「紫砂茶器」 の検索結果 167件

■龍香堂■☆「名壷コレクション」宜興(イーシン)中国工芸師【朱新南】作 紫砂茶壷(急須)『古意方蓮壷』

龍香堂

108,000

■龍香堂■☆「名壷コレクション」宜興(イーシン)中国工芸師【朱新南】作 紫砂茶壷(急須)『古意方蓮壷』

サイズ:全長160×高(フタ込み)115×幅95mm 重さ:392.8g 付属品:専用布張り箱・高級錦織巾着袋・製作者自筆證書(保証書) ●お茶をいただく場合に欠かせない道具が、湯呑み等の茶器です。中国では茶器というと茶壼(急須)を指し、それは只の茶道具ではなく、茶文化の起源地である中国ではとても貴重なアイテムです。紫砂(しさ)は、中国江蘇省の宜興(イーシン)で産出する深い紫色をしている土のことで、これで作られた紫砂茶壺は、およそ千余年の歴史をもち昔から最高の道具として珍重されてきました。その色と造形は古風ですが、何とも温かみの有る素朴さがあり、茶の味を一段と引き立てると共に、奥深い中国伝統文化の一面も見せてくれます。r/Ys ※画像3右上は底面に押されている作者印です。 ●宜興「紫砂茶壷」:実用価値の外に芸術的価値が高い訳は、その土が独特だからである。紫砂は鉄分の含有量が高いため堅く、ロクロでは作成出来ず、棒で叩きながら制作する。更に普通の茶壼は、釉薬(うわぐすり)が掛かっている為、味や香りが茶壼に残ることはないが、宜興の紫砂茶壺は釉薬をかけない素焼きである。素焼き器の中には多数の気孔(穴)が出来る為、同じ茶を繰り返し淹れることで、これらの気孔が茶の渋みや雑味を吸収し、茶を引き立てるのは勿論、香りが紫砂壺全体に馴染み、また紫砂壺自体も光沢が増す(香りを吸収し易いからこそ別種類の茶葉を淹れるのは良くない)。紫砂壺は我が子を慈しむように使っていくと、もっとおいしく茶を淹れられるように育って行く。これを「養壼(ヤンフー)」と言い、親から子に代々伝えられ家宝とされている。※当商品の通常発送はヤマト運輸の宅急便とさせて頂きます。◎宅急便は発送先により送料が変わります。この場合は当方から改めまして合計金額をお知らせさせて頂きますので...

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江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2

ムラウチ

12,150

江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2

★ 江戸切子 江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2 (170200060) 特徴・機能 どんな商品? 発売日:■国指定伝統工芸品 江戸切子 。江戸後期より連綿と受け継がれてきた職人の技が光ります。江戸時代から続く国の指定する伝統工芸で、職人が心を込めて作っています。●天保5年(1834)加賀屋久兵衛が、江戸大伝馬町で金剛砂を用いてガラスを彫刻したのが始まりと伝えられております、以来、現代にいたるまで脈々と職人の匠の技から造りだされる江戸切子は、続いており、国の指定する伝統工芸品として、国内はもとより世界各国の人々に愛用されております。江戸切子は、色の付いた硝子と透明の硝子の二層構造の硝子の表面を職人がグラインダーで一つ1つ丹精を込めて、削り磨いて出来上がるものです、伝統的な色の瑠璃色、赤、紫と「矢来文様」「星剣菱」「六角籠目」と言った文様だけでなく、現在は世界で初めて開発した漆黒の江戸切子にシンプルモダンデザインを施したものまで幅広く作られています。大切な方への贈り物、返礼品また会社関係の記念品、海外のお客様へのプレゼントなどに使われ喜ばれております。江戸切子 重ね矢来 ペアオールド/KJТ04‐OF2 商品情報商品内容●容量:約200ml商品サイズ●商品サイズ:約8.3φ×8.7cm商品材料●色被せソーダガラス原産国日本広告文責株式会社ムラウチドットコム 0570-064-884

宜興紫砂壺・玉乳(丁涛)150ml

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5,800

宜興紫砂壺・玉乳(丁涛)150ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 丁涛作 玉乳壺玉乳壺は美術大師の呂堯臣さんが始めたといわれる比較的新しいデザインの茶壺です。こちらは呂さんのものよりいっそう丸みを強調した玉乳壺。作者は丁涛。2002年から陶芸家として活動、丁寧な茶壺づくりをしています。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 150ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂壺・西施(武松)130ml

