「茶道具仕覆」 の関連商品を含む検索結果 38件

【茶器/茶道具 茶入/お濃茶器】 肩衝茶入れ(肩付茶入れ) 12種類より選択

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,176

【茶器/茶道具 茶入/お濃茶器】 肩衝茶入れ(肩付茶入れ) 12種類より選択

サイズ約直径5.3×高8.1cm 素材蓋:プラスチック製 注意茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 箱紙箱 (ウ・9075) 【コンビニ受取対応商品】※茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 ※仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ※裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 ※画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器...

【茶器/茶道具 茶入/お濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入) 12種類から選択

全2商品

7,176

【茶器/茶道具 茶入/お濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入) 12種類から選択

サイズ約直径5.3×高8.1cm 素材蓋:プラスチック製 注意茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 箱紙箱 (ウ・9075) 【コンビニ受取対応商品】【茶入】肩衝 12種類 ※茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 ※仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ※裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。...

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【茶器/茶道具 茶入(薄茶器)】 肩衝茶入れ 仕服:龍村美術織物 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

8,316

【茶器/茶道具 茶入(薄茶器)】 肩衝茶入れ 仕服:龍村美術織物 【smtb-KD】

龍村裂(仕覆):獅子狩又はローワル飾花文又は鹿文有栖川又は天平段文又は稜華文錦又は桐に向鳳凰丸文錦又は花鳥梅花文錦 配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで) 肩衝茶入(仕覆)獅子狩又はローワル飾花文又は鹿文有栖川又は天平段文又は稜華文錦又は桐に向鳳凰丸文錦:龍村美術織物裂仕服の口紐はお任せ下さい サイズ約直径5.4×高7.7cm 箱化粧箱 素材蓋:プラスチック製 (礼丸り)(・10695) 【コンビニ受取対応商品】龍村美術織物裂:肩衝茶入(仕覆)(裂)獅子狩又はローワル飾花文又は鹿文有栖川又は天平段文又は稜華文錦又は桐に向鳳凰丸文錦又は花鳥梅花文錦 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり...

【茶器/茶道具 茶入れ/濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入)12種類より選択

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,176

【茶器/茶道具 茶入れ/濃茶器】 肩衝茶入(肩付茶入)12種類より選択

サイズ約直径5.4×高7.7cm 素材蓋:プラスチック製 箱紙箱 注意茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 (・9075) 【コンビニ受取対応商品】【茶入】 肩衝茶入れ 12種より選択 ※茶入れは手作りのため景色(模様)は変わる場合があります。 ※仕覆の紐の色はお任せ下さい。 ※裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 ※画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器...

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物 (2色から選択)【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

8,316

【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物 (2色から選択)【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで) 茄子唐物茶入(仕覆)花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん):龍村美術織物裂 サイズ約直径6.2×高6.5cm 箱化粧箱 備考蓋:プラスチック製 (礼丸り)(・10695) 【コンビニ受取対応商品】【●茄子茶入:(仕覆)花鳥梅花文錦(かちょうばいかもん) 龍村美術織物裂】 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

セット【茶道具 茶入セット 濃茶器】 四滴茶入 蓋1個付 加藤五陶作

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,398

セット【茶道具 茶入セット 濃茶器】 四滴茶入 蓋1個付 加藤五陶作

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者加藤五陶作 箱化粧箱 備考蓋:プラスチック製 (山目丸大・9266) 【コンビニ受取対応商品】 水滴用仕服●【茶道名数】第四 ※四滴茶入(してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ◆ 参照:茶の湯 表千家 千 宗左著(主婦の友社) 扱いとしては口のあるものは何かと向き合う形になります。 棚に飾れば釜の方に口が向き、弦付は手を横にして飾る。 口のない油滴は口があるように扱います。 いずれも薄茶に用いますが、水滴だけは仕覆をつけて濃茶に使えます。・・・・・ ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ※四滴茶入(してきのちゃいれ) ◆陶製の薄茶器で、水滴、油滴、手瓶(てがめ)、弦付(つるつき)の四つをいう。 ◆弦附(つるつき)の手は、竪にして用ふ從つて蓋は「リ」の字形に拭く。其他のものは口を茶碗又は茶筅と向き合せ、手は反對の方となす。 ●「手瓶・油滴・水滴」の扱い方 一、棚に飾るときは釜の方に口が向き、 口のない油滴は口があるように扱います。 一、置きつけるときには、 口のあるものは口を向こうにし、 お茶をすくう時は口から注ぐ気持ちでしす。 一、蓋の拭き方は『二』の字に拭きます。 ●「弦附」の扱い方 一、「弦付」は手を横にして飾ります。 置きつける時も横にし、茶杓はいつも弦の中へ差し通します。 一、蓋の拭き方は弦前の蓋を『一』の字に拭いて右周りに90度回し、 ...

