」木彫作品 世界的彫刻家 音威子府に美術館 状態良好 小竹美術 真作保証

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145,200

砂澤 ビッキ「ビッキ文様ブローチ(約11.2cm)」木彫作品 世界的彫刻家 音威子府に美術館 状態良好 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 砂澤 ビッキ(スナザワ ビッキ) 【タイトル】 ビッキ文様ブローチ(約11.2cm) 【 技法 】 木彫作品 【作品寸法】 H11.2×W4.5×1.2cm 【作品状態】 良好(新品同様・未販売作品) 【付属品】 ビッキのアトリエ「モアモア」で制作した作品 【作者プロフィール】1931 旭川生まれ 1945 養生国民学校卒 1953 鎌倉に移り住む 1955 モダンアート協会展に初入選('58新人賞) 1956 彫刻に転向 1959 旭川に戻る、阿寒湖畔で河井寛次郎らと会う 1962 モダンアート協会会員('64退会) 1967 阿寒から札幌に転居 1978 音威子府村に移住 1978 北海道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品 1983 カナダに滞在、彫刻家ビル・リードと交友 1984 帰国 1986 北海道立近代美術館の「イメージ展」に招待出品('87、'88) 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1989 「現代作家シリーズ89 上野憲男・砂沢ビッキ・吹田文明展」(神奈川県県民ホール・ギャラリー) 1989 札幌で死去(57才) 1990 NHK教育テレビで「日曜美術館−原野の魂を彫る」を放映 1990 北海道立旭川美術館で「砂沢ビッキ展」開催 1994 北海道立近代美術館で「TENTACLE−砂沢ビッキ展」開催 1996 北海道新聞社より「ミュージアム(16)・砂澤ビッキ−風に聴く」を刊行 1997 北海道立旭川美術館の「開館15周年記念所蔵名品展」に出品 2002 NHK教育テレビで「新日曜美術館」で放映 ◆“オナイ・カムイがつかわされた天才"と呼ばれ、誇り高い生き方とアイヌ民族解放に力を注ぐ ■作品収蔵...

小川原 脩「ヘレン」水彩画・1983年作 全道展創立会員 倶知安町に美術館 北海道文化賞受賞 小竹美術 真作保証

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32,050

小川原 脩「ヘレン」水彩画・1983年作 全道展創立会員 倶知安町に美術館 北海道文化賞受賞 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 小川原 脩(オガワラ シュウ) 【タイトル】 ヘレン 【 技法 】 水彩画 【制作年】 1983年8月13日作 【作品寸法】 縦23.8×横19.7cm 【額縁寸法】 縦47.6×横40.1cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】美術文化協会創立会員、全道展創立会員1911 倶知安生まれ1929 庁立倶知安中学卒1935 東京美術学校卒1939 美術文化協会創立会員(のちに退会)1940 文部省主催の「紀元2600年奉祝美術展」に招待出品1945 倶知安に疎開1945 全道展創立会員1970 道庁からの依頼により開拓記録画「伊達に入った人々」を制作1975 北海道文化賞1977 東京セントラル美術館の「現代美術のパイオニア展」に招待出品1985 板橋区立美術館の「東京モンパルナスとシュールレアリスム展」に招待出品1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に招待出品1988 北海道立近代美術館の「対話・沈黙・遥かなるイマージュ小川原脩展」開催1995 北海道新聞社より「ミュージアム(15)・小川原脩−遙かなるイマージュ」を刊行1999 倶知安町に小川原脩記念美術館開館2002 死去(91才)◆馬、犬、白鳥などや、身近にある山などの風景を描く。 79年以降の作品の大半は、中国、チベット、インドに主題したもの■作品収蔵:東京国立近代美術館、北海道立近代美術館

桜井 慶治「裸婦」水彩画・5号 日展参与 東京美術学校卒 ル・サロン銅賞 千葉県出身 小竹美術 真作保証

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32,300

桜井 慶治「裸婦」水彩画・5号 日展参与 東京美術学校卒 ル・サロン銅賞 千葉県出身 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 桜井 慶治(サクライ ケイジ) 【タイトル】 裸婦 【 技法 】 水彩画 【作品寸法】 5号(縦34.6×横23.1cm) 【額縁寸法】 縦56×横44.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】日展参与1919 千葉県印旛郡和田村(現千葉県佐倉市高崎)に生まれる1947 光風会展入選(?48)1949 東京美術学校(現東京芸術大学)卒1952 光風会会員1956 文部省留学生としてフランス入学1965 再渡欧、フランスでル・サロン銅賞、ヴィシー国際展グランプリ受賞1967 日展で特選(?69特選)1970 フランス市長賞受賞、第2回日展無鑑査、文化庁45年度選抜展に招待1989 内閣総理大臣より紺綬褒章、佐倉市市制施行35周年教育文化功労表彰1996 紺綬褒章 内閣総理大臣7号木盃1999 内閣総理大臣より紺綬褒章 内閣総理大臣7号木盃2000 日展参与2002 内閣総理大臣より紺綬褒章受賞、佐倉市文化功労表彰2005 天皇陛下より紺綬褒章飾版授与される2016 死去◆千葉県知事室に昭和32年以降3回作品寄贈◆八千代松陰学園30周年記念のために同校に自作品140点以上を寄贈、 校内に展示されている

古沢 岩美「裸婦」水彩画・8号 日本のシュルレアリスムの開拓者 肉体のエロティシズムを鮮烈に描き続ける鬼才 小竹美術 真作保証

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24,000

古沢 岩美「裸婦」水彩画・8号 日本のシュルレアリスムの開拓者 肉体のエロティシズムを鮮烈に描き続ける鬼才 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 古沢 岩美(フルサワ イワミ) 【タイトル】 裸婦 【 技法 】 コンテ素描 【作品寸法】 8号(縦47.4×横32.3cm) 【額縁寸法】 縦64×横49cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】美術文化協会創立会員1912 佐賀県生まれ1927 久留米商業学校中退1928 画家を志し上京、岡田三郎助の書生1938 独立展に出品1938 創紀美術会結成1943 応召1946 復員、制作活動再開1939 美術文化協会創立会員('54退会)1950 読売アンデパンダン解散まで出品1950 第1回サンパウロ・ビエンナーレに招待出品1954 毎日新聞社主催の「現代日本美術展・日本国際美術展」に連続出品1974 山梨県に古沢岩美美術館開館1982 板橋区立美術館で「古沢岩美・回顧展」開催1984 英国オックスフォード美術館・日本アバンギャルド展に招待出品1994 佐賀県立美術館で「佐賀新聞社創刊百周年記念個展」に招待出品2000 東京で死去◆日本のシュルレアリスムの開拓者のひとり、肉体のエロティシズムを鮮烈に描き続ける鬼才■作品収蔵:東京国立近代美術館

木田 金次郎「坂のある風景(画集掲載作品)」クレヨン・紙 有島武郎「生まれ出づる悩み」主人公画家 小竹美術 真作保証

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326,700

木田 金次郎「坂のある風景(画集掲載作品)」クレヨン・紙 有島武郎「生まれ出づる悩み」主人公画家 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 木田 金次郎(キダ キンジロウ) 【タイトル】 坂のある風景(画集掲載作品) 【 技法 】 クレヨン・紙 【制作年】 1955年7月26日作 【作品寸法】 縦27.7×横35.9cm 【額縁寸法】 縦47.5×横62.5cm 【作品状態】 良好(やや時代的な古さあり) 【額縁状態】 ほぼ良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【 備考 】 盟友である岩内郷土館館長・佐藤彌十郎所蔵作品 1985年木田文子夫人よりいただくと記載有り 木田金次郎画集掲載作品 【作者プロフィール】有島武郎の「生まれ出づる悩み」で主人公のモデルとして描かれた画家 1893 岩内生まれ 1908 上京 1910 白樺を愛読、有島武郎と出会う 1918 大阪毎日、東京日々新聞に有島武郎が「生まれ出づる悩み」連載 1933 東京で作品展開催 1945 全道展創立会員('49退会) 1954 岩内大火で作品を失う 1954 北海道文化賞 1962 岩内で死去(69才) 1969 北海道立美術館で「木田金次郎展」開催 1979 北海道立近代美術館で「生まれ出ずる悩み・木田金次郎展」開催 1987 北海道新聞社より「ミュージアム(7)・木田金次郎−生まれ出づる悩み」を刊行 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」出品 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 ■作品収蔵:北海道立近代美術館・木田金次郎美術館(岩内)