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4,800

宜興紫砂壺・西施(武松)130ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●武松作 西施壺西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの名前で呼ばれています。こちらは130ccと烏龍茶を淹れるのに手頃な小ぶりの茶壺です。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 130ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 無忌紫砂壺B 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

宜興紫砂壺・丹竹(王兆春)190ml

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4,900

宜興紫砂壺・丹竹(王兆春)190ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 ●王兆春作 丹竹壺作者は王兆春。1978年宜興の製陶家の家に生まれ、2003年から陶芸家として活動を開始しました。特に竹を題材にした作品を得意としています。江蘇省工芸美術学会、陶芸専業委員会会員。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 190ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

天香茶行 宜興紫砂 布袋弥勒佛 【 茶器 茶具 】

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2,900

天香茶行 宜興紫砂 布袋弥勒佛 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●布袋さまの定番茶寵日本では七福神の一人としても知られる布袋さま。もとは契此という名の実在の人物で唐末五代の頃の梁という国の高僧だったといいます。弥勒の化身であるとされ、提げた袋、太鼓腹、笑顔の姿で描かれ、円満な性格や財を蓄えるといった意味合いをもっています。茶寵としても寿星とならび定番です。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長93×短72×高38mm製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂壺・小嚢瓜(羅月楼)220ml

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4,800

宜興紫砂壺・小嚢瓜(羅月楼)220ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。 ●羅月楼作 小嚢瓜壺紫砂壺においては自然の事物、特に植物に題材をとった造形は数多く見られます。小嚢瓜はミニかぼちゃのことで、比較的リアルな造形が多い紫砂壺の中で、こちらの茶壺は丸みを帯びたユーモラスな形に仕上がっています。作者は羅月楼さん。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。容 量 220ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

宜興紫砂壺 梅報春(王建羔・濃茶)250ml

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8,200

宜興紫砂壺 梅報春(王建羔・濃茶)250ml

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●王建羔作 梅報春壺報春とは春を報せるという意味で、梅・桃・松・竹などの報春壺があります。なかでも梅報春壺は民国時代の大家・朱可心の代表的な作品として知られ、風雪厳寒に負けることない梅の姿を生きいきと取り入れています。こちらの作品もこの朱可心の梅報春壺を下敷きにしたものです。作者は王建羔。1993年から紫砂壺の制作を開始したベテランで、伝統的な形の茶壺制作を中心に、とくに、こちらの報春壺に見られるような梅の木の造形を取り入れた茶壺の制作を得意としています。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 250mlサイズ 径70×手~口140×高98mm材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

天香茶行 宜興紫砂茶寵 伏貔貅 【 茶器 茶具 】

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3,900

天香茶行 宜興紫砂茶寵 伏貔貅 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●伏した貔貅の茶寵貔貅(ひきゅう)とは伝説上の縁起の良い猛獣です。別名・避邪とも呼ばれ、龍、鳳凰、亀、麒麟と並ぶ五大瑞獣のひとつ。猛々しい神獣で邪気を払う一方、金銀財宝を主食として肛門がないため、招財進宝・財運の象徴としての意味もあります。茶壺にお湯を注ぐ際、茶壺の蓋を置いておく蓋托としてもお使いいただけますが、小さめサイズですので、小さめの蓋に限られます。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長70×短64×高35mm背中の載せる部分45mm程材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