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【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

8,316

【茶道具 茶入 濃茶器】 茄子茶入 仕服:鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで) 茄子唐物茶入(仕覆)花文暈繝錦(うんげん):龍村美術織物裂 サイズ約直径6.2×高6.5cm 箱化粧箱 備考蓋:プラスチック製 (礼丸り)(・10695) 【コンビニ受取対応商品】【●茄子茶入:(仕覆)鴛鴦唐草文錦又は花文暈繝錦(うんげん)又は天平段文 龍村美術織物裂】 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具セット お盆点前(お盆手前・盆略手前)】 山道盆8点プラスチックセット 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

8,170

【茶器/茶道具セット お盆点前(お盆手前・盆略手前)】 山道盆8点プラスチックセット 【smtb-KD】

(・10985) 山道盆(プラスチック製・木製・掻合・春慶塗)やその他の盆はこちら山道盆8点プラスチックセット 山道盆 プラスチック製(綴じ目らしき處あり)サイズ:約直径27×最大高3.6cm ※縁が山道の起伏を見せる盆です。 ※茶箱の卯の花点に使います。 ※湯盆や大水指などに利用することがあります。 抹茶茶碗 仁清写し 松葉 龍靖作(No1)サイズ:約直径12.1×7.6cm (同じ物がない場合は変更になります) 建水 織部焼サイズ:約直径13.4×高8.5(同じ物がない場合は変更になります) なつめ 小野小町絵 内蓋付 赤又は黒サイズ:約直径6.4×高6.5cm(同じ物がない場合は変更になります) 茶巾 本麻本麻奈良晒 茶筌 数穂中国製 一服計量一回分のお湯の量が計れます。持ち手の部分には茶筌又は茶巾を置くことができます。 茶杓 白竹 日本製 参考資料 【裏千家】 順序としては、卯の花点前〜花点前〜雪点前 と、進むことが多いようです。 【卯の花点前:茶箱の平点前のようなもの】 卯の花点前、諸道具は仕覆や袋に入っていない状態になります。茶箱の中には茶碗に古帛紗を二つ折りにして入れた上に棗を仕込み、茶筅筒、茶巾筒、振出しを仕込み、茶杓を茶碗の上に伏せ、その上に帛紗を草にさばいて置き、蓋をする。これを掻き合わせ爪紅山道盆に乗せる。 卯の花点では、正面を向いたまま箱の蓋の上で茶を点てます。 【花点前】 花点前、茶箱の中に、仕覆に入れた棗と長緒結びした袋に入れた茶碗、茶筅筒、茶巾筒、振出しを仕込み、袋に入れた茶杓を伏せて茶碗にかけ、二つ折りした古帛紗、さばいた帛紗を順に上にのせて、箱に蓋をする。これをお盆に乗せます。お盆は、カンナ目爪紅の花盆を用いますが、準じた大きさのお盆であれば代用可能です。 花点前では...

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【茶器/茶道具 古帛紗】 古布 堺更紗 草花文様又は牡丹唐草文様又は麻上布 赤楚 4種類より選択 (古服紗・古袱紗・古ふくさ) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

10,800

【茶器/茶道具 古帛紗】 古布 堺更紗 草花文様又は牡丹唐草文様又は麻上布 赤楚 4種類より選択 (古服紗・古袱紗・古ふくさ) 【smtb-KD】

裏千家用 素材堺更紗:木綿(綿100%) 麻上布:麻 サイズ約15.8×15.2cm 箱化粧箱(メール便発送をご希望の場合、箱を付けられない場合があります) 注意●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 (ス丸十陶・10800) 【コンビニ受取対応商品】更紗とは 主にインド、シャワ、ペルシャ、シャムなどで木綿の生地に猟、手書き染されたものを言います。 特長は、その鮮烈な色彩や異国風の文様に木綿に「織り」ではなく「染め」で文様を表している。 日本には室町時代以降に明との貿易や、南蛮船、オランダ船などの貿易船でもたらされました。 名物裂と同様茶芯によって茶道具の仕覆、茶杓の袋、懐中煙草入れなどに利用されてきました。 特に、室町時代から近世初期にかけて日本に渡来した更紗裂は「古渡り更紗」と称されて特に珍重されています。 和更紗は、早くに鍋島更紗、江戸時代後期になると各地で更紗の摸倣品が制作されるようになり、天草更紗、長崎更紗、堺更紗、京更紗、江戸更紗などが著名です。全体に色彩は明るい色が出せず地味であるがどこか異国風のする、それでいて文様は扇などの日本的風物を取り入れたものが多くみられます。

