「利休梅」 の関連商品を含む検索結果 3件

【現品】リキュウバイ(利休梅)  1.5m 41953

千草園芸

6,480

【現品】リキュウバイ(利休梅) 1.5m 41953

※写真の商品をお送りします。 写真は18年4月19日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 184b-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) おとなしい純白の花をつける落葉小高木です。 学名 Exochorda racemosa Rehd. 原産 中国 分類 バラ科ヤナギサクラ属の落葉低木 成木の樹高 3~4m 開花期 4~5月利休梅(リキュウバイ) 【分類】バラ科ヤナギザクラ属の落葉中低木 【学名】Exochorda racemosa 【原産】中国揚子江下流域 【開花期】4~5月 【樹高】4~5m ●利休梅の特徴● 春に白い一重の花を咲かせる丈夫な落葉樹で、庭の脇役として、また茶花としてもよく使用されます。 小さいうちは軸が立ち上がりますが、ある程度大きくなるとたれてくる枝ができ、茶花として利用できます。 古くから茶花として広められてきた背景から、「利休梅」と名づけられたのが由来とされています。 滋賀県大津市内で。4月18日 ●育て方のポイント● 落葉期の移植が適していますが一度移植してあるものは細かな根が出ていますので、春や夏でも移植は可能です。 腐葉土などの有機質を土に混ぜ込んで、深植えにならないように植えつけます。 夏に植える場合は根穴にたっぷり水を入れて腐葉土を加えた用土を混ぜてどろどろにした穴に根鉢を沈めるように植えてください。 植えつけ後は支柱を立てて固定してください。下は大きく育ったリキュウバイです。

花木 庭木の苗/リキュウバイ(利休梅)4.5号ポット

園芸ネット プラス

1,259

花木 庭木の苗/リキュウバイ(利休梅)4.5号ポット

清楚な純白の花花木 庭木の苗/リキュウバイ(利休梅)4.5号ポット利休梅は桜のあとに咲き始める花木で、枝先に10個ほどの純白の花を穂状につけ、株全体が花で覆われ美しい品種です。清楚な白花はどんな庭にも調和し、ほかの植物を引き立ててくれます。比較的低木なので狭い庭での栽培にも適しています。数株をまとめて植えると見栄えがします。シンボルツリーとしてもおすすめです。タイプ:バラ科の耐寒性落葉低木開花期:4月半ば~5月半ば樹高:5m植付け適期:11月~3月栽培適地:東北地方以南日照:日向むき栽培方法:日当たり、水はけのよい、土壌が肥えた場所を選びます。植え穴を大きめに掘り、腐葉土バケツ1杯とや化成肥料を堀土に混ぜて底に敷き、少し肥料の入っていない土を重ね、その上に植えます。竹などで支柱を立てて幹の途中を数箇所結束します。植付け後は水をたっぷり与えて根と土を密着させます。樹形を小型に保ちたい場合は花後に剪定してください。春先や夏場の乾燥する季節には水遣りしてください。寒肥として、2月に根元に粒状化成肥料を施します。花後と7月ころにも同様に施すと花つきが良くなります。お届けする苗は4.5号(直径13.5cm)ポット植え、樹高約50~70cmです。樹高につきましては入荷時期により多少変動することがあります。夏以降は葉がきれいでない状態の場合がございます。冬季は落葉の状態でのお届けとなります。 写真は成長時のイメージです。お届け時期により開花後となる場合がございます。リキュウバイ(利休梅)4.5号ポットの栽培ガイド苗類のお届け形態について

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【現品】 山法師(ヤマボウシ) 赤花1.5m 40203

千草園芸

8,100

【現品】 山法師(ヤマボウシ) 赤花1.5m 40203

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月2日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184a-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。 まだ色がはっきりでていません。↑ 徐々に↓のような色になっていきます。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20...

【現品】山法師(ヤマボウシ)赤花 1.5m 40202

千草園芸

9,180

【現品】山法師(ヤマボウシ)赤花 1.5m 40202

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月2日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184a-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。 まだ色がはっきりでていません。↑ 徐々に↓のような色になっていきます。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20...

送料無料
【送料無料】【現品】山法師(ヤマボウシ) 白花 株立ち 1.5m 33001

千草園芸

9,180

【送料無料】【現品】山法師(ヤマボウシ) 白花 株立ち 1.5m 33001

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月30日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183b-u 北海道や沖縄、船賃の要る離島は別途送料が必要です。 こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20%以上の腐葉土を混ぜて植えつけ、夏の晴天時には根元にバークや枯れ葉等のマルチをするほか、...

【現品】 サルスベリ ピンク 1.5m 01094

千草園芸

5,940

【現品】 サルスベリ ピンク 1.5m 01094

※写真の商品をお送りします。 写真は18年1月9日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。1712c-u 送料はL-2サイズです。 (商品ページ下部の送料表を参照してください)サルスベリ 【分類】ミソハギ科サルスベリ属 の落葉中高木 【学名】Lagerstroemia indica L 【別名】百日紅=ヒャクジツコウ 【原産】中国 【用途】庭植え、鉢植え 【開花期】7月-10月 【成木】2m~10m 【栽培適地】東北地方以西 サルスベリは、猿も滑り落ちてしまうくらいのつるつるとした幹が名の由来です。中国南部を原産とし、春に伸びた枝の先端に夏から秋の長期間花を咲かせます。 必要以上に巨大化しないことから、公園などにもよく植えられています。 サルスベリの仲間(ラジェルストリーミア属)は熱帯アジアを中心として、アジア、オーストラリアにおよそ30種が分布します。 樹皮が秋から冬はがれて滑らかになり縞模様が現れます。暑さには強いのですが、落葉樹であるにもかかわらず寒さには弱く東北地方北部以北の寒冷地での植栽は不向きとなります。 ●育て方のポイント● 日当たりのよい肥沃な土壌を好みます。暑さに強く、寒さにもある程度は強いのですが、霜に当たると葉っぱが茶色くなって枯れこむことがあります。 剪定は落葉期に行います。大きくしたい場合は、外しに伸びた枝を残し風通しを悪くしないように混み合った枝を切り取ります。 花は良く伸びた枝の先端に立派な花を咲かせますから細い小さい枝はあまり残さないようにします。 剪定を毎年同じ位置で繰り返すと、切り口が肥大してげんこつのようなこぶになります。げんこつ仕立てとも呼ばれますが、こぶが大きくなると見た目に良くないので数年に1回はこぶを切り落とすとよいでしょう。 太い枝を切った場合は...