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宜興紫砂 方形大茶壷

CTCオンラインShop 楽天市場店

97,200

宜興紫砂 方形大茶壷

宜興は中国江蘇省にある陶器で有名な都市です。独特な味わいを持つ紫砂(しさ)という有名な茶器の産地です。この紫砂の茶壷でお茶を入れると、お茶の渋みなどが茶壷に吸収され、美味しくいただけると言われています。また紫砂の茶壷はコレクターが多いことでも有名です。 本商品は高さ26cmもある大型の宜興紫砂の急須です。四角い特徴的なフォルムで、中国の詩人屈原の名詩、強烈な愛国の情を謳った【離騒】をモチーフにした絵が刻まれています。実際に使用するというよりは観賞用になります。大型なので中華料理店などの店舗装飾やディスプレイに是非ご利用下さい。 【商品詳細】・サイズ 長さ 32.7cm(最広部) 胴部 17.3cm×9.2cm(底面) 高さ 26cm・重量 約2900g・中国宜興産・一点のみです★商品はこちらの店舗でご覧頂けます⇒【横浜中華街 中貿一号店】宜興紫砂 大方形茶壷高さ26cmの大型の宜興紫砂茶壷です 宜興は中国江蘇省にある陶器で有名な都市です。独特な味わいを持つ紫砂(しさ)という有名な茶器の産地です。この紫砂の茶壷でお茶を入れると、お茶の渋みなどが茶壷に吸収され、美味しくいただけると言われています。また紫砂の茶壷はコレクターが多いことでも有名です。 本商品は高さ26cmもある大型の宜興紫砂の急須です。四角い特徴的なフォルムで、中国の詩人屈原の名詩、強烈な愛国の情を謳った【離騒】をモチーフにした絵が刻まれています。実際に使用するというよりは観賞用になります。大型なので中華料理店などの店舗装飾やディスプレイに是非ご利用下さい。

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

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5,900

宜興紫砂 水平壷 丁涛(濃紫茶)

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●丁涛作 水平壺(濃紫茶)水平壺も長い歴史をもつ茶壺の形です。もともとは、烏龍茶が登場し工夫式という多くの茶葉を少量の湯で淹れるようになった際、茶の抽出を効率良く行うべく熱を加えるため、茶壺を湯につけるようになりました。そうした場合にも湯の中で傾いたりせず水平を保つことから水平壺の名がつけられました。明末の制壺の大家である惠孟臣がつとに有名ですが、顧景舟など様々な名家が水平壺に取り組んでいます。台湾では標準壺とも呼ばれ、ポピュラーな形ですが、宜興では西施壺や倣古壺に押され、あまり見かけなくなっています。こちらは宜興に生まれ、2002年から紫砂壺制作に取り組む青年陶芸家、丁涛の作品で、軽くて使いやすい仕上がりです。容 量 190mlサイズ 長135mm×径83mm×高78mm材 質 紫砂泥製造地 中国江蘇省宜興市

紫砂茶寵 伏貔貅

天香茶行

3,400

紫砂茶寵 伏貔貅

●商品説明 サイズ 長70×短64×高35mm 背中の載せる部分45mm程 原料 紫砂泥 製造地 中国江蘇省宜興市 配送 ゆうびん不可紫砂茶寵 伏貔貅 fu pi xiu / ふくひきゅう 財運の象徴 貔貅の茶寵 小さめな茶壺の蓋であれば 蓋置きとしても使えます   宜興紫砂壺 中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。 その特長は主に、 1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる 2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない 3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。 などが挙げられます。   伏した貔貅の茶寵 貔貅(ひきゅう)とは伝説上の縁起の良い猛獣です。別名・避邪とも呼ばれ、龍、鳳凰、亀、麒麟と並ぶ五大瑞獣のひとつ。猛々しい神獣で邪気を払う一方、金銀財宝を主食として肛門がないため、招財進宝・財運の象徴としての意味もあります。 茶壺にお湯を注ぐ際、茶壺の蓋を置いておく蓋托としてもお使いいただけますが、小さめサイズですので、小さめの蓋に限られます。     中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。 茶器についてはゆうびんの発送はお選びいただけませんが、茶葉・茶器ともに1回につき4000円以上のお買い上げをいただくと1か所への宅配便送料が無料となります。 サイズ 長70×短64×高35mm...

天香茶行 宜興紫砂壺 思亭 【 茶器 茶具 】

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23,500

天香茶行 宜興紫砂壺 思亭 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●戚志君作・思亭思亭壺は、清代の名人・陸思亭の生み出したデザインで、ひょうたんのような形に茶壺の下から上へ向かって長く曲がって伸びる口を備えた、ユーモラスでいてバランスのとれた造形が特徴の紫砂茶壺です。作者は戚志君。1999年代から制作開始し、李昌鴻に師事。2011年上海国際芸術節で工芸美術金賞、2012年工芸美術大師精品博覧会伝統技術部門金賞ほか。 ※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。サイズ 長115×短76×高77mm容量 150ml製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 翹嘴 材質 紫泥【中国】 容量 100cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:志平 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