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 上 桑中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

24,624

【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 上 桑中次茶器(和巾棗) 内金箔張 裏千家用 本桑 【smtb-KD】

サイズ約直径6.6×高6.6cm 箱紙箱 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (野の目酒No89野山大)(・30800) 【コンビニ受取対応商品】「相伝用道具」【四カ伝】 一 茶通箱 一 唐物点 一 台天目 一 盆点 -------------------- ◆風炉【和巾点のお手前】の準備 ※準備 一重口水差し。 茶杓は中節。 棗は淡々斎好:桑中次。和巾・仕覆は名物布。 水差し、和巾にのせた中次を飾って向付け。 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器) 植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器)】 瀬戸焼 肩衝茶入 加藤錦雄作 長谷窯(赤津焼き) 替仕服付 仕服:四座金襴と有楽緞子 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

101,250

【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器)】 瀬戸焼 肩衝茶入 加藤錦雄作 長谷窯(赤津焼き) 替仕服付 仕服:四座金襴と有楽緞子 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径6.9×高8.9cm 素材(蓋付:虫食)(瀬戸焼)仕覆2枚:四座金襴と有楽緞子 箱木箱 (山丸ウ・135000) 【コンビニ受取対応商品】【赤津焼:長谷窯: 加藤 錦雄】 〒 489-0024 瀬戸市八王子町 1934年昭和09年4月生まれ ※日本伝統工芸展入選 ※日本工芸会東海支部展入選 【加藤錦雄:赤津焼長谷窯】 【沿革】 赤津焼. 愛知県. 起源は奈良時代前期の須惠器で、日本六古窯の一つに数えられて猿山(さなげ)地区の釉で作られる瀬戸焼です。 鎌倉時代に釉薬(ゆうやく)を用いたのはこの地方のみであったといわれその後の安土・桃山時代には、茶道の発展の影響を受け、志野、織部など現在の赤津焼の根幹をなす技法が確立されました。 【特徴 】 赤津焼の特徴は、織部釉(おりべゆう)志野釉(しのゆう)黄瀬戸釉(きぜとゆう)、古瀬戸釉(こぜとゆう)灰釉(かいゆう)御深井釉(おふけゆう)鉄釉(てつゆう)の7種類の釉薬と、へら彫り、印花(いんか)櫛目(くしめ)三島手(みしまで)など12種類の多彩な装飾技法にあります。これらを駆使し、茶道具、華道具から家庭用品まで幅広く焼かれています。 【製造工程 】 ろくろ成形、たたら成形、または手ひねり成形により成形し、仕上げ、乾燥の後、絵付けや施釉を行い焼成します。基本的に素焼きはしません。※織部は焼成後、ドングリの傘からでるシブを使い、表面の幕を除去します(栃しぶ抜き) ◆【伝統的工芸品指定】 指定年月日 第7次指定 昭和52年3月30日 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子...

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【茶器/茶道具 古帛紗】 唐物帛紗 紹巴織り 正絹 寿々志ろ紹巴(すずしろ) 土田友湖作(千家十職 袋師) (古服紗・古袱紗・古ふくさ) 【smtb-KD】

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43,502

【茶器/茶道具 古帛紗】 唐物帛紗 紹巴織り 正絹 寿々志ろ紹巴(すずしろ) 土田友湖作(千家十職 袋師) (古服紗・古袱紗・古ふくさ) 【smtb-KD】

裏千家用 素材絹100%(正絹) 箱化粧箱・たとう紙 注意●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 作者土田友湖作(千家十職 袋師) (輪礼吉・54380) 【コンビニ受取対応商品】千家十職 土田友湖(つちだゆうこ) とは千家十職の一つ、袋師。 茶道に関わり三千家(表千家・裏千家・武者小路千家)に出入りする塗り師・指物師など十の職家を表す尊称である。明治期に現在の十職に整理された。(大正時代に三越百貨店が命名したという説もある) 土田友湖は袋師で、十二代(1965年に襲名)、現在は茶道具の茶入の仕覆(しふく)や、服紗、角帯などを作る。 紹巴しょは織とは 野村紹巴愛用の織物を「紹巴」織といいます。つづれ織に似ていて緯糸ぬきいとが経糸たていと を包み覆うような織り方であり、緯糸によってのみ、柄デザイン・配色を織り上げています。したがって柔軟性、伸縮性に優れ、織物として薄くて、軽くて型くずれしにくいです。紹巴織を使ったお点前 があります。 【すずしろ紹巴 古帛紗】(土田友湖作)