北岡 文雄「海の見える農場」木版画・限定サイン入り 春陽会会員 道立近代美術館に多数作品収蔵 小竹美術 真作保証

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45,500

北岡 文雄「海の見える農場」木版画・限定サイン入り 春陽会会員 道立近代美術館に多数作品収蔵 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 北岡 文雄(キタオカ フミオ) 【タイトル】 海の見える農場 【 技法 】 木版画 【制作年】 1988年作 【限定番号】 ed,84/150 【作品寸法】 縦39.5×横54.7cm 【額縁寸法】 縦58×横76cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】春陽会会員、全道展会員 1918 東京生まれ 1939 平塚運一から木版画を学ぶ 1941 東京美術学校油画科卒 1943 日本版画協会会員 1951 春陽会会員 1955 ヨーロッパに留学('56まで) 1956 帰国後妻の故郷札幌に一時滞在 1956 全道展会員 1969 北海道立美術館の「北海道秀作美術展」で賞候補賞('70) 1971 ソ連画家同盟・ソ日協会の招きで訪ソ、モスクワ東方民族博物館で個展 1978 台北市国家画廊で個展 1980 北京中央美術学院の招きで木版画講習会開催 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」出品 1993 北海道新聞社より「ミュージアム(13)・北岡文雄-光と風の版風景」を刊行 1993 北海道立近代美術館で「北岡文雄の世界展」開催 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる 1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀展」に出品 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 2007 肺炎のため死去 ◆56年フランスから帰国後、妻幽子の郷里札幌に滞在。 その間北海道の版画界に大きな影響を与える。 一時、抽象や幻想的な版画を試みたが、60年以降は写実を基調とした木版画を多彩にくりひろげ現代に至る。 また木版画を通して国際交流を図っている。 ■作品収蔵...

ベルナール ビュッフェ(Bernard BUFFET)「オレンジ色のユリ」リトグラフ・限定サイン入り 作品保証書付 小竹美術 真作保証

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435,600

ベルナール ビュッフェ(Bernard BUFFET)「オレンジ色のユリ」リトグラフ・限定サイン入り 作品保証書付 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ベルナール ビュッフェ(Bernard Buffet) 【タイトル】 オレンジ色のユリ 【 技法 】 リトグラフ 【 制作年 】 1981年作 【限定番号】 ed,67/150 【作品寸法】 縦63.5×横46.5cm 【額縁寸法】 縦99.5×横78.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり タイムライフギャラリー保証証書付 【作者プロフィール】 1928 パリに生まれる 1943 夜間講座に通いデッサンを学ぶ 1944 パリ国立美術学校に入学ナルボンヌに師事彗星のように登場 1947 初個展でその鬼才を認められアンデパンダン展、サロン・ドートンヌに出品 1948 第一回クリティック賞とジュンヌ・パンチュール賞を受賞、版画を始めたのもこの頃 1952 連作銅版画「マルドロールの詩」を発表、石版画第一作発表 1956 日本初のビュッフェ展「デッサンと版画」開催(神奈川県立近代美術館) 1962 初の連作「パリ・シリーズ」を発表 1963 「ビュッフェ展、その芸術の全貌」開催(国立近代美術館) 1965 最も有名で人気のある連作カラーリトグラフ「ニューヨーク」を発表 1966 「サンフランシスコ」「押し花」を発表 1973 静岡県に「ベルナール・ビュッフェ美術館」開館 1974 アカデミー・フランセーズ会員に任ぜられる 1979 連作カラーリトグラフ「サントロペ」を発表、アンナベルとの結婚 20周年記念に「花シリーズ」を発表 1987 「ヴェニス」シリーズを発表 1992 パリの専属画廊、モーリス・ガルニエと契約を解消して発表作品は少なくなった 1999 10月死去 20世紀最大の巨匠として名声を博したベルナール...

上野山 清貢「鮎」墨彩画 一線美術創立会員 全道展創立会員 道立近代美術館収蔵作家 魚を描く画家として著名 小竹美術 真作保証

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32,600

上野山 清貢「鮎」墨彩画 一線美術創立会員 全道展創立会員 道立近代美術館収蔵作家 魚を描く画家として著名 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 上野山 清貢 (ウエノヤマ キヨツグ) 【タイトル】 鮎 【 技法 】 墨彩画・紙本 【作品寸法】 縦32.1×横43.5cm 【額縁寸法】 縦47.1×横60.1cm 【作品状態】 ほぼ良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】一線美術創立会員・全道展創立会員 1889 江別市に生まれる 1907 上川中学中退 1909 札幌師範学校図画専科で正教員の資格を取得 1912 画家を志して上京、黒田清輝・岡田三郎助に師事 1924 槐樹社結成に参加 1924 帝展に初入選('26特選、'27特選、'28特選) 1929 道展主催で「上野山清貢歓迎展」開催 1930 帝国美術院委員 1933 旺玄社創立同人 1936 作品2点を皇室に献上 1940 文部省主催の「紀元2600年奉祝美術展」に招待出品 1944 札幌へ疎開 1945 全道展創立会員 1950 一線美術会創立委員 1953 北海道新聞社文化賞 1958 東京都美術館で上野山清貢画業50年記念特別陳列 1960 肺炎で死去(71才) 1968 北海道立美術館の「創建100年記念・札幌市物故美術家展」に出品 1971 北海道立美術館で「上野山清貢展」開催 1979 北海道新聞社の「現代巨匠が描く風景画78景国立公園名画展」に招待出品 1981 北海道立近代美術館で「上野山清貢‐道産子のロマン」開催 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる ◆35才で念願の帝展初入選、以後帝展で3年連続特選注目を浴びる。 穏健な作品が主流の帝展で、野性味あふれる奔放な作風で異才ぶりを発揮した。 ...

松樹 路人「立像」水彩画・2号 独立美術協会会員 宮本三郎記念賞 芸術選奨文部大臣賞 北海道羽幌町出身 小竹美術 真作保証

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29,780

松樹 路人「立像」水彩画・2号 独立美術協会会員 宮本三郎記念賞 芸術選奨文部大臣賞 北海道羽幌町出身 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 松樹 路人(マツキ ロジン) 【タイトル】 立像(裸婦) 【 技法 】 水彩画 【 制作年 】 1983年作 【作品寸法】 2号(縦23.5×横20cm) 【額縁寸法】 縦40.5×横31.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】 独立美術協会会員 1927 北海道羽幌町生まれ 1941 一家あげて上京 1949 東京美術学校油画科卒 1950 独立展に初入選('54独立賞) 1955 故居串佳一夫人の紹介で、独立展会員中間冊夫の指導を受ける 1960 独立美術協会会員 1970 昭和会賞 1973 安井賞展で佳作賞 1977 NHKテレビ婦人百科「油絵」担当 1977 武蔵野美術大学教授('97まで) 1981 東郷青児美術館大賞 1981 読売新聞社主催の「日本秀作美術展」に招待出品(以降連続) 1985 安井賞選考委員('89にも委員) 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1987 環境庁から作品制作の依頼を受け釧路湿原に取材 1987 宮本三郎記念賞 1991 芸術選奨文部大臣賞 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる 1997 北海道立近代美術館で「透明のとき・はるかへの扉・松樹路人展」開催 1998 北海道新聞社より「ミュージアム(18)・松樹ーはるかへの想い」を刊行 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 2017 12月19日、肺炎のため死去 ◆小学校の教頭だった父の関係で佐呂間、留辺蕊と転校し網走中学在学中一家を上げて上京する。1969年に発表した白を基調とした静物画により評価を確立...