天香茶行 宜興紫砂壺 西施 (武松 濃赤)200ml 【 茶器 茶具 】

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5,800

天香茶行 宜興紫砂壺 西施 (武松 濃赤)200ml 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂壺中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。 ●武松作 西施壺西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの名前で呼ばれています。紫砂という名前は一般名称となっていて、茶色っぽい茶器すべてを紫砂と呼んでいることもありますが、こちらの品は原鉱と呼ばれる本物の宜興の泥土を使っています。宜興の泥土は資源保存の点から一時採掘を中止していましたが、黄龍山での採掘が再び管理された状態で開始されました。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。※手作りのため容量や形など多少の誤差があります。※証明書はありません。容 量 200ml材 質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

3,890

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 小石瓢 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2~3人用 備考 証書付き 作者:劉明珠 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

11,880

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 徳中 材質 紫泥【中国】 容量 120cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

天香茶行 茶葉罐(大)1600ml 【 茶器 茶具 】

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5,000

天香茶行 茶葉罐(大)1600ml 【 茶器 茶具 】

●宜興紫砂中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●紫砂の茶葉罐紫砂製の茶葉を保管するための壺です。茶葉の保管にあたっては、酸素・光・湿気・温度などの要素に気を配る必要があります。気密性が低いという意味で緑茶などの保管にはお薦めできませんが、呼吸することで熟成していくプーアル茶の保管には雰囲気があってぴったり。※容量や形など多少の誤差があります。※中国茶早わかり中国茶をあまり知らない方のため、当店で商品をお買い上げの方すべてに中国式のお茶の淹れ方や茶器を紹介したリーフレットを同封しています。はじめての方や贈り物にされる方もご安心ください。容 量 1600mlサイズ 径150×高155mm重量 1kg材質 原鉱紫砂製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 西施 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

天香茶行 小西施(武松 赤茶) 【 茶器 茶具 】

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4,500

天香茶行 小西施(武松 赤茶) 【 茶器 茶具 】

●中国江蘇省宜興市中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●武松作 小西施壺(赤茶)西施壺は明代末の紫砂作家、徐友泉が創作したと言われています。徐友泉は非常に有名な時大彬と交流があり弟子にあたる人。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでいます。ただ、西施壺の場合は歴史というと創作者よりもネーミングの方が注目されます。西施は中国四大美人のひとり、本名・施夷光。西施が河辺に立った際、その影を見た魚が泳ぐのを忘れ沈んでしまったという逸話から、四大美人を表す「閉月羞花沈魚落雁」の沈魚にあたるとされています。越が呉に敗れた後、越の范蠡の計により西施は呉王に献上されます。後に越が呉を滅ぼすと、范蠡は越王は共に苦労はできるが、共に楽しむことはできない人柄だとして、素早く引退し斉へ移り商人として大成功します。西施のその後については、范蠡が連れて斉へ行き共に暮らした、入水した、越王によって落水させられた等、諸説あります。ともあれ、この柔らかな形状が西施を思い起こさせるということでこの茶壺にはこの名がつけられることとなりました。サイズは80mlと、かなり小さい茶壺となります。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテ...

天香茶行 小石瓢(武松 濃茶) 【 茶器 茶具 】

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5,300

天香茶行 小石瓢(武松 濃茶) 【 茶器 茶具 】

●中国江蘇省宜興市中国に行ってお茶屋さんにいけば北京でも上海でもすぐに見つかる紫砂の茶器。中国で最も有名な陶器です。その歴史は宋代に遡り、明代には宜興窯の名は広く知られるようになります。その特長は主に、1.雑味を吸着し、茶の味を引き立てる2.保温性が高く、湯を入れて触っても熱くない3.長く使うと味が出る。養壺という言葉がありますが、長く使うと表面に独特の光沢が出て美しい姿となります。また、内側も茶の成分を吸収し茶の香りを強める。などが挙げられます。●武松作 小石瓢壺(濃茶)石瓢壺はもともと清朝後半の紫砂作家を代表する存在である陳曼生の代表作の一つです。紫砂茶壺の世界ではこのように歴史上の大家のデザインが定番として根付くことが多く、それぞれの作家がニュアンスを変えながら受け継いでおり、近代の美術大師・顧景舟の石瓢壺も有名です。こちらは90ccとかなり小さい茶壺。日本の急須にはここまで小さいものはないと思いますが、烏龍茶を中心とした工夫式という中国の飲み方では茶杯が25~40ccですので、このサイズも成り立つのです。烏龍茶は3~4回淹れられるので、2~3人で3~4杯飲める計算になります。作者は武松氏。1963年生まれ、中国工芸美術学会会員、2009年の宜興全手工大賽で入賞などの経歴をもつベテラン作家です。サイズ 手~口103mm×径75mm×高52mm90ml製造地 中国江蘇省宜興市