【現品発送】ミヤマガンショウ(深山含笑)樹高1.2-1.5m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

6,800

【現品発送】ミヤマガンショウ(深山含笑)樹高1.2-1.5m(根鉢含まず)

送料は全国一律1,700円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: MY01(1.2m) 新着! 商品番号: MY02(1.2m) 新着! 商品番号: MY03(1.5m) 新着! 商品番号: MY04(1.3m) [S1.0,1.5]ミヤマガンショウ 大輪の花を咲かせ見ごたえ十分 ミヤマガンショウ ミヤマガンショウは、純白な芳香のある花を咲かせる常緑樹です。葉の色は、濃い緑色でやや艶があります。常緑樹には珍しく花の大きさは10cmくらいある大輪で、新しい樹種です。 分類 植栽適地 常緑高木 関東~沖縄 鑑賞ポイントと時期 3月~5月頃 純白の花を楽しめる 秋頃 実がなる 通年 緑の葉を楽しむ事が出来る 管理のポイント 植えつけ 半日陰~日向地で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料→肥料とは 2月頃に寒肥(有機質肥料)、9月頃に追肥(化成肥料)を与える。 基本の剪定 花後すぐの6月頃に、伸びすぎたり、邪魔な枝の間引きを行いながら樹形を整える。放任しても樹形は整いやすい。

【現品】柊南天(ヒイラギナンテン) 大株 1.1m 32253

全2商品

5,184

【現品】柊南天(ヒイラギナンテン) 大株 1.1m 32253

※写真の商品をお送りします。 写真は18年3月22日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183c-u 送料はL-1 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ヒイラギナンテン(柊南天) 【分類】メギ科メギ属の常緑低木 【学名】Berberis japonica 【原産】台湾、ヒマラヤ、中国 【草丈】0.5~1.5m 【栽培適地】東北地方以南 ヒイラギナンテンの名は、葉がヒイラギに似ていることから付けられました。 比較的強い植物で管理もしやすいことから、街路樹や公園などに頻繁に植樹されています。 和風のお庭によく合う植物で、グランドカバーや縁起物の植物としても利用されます。 ●育て方のポイント● 日当たりから半日陰のやや湿めった肥沃な土の場所を好み、極端に乾燥する場所や強い風のあたる場所は避けてください。 鉢植えの場合は、半日陰の場所が適しています。 暑さには比較的強いですが、日当たりが良すぎる場所や強い西日の当たる場所では、 葉に緑色が抜けて黄色みを帯びて観賞価値が落ちますので注意が必要です。 冬は積雪のある地域では枝が折れないように注意し、東北地方以南であれば戸外での冬越しは可能です。 特に病害虫などはなく、自然の樹形を楽しむため剪定の必要も特にありません。

【現品】赤南天(アカナンテン)大株 1.3m 102557

千草園芸

4,104

【現品】赤南天(アカナンテン)大株 1.3m 102557

写真の商品をお送りします。 写真は17年10月25日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。1710c-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) 3~5月中旬までは葉の入れ替わり時期のため、葉が少ない状態でのお届けとなります。あらかじめご了承よろしくお願いいたします。ナンテン(南天) 【分類】メギ科ナンテン属『常緑低木』 【学名】Nandina domestica 【原産】中国 【利用】庭木、正月の飾り、寄せ植え 【開花】5月~7月 【結実】10月~1月 【栽培適地】東北以南 ●南天の特徴● 「難を転ずる」の語呂から、魔除け・厄除けの縁起木として、古くから鬼門に植栽されています。日本では正月の縁起物として葉や実を飾る習慣があり、料理の飾りつけなどにも利用されます。 大きな剪定も必要なく半日陰でも育つため、初心者の方にも育てやすい樹木です。 南天は、暖地性の樹木であまり寒さには強くありません。寒風の当たる場所では冬は落葉し、積雪が多い地方では葉茎が折れやすくなります。 2月から5月上旬までは葉が少なくなる時期がありますが、初夏には新芽を出して元気に生育します。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たりから日陰まで適応して生育しますが、日陰では実つきが悪くなります。また、日がよく当たる場所では赤ナンテンは葉が赤くなり、白ナンテンは黄色くなりがちです。 葉を緑色にしておくには、木漏れ日の当たるような半日陰で、水はけの良い肥沃な土壌で育てるときれいな葉になります。 また、実をたくさん付けるには複数の木を植栽すると実はよくつくようになります。ただ、開花期に雨の多い年は受粉がしっかりと行われずに実付きが悪くなります。 丈夫な樹木で、挿し木、移植は容易です。販売を目的とした増殖の多くは挿し木で行われていま...