ジョウ ナイトウ「オーロラ・ドリーム」孔版画・限定サイン入 ワイルドライフアーティスト 保証書付 大型作品 真作保証 小竹美術

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60,500

ジョウ ナイトウ「オーロラ・ドリーム」孔版画・限定サイン入 ワイルドライフアーティスト 保証書付 大型作品 真作保証 小竹美術

商品詳細 【 作者 】 ジョウ ナイトウ(内藤 貞夫) 【タイトル】 オーロラ・ドリーム 【 技法 】 シルクスクリーン版画 【限定番号】 ed,236/300 【作品寸法】 25号(縦80.3×横59cm) 【額縁寸法】 縦105×横84cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、黄袋あり、差し箱あり ワイルドライフ・アーティスト1947 東京出身1983 ニュートン[教育社]カレンダー「日本の自然シリーズ」を制作1985 アメリカ植物協会国際ポタニカルアート展に出品1986 ユナイテッド航空「アメリカの自然シリーズ」を制作 他に絵本、児童書、科学書等、数多く手掛ける 日経広告賞部門賞受賞(ユナイテッド航空)1987 電通賞サービス文化部門賞受賞。(ユナイテッド航空)1989 電通賞優秀作品賞受賞(サントリー)1990 毎日新聞カラー広告賞受賞 (サントリー)読売広告対象選考委員特別 賞受賞(JR東海)1991 板橋区立美術館主催の「板橋の現況展」に出品 講談社「年鑑日本のイラストレーション」作家賞受賞1993 アメリカ レイ・ヨーキー・ウッドソン美術館主催の 「バード・イン・アート」展に入選1994 アートコレクションハウス大賞展にて大賞受賞1995〜98 全国各地で展示会を開催し好評を博す1999 「バード・イン・アート」展に再入選

ジャン=フランソワ ミレー(Jean-Francois MILLET)「仕事に出かける人」銅版画 素晴らしい額装 真作保証 小竹美術

小竹美術楽天市場店

60,500

ジャン=フランソワ ミレー(Jean-Francois MILLET)「仕事に出かける人」銅版画 素晴らしい額装 真作保証 小竹美術

商品詳細 【 作者 】 ジャン=フランソワ・ミレー (Jean-Francois MILLET) 【タイトル】 仕事に出かける人 【 技法 】 銅版画 【作品寸法】 縦39.3×横32.2cm 【額縁寸法】 縦72×横56.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、黄袋あり、差し箱あり 【作者プロフィール】ノルマンディーの小村グリュシーの農家に生まれる。19歳の時シェルブールに出て、肖像画家となる。1837年パリの美術学校に入り、ドラロッシュのアトリエでアカデミックな教育を受け、風俗画や神話画を描くようになる。1840年にサロンに初入選する。1841年にシェルブールのポーリーヌ・オノと結婚するが、44年に妻が他界してしまう。翌年カトリーヌ・ルメールと再婚する。この頃ディアズ、トロワイヨン、ジャックらと親しくなる。農民画を描き始めた直後の1849年、パリでの暴動とコレラ流行を避け、終生の地となるバルビゾンに移住する。そこで《種をまく人》《落ち穂拾い》《晩鐘》など数々の代表作を制作した。バルビゾンの画家たちの中では、唯一人風景よりも自然と共に生きる人々の姿を中心に描いた農民画家である。バルビゾンで没する。

ジョルジュ ルオー(George ROUAULT)「横顔:『ユビュおやじの再生』より」銅版画 20世紀代表する宗教画家 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

55,000

ジョルジュ ルオー(George ROUAULT)「横顔:『ユビュおやじの再生』より」銅版画 20世紀代表する宗教画家 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ジョルジュ ルオー(Georges ROUAULT) 【タイトル】 横顔:『ユビュおやじの再生』より 【 技法 】 銅版画 【作品寸法】 縦30.1×横19.5cm 【額縁寸法】 縦54.5×横43.8cm 【作品状態】 ほぼ良好(時代的な古さあります) 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【 備考 】 1919年作(Early Trial Proof、本来の発表は1928年) 【作者プロフィール】1871 5月27日、パリ・コミューンの崩壊前日、砲撃の中生まれる、父アレクサンドルは家具職人 1885 父の勧めでステンドグラス職人のもとに徒弟奉公に出る、古いガラスの修復に従事しつつ、夜は装飾美術学校で素描を学ぶ(〜90年) 1890 画家になる決心をし、国立美術学校に入学、エリー・ドローネの教室に入る 1892 ドローネの後任にギュスターヴ・モローが就任、キリスト教主題の作品をレンブラント風に描く 1894 「博士たちの間の幼きイエス」によりシュナヴァ−ル賞受賞 1895 ローマ賞に再度応募するが落選し、師モローの勧めに従い美術学校を退学 1898 モロー死去 1903 パリにモロー美術館が開館し、モローの遺言により初代館長に任命、この頃から道化師や娼婦を描き始める 1904 サロン・ドートンヌに作品を出品、観衆は一連の「黒い絵」を嘲笑 1908 「法廷」の連作、貧しい農夫、労働者の絵を描く、人間の内面にまで踏み込んだ表現主義的な描写を試みる 1913 ルオーの陶器に興味を抱いた画商ヴォラ−ルが、今後の全作品を購入するよう申し出る 1917 画商ヴォラ−ルと専属契約を結ぶ、『ミセレ−レ』、『悪の華』などの版画集を計画 1918 油彩画に専念、「キリストの受難...

東郷 青児「婦人像」水彩画・4号色紙 ・鑑定書付 文化功労者 二科会のドン 美人画 素敵な額装 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

302,500

東郷 青児「婦人像」水彩画・4号色紙 ・鑑定書付 文化功労者 二科会のドン 美人画 素敵な額装 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 東郷 青児(トウゴウ セイジ) 【タイトル】 婦人像 【 技法 】 水彩画 【作品寸法】 4号色紙(縦33.0×横24.0cm) 【額縁寸法】 縦51.5×横42.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、箱あり 【 備考 】 「東郷青児鑑定委員会鑑定証書」取得済み、色紙裏に登録番号 【作者プロフィール】 文化功労者 1897 鹿児島市生まれ 1915 青山学院中学卒業後、有島生馬に師事 1916 二科展に初入選で二科賞 1921 フランスに滞在 1928 帰国し、二科展に23点を特別陳列する 1930 ジャン・コクトーの「怖るべき子供たち」を翻訳、白水社より刊行 1931 二科会会員(のちに会長) 1938 二科会に「九室会」が結成され、藤田嗣治と共に顧問になる 1942 新文展で審査員 1948 東京歌舞伎座の緞帳「女の四季」を手掛ける 1957 毎日新聞社主催の「日本国際美術展」で大衆賞 1957 日本芸術院賞 1960 日本芸術院会員 1962 サロン・ドートンヌ名誉会員 1976 東郷青児美術館が開館 1977 文化功労者 1978 旅先の熊本で死去(80才) ◆裸婦に独特のマチエール、甘美な色調によるロマンチックな装飾的作風を築き、とても人気があった ◆派手なパフォーマンスで二科展の宣伝に尽力し「二科会のドン」と呼ばれた。 ■作品収蔵:東京国立近代美術館

一木 万寿三「鰊くんせい」水彩画・色紙 一水会会員 全道展創立会員 滝川市出身 同郷の岩橋英遠と親交 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