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 梨式 材質 紫泥【中国】 容量 130cc 3-4人用 備考 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

台湾陸宝・旋転大壺茶器セット(白)

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23,500

台湾陸宝・旋転大壺茶器セット(白)

●台湾陸宝・禅風シリーズ台湾の陸宝は1973年に陶磁器で有名な台湾の鶯歌に始まった陶磁茶器メーカー。74年にはアメリカ向けの製品を生産し、ロイヤル・ドルトン、ウェッジウッド、スターバックスなどの製品開発・生産を請け負うなど欧米を中心に評価を高めてきました。1993年に生産拠点を中国の厦門に移し、2008年には現代的なデザイン、健康と生活における美、といったテーマを掲げ、独自ブランドをスタート。その製品は台湾金点設計奨、ドイツのレッドドットデザイン賞など様々な賞を受賞しています。こちらの禅風シリーズは、陸宝の主要な製品で独自の倣石釉を1250度以上で焼成し表面の顆粒状の自然な質感を生み出し、静謐な東方の禅意を表しています。●白い旋転大壺の茶器セットこちらのセットには、400mlの茶壺、60mlの茶杯6個、能量球3個が入っています。こちらは表面が白いタイプ。旋転の名はこの表面の模様から取られたもの。内側は茶杯と同様、光沢のある落ち着いた色合いとなっています。400mlというのは小さい中国の工夫式茶壺に馴染んだ方にはかなり大きく感じると思います。紫砂の茶器などと異なり、釉薬をかけていますので、お茶の種類を選ばず、もちろん日本のお茶もお楽しみいただけます。また、3つ入っている能量球もこの旋転壺と同様陸宝の特許製品です。天然の鉱石と磁土をナノテクノロジーを用いて焼成したのだそうで、常温でも遠赤外線とマイナスイオンを発生し、湯を沸かす際に入れておくことで水質を向上させます。内 容 茶壺400ml、杯60ml×6個、能量球3個サイズ 外箱 42×24×高18cm 茶壺 手~口180×径125×高100mm 杯 径70×高51mm材 質 陶磁器製造地 中国福建省厦門

天香茶行 壺承(粗陶 水) 【 茶器 茶具 】

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3,100

天香茶行 壺承(粗陶 水) 【 茶器 茶具 】

●粗陶でできた淡い水色の壺承名前の通り茶壺を置く茶道具が壺承です。簡単に言ってしまえば、水がこぼれたときにそれを受ける皿で、干泡法でお茶を淹れる際に多く用いられる茶道具です。干泡法では茶盤のように水を茶壺にかけたりはせず、壺承は多少のこぼれをうけたり、優雅な雰囲気作りのために使われます。また、壺承は、紫砂壺にお茶をかけて経年の変化を楽しむ、養壺を行う際にもお使いいただけます。材質は作りの粗い陶器で、近年、干泡法とともに、日本式という名目で急にこうした粗陶の茶器が増えてきました。雰囲気はわかるのですが、日本の侘び寂びとは少し違うような。●干泡法について干泡法の干は乾いたという意味で、最近多く見られるようになったお茶の淹れ方。台湾から取り入れられたとも日本の影響だとも言われていますが、茶盤を使って茶壺にお湯をかけたりふんだんにお湯を使う方法に対して生まれた言葉です。お湯をこぼすことなくそれでいて優雅さを保ったお茶の淹れ方として広まっています。厳密に言えば、緑茶や雲南の紅茶など100度の熱湯でなくても良いお茶に向いていると言われています。ほとんどの茶器は干泡法でもそのまま使えます。最大の特徴は茶盤を使わないこと。簡単に一般的な一通りの手順を書くと、備具、潔具、賞茶、投茶、洗茶、泡茶、奉茶、収具となります。備具は道具を使用できる状態に並べます。潔具は茶器を洗うこと。茶洗などの道具にお湯をためて六君子茶道具の茶ばさみで杯を挟んで洗ったり、茶壺お湯を注ぎ、それを茶海、杯に注ぎ、次いで、水孟やバケツに捨てる。机の下であれば竹やプラスチックのバケツ、机の上であれば水孟などと呼ばれる水をためておく深皿に捨てます。賞茶では茶荷などに茶葉を入れてお客様にお見せします。投茶は茶壺に茶葉を入れること。六君子茶道具などそのままお使いいただけます。洗茶では...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 聚縁 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 懐柔 材質 紫泥【中国】 容量 110cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