【現品】白南天(シロナンテン)1.1m 30851

千草園芸

5,184

【現品】白南天(シロナンテン)1.1m 30851

※写真の商品をお送りします。 写真は18年3月8日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183a-u 送料はL サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) 3~5月中旬までは葉の入れ替わり時期のため、葉が少ない状態でのお届けとなります。あらかじめご了承よろしくお願いいたします。ナンテン(南天) 【分類】メギ科ナンテン属『常緑低木』 【学名】Nandina domestica 【原産】中国 【利用】庭木、正月の飾り、寄せ植え 【開花】5月~7月 【結実】10月~1月 【栽培適地】東北以南 ●南天の特徴● 「難を転ずる」の語呂から、魔除け・厄除けの縁起木として、古くから鬼門に植栽されています。日本では正月の縁起物として葉や実を飾る習慣があり、料理の飾りつけなどにも利用されます。 大きな剪定も必要なく半日陰でも育つため、初心者の方にも育てやすい樹木です。 南天は、暖地性の樹木であまり寒さには強くありません。寒風の当たる場所では冬は落葉し、積雪が多い地方では葉茎が折れやすくなります。 2月から5月上旬までは葉が少なくなる時期がありますが、初夏には新芽を出して元気に生育します。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たりから日陰まで適応して生育しますが、日陰では実つきが悪くなります。また、日がよく当たる場所では赤ナンテンは葉が赤くなり、白ナンテンは黄色くなりがちです。 葉を緑色にしておくには、木漏れ日の当たるような半日陰で、水はけの良い肥沃な土壌で育てるときれいな葉になります。 また、実をたくさん付けるには複数の木を植栽すると実はよくつくようになります。ただ、開花期に雨の多い年は受粉がしっかりと行われずに実付きが悪くなります。 丈夫な樹木で、挿し木、移植は容易です。販売を目的とした増殖の多くは挿し木で行われています。...

【現品】キンモクセイ(金木犀) 1.6m 22402

千草園芸

6,912

【現品】キンモクセイ(金木犀) 1.6m 22402

写真の番号の商品をお送りします。 写真は18年2月22日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。182d-u 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)キンモクセイ 【分類】モクセイ科モクセイ属の常緑小高木 【学名】Osmanthus fragrans Lour.var.aurantiacas Makino 【原産】中国南西部 【開花期】9~10月 【樹高】4m 【栽培適地】関東地方以南 ●特徴と育て方のポイント● 玄関先のシンボルツリーとしても人気のキンモクセイですが、成長が遅く節が詰まっているので生垣などにも利用できます。 雌雄異株ですが、日本には雄株しか導入がなく、種をつけることはありません。 香りの強いことで知られ、香水やアロマオイルにも利用されています。分類上はギンモクセイの変種とされています。 植える場所は、水はけの良い日当たりを好みます。寒さには弱いので、寒地での栽培には適していません。関東地方以南での露地植えが可能です。 生育は遅めで、背丈は年に20cmくらいしか大きくなりません。 性質が強く、通常の庭木として気を使うこともなく栽培できます。水やりは、表土が乾いたらたっぷりと与えてあげましょう。 肥料は骨粉や鶏糞、草木灰などリン酸やカリの多い肥料を与えます。 窒素分の多い肥料を与えすぎると花付が悪くなりますので注意しましょう。 ●剪定と病害虫対策● 新芽のふく春前に形を整え、風通しをよくしてあげましょう。病気は特にありませんが、アブラムシ、カイガラムシが付くことがあります。 あまり発生はありませんので、見つけたら殺虫剤を散布します。また、新芽の展開時期にはハマキムシ、シンクイムシ、アオムシ類が発生することもあります。 この時期にオルトラン粒剤を根元にまいておくと予防できます。夏場には...

【現品】ヤマボウシ(山法師)白花 1.2m 31005

千草園芸

4,320

【現品】ヤマボウシ(山法師)白花 1.2m 31005

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月20日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184c-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20%以上の腐葉土を混ぜて植えつけ、夏の晴天時には根元にバークや枯れ葉等のマルチをするほか、...

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 20256 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

7,020

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 20256 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 写真は18年2月2日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 181d-u 送料はL-1 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが、北海道での栽培はできません。 また、暖地性の品種はもっと温かい地方でなければ植栽できないものもあります。 病害虫 椿やサザンカの仲間にはチャドクガが産卵することがあります。 4月下旬から6月上旬と7月上旬から9月上旬に発生し、卵から孵った幼虫は一塊になって葉の裏側の葉肉を食害します。 葉が白い絣のように見えますのでこのとき気づくと葉と...

【現品】椿(ツバキ)常満寺(ジョウマンジ)1.5m 31651《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

7,344

【現品】椿(ツバキ)常満寺(ジョウマンジ)1.5m 31651《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 写真は18年3月16日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183c-u 送料はL-1 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)常満寺椿 (学名) Camellia japonica 'Jômanji's (開花期) 12月~4月 (樹高) 2-4m (栽培敵地) 東北地方以南 桃色一重筒咲き中輪花。 「関戸太郎庵」の椿の実から成長したという有名なピンク椿です。 花形は「関戸太郎庵」より少し開いた椀咲きとなり、花色は母樹より濃いクリーンなピンク色になっています。 愛知県犬山市の日輪山常満寺に原木があります。 2016年1月14日にそのお寺に行ってきました。 カーナビに従って近くまで行くと観光地になっている古い街並の通りに出ました。 観光客が多く、観光地になっているのかと思いきや、そのお寺は通りの裏側の細い道に面していました。 小さいけれど古い風格を感じさせる入り口がありました。 立派な門をくぐると奥のほうに「常満寺椿」はすぐに目に入りました。 説明も書かれていますが、少し剪定しすぎじゃないのかな。 もう少し大きく育ててやればと思うのは私一人でしょうか。 とにかくこれが「常満寺椿」の原木です。 全国にある「常満寺椿」は全てこの木の枝を接木または挿し木されて増やされた元の木なのです。 花はさすがに洗練された美しいピンクで花姿もきれいな花です。 近縁種に「常満寺 ジョウマンジ」の自然実生から生まれた「紅常満寺」があります。