20,100

一木 万寿三「鰊くんせい」水彩画・色紙 一水会会員 全道展創立会員 滝川市出身 同郷の岩橋英遠と親交 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 一木 万寿三(イチキ マスミ) 【タイトル】 鰊くんせい 【 技法 】 水彩画 【作品寸法】 色紙(縦27.3×横24.2cm) 【額縁寸法】 縦45.6×横38cm 【作品状態】 ほぼ良好(時代的な古さあり) 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】一水会会員、全道展創立会員 1903 滝川市生まれ 1914 岩橋英遠と親交を結ぶ 1926 上京し、岡田三郎助の主宰する本郷絵画研究所に学ぶ 1929 帝展に初入選 1941 一水会展に出品 1943 全国で2人の甲査定の内の1人に選ばれ、山本五十六元帥の肖像画を描く 1944 江部乙に戦争疎開で戻る、以後、制作のかたわら果樹園を経営 1945 全道展創立会員 1946 一水会が会員制を創設、初代一水会会員となる 1955 鍼灸治療をやめ制作に専念 1960 札幌に居住 1965 エド・ウィン・ダン記念館掲額の顕彰記録画作成を依頼される 1970 赤レンガ庁舎掲額開拓記録画「札樽間道路開さく図」制作 1974 札幌時計台文化会館美術大賞 1977 北海道文化賞 1981 滝川市市政功労章 1981 石狩町で死去(77才) 1992 札幌芸術の森美術館で「一木万寿三展」開催 ◆北海道の自然や人を題材に、風景と人物を組み合わせた平面的な作品を多く描く

矢柳 剛「作品2(「愛の動物誌」より)」版画・限定品 世界的活躍の現代美術家 コシノジュンコ氏とコラボ 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

55,000

矢柳 剛「作品2(「愛の動物誌」より)」版画・限定品 世界的活躍の現代美術家 コシノジュンコ氏とコラボ 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 矢柳 剛(ヤヤナギ ゴウ) 【タイトル】 作品2(「愛の動物誌」より) 【 技法 】 シルクスクリーン版画 【 制作年 】 1981年作 【限定番号】 ed,66/150 【作品寸法】 縦69×横49cm 【額縁寸法】 縦83×横73cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】 世界的に活躍する現代美術家 1933 浦幌町生まれ 1951 帯広農業高等学校畜産科卒 1953 星薬科大学中退 1957 ブラジルに渡り、サンパウロ近代美術館で個展開催('59帰国) 1965 パリに滞在('68まで)、銅版画の巨匠であるヘイター(S.W. Hayter)のアトリエ17で版画を学ぶ 1967 パリで個展開催('68ニューヨーク) 1971 第11回サンパウロ国際ビエンナーレの日本代表に選ばれ出品 1972 北海道立美術館の「北海道秀作美術展」で賞候補('73道立美術館賞) 1978 英国国際版画ビエンナーレ展ルントハンフリー賞 1981 池田20世紀美術館にて「芸術への挑戦」展 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に出品 1992 北海道立帯広美術館で「矢柳剛の40年展」開催 1994 芸術生活第3回公募コンクール展でコンクール賞 1995 国際青年美術家展で美術出版社賞 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる ◆ファッションデザイナーのコシノジュンコ氏とコラボレーションするなど幅広く活動 ■作品収蔵:サンパウロ美術館、パリ近代美術館、東京・京都国立近代美術館、北海道立近代美術館他 制作の媒体は多岐にわたり、絵画・版画・モザイク画・ステンドグラスからテキスタイル、ファッション...

難波田 龍起「無題」水彩画 文化功労者 独自の抽象表現を追求 詩人的な叙情性 旭川出身 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

169,400

難波田 龍起「無題」水彩画 文化功労者 独自の抽象表現を追求 詩人的な叙情性 旭川出身 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 難波田 龍起(ナンバタ タツオキ) 【タイトル】 無題 【 技法 】 水彩画 【作品寸法】 縦32.3×横23.5cm 【額縁寸法】 縦55×横43.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】文化功労者1905 旭川に生まれる 翌年には家族と東京に移り住む1924 高村光太郎のアトリエを訪れるようになる1926 早稲田大学政経学部入学1937 自由美術家協会の結成に参加(1959年退会)1950 以降 日本アンデパンダン展、美術団体連合展、朝日選抜秀作美術展、 毎日現代美術展、日本国際美術展、日本秀作美術展などに多数出品1973 「戦後日本美術の展開—抽象表現の多様化」展(東京国立近代美術館)1974 次男・史男、瀬戸内海で死去、享年32歳1977 「難波田龍起近作展」(フジテレビギャラリー)1982 「形象の詩人 難波田龍起展」(北海道立近代美術館、北海道立旭川美術館)1987 「今日の作家 難波田龍起展」(東京国立近代美術館)1989 「石窟の時間─難波田龍起個展」(銀座アートセンターほか)1994 「難波田龍起展 1954年以降—抽象の展開・生命の響き」(世田谷美術館)1995 北海道新聞文化賞受賞1996 文化功労者として顕彰を受ける1997 11月 世田谷区内の病院で死去(享年92歳)■作品収蔵:東京国立近代美術館、北海道立近代美術館

北岡 文雄「雪の白川郷(世界遺産条約登録地シリーズNo,6)」木版画 北海道版画界に大きな影響を与える 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

52,650

北岡 文雄「雪の白川郷(世界遺産条約登録地シリーズNo,6)」木版画 北海道版画界に大きな影響を与える 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 北岡 文雄(キタオカ フミオ) 【タイトル】 雪の白川郷(世界遺産条約登録地シリーズNo,6) 【 技法 】 木版画 【制作年】 1996年作 【限定番号】 ed,106/200 【作品寸法】 縦54.8×横39.8cm 【額縁寸法】 縦80.5×横62cm 【作品状態】 ほぼ良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】春陽会会員、全道展会員 1918 東京生まれ 1939 平塚運一から木版画を学ぶ 1941 東京美術学校油画科卒 1943 日本版画協会会員 1951 春陽会会員 1955 ヨーロッパに留学(?56まで) 1956 帰国後妻の故郷札幌に一時滞在 1956 全道展会員 1969 北海道立美術館の「北海道秀作美術展」で賞候補賞(?70) 1971 ソ連画家同盟・ソ日協会の招きで訪ソ、モスクワ東方民族博物館で個展 1978 台北市国家画廊で個展 1980 北京中央美術学院の招きで木版画講習会開催 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」出品 1993 北海道新聞社より「ミュージアム(13)・北岡文雄-光と風の版風景」を刊行 1993 北海道立近代美術館で「北岡文雄の世界展」開催 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる 1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀展」に出品 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 2007 肺炎のため死去 ◆56年フランスから帰国後、妻幽子の郷里札幌に滞在。その間北海道の版画界に大きな影響を与える。一時、抽象や幻想的な版画を試みたが、60年以降は写実を基調とした木版画を多彩にくりひろげ現代に至る...

ピエール ガルシア フォン(Pierre Garcia Fons)「フルーツのある空間」リトグラフ フランスで活躍 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

40,900

ピエール ガルシア フォン(Pierre Garcia Fons)「フルーツのある空間」リトグラフ フランスで活躍 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ピエール ガルシア フォン(Pierre Garcia Fons) 【タイトル】 フルーツのある空間 【 技法 】 リトグラフ 【限定番号】 ed,111/150 【作品寸法】 縦63.5×横45.3cm 【額縁寸法】 縦85×横69cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】 青年画家展常任委員、審査員 1928 スペイン・バダロナ生まれ 1938 フランスに移住、エコール・デ・ボザールの夜間クラスに学ぶ 1950 アカデミー・ド・ラ・グラン・ショミエールに学ぶ 1951 クリティック大賞受賞 1956 仏政府海外給費制受給、アントラル賞受賞 1957 ギャラリー・サン・プラシッドにて個展〜以降、フランス各地で個展開催 1958 フェネオン賞受賞 1962 シャルトル市賞受賞 1967 オーンズ賞受賞 1968 東京で個展 1972 ベネズエラ・カラカスにて個展 1984 スイス・ローザンヌにて個展 2016 逝去 ◆息子はソロのコントラバス奏者、ルノー・ガルシア・フォン ■作品所蔵:パリ市立近代美術館、ポンピドゥーセンター(パリにある国立芸術文化センター)、ブザンソン美術館(フランス)、シャルトル美術館(フランス)、レケーナ美術館(スペイン)、ジャカルタ美術館(インドネシア)、山形美術館(日本)

