「陶芸家作品」 の検索結果 114件

昭阿弥色絵麒麟図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

14,000

昭阿弥色絵麒麟図丸鉢

口径5.3cm高3.6cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 小振りな可愛いサイズの丸鉢。絵柄は中国神話に表れる伝説の霊獣「麒麟」を描いています。昭阿弥初代が同様の作品を手掛けており、それを手本にして仕上げた作品だと思われます。小振りなサイズながら「麒麟」をユーモラスに描いた味のある作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

横田秀邦均釉長方鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

5,000

横田秀邦均釉長方鉢

左右9.5cm奥行7.3cm高4cm 商品解説 現代の添景作家の名工として知られる秀邦ですが、添景を手掛ける以前は小鉢も制作していた。第一美術協会に所属するほど陶芸家としての腕も確かでこの作品を見れば、確かな技術が伺えます。均釉と表記していますが、なんとも言えない絶妙な発色を見せる逸品。多彩な釉薬を使いこなす秀邦ならではの作品です。深さのあるかっちりとした型はミニサイズとすれば水管理も楽にあり、使いやすい型と言えます。使い味も抜群です。落款:秀邦 ※現品限りの商品です。 作家プロフィール 陶名:秀邦(しゅうほう)本名:横田日出邦 1944年生まれ 埼玉県 歯科技工士として活動していたが、1968年頃から地元の埼玉県川口市で陶芸を始め、第一美術協会に所属。1971年頃より杉浦國夫氏の力添えにより小鉢づくりを始める。京成展連続出品。焼締・釉薬ともにつくり、焼締はタタラによる紫泥・黒泥の長方が中心。釉物は丸鉢が主で、瑠璃釉・蕎麦釉など。その後、1981年頃から少しずつ添景の制作を始め、著名添景作家となる。小鉢づくりは細君・横田呂山のほうがよく知られるに至る。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。また古物ゆえの小傷等はご了承下さい。

昭阿弥金彩龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

27,500

昭阿弥金彩龍図丸鉢

口径9cm高4cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 漆黒の釉薬の上に浮かび上がるように描かれた金の龍は躍動感に溢れた仕上がり。京焼として珍しい作風で昭阿弥のオリジナリティが表現された作品と言えるでしょう。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

33,000

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

口径11.5cm高6cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 真葛香山など見る古典的な雲龍図を忠実に再現した作品。染付の上に赤、緑、黄の色彩を加えた技法で伊万里焼でいう染錦に相当する。豪快な雲龍図がところ狭しと描かれていますが、どことなく味のある絵付けは昭阿弥のエッセンスが盛り込まれた仕上がりと言えるでしょう。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了...

昭阿弥染付七福神図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥染付七福神図丸鉢

口径10.5cm高6.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 ご存じ恵比須、大黒天、弁才天、毘沙門天、布袋和尚、福禄寿、寿老人の7人の福の神を廻し絵で描いた丸鉢。昭阿弥としては薄いめ染付で、あえて薄くする事でぼかしのような効果を狙って作られたものだと思われます。縁起物の七福神だけにユーモラスなタッチで描かれており、楽しげな七人の福の神が印象的な作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体 ・鉢単体(別角度)1 ・鉢単体(別角度)2 ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります...

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

28,000

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

口径8.5cm高4cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 真葛香山など見る古典的な雲龍図を忠実に再現した作品。染付の上に赤、緑、黄の色彩を加えた技法で伊万里焼でいう染錦に相当する。小振りなサイズながら豪快な雲龍図がところ狭しと描かれています。下の鋲や雲足の意匠など格調高いデザインも魅力です。 昭阿弥直筆の共箱付き。落款:昭阿弥 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(別角度) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご...

昭阿弥祥瑞図八角鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥祥瑞図八角鉢

外径11.5cm高7cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 しっかりとした色合いの染付で仕上げられた八角鉢。八面それぞれに額を設け、四面は味のある山水図、その山水図を挟み込むように七宝文様と紗綾形文様が描かれた大変手の込んだ作品。伝統的な絵柄を上手く組合せる事でデザイン性に富んだ仕上げとなっています。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥色絵松竹梅図八角鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥色絵松竹梅図八角鉢

外径11.5cm高6.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 色絵でセンス良く松竹梅が描かれた八角鉢。鮮やかな色使いに京焼の神髄が垣間見れます。華やかなさの中に凜とした清楚な雰囲気も持ち合わせる作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿色絵三聖果図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿色絵三聖果図丸鉢

口径9cm高4cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 石榴、仏手柑、桃のいわゆる三聖果を絵色でセンス良く描かれた丸鉢。仏手柑は福を、桃は寿を、柘榴は子宝の男子をそれぞれに表し、「多福、多寿、多男子」の三多を意味すると言われる縁起の良い図案です。色や鮮やかな色彩と余白のバランスが取れたセンス溢れる作品です。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(桃の絵付) ・鉢単体(石榴の絵付) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくこと...

昭阿弥交趾写鳳凰図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

48,000

昭阿弥交趾写鳳凰図丸鉢

口径17.5cm高9cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 貴風から中品に使える大きめのサイズの丸鉢で昭阿弥の盆器としては最大級です。デザインは同じ京焼の名家・永楽や偕楽園(御庭焼)に見る交趾写を見事に再現しています。綺麗な発色の緑釉をベースに美しい鳳凰図をあしらった逸品。交趾写ながら昭阿弥のオリジナリティーを押し出した作品です。足裏に小さく捺された隠し落款にも昭阿弥の遊び心が滲み出ています。 写真上から ・正面 ・裏面 ・共箱と共に ・落款 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は...