【現品】榊(サカキ) 特大 1.6m 03

千草園芸

9,504

【現品】榊(サカキ) 特大 1.6m 03

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月2日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184a-u 送料はL-3サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)榊 サカキ 【分類】ツバキ科サカキ属の常緑小高木 【学名】Cleyera japonica 【原産】茨城県、石川県以西、四国九州、済州島、台湾、中国 【開花期】6月(秋に結実) 【別名】ホンサカキ、マサカキ 【樹高】 6~7m 【栽培適地】東北南部以南 ●榊(サカキ)の特徴● サカキの語源は、神と人との境であることから「境木(さかき)」の意であるとされます。 古くから神事に用いられ家庭では神棚にお供えする木として用いられています。 関西地方では普通 榊を用いますが、関東地方ではヒサカキが定着していてこちらも榊の名前で販売されているようです。 混同を避けるために関東地方では榊のことを「ホンサカキ」と呼ばれているようです。 園芸品種に斑入り(フクリンサカキ)の榊があります。 6月頃には白い花を咲かせます。 11月~12月頃には黒い実をつけます。 ●育て方のポイント● 日当たりでも育ちますが、強い直射で葉やけを起こすこともあり、冬には葉が紫色に変色して巻きやすいので、半日陰の場所での栽培が適しています。 自生地は谷筋のいつも湿った日陰の場所です。 肥沃で湿った半日陰で育てると緑の美しい葉になります。 耐暑性は比較的強いですが、日差しが強い場所や乾燥する場所では栽培には適していません。 また、寒さにもあまり強くありませんので、東北南部以北では露地植えには向かないと思われます。積雪は30cm程度なら問題ありません。 ●剪定と病害虫対策● 剪定は、高く伸びすぎた枝や間延びした枝を切ります。比較的芽吹きやすい木ですので、強めの剪定でお好きな樹形に整えることも可能...

【現品】椿(ツバキ)日本の誉 (ニホンノホマレ) 1.5m 22051 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

10,584

【現品】椿(ツバキ)日本の誉 (ニホンノホマレ) 1.5m 22051 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 ※こちらの商品は写真では鉢に植わっていますが、 お送りするときは根巻きの状態でお送りします。 写真は18年2月20日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 182d-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 利用: 庭木、鉢植え(ポット苗) 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが、北海道での栽培はできません。 また、暖地性の品種はもっと温かい地方でなければ植栽できないものもあります。 病害虫 椿やサザンカの仲間にはチャドクガが産卵することがあります。...

【現品】カリン(花梨)1.7m 12866

千草園芸

7,020

【現品】カリン(花梨)1.7m 12866

※写真の商品をお送りします。 写真は17年3月27日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 173e-u 送料はL-3サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) 学名 P.sinensis C. K. Schneid. 成木の樹高 8m 栽培適地 東北地方~九州 開花期 4~5月 結実期 10~11月カリン 分類: バラ科プセウドキドニア属の落葉樹 学名: Pseudocydonia sinensis 原産: 中国 別名: カリントウ 開花: 4月~5月果実熟期 9月~10月 用途: 庭植え、鉢植え 樹高: 6m-8m 栽培敵地: 東北地方以南 春に咲くピンクの花、秋の果実等を鑑賞でき、においのよい果実は室内に置くと部屋に良い香りが漂います。 果実は固くて渋いのでそのまま生で食べることはありませんが、咳止めの民間薬として焼酎に漬け込んで「カリン酒」にしたり 砂糖や蜂蜜漬けにして利用します。 木が太くなると幹に現れる模様はその木の価値を高めます。 上の写真は太くなったときに幹に現われる模様です。 カリンの育て方 水はけの良い肥沃な土壌で日当たりの良い場所が適しています。 春の4月ころからピンクの雄花と雌花を咲かせます。 左が雌花、右が雄花です。 肥料が少なかったり、鉢植えでは根詰まりをしていたりして木に元気がないときは雄花ばかりしか咲かせません。 路地植えでは雌花が咲かないことはあまりありませんが、鉢植えでは良くあります。 落葉期に植え替えをして十分な肥料を与えておくと雌花がたくさん咲くようになります。 1本でも雌花が咲けば結実します。 よく枝が伸びますから、適度に剪定が必要です。 伸びきらない新芽が翌年はとげになり、危険ですから、剪定などは注意して行いましょう。 太い幹についたとげ状の枝も切っておいたほうがきれい...

【現品】ヤマボウシ(山法師)赤花 1.4m 40201

千草園芸

8,640

【現品】ヤマボウシ(山法師)赤花 1.4m 40201

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月2日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184a-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。 まだ色がはっきりでていません。↑ 徐々に↓のような色になっていきます。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20...

【現品】ハクモクレン(白モクレン) スノーホワイト  1.7m 32403

千草園芸

7,344

【現品】ハクモクレン(白モクレン) スノーホワイト 1.7m 32403

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月24日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183d-u 送料はL-3サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)モクレン(木蓮) 【分類】モクレン科モクレン属 の落葉中高木 【学名】Magnolia quinquepeta もしくは Magnolia liliiflora 【原産】中国南西部(雲南省、四川省) 【別名】マグノリア 【開花期】3月~4月(開花期が遅い品種もあり) 【樹高】 3~15m 【栽培適地】北海道南部以南 ●モクレンの特徴● 日本では春を告げる花として、古くから愛されています。開花後葉が出て春の新緑、夏には涼しげな深緑となり、秋には黄葉を楽しめ、冬には落葉期に入ります。 特徴的な花色や花弁から、記念樹として購入される方も多く、シンボルツリーにオススメです。花は上品で優雅な芳香を楽しむことができます。 蕾をたくさんつけますので、毎年春にはたくさんの花を咲かせます耐寒性や耐暑性も強いので、比較的育てやすく管理のしやすい樹木です。 ●育て方のポイント● 植える場所は、水はけが良く日当たりの良い土壌を好みます。腐葉土などの有機質を土に混ぜ込んで、深植えにならないように植えつけます。 水は日に何度も与えるのではなく、太陽が沈んでから時間をかけて十分に与えるようにしましょう。 耐寒性・耐寒性も強く、氷点下10度程度までは耐えることが可能です。 施肥は、主に冬に行います。 ●剪定と病害虫対策● 剪定は、開花後または落葉期におこなってください。落葉期は、蕾がついている枝に注意しましょう。 モクレンは成長の早い樹木です。背丈を抑制したい場合は高く伸びすぎた枝の切り戻しをします。 その他、込みすぎる枝葉を切り取り、伸びすぎた枝などもカットしてください。 また...