トム エバハート(TOM EVERHART)「A KISS IS JUST A KISS」リトグラフ ピーナッツ公認アーティスト 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

242,000

トム エバハート(TOM EVERHART)「A KISS IS JUST A KISS」リトグラフ ピーナッツ公認アーティスト 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 トム エバハート(TOM EVERHART) 【タイトル】 A KISS IS JUST A KISS 【 技法 】 リトグラフ 【限定番号】 ed,199/350 【作品寸法】 縦35.5×横46.3cm 【額縁寸法】 縦51×横62cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【 備考 】 作品保証書2部付き 【作者プロフィール】 1953年、アメリカワシントンDC生まれ。エール大学を卒業後、ニューヨーク、パリで絵画を学ぶ。'80年代に風景画家として成功を収める。またこの頃スヌーピーの生みの親であるチャールズ・シュルツ氏とデザイン会社のプレゼンテーションの場で出会ったことをきっかけにして、シュルツ氏から直々に絵の指導を受け始める。しかし'88〜'89に渡り病気のため入退院を繰り返す。この時の経験が転機をもたらす。 病状回復後「ピーナッツ」に関係した作品を描き始め、90年にはルーブル美術館を皮切りに、ヨーロッパ諸国・アメリカ・日本で個展を開催する。作品は漫画の表現を遥かに超えており、シュルツ氏が作品を「自由の祝福」の賜物として絶賛したと言われている。またシュルツ氏はエバハート氏が生涯に渡り作品を制作できるように保証した。'00年シュルツ氏が死去したことで、追悼の意を表すような作品を多く発表する。誰にも親しまれるスヌーピーの世界を独創的な光と点で表現する、世界でただひとりの「公認」アーティスト。 ◆スヌーピーが登場するコミック「ピーナッツ」原作者チャールズ・M・シュルツ氏から世界で唯一公認されたアーティスト

清水 規「妙高山秋彩」日本画・P10号 日本橋三越本店個展 百貨店人気画家 繊細な筆致と緻密な描写力 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

726,000

清水 規「妙高山秋彩」日本画・P10号 日本橋三越本店個展 百貨店人気画家 繊細な筆致と緻密な描写力 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 清水 規(シミズ ノリ) 【タイトル】 妙高山秋彩 【 技法 】 日本画・共シール 【作品寸法】 P10号(縦45.5×横53.0cm) 【額縁寸法】 縦63×横75.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】百貨店人気画家 1962 東京出身 1988 創形美術学校卒業、?89年まで絵画保存研究所に勤務 1989 個展(銀座松屋)開催 1990 埼玉県秩父市にアトリエを構える 1991 芸術文化交流の会設立記念「日本画・洋画新作展」(日本橋高島屋)出品、個展開催 1992 「東京セントラル美術館日本画大賞展」招待出品(?94) 1995 月刊美術8月号(1998年3月号・2002年11月号)の表紙を飾る 1996 東京都練馬区大泉学園町にアトリエを移す 1998 個展(松坂屋本店)(高崎スズラン百貨店)開催 2001 岡山天満屋、日本橋三越本店個展開催 2002 東美アートフェア(東京美術倶楽部) 2005 長野市善光寺に『戸隠雪景』四曲半双屏風を奉納、「善光寺奉納記念・清水規日本画展」開催(北野美術館分館・北野カルチュラルセンター) 2014 フジヤマミュージアム作品収蔵 ◆繊細な筆致と緻密な描写、鮮やかな色彩で日本の美を描き、現代の日本画壇を担うホープとして期待されている

北岡 文雄「小春日の漁村(銚子)」木版画・限定サイン入 日本版画協会会員 北海道立近代美術館収蔵作家 小竹美術 真作保証

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45,500

北岡 文雄「小春日の漁村(銚子)」木版画・限定サイン入 日本版画協会会員 北海道立近代美術館収蔵作家 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 北岡 文雄(キタオカ フミオ) 【タイトル】 小春日の漁村(銚子) 【 技法 】 木版画 【制作年】 1994年作 【限定番号】 ed,21/130 【作品寸法】 10号大(縦40×横54.9cm) 【額縁寸法】 縦61×横74.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 ほぼ良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】春陽会会員、全道展会員 1918 東京生まれ 1939 平塚運一から木版画を学ぶ 1941 東京美術学校油画科卒 1943 日本版画協会会員 1951 春陽会会員 1955 ヨーロッパに留学('56まで) 1956 帰国後妻の故郷札幌に一時滞在 1956 全道展会員 1969 北海道立美術館の「北海道秀作美術展」で賞候補賞('70) 1971 ソ連画家同盟・ソ日協会の招きで訪ソ、モスクワ東方民族博物館で個展 1978 台北市国家画廊で個展 1980 北京中央美術学院の招きで木版画講習会開催 1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」出品 1993 北海道新聞社より「ミュージアム(13)・北岡文雄-光と風の版風景」を刊行 1993 北海道立近代美術館で「北岡文雄の世界展」開催 1997 北海道立近代美術館コレクション100選に選ばれる 1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀展」に出品 2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載 2007 肺炎のため死去 ◆56年フランスから帰国後、妻幽子の郷里札幌に滞在。 その間北海道の版画界に大きな影響を与える。 一時、抽象や幻想的な版画を試みたが、60年以降は写実を基調とした木版画を多彩にくりひろげ現代に至る。 また木版画を通して国際交流を図っている。 ...

佐藤 忠良「座像(或る日の女4)」エッチング・限定サイン入り パリ国立ロダン美術館で日本人初の個展開催 小竹美術 真作保証

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46,310

佐藤 忠良「座像(或る日の女4)」エッチング・限定サイン入り パリ国立ロダン美術館で日本人初の個展開催 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 佐藤 忠良(サトウ チュウリョウ) 【タイトル】 座像(或る日の女4) 【 技法 】 エッチング(銅版画) 【制作年】 1987年3月作 【限定番号】 ed,87/95 【作品寸法】 4号(縦33×横24cm) 【額縁寸法】 縦66×横51cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】日本を代表する彫刻家 1912 宮城県黒川郡大和町落合舞野に生まれる、6歳で父が死去したため幼少期は母の実家である北海道夕張で過ごす 1925 旧制札幌第二中学(現:北海道札幌西高等学校)に入学 1932 上京し川端画学校にて学ぶ 1934 東京美術学校彫刻科入学 1939 美校卒業後、同期の舟越保武らと共に新制作派協会彫刻部の創設に参加する 1945 シベリア抑留に遭う(?48年まで) 1954 第1回現代日本美術展佳作賞受賞 1960 第3回高村光太郎賞受賞 1966 東京造形大学創立と共に教授に就任 1974 第15回毎日芸術賞、芸術選奨文部大臣賞受賞、翌年には第6回中原悌二郎賞受賞、第3回長野市立野外彫刻賞受賞 1977 第5回長野市立野外彫刻賞受賞 1981 フランス国立ロダン美術館で個展 1986 東京造形大学名誉教授 1989 朝日賞受賞 1990 宮城県美術館内に佐藤忠良記念館設立 1992 第41回河北文化賞受賞 2011 3月30日、老衰のため東京都杉並区の自宅で死去、98歳没 ◆生前、日本芸術院会員に推薦され、文化功労者や文化勲章の候補にも選ばれたが、本人は「職人に勲章はいらない」と語り、これら国家の賞を全て辞退した ◆1971年パリの国立ロダン美術館で日本人初の個展を開催。その功績により、フランス・アカデミー・デ...