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【茶器/茶道具 飾茶壺(飾茶壷・飾壷・飾壺)】 丹波焼 (立杭焼) 市野信水窯 (網:正絹)・口覆仕服・口紐付:正絹柄はお任せ下さい (市島) 【smtb-KD】

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76,032

【茶器/茶道具 飾茶壺(飾茶壷・飾壷・飾壺)】 丹波焼 (立杭焼) 市野信水窯 (網:正絹)・口覆仕服・口紐付:正絹柄はお任せ下さい (市島) 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者市野信水窯 箱木箱 備考口覆:(正絹)縞柄利梅紋 紐、口紐:絹100%網:正絹 サイズ(●手作りの為次回少し変わります) (覆仕服正絹に・仕輪吉丸中)(・95800) ・・・・・ 参考商品 ・・・・・ 別商品有ります。網:交織(お取りせ商品) 覆い裂:縞柄利梅紋〜変更 配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 注意売価57890(通常売価¥72360) 作者市野信水窯 箱木箱 備考口覆:(正絹)縞柄利梅紋 紐、口紐:絹100%網:交織 サイズ(●手作りの為次回少し変わります) (覆仕服正絹に・仕輪吉丸中)(・72360) ※次回、付属品の口覆(仕服)は変わります。●「日本六古窯の一つ■丹波焼き (立杭焼)」尾中窯 現在【二代 市野信水】市野克(本名:克明) 口覆仕服は覆い形が形状になっています。 (●次回:正絹の口覆仕服の模様は変わります) サイズ(●手作りの為次回少し変わります) ●「日本六古窯の一つ■丹波焼き (立杭焼)」 【初代 市野信水】 1932年昭和07年丹波焼の陶村・立杭に生 ※立杭の尾中に穴窯、登窯を築き、日展や日本伝統工芸展等で入選多数 ※高松宮殿下へ茶入・茶碗の献上 ※日本工芸会正会員 現在【二代 市野信水】市野克(本名:克明) 作者陶歴 1957年昭和32年 丹波に初代信水の長男として生 1977年昭和52年 京都造形芸術大学卒業 1980年昭和55年 師:丹波にて初代信水のもとで研鑽 1991年平成03年 師:清水卯一主催 蓬莱会出展 1993年平成05年 日本工芸会正会員 2002年平成14年...

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【茶器/茶道具 茶入れ(お濃茶器)】 肩衝茶入(肩付茶入) 仕服:雪月花(青・緑)又は伊予簾又は二人静又は五色間道 東山深山作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

13,305

【茶器/茶道具 茶入れ(お濃茶器)】 肩衝茶入(肩付茶入) 仕服:雪月花(青・緑)又は伊予簾又は二人静又は五色間道 東山深山作 【smtb-KD】

サイズ約直径6.2×高7.5cm 素材蓋:プラスチック製 作者東山深山作 箱木箱 注意仕服の紐の色は当店にお任せください。 (棒丸中・15660) 【コンビニ受取対応商品】【茶入】肩衝 東山深山作(京作家)仕服:雪月花(青・緑)又は伊予簾又は二人静又は五色間道 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器)】 肩衝茶入 高取釉 仕服:二人静又は角龍又は十色間道又は角の倉又は本能寺金襴又は鳳凰唐草又は雪月花 仲川竜次作 木箱 【smtb-KD】

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13,089

【茶器/茶道具 茶入(お濃茶器)】 肩衝茶入 高取釉 仕服:二人静又は角龍又は十色間道又は角の倉又は本能寺金襴又は鳳凰唐草又は雪月花 仲川竜次作 木箱 【smtb-KD】

サイズ約直径5.5×高8.1cm 素材蓋:樹脂製(ラクト) 裂地:正絹(絹100%) 作者仲川竜次作 箱木箱 注意口紐の色は変わる場合があります。 当店にお任せください。 (棒丸中・16365) 【コンビニ受取対応商品】茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋、仕服付。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 利休忌】 利休形 天目台 真塗呂色 中村宗悦作&天目茶碗 油滴天目 中村与平作 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 利休忌】 利休形 天目台 真塗呂色 中村宗悦作&天目茶碗 油滴天目 中村与平作 【smtb-KD】