【現品発送】ミツバツツジ樹高1.6m-1.9m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

12,800

【現品発送】ミツバツツジ樹高1.6m-1.9m(根鉢含まず)

送料は全国一律2,800円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着 商品番号: MT81(1.6m) 新着 商品番号: MT82(1.7m) 新着 商品番号: MT83(2.0m) 新着 商品番号: MT84(2.0m) 新着 商品番号: MT85(1.6m) 新着 商品番号: MT86(1.6m) 新着 商品番号: MT87(1.7m) 新着 商品番号: MT88(1.7m)ミツバツツジ(三葉躑躅) 早春を彩る花 ミツバツツジ(三葉躑躅) ミツバツツジ(三葉躑躅)は、紅紫色の花を咲かせ、早春のお庭を彩る。葉に先立って綺麗な花を咲かせ、花後に3枚の輪生した葉をつける。“ミツバ"は、“三つ葉"からきている。 分類 植栽適地 落葉低木 南北海道~沖縄 鑑賞ポイントと時期 3~4月頃 紅紫色の美しい花が咲く 秋頃 紅葉を楽しめる 管理のポイント 植えつけ 日向地~半日陰で、保水性が良く、排水の良い土壌を好みます。乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料→肥料とは 2月頃に寒肥(緩効性化成肥料)を根元周りに与える。 基本の剪定 花後(5~6月頃)に、樹形を乱している伸びすぎた枝は切り詰めて、込み合った部分の枝を間引いてあげる。

【現品】銀モクセイ(ギンモクセイ)苗木 1.3m 41705

千草園芸

4,320

【現品】銀モクセイ(ギンモクセイ)苗木 1.3m 41705

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月17日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184c-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。銀木犀(ギンモクセイ) 【分類】モクセイ科モクセイ属の常緑小高木 【学名】Osmanthus fragrans Nakai 【原産】中国南西部 【開花期】9~10月 【樹高】5m 【栽培適地】関東地方以南 ●ギンモクセイの特徴● 銀モクセイは、シキザキモクセイより樹高は低い性質で、四季咲きモクセイの歪性種といえます。小さくても開花し、成長は遅く、節が詰まっているので生垣などに利用できます。 香りの強いことで知られている「キンモクセイ」はギンモクセイの変種とされています。花の香りもキンモクセイほどは強くありません。 葉先がとがったヒイラギモクセイもギンモクセイと呼ばれることがありますが、別種のものです。雌雄異株ですが、日本には御株しか導入がなく、種をつけることはありません。 実をつけたとの報告がありますが、種があるのか、発芽したとのニュースは聞いたことが無いので交配でできたものではないと思われます。 開花期は長く、真夏は休みますが、冬期でも10℃あれば咲きつづけます。暖かいときは白い花を咲かせますが、気温が低いと黄色くなります。 ●育て方のポイント● 水はけの良い日当たりを好みます。寒さには弱いので、寒地での栽培には適していません。関東地方以南での露地植えが可能です。 生育は遅めで、背丈は年に20cmくらいしか大きくなりません。性質は強く、普通の庭木として特に気を使うことも無く栽培できます。 ●剪定と病害虫対策● 新芽のふく春前に形を整え...

【現品】椿(ツバキ)吹上絞り(フキアゲシボリ)1.5m 40260《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

10,584

【現品】椿(ツバキ)吹上絞り(フキアゲシボリ)1.5m 40260《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 写真は18年4月2日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183d-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが、北海道での栽培はできません。 また、暖地性の品種はもっと温かい地方でなければ植栽できないものもあります。 病害虫 椿やサザンカの仲間にはチャドクガが産卵することがあります。 4月下旬から6月上旬と7月上旬から9月上旬に発生し、卵から孵った幼虫は一塊になって葉の裏側の葉肉を食害します。 葉が白い絣のように見えますのでこのとき気づくと葉と...

【現品】鶯神楽 (ウグイスカグラ) 1.3m 20201

千草園芸

9,720

【現品】鶯神楽 (ウグイスカグラ) 1.3m 20201

写真の商品をお送りします。 写真は17年4月25日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。174e-u 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ウグイスカグラ 【分類】スイカズラ科スイカズラ属の落葉低木 【学名】 Lonicera gracilipes 【分布】北海道(南部)、本州、四国、九州 【別名】ウグイスノキ、ヤマウグイスカグラ、ウグイスカグレ 【栽培適地】北海道南部~九州 【開花期】4月~5月 【利用】庭木 春にピンクのかわいい花を咲かせ、初夏には赤い実を楽しむことのできる丈夫な落葉樹です。 自然のおもむきを感じさせる樹形が特徴で、庭の脇役や盆栽などにも使用されます。 春には、ラッパ状の小さな可愛らしい花を咲かせます。花後の初夏には、小さな赤く熟した実がなります。 実は食べると、酸味が少なくほんのり甘い果実です。 ●育て方のポイント● 落葉期の移植が適していますが一度移植してあるものは細かな根が出ていますので、春や夏でも移植は可能です。 腐葉土などの有機質を土に混ぜ込んで、深植えにならないように植えつけます。夏に植える場合は根穴にたっぷり水を入れて腐葉土を加えた用土を混ぜてどろどろにした穴に根鉢を沈めるように植えてください。植えおえた後は支柱を立てて固定してください。