尾崎 志郎「凍る川」木版画・限定直筆サイン入 北海道代表する木版画家 道立近代美術館収蔵作家 大型作品 小竹美術 真作保証

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52,150

尾崎 志郎「凍る川」木版画・限定直筆サイン入 北海道代表する木版画家 道立近代美術館収蔵作家 大型作品 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 尾崎 志郎(オザキ シロウ) 【タイトル】 凍る川 【 技法 】 木版画 【制作年】 1987年作 【限定部数】 ed,13/30 【作品寸法】 縦32.5×横64.7cm 【額縁寸法】 縦53.5×横86cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】日本版画協会会員、春陽会会員1923 札幌生まれ1942 札幌商業学校卒1943 東京で日本版画協会会員の山口進に水彩画と版画を学ぶ1954 日本版画協会展に初入選1958 北海道版画協会を創立1973 全道展会員1976 北海道立美術館の「北海道秀作美術展」に招待出品1978 北海道立近代美術館の「北海道現代美術展」に招待出品1984 北海道立近代美術館の「北海道の美術'86展」に招待出品1986 日本版画協会会員1987 北海道立近代美術館の「美術北海道100年展」に招待出品1990 春陽会会員1998 北海道立帯広美術館の「美術北海道20世紀I展」に招待出品2001 札幌芸術賞2003 北海道新聞社編の「画集北海道・海のある風景」に作品掲載◆北海道の版画界の中心的作家の一人として活躍、 古い工場や漁家、民家などをテーマにした緻密な木版画に定評がある■作品収蔵:北海道立近代美術館

柳澤 紀子「旅への誘ないIII」銅版画限定品サイン入 東京芸大大学院修 武蔵野美術大学造形学部教授 状態良好 真作保証 小竹美術

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38,950

柳澤 紀子「旅への誘ないIII」銅版画限定品サイン入 東京芸大大学院修 武蔵野美術大学造形学部教授 状態良好 真作保証 小竹美術

商品詳細 【 作者 】 柳澤 紀子(ヤナギサワ ノリコ) 【タイトル】 旅への誘ないIII 【 技法 】 銅版画 【制作年】 1980年作 【限定番号】 ed,7/30 【作品寸法】 窓抜きサイズ(縦43×横47.3cm) 【額縁寸法】 縦67.5×横75cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】美術家・版画家1940 静岡県浜松市に生まれる1965 東京芸術大学大学院油画研究科油画専攻修了1971 ニューヨークのプリントメーキング・ワークショップにて制作(〜?75)1976 養清堂画廊個展1992 文化庁派遣芸術家在外研修員としてロンドンに滞在2000 掛川市二の丸美術館(静岡)個展2001 サンパウロ州立博物館(サンパウロ、国際交流基金後援)、ヒルサイドファーラム(東京)個展2003 武蔵野美術大学造形学部油画学科版画研究室教授(〜?11)2005 中京大学アートギャラリーC−スクエア(名古屋)個展2008 酒田市美術館(山形)個展2009 静岡県立美術館(静岡)、イスラエル・ティコティン日本美術館(ハイファ—)個展2010 キドプレス(東京)、武蔵野美術大学美術館・図書館(東京)個展2012 ベンガル・アートラウンジ(ダッカ、バングラデシュ)個展2013 浜松市美術館、平野美術館(静岡)、サンタレン・ポルト(リスボン)巡回展2014 鎌倉画廊(神奈川)個展2016 養清堂画廊(東京)個展◆海外個展も多数開催

ムンク 「叫び」 F8号(額外寸61x50cm) 高精彩工芸画+手彩入り 額付き 複製画 作品 絵画 美術品 アート 近代美術 表現主義 ムンク美術館(ノルウェー)所蔵

ココクレアcococlea

19,800

ムンク 「叫び」 F8号(額外寸61x50cm) 高精彩工芸画+手彩入り 額付き 複製画 作品 絵画 美術品 アート 近代美術 表現主義 ムンク美術館(ノルウェー)所蔵

商品の詳細 作家名/エドヴァルド・ムンク 作品名/叫び(F8号) 技法/ 高精彩工芸画+手彩 額寸/ 61x49.5(cm) 絵寸/ 45.5×38(cm) 作品の状態/新品、額付き、紙箱入り 技法の別表記/高精細巧芸画(手彩補色)複製画 ■エドヴァルド・ムンク(1863〜1944年)Edvard Munch ノルウェー出身の画家。「叫び」の作者として世界的に有名で、ノルウェーでは国民的な画家である。生と死の問題、そして、人間存在の根幹に存在する、孤独、嫉妬、不安などを見つめ、表現したムンクの独創的な作品は、後のモダン・アートにも強い影響を与えた。 ■1893制作・オスロ国立美術館(ノルウェー)所蔵 ムンクは同年と1895年にパステル、1895年にリトグラフ、1910年にテンペラで同じ題名、同じ構図による作品を描いており、全5点の『叫び』が存在している。 ■掛軸表装のトップメーカーによる、高精細デジタル版画技法の複製画です。永年に渡り美術品の複製経験を経た工房の責任者が原画から克明に色取りをし、最終仕上げは修復専門家が一部に手彩の補色を加えています。エドヴァルド・ムンク 「叫び」 複製画 額入り F8号 本品の前面には『UVカット効果のある透明アクリル板」をお入れしています。

多賀 新「Salome・Prism・Key(蔵書票)」エッチング(銅版画)限定サイン入り 江戸川乱歩表紙画で著名 真作保証 小竹美術

小竹美術楽天市場店

38,100

多賀 新「Salome・Prism・Key(蔵書票)」エッチング(銅版画)限定サイン入り 江戸川乱歩表紙画で著名 真作保証 小竹美術

商品詳細 【 作者 】 多賀 新(タガ シン) 【タイトル】 Salome・Prism・Key(蔵書票) 【 技法 】 エッチング(銅版画) 【制作年】 1980年作 【限定番号】 ed,AP=作家保存版 【作品寸法】 Salome:縦7×横9.5cm Prism:縦9.5×横7cm Key:縦6×横8.8cm 【額縁寸法】 縦35.5×横54.5cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】日本版画協会会員春陽堂の江戸川乱歩文庫の装画、倉橋由美子氏の表紙を制作1946 北海道中川郡本別町出身1969 銅版画独学1974 版画グランプリ展 受賞、シロタ画廊初個展1979 サンシャイン銅版画グランプリ展1981 国際展多数出品、CWAJ展、幻視の森展1982 日本の現代版画ベスト5展1983 現代版画10人展、セントラル版画大賞展受賞1983〜84 文化庁在外研修派遣員(米、西独)1986〜 国際展多数招待出品〜1998 三彩展、風の会展、磊の会展、从展、八月会展、等2000 NHK「土曜美の朝・版画家多賀新」放映2001 北海道立帯広美術館個展、「四国88ヶ所霊場」歩き遍路(47日間)2002 ケンブリッジ大学(英)教授肖像画制作2004 「四国88ヶ所霊場」へんろ文化と美術展、「秩父34ヶ所観音」歩き遍路2005 市川市民文化特別賞受賞◆個展 1974年以降毎年 国内各都市、海外(米、英、仏、独、台)◆出版物 - - - 詩画集、画集、銅版画集、ポスター、装画、多数◆コレクション - - - 全国美術館多数(外国含)・道立帯広美術館に多数の作品収蔵

