「楽茶碗」 の検索結果 789件

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黒楽筒茶碗 松楽

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9,300

黒楽筒茶碗 松楽

京都の楽焼窯元 佐々木松楽作の黒楽筒茶碗です。 抹茶碗の冬用、筒茶碗は冬茶碗とも呼び、その筒形をした底の深い茶碗の形状が 湯の熱を逃がしにくい為、茶道では寒中に使われます。 ねっとりとした黒釉の正面に、朱色の釉薬が掛け流し。 掌に優しい丸みを帯びた形状は手の姿。 たっぷりと楽釉がかかっていますが、胴周囲にはわずかに指跡があり、微妙な起伏となって廻っています。 細身の形状は胴半ばにわずかな締まりが見られます。 上部に向かって広がりを持つ伸びやかな姿は冬用の茶筅を初心者でも点てやすいかと思われます。 内側に抱き込まれ、なだらかな起伏を持つ静かな口縁。 黒楽筒茶碗の深い見込みです。 赤筒楽茶碗の高台です。高台はすっぽり黒釉に覆われています。 五徳の跡が景色になっています。 形状、寸法など、最も普遍的な採寸で仕上がっているので、 特に初めて冬茶碗を持ちたいと思われている方におすすめです。 ◆商品番号 5336 黒楽筒茶碗 松楽 寸法 直径9.5cm 高さ10.5cm 紙箱付 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 写真は一例です。お手元に届く物は写真のものとは異なります。 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 楽焼窯元 三代松楽 当昭楽は祖父の代よりこの楽焼に従事し、 京都清水坂に築窯、茶道具専門に製造販売せし処、 昭和一九年亀岡矢田神社の畔に移住 出口王仁三郎師、 大徳寺元管長 小田雪窓師の 知遇を得て再び開窯、現在に至る 昨今茶道隆盛をきわめ、土と火と水と共に一〇〇年 斯道にまい進大方諸賢の知られる処ますますご愛顧の程を 楽焼 窯元 佐々木 松楽

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茶道具 楽茶碗 菊小紋 和楽

千年の香り 千紀園

30,888

茶道具 楽茶碗 菊小紋 和楽

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here茶道具 さどうぐ 茶道 さどう 道具 茶道道具 お茶道具 通販作家・作品名和楽・楽茶碗 菊小紋詳細 作家について 楽焼窯元 和楽来歴当窯初代が、楽焼窯元「短冊家」を開きましたのは、今から遡ること約百八十年、江戸時代末期文政年間でございます。名を七左衛門と申し、京都祇園八坂神社鳥居前茶屋「短冊楼」の主でございました。当窯二代となる七兵衛は、楽焼の研鑽に努め、「楽焼の短冊家」として名を馳せると共に、その後現在まで続く当窯の礎を築きました。大正七年秋、東郷平八郎元師ご入洛の際、当工房にご来遊賜り、「和楽」なる直筆の号を拝領いたしました。当窯四代川嵜庄七はこの栄誉をたいそう喜び、屋号を「和楽」と改名させていただきました。その後は「楽焼窯元和楽」として今日まで親しんでいただいております。当窯七代(先代)川嵜康男は、昭和四十四年より五十年近くその責を務めました。この間には「眞和楽」印を用いてお茶碗制作に精進するだけでなく、楽焼お茶碗を普及させることにも努め、多くの方々に楽焼お茶碗を身近に使って頂けることになりました。平成二十八年からは、当窯八代にあたる川嵜基生が当主を努めております。京都では楽家に次いで歴史ある窯元として、これからも楽焼の伝統を守り続けて参ります。八代 当主箱桐箱寸法---商品番号103271[stc010-020-31-和楽-024]注意●商品の質感・色は、お客様のご使用のモニターやブラウザなどの環境により、実物と異なる場合がございます。ご了承ください。 ●在庫の状況により、発送までお時間をいただく場合がございます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。 ...

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茶道具 楽茶碗 桜 和楽

千年の香り 千紀園

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茶道具 楽茶碗 桜 和楽

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here茶道具 さどうぐ 茶道 さどう 道具 茶道道具 お茶道具 通販作家・作品名和楽・楽茶碗 桜詳細 作家について 楽焼窯元 和楽来歴当窯初代が、楽焼窯元「短冊家」を開きましたのは、今から遡ること約百八十年、江戸時代末期文政年間でございます。名を七左衛門と申し、京都祇園八坂神社鳥居前茶屋「短冊楼」の主でございました。当窯二代となる七兵衛は、楽焼の研鑽に努め、「楽焼の短冊家」として名を馳せると共に、その後現在まで続く当窯の礎を築きました。大正七年秋、東郷平八郎元師ご入洛の際、当工房にご来遊賜り、「和楽」なる直筆の号を拝領いたしました。当窯四代川嵜庄七はこの栄誉をたいそう喜び、屋号を「和楽」と改名させていただきました。その後は「楽焼窯元和楽」として今日まで親しんでいただいております。当窯七代(先代)川嵜康男は、昭和四十四年より五十年近くその責を務めました。この間には「眞和楽」印を用いてお茶碗制作に精進するだけでなく、楽焼お茶碗を普及させることにも努め、多くの方々に楽焼お茶碗を身近に使って頂けることになりました。平成二十八年からは、当窯八代にあたる川嵜基生が当主を努めております。京都では楽家に次いで歴史ある窯元として、これからも楽焼の伝統を守り続けて参ります。八代 当主箱桐箱寸法---商品番号103262[stc010-020-31-和楽-013]注意●商品の質感・色は、お客様のご使用のモニターやブラウザなどの環境により、実物と異なる場合がございます。ご了承ください。 ●在庫の状況により、発送までお時間をいただく場合がございます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。 ●商品の在庫は...