【現品】ハクモクレン(白木蓮) 苗木 1.6m 31906

千草園芸

5,400

【現品】ハクモクレン(白木蓮) 苗木 1.6m 31906

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月20日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183c-u 送料はL-2サイズです(商品ページ下部の送料表を参照してください) 開花期の状態です。 学名 Magnolia heptapeta 成木の樹高 15m 開花期 3月下旬~4月上旬モクレン(木蓮) 【分類】モクレン科モクレン属 の落葉中高木 【学名】Magnolia quinquepeta もしくは Magnolia liliiflora 【原産】中国南西部(雲南省、四川省) 【別名】マグノリア 【開花期】3月~4月(開花期が遅い品種もあり) 【樹高】 3~15m 【栽培適地】北海道南部以南 ●モクレンの特徴● 日本では春を告げる花として、古くから愛されています。開花後葉が出て春の新緑、夏には涼しげな深緑となり、秋には黄葉を楽しめ、冬には落葉期に入ります。 特徴的な花色や花弁から、記念樹として購入される方も多く、シンボルツリーにオススメです。花は上品で優雅な芳香を楽しむことができます。 蕾をたくさんつけますので、毎年春にはたくさんの花を咲かせます耐寒性や耐暑性も強いので、比較的育てやすく管理のしやすい樹木です。 ●育て方のポイント● 植える場所は、水はけが良く日当たりの良い土壌を好みます。腐葉土などの有機質を土に混ぜ込んで、深植えにならないように植えつけます。 水は日に何度も与えるのではなく、太陽が沈んでから時間をかけて十分に与えるようにしましょう。 耐寒性・耐寒性も強く、氷点下10度程度までは耐えることが可能です。 施肥は、主に冬に行います。 ●剪定と病害虫対策● 剪定は、開花後または落葉期におこなってください。落葉期は、蕾がついている枝に注意しましょう。 モクレンは成長の早い樹木です...

【現品】山茶花(サザンカ) 赤花 1.7m 31251

千草園芸

6,480

【現品】山茶花(サザンカ) 赤花 1.7m 31251

※写真の商品を御送りします。 写真は18年3月12日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183b-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)サザンカ(山茶花) (分類)ツバキ科ツバキ属の常緑広葉中低木。 (学名) Camellia sasanqua (原産)山口県、四国南部~九州中南部、南西諸島、台湾、中国、インドネシア (栽培適地)関東地方以南 (利用)庭木、生垣、目隠し ■特徴 花の少ない季節に開花する常緑樹で、生垣や庭の脇役によく植えられます。 多少の日陰でも育ちますので、場所を選ばず植えることができます。 ツバキ科の植物は主に暖地性の植物でサザンカ、チャは温帯に適応した珍しい種であり、 日本は自生地としては北限になります ■植え付け、水遣り 腐葉土などの有機質を土に混ぜ込んで、深植えにならないように植えつけます。 水遣りなどは、水切れを起こすと葉が黄色くなって落葉し、葉の数が少なくなります。 それを起こさないように、十分な腐葉土を加えておき、保水力を高めていくことが大切です。 水は日に何度も与えるのではなく、太陽が沈んでから時間をかけて十分に与えるほうが効果的です 夏に植える場合は根穴にたっぷり水を入れて腐葉土を加えた用土を混ぜてどろどろにした穴に根鉢を沈めるように植えてください。植えおえた後は支柱を3本立てて固定してください。 ■移植 春または秋、冬と移植可能な季節も多く移植しやすい樹木です。 一度移植してあるものは細かな根が出ていますので、夏でも移植は可能です。 ■剪定 新梢の頂部に蕾ををつけますので、むやみに剪定すると蕾を落としてしまいます。した 花期が終わりの頃が剪定の目安になります。 生垣などに利用する場合、花芽を気にすることなく目的の形までなるまで刈り込むと良いで...

【現品】ニオイロウバイ「アテネ(黄花)」1.2m 41658

千草園芸

8,424

【現品】ニオイロウバイ「アテネ(黄花)」1.2m 41658

※写真の商品をお送りします。 写真は18年4月17日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 184b-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) メロンやマスカットを思わせる甘い香りのするクロバナロウバイの黄花種で、成木は2mを超えるまでの背丈になります。 開花期はクロバナロウバイよりも少し早めで4~5月です。ニオイロウバイ`アテネ' 分類: ロウバイ科クロバナロウバイ属の落葉低木 学名: Calycanthus floridus L. `Athens' 原産: 北アメリカ南東部原産のクロバナロウバイ(別名:ニオイロウバイ)の園芸種 別名: キバナロウバイ・アテネ、 開花期: 5月~6月 用途: 庭木、公園樹、生け花等 樹高: 2~3m 栽培敵地: 北海道南部以南 ニオイロウバイは、クロバナロウバイの園芸種でクロバナロウバイよりも大型で、甘い芳香があるライムグリーンの花を咲かせます。 栽培は容易で、寒さ暑さに強く、毎年よく花をつけます。 クロバナロウバイ属は、4種からなるグループで、北アメリカに分布する落葉低木で、中枢神経麻痺させる有毒植物です。 日当たりと水はけの良い肥沃な土壌を好みます。水はけが悪いと枯れ枝が出たりして生育が良くありません。 中国原産のナツロウバイ(Sinocalycanthus chinensis)に近縁で、近年では両種の属間の交配種もつくられ、流通し始めています。 普通のロウバイのように太い木にはならず、ランナーで増殖します。水揚げもよく、切花にも利用されます。 ●育て方のポイント● ○生育について○ ・ 植え付け適期 … 周年可 根回し(一度移植してあるもの)はいつでも可能です。 ・ 日当り … 半日陰でも良く育つ/td> ・ 水はけ … 普通 よい場所を好む ・...

【現品】ミモザアカシア(ギンヨウアカシア) 1.9m 30661

千草園芸

12,420

【現品】ミモザアカシア(ギンヨウアカシア) 1.9m 30661

※写真の商品を御送りします。 写真は18年3月6日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183a-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ミモザアカシア (英)Green Wattle,Early Black Wattle (分類)マメ科アカシア属 (原産)オーストラリア南東部(タスマニアを除く) (特性)半耐寒性常緑高木(成木では-5~10度) (学名)Acacia Millor decurrens Willd (用途)公園樹、庭木・シンボルツリー、切花 関東以西の低地では街路樹や公園などに多く植栽されています。日当たりと水はけのよい土地を好み、乾燥に強くやせ地でもよく生育します。正しくはアカキア属と言いますがアカキアではなく一般にはアカシアと言います。ニセアカシアも一般的によくアカシアと言われ混同することがあります。 春先に黄色い花を満開につけ、非常に美しい花木ですが、成長が早くすぐに大きくなるので剪定をして樹形を整えることが必要です。 また一度路地植えすると移植はまずできないと考えたほうがよいので植える場所は大きくなると思って計画を持って植えてください。鉢植えの場合も植え替えのときはあまり根鉢は崩さずに行いましょう。 西日本では公園や街路樹によく利用され、強剪定にも耐えてかなり大きく成長します。 春に黄色い玉状の花を木いっぱいに付け、切花やドライフラワーにも利用されます。 ミモザアカシアの近縁種には次のようなものがあります。 1.ギンヨウアカシア(ギンバアカシア、ハナアカシア) (学名) Acacia baileyana F.V.Muell (英) Cootramundra Wattle、Golden mimosa (原産) オーストリアのニューサウスウェールズ州のごく限られた地...

