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白縁織部平茶碗

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1,500

白縁織部平茶碗

京都の京焼清水焼の窯元、林山窯の白縁織部 平茶碗です。 非常にお手頃な価格でありながら、高台の土の削り方や茶だまりの下げ方、 器の厚みなども 基本的な採寸でできていますのでオススメです。 すべて一個ずつ、手挽きのロクロで作られていますので、 色や形一つずつ微妙な味わいがあります。 釉薬を重ね掛けすることで、単調になりやすい色薬の欠点を 景色の妙で補っています。 背が低く、口径と見込みが広い平茶碗は、夏茶碗とも呼びます。 高台は土みせになっており、釉薬を掛けてしまわず、 柔らかい土味をあえて魅せています。 茶道具としてお使い頂くだけでなく、漬け物鉢や取り鉢など。 お好みでお使い下さい。 ◆商品番号 1340 白縁織部 平茶碗 ■食器洗浄機 電子レンジ OK 寸法 直径15cm 高さ6cm 重さ240g ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 京焼・清水焼 炭山清谷窯 林山陶苑 江戸時代 初代八兵衛は九谷で名をはせたが 明治二十二年 祖父 定次郎が、京都にきて、 陶技を磨き、林山と号し以来、五条坂にて作陶。 父 辰治朗の継 承を経た後 昭和四十六年炭山に窯を移す、 今迄の釉薬に新しい技法を研究し 窯変もの釉薬を特技としています。 林山陶苑 林 八郎

瀬戸織部 ひねり スープ碗 織部焼

せともの市場

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瀬戸織部 ひねり スープ碗 織部焼

和食器といわれ最初思いつくのが黄瀬戸や織部。特に織部は深い味わいと安土桃山時代から続く格調高い器。料理を花にたとえるなら器は葉。かの古田氏も器を葉っぱにみたてグリーンとしたのでは... 直径:11.5cm×高さ:5〜6cm伝統ある【瀬戸織部】 千利休(せんのりきゅう)の弟子で桃山文化を彩った茶人「古田織部」(ふるたおりべ)の好みによって生まれた非常にユニーク&ダイナミックなやきもの「織部」。茶の湯の器であった織部焼は、江戸時代後期に瀬戸で初めて日常の器として生産されるようになり今では幅広く食卓用の器として浸透してきました。 織部は緑を中心とした大胆な色使いと斬新な意匠が特徴で個性の強いやきものです。それだけにファンも多く、今もっとも見ごたえのある和食器のひとつです。 定番の黄瀬戸&織部組を現代風にアレンジ こちら、昔ながらの黄瀬戸と織部を組み合わせたものを現代風にアレンジ!吸い込まれるような織部の濃グリーンでホッとひといきティータイムを... 取っ手部のヒネリがおもしろい! 口元を切り取ってつけたような取っ手が非常に見る人の目を愉しませてくれ会話もはずみそう... ちなみに同じタイプのコーヒー碗とマグもありますよ〜 【size】 直径:11.5cm×高さ:5〜6cm 【重さ】 220g 【容量】約300cc(すり切り一杯で...)

お洒落な食器・グラスの織部、発売中!上質で素敵なデザインたくさんあります♪食卓を華やかにする上質な食器・グラス。オシャレで機能的な織部が見つかる!毎日の食事を楽しく華やかにしませんか?

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