作者天目台:中村宗悦作(:プラチナ)油滴天目茶碗:中村与平作 素材塗覆輪(プラチナ) 箱天目茶碗・天目台セット:木箱 (大プラ油滴申申・呂申吉)(・45685)((・23050)(・23635) 【コンビニ受取対応商品】【中村宗悦】山中塗作家 1932年昭和07年 石川県生まれ。 1946年昭和21年 父より漆芸を習い、この道一筋に研鍛を重ねる 1987年昭和62年 茶名拝受(宗恭) ------------------------------ 【中村与平】 1950年昭和25年 京都府山城町に生れる 1965年昭和40年 京都府陶磁器高等訓練学校卒業 師 加藤如水氏 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【お茶湯(おちゃとう)】 ●仏前に供える茶 (点前の一) ・・・点前・飾付 ・・・ ・ 天板に天目台に載せた天目茶碗を飾る。 ・ 仕組んだ茶碗と棗を持出し、茶筅とおしの初めの茶筅を置くところまで進める。 (風炉の時は、茶筅と おしをし、湯を捨てるところまで行う) ・ 茶筅をそのままに仮置位置に置く。 ・ 天目茶碗を下ろし、 湯で温め、捨て、湯を注ぎ、 茶を1.5杓落とす。 ・ 定位置に出す。 ・ 床に薄板の上に花入と共に飾る。 ・ 茶碗を戻し、茶筅とおしの続きを行う。 以下は常の通り。

【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択

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【茶道具 茶入 濃茶器】 文琳 仕服:9種類より選択

サイズ約直径5.6×高6.8cm 素材蓋:プラスチック製 箱化粧箱 (ウ)(・9180) 【コンビニ受取対応商品】口紐の色は当店にお任せください。 茶入-茶入は濃茶を入れる器です。 茶入れには中国製の唐物や日本製の和物や東南アジアで焼かれた島物があります。 名称の種々 茄子・文遊・尻張・丸壺・大海・内海・小肩付・撫肩付・鶴首・戦草等多くの形があります。 茶入の見どころは 茶入の形成は口造り・銅の表情(釉なだれ・釉露・釉際)・銅紺があります。 糸切のいろいろ 唐物糸切は左回り糸切(逆糸切) 和物糸切は右回り糸切(順糸切) 他に渦糸切・刀糸切などの同心円の糸切 茶入の蓋の材は象牙です。象牙は毒を消すといいます。また、蓋裏には毒消の金を貼ってあります。 蓋色々 掬蓋・一文字蓋・瓶子蓋・盛蓋などがあります。 和物茶入れには、瀬戸焼と、国焼に大別されます。 瀬戸茶入れが、本家で、他の窯で焼かれた物は、脇の意味で、国焼きと呼びます。 瀬戸茶入は唐物茶入を倣って瀬戸窯で最初に造られた。 「国焼」として「高取」「薩摩」「上野」「唐津」「膳所」「志戸呂」等や「六古窯」の「丹波」「伊賀」「備前」「信楽」等の他、「仁清」にも名品があります。 高取茶入は朝鮮陶工八山が福岡高取に開窯に始まり、江戸時代小堀遠州の指導のもと和物入が造られた。 仕服 仕服は茶入れや薄茶器・茶碗など道具の保護のための袋を指します。ここでは茶入ための袋です。 仕服は底の丸い部分と銅の部分は二つの合わせ裂に裏地を縫い合わせ、それに併せて緒とつがりで構成されています。

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【茶器/茶道具 出帛紗】 正絹 宝尽小紋之緞子 北村徳斎製(北村徳斉製) (出服紗・出袱紗・出ふくさ)  【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 出帛紗】 正絹 宝尽小紋之緞子 北村徳斎製(北村徳斉製) (出服紗・出袱紗・出ふくさ) 【smtb-KD】

表千家用 サイズ約縦27.3×横28.5cm 素材正絹(絹100%) 箱化粧箱 注意●画面の色と実物の色合いが異なって見える場合があります。 ●裂地の取る位置により柄の出方は換わります。 ((No265P243礼目) 【コンビニ受取対応商品】※お勧め商品 【出帛紗】正絹 宝尽小紋之緞子 青磁北村徳斎製 ※濃茶点前の時、お茶碗に添えて出します。 ※香合を飾る時、品物の下に敷いて使います。 徳斎(北村徳斎)はわが国唯一の茶道帛紗専門店です。絹100%、高級塩瀬生地(羽二重)を使用して、手縫いで仕立てております。 利休が小田原出陣の折、妻の宗恩が棗を包んで送った帛紗の寸法を一定とした。 帛紗は利休の弟子塩瀬宗味の工夫により用いられた。 帛紗さばきは茶器を拭き清めるために折りたたむ所作を云い、器の扱いにより、真行草のさばき方があります。 ・・・・ 参考資料 ・・・・ 【表千家流】帛紗のたたみ方 ・縫い目のない「わさ」を左にして、人差し指と親指で帛紗の上の両角を持って広げます。 ・左右の手を合わせるようにして、手前に二つ折り(折り目が向うになる)にします。 【裏千家流】帛紗のたたみ方 ・縫い目のない「わさ」を右にして、人差し指と親指で帛紗の上の両角を持って広げます。 ・左右の手を合わせるようにして、向こうに二つ折り(折り目が手前になる)にします。 【武者小路千家流】官休庵:帛紗のたたみ方 ・縫い目のない「わさ」を右にして、人差し指と親指で帛紗の上の両角を持って広げます。 ・左右の手を合わせるようにして、向こうに二つ折りにします。