【現品】ニオイロウバイ「アテネ(黄花)」1.0m 41656 r

千草園芸

8,424

【現品】ニオイロウバイ「アテネ(黄花)」1.0m 41656 r

※写真の商品をお送りします。 写真は18年4月17日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 184b-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) メロンやマスカットを思わせる甘い香りのするクロバナロウバイの黄花種で、成木は2mを超えるまでの背丈になります。 開花期はクロバナロウバイよりも少し早めで4~5月です。ニオイロウバイ`アテネ' 分類: ロウバイ科クロバナロウバイ属の落葉低木 学名: Calycanthus floridus L. `Athens' 原産: 北アメリカ南東部原産のクロバナロウバイ(別名:ニオイロウバイ)の園芸種 別名: キバナロウバイ・アテネ、 開花期: 5月~6月 用途: 庭木、公園樹、生け花等 樹高: 2~3m 栽培敵地: 北海道南部以南 ニオイロウバイは、クロバナロウバイの園芸種でクロバナロウバイよりも大型で、甘い芳香があるライムグリーンの花を咲かせます。 栽培は容易で、寒さ暑さに強く、毎年よく花をつけます。 クロバナロウバイ属は、4種からなるグループで、北アメリカに分布する落葉低木で、中枢神経麻痺させる有毒植物です。 日当たりと水はけの良い肥沃な土壌を好みます。水はけが悪いと枯れ枝が出たりして生育が良くありません。 中国原産のナツロウバイ(Sinocalycanthus chinensis)に近縁で、近年では両種の属間の交配種もつくられ、流通し始めています。 普通のロウバイのように太い木にはならず、短いランナーで株立ち状に成長します。水揚げもよく、切花にも利用されます。 ●育て方のポイント● 肥沃で水はけのよい日当たりを好みます。 多少の半日陰でも育ちますが、日陰では花つきが悪くなりがちです。 耐寒性、耐暑性の強く丈夫な植物です。 ただ、過湿に弱く...

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 20257 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

7,020

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 20257 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 写真は18年2月2日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 181d-u 送料はL-1 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが、北海道での栽培はできません。 また、暖地性の品種はもっと温かい地方でなければ植栽できないものもあります。 病害虫 椿やサザンカの仲間にはチャドクガが産卵することがあります。 4月下旬から6月上旬と7月上旬から9月上旬に発生し、卵から孵った幼虫は一塊になって葉の裏側の葉肉を食害します。 葉が白い絣のように見えますのでこのとき気づくと葉と...

ハナミズキ(赤花)苗 アップルブロッサム H1.5m程度(根鉢含まず)シンボルツリーに最適な落葉樹【現品発送】

植木・庭木販売GG(ジージー)

7,800

ハナミズキ(赤花)苗 アップルブロッサム H1.5m程度(根鉢含まず)シンボルツリーに最適な落葉樹【現品発送】

【現品発送】お好きな現品をお選びいただけます 下の写真をクリックすると拡大写真が表示されます。 お好みの樹形の品番を確認し上のチェックボックスにチェックを入れてご注文下さい。 現品ラインナップ ※木の状態は季節により変化いたします。 【注意】送料が改定されました 2018年2月25日より送料が改定されました。改定後の送料は下記の表よりご確認ください。 ※沖縄・離島は配達不可。 ※一部の地域への配達は別途(遠配料)1000円が発生致します。該当エリアのご注文は後ほど改めて送料のご連絡をさせていただきます。 天候・商品の状態・配送業者の都合により、指定日時の配達が出来ない場合があります。 植栽日が決まっている場合は、植栽日前日のご指定をお願い致します。 ハナミズキ ハナミズキの特徴 落葉樹の中で庭樹No1の人気樹種です。 ハナミズキの花は大きく可憐で見る人を魅了します。 丈夫で育てやすく、若木は枝のまとまりもよく比較的場所をとらないので、家のシンボルツリーや街路樹に広く利用されています。 うどん粉病にかかりやすいので、殺菌剤散布をお勧めします。 詳細は、下記の育て方をご覧ください。 ハナミズキを使ったお庭 見ごろカレンダー(花:5月、実:10~11月) 5月 10月 11月 春 夏 秋 冬 赤花 果実 4月下旬から5月上旬に白色や薄いピンク色の花をつけます。 秋には美しく紅葉し、赤い複合果を実らせます。 育てやすさチャート(推奨エリア:3) 非常に扱い易い庭木です! ■植木のプロからのアドバイス 花も綺麗で樹形も整いやすいです。 人気のシンボルツリーでどんな庭にも合います。 もともとが山の奥深くで育った木ですので、肥料はあまり必要ありません。 ハナミズキの育て方 植えつけ環境 水はけのよい肥沃な土壌に植えます。 日当たりが良く...

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 21658 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

7,020

【現品】椿(ツバキ) 白芯卜伴(ハクシンボクハン) 1.5m 21658 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 写真は18年2月16日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 182c-u 送料はL-1 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) 花期:3月~4月 素朴な赤の花びらに黄色い芯とのコントラストが素晴らしい椿です。葉の付きは荒い性質のツバキです。 ツバキは常緑ですが、花後の春には古い葉を落とします。木の葉は病気のように見えます。 ある種の菌に犯されているわけですが、落葉する葉を雑菌から守る必要が無くなったとも考えられます。落葉後は新芽が出て綺麗になります。ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが...