インガー ジャービー(Inger Jirby)「Sunset」リトグラフ・限定サイン入 「色彩学者」と呼ばれる情熱の画家 小竹美術 真作保証

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72,600

インガー ジャービー(Inger Jirby)「Sunset」リトグラフ・限定サイン入 「色彩学者」と呼ばれる情熱の画家 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 インガー ジャービー(Inger Jirby) 【タイトル】 SUNSET 【 技法 】 リトグラフ 【限定番号】 ed,230/300 【作品寸法】 20号(縦55.2×横73cm) 【額縁寸法】 縦84×横101cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】「色彩学者」と呼ばれる情熱の画家 1942年、スウェーデン、ラップランド出身。 彼女の人生は、芸術と同じくらい豊かで、ドラマチックで、エキゾチックである。 スウェーデンの極北、北極圏の上にあるラップランド地方で生まれる。 そこは秋には燃えるような色彩が広がる場所で、その古い記憶が、情熱に満ちたフォーヴィスム絵画を特徴づける鮮やかな色彩となっている。 最初に影響を受けた画家はゴッホで、その後は色彩の巨匠であるマティスとボナール、その後は、ピカソ、ブラック、アンドレ・ドラン、ミルトン・エイブリー、フォーヴィスム、そして色彩の感情的、精神的な力を開拓した抽象表現主義のアーティストたちから影響を受ける。 〈ストックホルムとパリ〉 ストックホルムのコンストファックに短期間滞在した後、ギリシャのミコノス島に移り、ルイス・オロスコに師事。 まだ20代前半でしたが、アーティストとして自活し始める。 2年後、パリに移り、エコール・デ・ボザールでルゲルトに絵画を、ムッシュ・イレールにデッサンを学ぶ。 セーヌ通りの有名なギャラリー、ラ・パレット・ブルーで初の個展を開催。 〈ヴェネツィア〉 パリからヴェネツィアへ行き、2年間そこで暮らし、ベヴィル・アクア・ラ・マサで絵を描き、展示。名誉ヴェネツィア市民に選ばれる。 〈ギリシャ、ジャマイカ、ニューヨーク市〉 ギリシャに戻り、そこで夫のギャレット・ソーンバーグと出会う。 その後...

棟方 志功「挿頭花板画集(かざしはんがしゅう)より」板画・1948年作・限定30部 文化勲章 世界のムナカタ 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

181,500

棟方 志功「挿頭花板画集(かざしはんがしゅう)より」板画・1948年作・限定30部 文化勲章 世界のムナカタ 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 棟方 志功(ムナカタ シコウ) 【タイトル】 挿頭花板画集(かざしはんがしゅう)より 【 技法 】 板画 【 制作年 】 1948年作 【限定番号】 ed,30 【作品寸法】 窓抜きサイズ:縦14.5×横12.5cm シートサイズ:縦21.7×横16.6cm 【額縁寸法】 縦49.5×横40cm 【作品状態】 ほぼ良好(1箇所小さなシミあり) 【額縁状態】 良好(新品) 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【 備考 】 板画集15枚セットで鑑定登録証を取得し、バラして額装した作品 【作者プロフィール】 文化勲章 1903 青森県青森市に生まれる 1921 ゴッホの「ひまわり」を見て画家になろうと決心 1924 画家を志し上京 1926 版画家川上澄生の作品を見て感動し版画を志すきっかけとなる 1928 平塚運一に出会い、版画誌「版」の同人となる、第8回日本創作版画協会展、第6回春陽会展に入選、油絵「雑園」で帝展初入選 1936 国画会に出品した「大和し美し」が出世作となり、これを機に柳宗悦、濱田庄司、河井寛次郎ら民芸運動指導者に見出され知遇を受け、以降の棟方芸術に多大な影響を及ぼすことになる 1938 第2回新文展に「善知鳥(うとう)」を出品、特選受賞 1939 「釈迦十大弟子」を制作 1941 第5回佐分賞受賞 1945 東京代々木の自宅が空襲で消失、戦前の作品や板木のほとんどを失う 1952 第2回ルガノ国際版画展(スイス)で日本人初優勝賞を受賞、日本版画協会を脱会し、 日本版画院を結成 1955 第3回サンパウロ・ビエンナーレ国際美術展で版画部門最高賞を受賞 1956 第28回ヴェネツイア・ビエンナーレで日本人初の国際美術展で国際版画大賞を受賞、「世界のムナカタ...

ポール ギヤマン「ペガサス」銅版画・限定・鉛筆サイン入 フランス人気画家 珍しいシュールな作品 作品状態良好 小竹美術 真作保証

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55,000

ポール ギヤマン「ペガサス」銅版画・限定・鉛筆サイン入 フランス人気画家 珍しいシュールな作品 作品状態良好 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ポール・ギヤマン(Paul GUIRAMAND) 【タイトル】 ペガサス 【 技法 】 銅版画 【限定番号】 ed,E.A=作家保存版 【作品寸法】 12号(縦42.7×横60.5cm) 【額縁寸法】 縦70.5×横89cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 ほぼ良好 【付属品】 アクリルあり、箱なし 【作者プロフィール】1926 フランス、サン・カンタンに生まれる1945 パリ国立美術学校に学び、ブリアンションに指導を受ける1952 ローマ大賞を受賞、活躍をはじめる サロン・ドートンヌ、サロン・ド・メ、青年絵画展などに出品し、 種々のコレクションに加えられる1957 マントン・ビエンナーレで二等賞を受賞 また、青年絵画展マルベラ賞を受賞1968 日本に初来日2007 12月8日 81歳で没◆1958年以降メキシコ・シティー、モスクワをはじめ欧米各地で個展を開催◆日本では東京・赤坂のホテル・ニューオータニの、新館落成記念の大作壁画 「パラダイス」を描き、以来多くのファンを魅了するようになった◆官能的な赤と青を主体とする鮮やかな色彩で、馬やバイオリン、女性像などを表現し、 機知に富んだ色面構成に特徴がある■作品収蔵:パリ市立近代美術館、シカゴ・アート・インスティテュートなどの美術館 をはじめ、世界各地のコレクションに収蔵されている。

ブライアン ウィリアムズ(Brian Williams)「autumn(秋)」リトグラフ 全国の百貨店美術画廊を中心に個展 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

46,310

ブライアン ウィリアムズ(Brian Williams)「autumn(秋)」リトグラフ 全国の百貨店美術画廊を中心に個展 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ブライアン ウィリアムズ(Brian Williams) 【タイトル】 autumn(秋) 【 技法 】 リトグラフ 【 制作年 】 1989年作 【限定番号】 ed,87/100 【作品寸法】 縦21×横63cm 【額縁寸法】 縦44.5×横84cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 アクリルあり、箱あり 【作者プロフィール】 全国の百貨店美術画廊を中心に個展発表 1950 両親の赴任先ペルーに生まれ青少年時代をチリやアンデス山脈の大自然の中で過ごす 1966 帰米、水彩画を始める 1968 カリフォルニア大学で美術専攻。版画、油彩画始める 1972 リュックひとつで来日、世界旅行で立ち寄った日本の自然、風土に魅せられそのまま定住 四季のうつろいを感動の心で追う風景画家として国内外を写生旅行 1978 神戸そごうにて初個展、以降高島屋を中心に全国百貨店美術画廊にて個展開催 現在にいたる 1996 朝日新聞社主催「日本の風土に魅せられた写実画家ブライアン・ウィリアムズ展」 ナビオ美術館他にて開催 2003 琵琶湖博物館常設展示「380万年前の琵琶湖」再現原画作成 2006 松山ミウラート・ヴィレッジにて「心の原風景を求めて展」開催 2007 滋賀県佐川美術館にて「ブライアンのまなざし展」開催 写生に高所作業車利用開始 「曲面絵画」発案 2008 保育園、幼稚園対象に「絵の楽しい魔法」講習始める 2011 京都清水寺にて「清水寺舞台とブライアンの曲面絵画展の夕」開催 2012 佐川美術館にて「曲面絵画誕生展」開催 2015 自宅を琵琶湖のヨシで、念願の茅葺き屋根に改築 ◆「光・空気・静寂」を表現する風景画家 ◆琵琶湖西の里山に住み...