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【茶器/茶道具 茶道具セット/茶箱(野点セット)】 並 茶箱手付掻合5点セット 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 茶道具セット/茶箱(野点セット)】 並 茶箱手付掻合5点セット 【smtb-KD】

※茶道具の運びや移動に便利 使用手付き一服セット 箱紙箱 抹茶茶碗仁清写:(宮地英香作)萩焼:萩玉作刷毛目:中村与平作 (No11:花丸No1刷毛目大)(・12960) 手付茶箱のみはこちらクリック ・・・・・ 【指定の柄のない時】仁清茶碗(柄はお任せ下さい)●初心者セット【茶箱・手付茶箱(木)・野立籠】(手付き一服セット) 茶道具の運びや移動に便利 ◆サイズ:横25.3×奥17×本体高14cm(持ち手含:高17cm) 茶道セット:どこでもすぐにお抹茶が飲めます。 持運びに便利で、お客様の対応をしながら、抹茶のお接待ができます。 手付茶箱 掻合 木製 サイズ:横25.3×奥17×本体高14cm (内寸高12.5cm・持ち手含:高17cm)どこでも、抹茶のお接待ができます。画像をクリックすると拡大画像が見られます。 抹茶茶碗 ・花丸 宮地英香作(No11) サイズ:直径12.1×高7.9cm 詳細画像はこちらクリック ・萩焼 萩玉作 サイズ:約直径12・3×高6.8cm 詳細画像はこちらクリック ・刷毛目 中村与平作 サイズ:約直径12.1×高8cm 詳細画像はこちらクリック 同じ物がない場合は変更になります。 なつめ 高台寺 黒又は溜塗又は赤プラスチック製 詳細画像はこちらクリック 茶筌 数穂(・・) 茶杓 白竹(国産製) 茶巾(奈良晒:国産製)

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【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

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13,439

【茶道具・老松棗/なつめ 割蓋茶器】 老松茶器 溜塗り (表千家) 木製【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ蓋:約直径10.0(本体径9.0)×高5.2cm 素材木製品 箱紙箱 (ス吉酒礼丸No89大)(・16800) 【コンビニ受取対応商品】【老松棗/なつめ・割蓋茶器(木製品)】溜塗り ●表千家用:表千家6世原叟(覚々斉)が、妙喜庵の松の木で作る 〇子供で3男の一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世が好みなをしています。 ●扱ひは大海と同樣なるも、蓋は「り」の字形に拭き、茶を入れる時は蓋を取らず、左掌へのせ、左の拇指で蓋の「左」の側を押へ、右手に茶杓を握込んで拇指・食指・中指の三本にて蓋の「右」の側を、左へ折返して、茶を掬ふべし。終れば此反對に扱うて、蓋をなす。 客方へ一覽に供する時は、袱紗を握込んで、先のように蓋をあけ、口の右側のみを竪に一度拭くべし。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【老松割蓋】※茶道用語集 井口海仙 表千家6代覚々斉:原痩が山崎妙喜庵の老松をもって50個作った茶器。蓋は割り蓋になっており、銀のちょうつがいで留めてある。 溜塗りである。 原痩の箱書きに「山崎妙喜禅庵茶亭之側有老松枯滑拙採之以作 茶湯之珍器遺愛於千歳」とある。 ・・・・・ 扱い方は大海と同様・・ ・・・・・ 一、薄器として用いるので、扱い方は平素の如く、左手に載せて縦に「り」の字形に拭く。 一、茶を掬うときは、左手に載せ、左の親指で蓋の左側をおさえ、茶杓を握りこんで右側開けて、茶を掬う。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ ●【一燈宗室(裏千家中興の祖)…裏千家8 世】 一、表千家6世原叟(覚々斎宗左)の3男で、7世:長兄の如心斎宗左・裏千家7 世:竺叟宗乾の弟。次兄であった政之助(裏千家7世竺叟宗室)が25歳で突然没し...

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 灼々園中花 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 灼々園中花 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (・38800) 【コンビニ受取対応商品】灼々園中花しゃくしゃくえんちゅうのはな 花は明るく華や、その青い葉は生き生きとしている。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 磻翁宗渓 挹泉斎】 1742年〜1785年7月24日 【7代 維妙宗也 皓々斎】 1767年〜1819年11月29日 【8代 宗利】 不詳...