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黒茶碗 鉢開  昭楽

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15,800

黒茶碗 鉢開 昭楽

楽家の長次郎が作ったなかでも銘品の誉れ高い 長次郎七種茶碗の1つ、鉢開です。 有名な長次郎七種茶碗ですが、利休とゆかりがあったことから、 利休七種とも呼び、それぞれに利休と深い関わりを持ち、 利休逸話を与えられています。 七種は黒楽が大黒、東陽坊、鉢開の三種、赤楽が検校、臨済、早船、木守の四種からなります。 本作『鉢開』は楽焼窯元昭楽作の写しで、利休七種のうち3種の黒楽の1つです。 『鉢開』の名は托鉢をして金品を乞い歩く鉢開き坊主にその姿が似ているところからあり、 極端に締まった胴部は8の字の如く、長次郎としては異例の形をしています。 現在では所在が不明となっておりますが、 利休の逸話では『鉢開』を持っていれば山住まいをしても寂しいことはないと、 わび茶の極致としてこの黒楽を認めていたことが記されています。 実物は焼失などで所在不明となってるので写しから判断するしか有りません。 締まった胴部には大きなハサミ跡が付き、独特の肉感的な形状が卑猥です。 見込みに広がる空間は胴で締められているので却って広く感じられます。 ねっとりとした黒みは他の茶碗よりカセています。 口縁からかかった厚い釉薬は高台脇にまで流れて厚く止まっています。力強く野太い高台なかも見所の1つです。 京都で生まれ育った楽焼、 その姿は手のひらの形そのものと言われています。 ◆商品番号 621 利休七種写し鉢開 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 寸法 直径12cm 高さ8.5cm 重さ320g 木箱付

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五光青海波楽茶碗 和楽

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27,300

五光青海波楽茶碗 和楽

楽茶碗 五光青海波 和楽 ◆作品の魅力 楽焼窯元川崎和楽さんの楽茶碗 五光青海波。 赤・ピンク、若草・緑・青。 陽光を思わせる五彩の光のグラデーションは御題光にあうことから、 勅題茶碗として作られた一碗です。 堂々とした豊かな大きさ。 全面に彫られた青海波の模様。 波の模様を付けることで水と光。 なんとも言えない神聖な気持ちに包んでくれます。 ■五光 光を思わせる五色の色化粧を斜めにぬることで穏やか光、癒しの春を演出。また表面に波を描くことで、人間が自然からうけている水と光、二大元素の恵みをあらわしています。 ■青海波 おだやかな海の様子として描かれる青海波は、静かな海のように平穏無事な日々の暮らしが、いつまでもずっと続くことを祈るとともに、 「扇」という末広がりが形も喜ばれる吉祥模様です。 ■手触り 人の手で形を出した形状は丸味と指筋を帯び、手に優しく、しっとりとなじみます。楽焼き土の暖かみを活かした京都で生まれ育った焼き物です。見こみは白楽で、墨を貫入に埋めているので汚れが目立ちません。 ■歌会始お題「光」 平成22年歌会始のお題が「光」と定められました。 それにそって作られた五光青海波です。 ■切り立った形状 見こみが広く、山のように切り立った形状。扇形に化粧を削り落とすことで青海波を描き詰めました。 ◆商品番号 3307 楽茶碗 五光青海波 和楽 ■寸法 直径12cm×高さ8cm 重さ250g 木箱付 ※手作りですので形や色...

【茶道具 楽茶碗/抹茶碗/抹茶茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作

茶道具専門店 芳香園

9,300

【茶道具 楽茶碗/抹茶碗/抹茶茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作

品 名 黒楽茶碗 上 作 者 佐々木松楽 1944年 京都府亀岡市生まれ 1962年 三代:松楽を継承 出口王仁三郎師や 大徳寺元11代管長(504世)小田雪窓師(1901〜1966)の知遇を得て再び44年亀岡に開窯する。 二代昭楽に師事現在にいたる [作者略歴] 赤楽、黒楽を中心に伝統を守りながら、茶陶としての雅味のある作品づくりに力を注ぐ。 鑑賞用でなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。 (鋏(ヤットコ)のはさみ跡) 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫する為に作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を120度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で、茶碗の縁を、はさんで窯の中に入れます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏ではさんで窯より出します。 その時、溶けた茶碗の縁に『はさみ跡』と言われる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより釉薬の温度が急激に下がります。 この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えていると云われています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て、また作者の特徴をあらわす印として『はさみ跡』は、興味深く見られています。 寸 法 直径12.0cm×8.2cm 梱 包 化粧箱 その他お茶碗一覧はこちら【茶道具 楽茶碗/抹茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作 日本人に愛され続けてきた楽茶碗の魅力をお届け致します。 楽焼は天正の初めごろから始まった焼物で、京都で生まれ、京都で育った唯一の焼物です。 釉色から、赤、黒...