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

30,000

昭阿弥色絵雲龍図丸鉢

口径10cm高5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 鉢型は香炉型であの真葛香山の麒麟の型を再現した高貴なデザインです。図案も真葛香山など見る古典的な雲龍図を忠実に再現したもので、染付の上に赤、緑、黄の色彩を加えた技法で伊万里焼でいう染錦に相当する。鉢型、図案ともに真葛香山を彷彿させる仕上がりで昭阿弥の技術とセンスが凝縮された作品と言えるでしょう。 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥赤絵龍図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

29,000

昭阿弥赤絵龍図丸鉢

口径10.5cm高5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 鉢型は香炉型であの真葛香山の麒麟の型を再現した高貴なデザインです。図案も真葛香山など見る古典的な雲龍図を忠実に再現しいます。どちらかと言うと染付のイメージが強い昭阿弥ですが、赤絵単色で仕上げるのは珍しい。美しい白磁に赤絵の力強い雲龍図が良く映えます。すっきりと洗練された仕上がりです。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) ・落款 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は...

昭阿弥色絵御所車丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

25,000

昭阿弥色絵御所車丸鉢

口径11cm高6cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 平安王朝文化を想わせるきらびやかな御所車が描かれた一鉢。金彩を上手く活かし、綺麗な白磁に大胆に描かれた絵付けは気品に溢れた仕上がりを見せています。昭阿弥のセンスが伺える逸品。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥染付人物図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

23,000

昭阿弥染付人物図丸鉢

口径8cm高7.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 美しい染付の濃淡に味わいしっかりとしたタッチで描かれた人物図は味わい豊かで、人々が集い楽しむ風景が目に浮かぶ仕上がりです。おそらくは図案は「竹林七賢人図」をモチーフにしたものでしょう。やや深めの作りは盆栽のみならず、蘭や山野草など幅広く使えます。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(正面) ・鉢単体(別角度) ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下...

昭阿弥交趾写龍鳳凰文丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

18,000

昭阿弥交趾写龍鳳凰文丸鉢

口径5cm高2.7cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 同じ京焼の名家・永楽や偕楽園(御庭焼)に見る交趾写を見事に再現しています。黄・紫などの色使いは京焼伝統を踏襲しており、龍と鳳凰の意匠は5cmとミニクラスながら抜群の存在感を見せています。小鉢コレクターには堪らない1枚です。昭阿弥直筆の共箱付き。落款:昭阿弥 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥木瓜間取図丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

27,000

昭阿弥木瓜間取図丸鉢

口径11cm高9.5cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 赤絵の精緻な紋様の中に染付で額を設け、その中に味のある人物図が施された逸品。やや深めの作りは盆栽のみならず、蘭や山野草など幅広く使えます。雲足の意匠が全体的に締まった印象を与えている格調高いデザインの丸鉢。 写真上から ・共箱と共に ・鉢単体(別角度)1 ・鉢単体(別角度)2 ・上から見る ・底面 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

昭阿弥交趾写龍鳳凰文丸鉢

BONSAI 彩都 楽天市場店

18,000

昭阿弥交趾写龍鳳凰文丸鉢

口径5cm高3.7cm 商品説明 京焼の名家・当代(二代)が手掛ける盆栽鉢シリーズです。普段は茶道具などの制作を営む昭阿弥窯の作品。陶芸家として高い評価を得る作家が盆器を制作することは大変珍しいことです。染付、祥瑞、色絵、交趾写しといった京焼のエッセンスが盆栽鉢に投影された貴重な作品群です。昭阿弥盆栽鉢シリーズの作品には全て「昭阿弥」落款と共箱が付いています。 同じ京焼の名家・永楽や偕楽園(御庭焼)に見る交趾写を見事に再現しています。黄・紫などの色使いは京焼伝統を踏襲しており、龍と鳳凰の意匠は5cmとミニクラスながら抜群の存在感を見せています。小鉢コレクターには堪らない1枚です。昭阿弥直筆の共箱付き。落款:昭阿弥 昭阿弥(しょうあみ)プロフィール 昭阿弥窯は二代続く京焼の名家。主に磁器による抹茶、煎茶道具、食器、香道道具などを作陶。染付、祥瑞、色絵、交趾といった豊かな色彩感と京焼の伝統を踏まえた作品は高い評価を得ている。 初代昭阿弥(本名:高野網一)1905年~1993年。柴田如阿弥に師事し、昭和5年頃に京都の蛇ヶ谷に独立開窯。登り窯にて茶道具を手掛ける。盆器は数寄者からの注文に応じて作られたが、その数はごく少ない。 二代昭阿弥(本名:高野進二郎)は初代を師とし、1993年に襲名。京焼の名家としてガス窯で茶道具、香道具を手掛ける。盆器は注文制作のみで、本業の合間につくるためその数は少ない。染付・色絵・交趾があり、絵は山水・唐児など多彩。丸物が多いが2006年頃から角物も手掛ける。 ※当店では実店舗での販売も行っているため、在庫の反映がリアルタイムではなく売り切れている場合があります。その場合は、申し訳ございませんがキャンセルさせていただくことをご了承下さい。

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