ベルナール・ビュッフェ(Bernard BUFFET)「平底漁船」ドライポイント(銅版画)限定サイン入り 真作保証 小竹美術

小竹美術楽天市場店

121,000

ベルナール・ビュッフェ(Bernard BUFFET)「平底漁船」ドライポイント(銅版画)限定サイン入り 真作保証 小竹美術

商品詳細 【 作者 】 ベルナール・ビュッフェ(Bernard BUFFET) 【タイトル】 平底漁船 【 技法 】 ドライポイント(銅版画) 【制作年】 1980年作 【限定番号】 ed,41/120 【作品寸法】 縦23.4×横31.1cm 【額縁寸法】 縦47×横59cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【 備考 】 レゾネNo,R.111 【作者プロフィール】1928 パリに生まれる1943 夜間講座に通いデッサンを学ぶ1944 パリ国立美術学校に入学ナルボンヌに師事彗星のように登場1948 第一回クリティック賞とジュンヌ・パンチュール賞を受賞、版画を始めたのもこの頃1956 日本初のビュッフェ展「デッサンと版画」開催(神奈川県立近代美術館)1962 初の連作「パリ・シリーズ」を発表1963 「ビュッフェ展、その芸術の全貌」開催(国立近代美術館)1965 最も有名で人気のある連作カラーリトグラフ「ニューヨーク」を発表1966 「サンフランシスコ」「押し花」を発表1973 静岡県に「ベルナール・ビュッフェ美術館」開館1979 連作カラーリトグラフ「サントロペ」を発表、アンナベルとの結婚 20周年記念に「花シリーズ」を発表1987 「ヴェニス」シリーズを発表1992 パリの専属画廊、モーリス・ガルニエと契約を解消して発表作品は少なくなった1999 10月死去20世紀最大の巨匠として名声を博したベルナール・ビュッフェは、1948年若干19歳で画家の登竜門と言われる批評家賞を受賞し、画壇寵児として世界を席巻していきました。

マリー ローランサン(Marie Laurencin)「エアの尼僧院長」エッチング(銅版画) 独特の美的世界 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

45,310

マリー ローランサン(Marie Laurencin)「エアの尼僧院長」エッチング(銅版画) 独特の美的世界 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 マリー・ローランサン(Marie Laurencin) 【タイトル】 エアの尼僧院長 【 技法 】 エッチング(銅版画) 【 制作年 】 1921年作 【作品寸法】 縦8.5×横7.5cm 【額縁寸法】 縦34.5×横28cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 付属品 】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】 19世紀末のパリに生まれ育ち、20世紀はじめのさまざまな芸術運動の洗礼を受けながら独特の美的世界を作り上げた女性画家 1883(明治16)年に生まれ、夢見がちな少女時代ののちに画家を志すようになり、当時の先進的な芸術家グループの一員となります。彼らのたまり場だったアトリエ兼用の古いアパート、通称「洗濯船」で、ピカソやアポリネールらとの伝説的な青春時代を送るうちに、「淡い色調と簡潔なフォルムによる憂いをたたえた詩的な女性像」という独自の画風を作り上げました。30歳になるころには有望な新進画家として世に知られ、当時、パリに各国から集って「エコール・ド・パリ(パリ派)」と呼ばれた多くの芸術家たちの中でも、重要な一角を占めるようになったのです。 ところが、31歳の結婚直後に始まった第一次世界大戦のため、その後7年間に及ぶ亡命生活を強いられます。愛する故郷や親しい友人たちとも離れたこの間の作品は、どれも痛いような孤独にあふれていました。 戦後、離婚して単身パリに戻ってからのローランサンは画風を大きく変えます。 それまで彼女の絵にぴったり寄り添っていた「憂い」を消し去り、繊細さと華やかさと官能性をあわせ持つ、夢の世界の幸せな少女像を生み出しました。再び戦争に向かう前のつかの間の爛熟した平和のひととき、「狂乱の1920年代」のパリで、ローランサンは時代の雰囲気の表現者となったのです...

パブロ ピカソ(Pablo PICASSO)「156シリーズ No.43」エッチング(銅版画) 20世紀代表画家 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

605,000

パブロ ピカソ(Pablo PICASSO)「156シリーズ No.43」エッチング(銅版画) 20世紀代表画家 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 パブロ ピカソ(Pablo PICASSO) 【タイトル】 156シリーズ No.43(画家とモデル) 【 技法 】 エッチング(銅版画) 【制作年】 1970年作 【限定番号】 ed,23/50 【作品寸法】 縦27×横34.5cm 【額縁寸法】 縦56×横64cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【付属品】 ガラスあり、箱あり 【作者プロフィール】(1881 - 1973) 1881 スペイン南部マラガで生まれる、美術教師をしていた父のもと、幼少時代から絵画に非凡な才能を示す 1900 パリに定住、ロートレックの影響を強く受ける 1901 青の時代(?04まで) 青は貧困や悲しみを象徴しており、貧民を題材に哀感溢れる作品を制作する 1905 バラの時代(?06まで) 「青の時代」より温かみのある色調で旅芸人やサーカスを主題とした作品を描く 1907 キュビズムの記念作『アヴィニヨンの娘たち』を制作、ブラックらと共にキュビズムを発展させる 1920 一時「新古典主義の時代」といわれる具象作品に変わる、その後、変幻自在に多彩な仕事を手がける 1937 ゲルニカ作成、パリ万博スペイン館にて発表 1953 この年より晩年まで、版画や素描を自己表現的なテーマに集中して制作、版画の『347シリーズ』等多くの作品を生んだ 1955 南フランスの陶芸の街、ヴァロリスに移り住む 1973 南フランスのムージンの別荘で逝去、享年91歳 ピカソが生涯に制作した作品は約8万点にものぼるといわれている。絵画をはじめ彫刻、陶芸など様々な分野において才能を発揮し、その画業は多彩な展開をとげたことで知られる。エネルギッシュで多作な作家ピカソは、版画においても2000点を超える作品を手がけた...

ラッセン(Lassen)「ラハイナハーバーショア(クアドラドーン)S」ミクスドメディア版画・限定サイン入 小竹美術 真作保証

小竹美術楽天市場店

121,000

ラッセン(Lassen)「ラハイナハーバーショア(クアドラドーン)S」ミクスドメディア版画・限定サイン入 小竹美術 真作保証

商品詳細 【 作者 】 ラッセン(Christian Riese Lassen) 【タイトル】 ラハイナハーバーショア(クアドラドーン)S 【 技法 】 ミクスドメディア版画 【限定番号】 ed,CRL.78/150 【作品寸法】 6号(縦41×横27.5cm) 【額縁寸法】 縦72.5×横56cm 【作品状態】 良好 【額縁状態】 良好 【 備考 】 アクリルあり、箱あり、作品保証書付き 【作者プロフィール】 マリンアートの巨匠 1983 国連の【クリーンオーシャンキャンペーン】のイメージアート『サンクチュアリ』を描く、この作品が1992年の3月13日付け国連記念切手として採用され、その収益金が国連の様々な活動に使われた 1989 ホノルルマラソン公式アーティストに選定 1990 常に感動を与えてくれる海に恩返しをしたいという思いから、自ら環境保護団体【シービジョン財団】を設立、各国の環境問題に協力し、日本でも「福井沖原油流出事故」の際に寄付 1992 『サンクチュアリ』が国連記念切手になる 1996 映画【フリッパー】の公式ポスター制作、ホノルル市はラッセンの長年にわたる芸術活動、環境保護活動による貢献に対して、3月2日を【ラッセンの日】と制定しました、その他、サンディエゴ・ネバダ州も【ラッセンの日】を制定 1997 環境映画【I am the Earth 〜私は地球〜】で主人公を演じ、ポスター制作も手がける、この映画は、ユニセフの推薦映画となりニューヨーク国連本部でも上映 1998 【国際海洋年1998】の公式ポスターを制作するとともに、国連【オーシャンイヤー】に関連してN.G.O.組織【F.U.N】の親善大使に選ばれ、世界中で環境保護を訴えた 2007 初の日本国外移住者チームメンバーとして【チーム...

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