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黒楽茶碗 兎に餅つき 桂山

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18,900

黒楽茶碗 兎に餅つき 桂山

清水焼の楽焼窯元大野桂山作の干支卯にちなんだ黒楽茶碗です。 茶碗の銘は「兎の餅つき」。 ペッタンペッタン兎が杵でお餅つきをする様子が描かれています。 日本では古くから月にはウサギが住んでいると言われてきました。 兎が餅をついている姿、かわいいですね~♪ おおらかな絵付けが黒楽に良く合います。 黒と白の片身代わり、掛け分けになっています。 ひとずつ窯に入れて一碗焼成する楽。楽焼きの形は手のひらの形と言われています。 土の暖かみを活かした京都らしい楽焼きの干支卯。跳ねる動物、兎で運気上昇、贈り物にも最適です。 ◆商品番号 4823 黒楽茶碗 餅つき兎 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 直径12cm×高さ8cm 重さ280g 木箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 三代大野桂山 初代崇白、二代崇白に師事し、桂窯で、 茶の湯の焼き物一筋に打ち込んでおります。 わび、さびにかなう作品をと念じ 研鑽してまいりたく思っておりますので、 今後ともお引き立て下さいますようにお願い申し上げます。 京・洛西 鴫谷 桂窯 大野桂山

茶道具 抹茶茶碗 源氏物語 白楽 光源氏と紫の君 茶碗 佐々木松楽

千年の香り 千紀園

8,640

茶道具 抹茶茶碗 源氏物語 白楽 光源氏と紫の君 茶碗 佐々木松楽

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here茶道具 抹茶茶碗 茶道 道具 茶道道具 お茶道具 茶の道具 茶の湯 抹茶 さどう サドウ さどうぐ サドウグ ちゃどう チャドウ ちゃどうぐ チャドウグ ちゃのゆ チャノユ まっちゃ マッチャ 通販 つうはん ツウハン 千紀園 せんきえん センキエン 楽天 らくてん ラクテン作家・作品名佐々木松楽・源氏物語 白楽 光源氏と紫の君 茶碗詳細葵の上没後、若紫は源氏の妻として迎えられる。箱化粧箱寸法---商品番号600649[stc060-2731-11-006]注意●商品の質感・色は、お客様のご使用のモニターやブラウザなどの環境により、実物と異なる場合がございます。ご了承ください。 ●在庫の状況により、発送までお時間をいただく場合がございます。お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。 ●商品の在庫は、実店舗と共有しております。また、季節商品は数に限りがございます。在庫切れにも関わらず、ご注文が完了してしまう場合がございます。在庫切れの場合、生産状況によりお届けが遅れる場合は、メールまたはお電話にて連絡いたします。 ●掛物・茶杓など、お届けまでに約1ヶ月お待ちいただく場合がございます。 ※掛物は、写真と表具が異なる場合がございます。

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茶道具 茶碗 木守 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

千年の香り 千紀園

20,196

茶道具 茶碗 木守 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here作家・作品名佐々木昭楽・茶碗 木守 長次郎写詳細「南方録」「利休百会記」などの茶書に、茶会の主たる茶碗として幾度となくその名をとどめた茶碗は、「木守」をおいてないでしょう。本歌の破片がはめこまれたものではありますが、利休、小庵、宗旦と伝え千家茶道の重宝として王道を歩んできた茶碗です。 長次郎写 七種茶碗(利休七種) 楽家初代長次郎が造った七個の茶碗で、千利休の選により利休七種とも言います。 『本朝陶器攷証』に「長次郎七種の義は利休居士御取持にて御在世の頃より利休取持之七種と唱へ候て焼候よし」とあり、 また「其後所のより望にて写し始め宗旦居士のんこうへ被仰付候て以来代々うつし来り候」とあるように、三代ノンコウ時代から利休七種として写しを造っています。 鋏(やっとこ)のはさみ跡 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫するために作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を1200度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で茶碗の縁をはさんで窯の中にいれます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏で挟んで窯より出します。そのとき、溶けた茶碗の縁に「はさみ跡」といわれる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより、釉薬の温度が急激に下がります。この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えているといわれています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て...

優れものキッチン雑貨の楽茶碗、発売中!上質で素敵なデザインたくさんあります♪毎日の料理を楽しくするキッチン雑貨。オシャレで機能的な楽茶碗が見つかる!毎日の食事を楽しく華やかにしませんか?

商品説明が記載されてるから安心!ネットショップから、キッチン雑貨をまとめて比較。品揃え充実のBecomeだから、欲しいキッチン雑貨が充実品揃え。

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