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【茶器/茶道具 風炉釜】 霰丸釜(アラレ) 菊池政光作 釜鐶付 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 風炉釜】 霰丸釜(アラレ) 菊池政光作 釜鐶付 【smtb-KD】

サイズ約胴直径22cm×高19cm(蓋含む)約高16.3cm(蓋除いた高さ) 作者菊池政光作 箱木箱 付属品釜鐶付 (仕輪野菊No34大)(・75000) 【コンビニ受取対応商品】【菊池政光(きくち まさみつ)】釜師 高橋敬典に師事。山形在住の釜師 奥州山形鋳物の伝統を受け継ぐ作家 1937年1月19日生まれ。山形県出身 日本伝統工芸展に1973年の初入選以来、10回以上の入選を果たす 第五回伝統工芸武蔵野店では日本工芸界東京支部賞を受賞 伝統工芸日本金工展では12回の入選歴を持つ 1982年 日本伝統工芸士に認定される 日本工芸会正会員 釜・茶の湯では一年が炉の季節・風炉の季節と大きく二つに分かれます。 利休七ヶ条〜夏はすずしく冬はあたたかく〜 炉は立冬の節に開け立夏に閉じるのが標準。 西の芦屋釜・東の天命釜、そして京釜と移りその釜の亭主の心を松風の声として客をもてなします。 釜の蓋のツマミ・鐶付・釜肌多数の見どころがあります。 ・・・・参考資料・・・・ 【角谷一圭】次男 大阪の釜師 1984年 重要無形文化財保持者(人間国宝)「茶の湯釜」で認定される 【角谷莎村】三男 大阪の釜師 茶の湯釜の重要無形文化財(人間国宝)角谷一圭は実兄です 2代 角谷興斎 長男の三兄弟です 日本工芸会会員 府工芸功労賞など数々の賞を受賞 【3代 角谷興斎】 1938年昭和13年 釜師二代角谷興斎の長男として生 大阪市立工芸高校金属工芸科卒 師:父の2代興斎に師事 1970年昭和45年 3代 与斎を襲名す 裏千家今日庵出入り方

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【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎盆 真塗 木製 (縁に反り有) 表千家 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 七事式用品】 茶歌舞伎盆 真塗 木製 (縁に反り有) 表千家 【smtb-KD】

配送●通常注文は2日〜4日でお届け予定(九州〜北海道まで)●宅配便のみ(メール便不可) サイズ約縦21.4×横36.5×高4.5cm表千家用縁に反り有 素材木製 箱紙箱 (No92野輪仕)【茶カブキ】 ◆茶かぶきは試茶(しちゃ)の式にて、濃茶に限り薄茶には用ひず。 ・・茶かぶき準備の事・・・ ◆茶かぶきには棚を用ふ、棗盆をのせて四方棚、臺子の類適當にて小さき棚は、形惡し ◆茶かぶきに必要なる道具は、一:茶かぶき棗が5個二:棗盆(なつめぼん)※如心斉好は宗哲形の長い長方形の盆三:緋大袱紗(ひおほふくさ)四:看板板(かんばんいた)※當日用ふる茶の詰の名竹田とか上林とかの 二つを記し殘りの一種は、最後へ客と記し初座より、柳釘へ懸け置くべし五:折居六:名乘札七:小奉書(こぼうしよう)一帖(ぢやう)八:硯箱等なり。 ※茶歌舞伎帛紗は表千家は朱を裏千家は赤を使います ・・・・・・・ ●【七事式】 ※七事式とは、表千家7代・如心斎が、弟で裏千家8代・一燈宗室や川上不白ら高弟たちと相談して制定した茶の湯の稽古法のこと※基本的に五人一組での稽古の方法・五人それぞれの役割が定められている・ 表千家用【如心斉好:長い長方形の盆】

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 天晴日頭出 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 天晴日頭出 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (・42880) 【コンビニ受取対応商品】天晴日頭出てんはれてにっとういづる 天晴日頭出 雨下地上湿(てんはれてにっとういづ あめふりてちじょううるおう) 天気が良いと太陽が姿を表し、雨が降れば地上が濡れる。自然現象の何のはからいもない様であり、無用な分別妄想が微塵も無い無執着の有様の例えです。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 ...

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【茶器/茶道具 色紙】 山花開似錦 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 色紙】 山花開似錦 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 作者久田宗也筆(尋牛斎) 箱たとう紙 (大・61000) 【コンビニ受取対応商品】山花開似錦さんかひらいてにしきににたり 真理の法身と、肉身とは決して別物でない。 瞬時に散ってしまう花がそのまま堅固な法身なのだ。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 磻翁宗渓 挹泉斎】 1742年〜1785年7月24日 【7代 維妙宗也 皓々斎】 1767年〜1819年11月29日 【8代 宗利】...