11,880

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 漁罩 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 扁瓢 材質 紫泥【中国】 容量 90cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

14,040

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 潘壷 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4~5人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

23,760

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 清雅 材質 紫泥【中国】 容量 80cc 2人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 三脚石瓢

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16,840

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 三脚石瓢

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 三脚石瓢 材質 紫泥【中国】 容量 120cc 3~4人用 備考 証書付き 作者:徐六明 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 四方抽角壷

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

79,920

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 四方抽角壷

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 四方抽角壷 材質 紫泥【中国】 容量 130cc 3-4人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 陶韵一式

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

4,320

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 陶韵一式

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 陶韵一式 材質 紫泥【中国】 容量 100cc 2-3人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

43,200

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 高井欄壺 材質 紫泥【中国】 容量 180cc 5-6人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺

中国茶と茶器の通販専門店「花郷」

43,200

中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺

商 品 説 明 品名 中国茶器 茶壷(紫砂壺) 笠蔭壺 材質 紫泥【中国】 容量 160cc 4-5人用 備考 証書付き 取扱方法 《ご使用になる前に》 購入したばかり紫砂壺(中国読みはズサフ)は原料(紫泥)の特性から土臭さがあります。ご使用になる前に土臭さを取り除きましょう。折角の美味しいお茶が台無しになってしまいます。 方法1.紫砂壺の中を水で洗った後、鍋に水、紫砂壺、多め茶葉を入れ(紫砂壺の中にも入れ蓋をする)、2時間程度弱火で煮て、火を止めて冷めたら出来上がり。 方法2.紫砂壺の中を水で洗った後、茶盤などの上で紫砂壺に熱いお湯をかける。(中に注いだ後、蓋をしてから全体にも)少し冷まったら、お湯を捨て、茶葉を入れ(普通にお茶を入れる量の茶葉)、お湯を注ぎ丸一日そのままにします。このお湯かけとお茶入れ作業を3日ぐらい繰り返します。 ※紫砂壺を敲くと音が高ものは肌理が細かいため、比較的短時間で終わります。逆に音が低いものは肌理が粗く、比較的時間がかかります。敲くと音が高い紫砂壺は焙煎が弱い清香タイプに向き、音が低いのは焙煎が強い濃香タイプに向くと言われています。理由は肌理が粗いとより濃厚な香りが楽しめるからです。 ※どの方法も、グラつくような熱いお湯だと、紫砂壺の表面にヒビが入ることがありますので、ご注意下さい。使用する茶葉は烏龍茶がおすすめ。 《ご使用中の考慮》 紫砂壺には非常に小さな気泡が沢山あります。同じお茶を繰り返し淹れることで、そのお茶の香りが紫砂壺全体に馴染んでお茶の味は勿論良くなり、また、紫砂壺も光沢が出てきます。 お茶を限定例えば、安渓烏龍茶と台湾高山茶では風味が異なりますので、使い分けた方がお勧めです。(あくまでもお勧めです)、でも、絶対にしてはいけないことは、プーアール茶と烏龍茶を同じ紫砂壺を使う...

ギフトにもポット・茶器・酒器の紫砂茶器、発売中!上質で素敵なデザインたくさんあります♪様々な飲物に合うポット・茶器・酒器。オシャレで機能的な紫砂茶器が見つかる!毎日の食事を楽しく華やかにしませんか?

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