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【茶器/茶道具 水指】 捻貫水指 瀬戸釉 宇田隆和作(佐平窯) 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 水指】 捻貫水指 瀬戸釉 宇田隆和作(佐平窯) 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ本体:約口直径12.3(胴部15.6)×高16.2cm蓋:約直径12.6cm 作者宇田孝和作(佐平窯) 箱紙箱 (ス吉〜目輪リ)(・18145) 【コンビニ受取対応商品】表千家伝来写し (利休所持)瀬戸捻貫水指 水指 瀬戸捻貫水指(せとねじぬきみずさし) 表千家伝来 (利休所持ということでしられています)螺旋状になったロクロが、捻貫状の五段が巻かれ、古瀬戸天目釉は黒い中に柿模様が見れれます。 【宇田孝和】(佐平窯) 昭和25年06月生まれ 昭和44年 滋賀県立甲南高校(現:信楽高校)窯業科卒 京都府宇治市、炭山工芸村にて、森里良三氏に師事 昭和49年 帰郷:佐平窯を開窯(佐平は祖父の名前を継承) 平成08年(信楽陶器総合展)日刊工業新聞社賞 平成09年(信楽陶器総合展)朝日新聞社賞 平成11年(信楽陶器総合展)びわこ放送賞 平成11年 通産産業大臣認定(信楽焼:伝統工芸士) 水指(水器)-釜に補給する水や茶碗・茶筌などをすすぐための水を貯えておく器物 炉・風炉の火の陽の対して水指の水を陰とします。 台子皆具の水指は本来唐物に始まり点前作法の変遷とともに皆具からはなれ銅の水指についで南蛮や国焼の備前・信楽・楽焼や京焼などの焼き物が用いられ、さらに木地釣瓶や曲などの新しい素材や形が造られた。

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 霜葉満林花 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 霜葉満林花 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (・37880) 【コンビニ受取対応商品】霜葉満林花そうようまんりんのはな 霜が降りて鮮やかに色づいた葉々が林いっぱいに満ち、あたかも花が咲いたかのような景観である。 冷涼な晩秋の寒さが増すひとこま。そのままが悟りの妙景でもある。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 磻翁宗渓 挹泉斎】 1742年〜1785年7月24日 ...

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 雪橋一蓑寒 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 短冊】 直筆 雪橋一蓑寒 久田宗也筆(尋牛斎) 【smtb-KD】

直筆 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (・37880) 【コンビニ受取対応商品】雪橋一蓑寒ゆきはしいちみのさむし 雪降り積もる雪の橋をわたって行く情景を思い浮かべました語句。 冬の寒さが増してくる様子。 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年〜1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年〜1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年〜1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年〜1744年1月13日 宗全の甥 4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年〜1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 磻翁宗渓 挹泉斎】 1742年〜1785年7月24日 【7代 維妙宗也 皓々斎】 1767年〜1819年11月29日 【8代...

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【茶器/茶道具セット 千歳盆セット】 千歳盆真塗8点セット (本漆木製) 【smtb-KD】

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(大・44960)千歳盆真塗8点セット (本漆木製) ※お点前にも喫茶セットの収納にも使えます。 ※千歳盆の蓋で盆略点前の練習ができます。 ※裏千家淡々斉宗匠の還暦の時、嘉代子婦人が新しく考えられたものです。 ※蓋の裏に銀杏の模様入りです。 千歳盆の運び 千歳盆を両手で持ち、正面中央(畳16目)に置く、 建水もって入り正面に座り、建水膝並びに置く。(建水の上げ下げなし) 盆を勝手付に置き、ふたを両手で持ち、左から右へ打ち返し膝前に置く。 蓋の上で点前をする。 最後に盆の左に手をかけ、蓋を右から左へ打ちかえし盆に蓋をする。 両手で盆を持ち正面におきなおす。 後、退席まで 千歳盆 真塗 本漆 木製 裏千家淡々斎宗匠の還暦の時、嘉代子婦人が新しく考えられたものです。 蓋の裏に銀杏の模様と今日の文字入りです。 サイズ:約直径26.8×高11.2cm 抹茶茶碗 松竹梅丸紋(No25)サイズ:約直径12×高7.5cm (同じ物がない場合は変更となります) なつめ 独楽塗 約直径6.7×高6.7cm (同じ物がない場合は変更となります) 千歳盆用古帛紗 七宝雪月花 サイズ:約12.7cm四方 普通の古帛紗より1寸程小さめに出来ています。色はおまかせなります。 建水 青磁 サイズ:約直径13.3×高7.4cm 茶杓 白竹 茶筌 数穂 中国製 茶巾

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