【現品】ヤマボウシ(山法師) 源平(ゲンペイ) 1.3m 41402

千草園芸

8,640

【現品】ヤマボウシ(山法師) 源平(ゲンペイ) 1.3m 41402

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月14日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184b-u 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。ヤマボウシ "源平" 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica Coruns Kousa 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球) 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木の樹高】10m~20m 【栽培適地】東北中部以南 1株に紅色と白色の花が咲く品種です。紅と白の花が別々に咲くのではなく、白い花が咲いて次第に紅色に変わるので、同じ木に紅白の花が咲いているように見えます。若木のうちから花芽の付きはよいのですが、花色の変化がよく現れるのは、木に力が出てくる2~3年後からです。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20%以上の腐葉土を混ぜて植えつけ、夏の晴天時には根元にバークや枯れ葉等のマルチをするほか、 たっぷりと水を与えて乾燥させないように管理することが...

【現品発送】特大ドウダンツツジ樹高1.8-2.0m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

16,800

【現品発送】特大ドウダンツツジ樹高1.8-2.0m(根鉢含まず)

送料は全国一律2,800円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: DA61(樹高1.7m) 新着! 商品番号: DA62(樹高1.8m) 新着! 商品番号: DA63(樹高1.7m) 新着! 商品番号: DA64(樹高1.8m) 新着! 商品番号: DA65(樹高1.9m) 新着! 商品番号: DA66(樹高1.9m) [S2]ドウダンツツジ 壺形のとっても可愛らしい花♪ ドウダンツツジ(白花) ドウダンツツジ(紅更紗) ドウダンツツジ(紅葉) ドウダンツツジは、壺形の愛らしい花を咲かせます。花の可愛らしさ、秋の鮮やかな紅葉、冬の枝の繊細な美しさを楽しめる。 分類 植栽適地 落葉低木 東北~沖縄 種類 紅サラサ(更紗)ドウダンツツジ 濃い赤色の小花を咲かせる シロバナ(白花)ドウダンツツジ 白色の花を咲かせる 鑑賞ポイントと時期 3月中旬~5月中旬頃 春にかわいらしい壺状の花を咲かせる 秋頃 真っ赤に鮮やかな紅葉を楽しめる 管理のポイント 植えつけ 日向地で、排水性のよい土壌を好む。半日陰でも育ちますが、秋の美しい紅葉を楽しむ為には夏の日照が必要です。 乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて保水性を高めて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料 2~3月頃に寒肥(有機質肥料)、花後に追肥(緩効性化成肥料)を与える。 基本の剪定 5月~6月頃に剪定を行う。

【現品】椿(ツバキ)さかさ富士 1.5m 31958 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

千草園芸

7,344

【現品】椿(ツバキ)さかさ富士 1.5m 31958 《庭木や鉢植えとして人気な椿の苗木・植木》

※写真の商品を御送りします。 ※こちらの商品は写真では鉢に植わっていますが、 お送りするときは根巻きの状態でお送りします。 写真は18年3月23日に撮影。 木の状態は季節によって変化いたします 183c-u 送料はL-2 サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ツバキ 椿 分類: ツバキ科ツバキ属の常緑中高木、 学名: Camellia 分布: 本州、四国、九州、アジア東部と南東部 開花期: 10月~5月(品種により異なる) 耐寒温度: -5℃~5℃(品種により異なる) 樹高: 5~15m 栽培敵地: 東北地方中部以南 適潤な肥沃な土地でよく育ち、成長は遅いが、耐陰性、耐潮性が強いので海岸地方に多い樹木です。 丈夫な性質の樹木で、自然の中でも多彩な色、八重咲き種があり、交配しやすいことから多くの園芸品種があります。 各地にツバキの名所があり、自生種の伊豆大島、高知県足摺岬、長崎県五島列島、などには群落があります。 また青森県平内町の椿山と秋田県男鹿(おが)市の能登(のと)山は「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されています。 また、各地のお寺などにはよく知られた椿があり、大木は県の天然記念物になっているものも数多くあります。 椿の育て方 椿は常緑樹で暖かい地方に分布するものが花の咲いている季節でも移植ができます。 半日陰の排水のよい所を好み、過湿な所では根腐れをおこすので、盛り土をするか、溝などをつくり排水をよくしてから植えてください。 耐寒性もある丈夫な樹木ですが、北海道での栽培はできません。 また、暖地性の品種はもっと温かい地方でなければ植栽できないものもあります。 病害虫 椿やサザンカの仲間にはチャドクガが産卵することがあります。 4月下旬から6月上旬と7月上旬から9月上旬に発生し...

【現品発送】タイサンボク(リトルジェム)樹高1.4m-1.6m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

9,800

【現品発送】タイサンボク(リトルジェム)樹高1.4m-1.6m(根鉢含まず)

送料は全国一律1700円です。 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: LI51(1.4m) 新着! 商品番号: LI52(1.5m) 新着! 商品番号: LI53(1.6m) 新着! 商品番号: LI54(1.4m) 新着! 商品番号: LI55(1.4m) 新着! 商品番号: LI56(1.5m) 新着! 商品番号: LI57(1.4m) 新着! 商品番号: LI58(1.4m) [S1.0]タイサンボク(リトルジェム) 春から秋まで花を楽しめる “タイサンボク"は、春から秋まで花を楽しむことが出来ます。白い花からは綺麗な香りがします。葉には光沢があります。 「リトルジェム」は矮性(わいせい)の品種ですので、手入れが楽です。若木のうちから花を楽しむことができます。四季咲き性があり、春から秋まで花の開花を楽しむことが出来ます。 分類 植栽適地 常緑高木 南東北~九州 鑑賞ポイントと時期 6月頃 白い花を楽しむことが出来る 管理のポイント 植えつけ 日向地~半日向地で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料→肥料とは 肥料を与える場合は2月頃に寒肥(有機質肥料)を与える。 基本の剪定 あまり剪定の必要はない。剪定する場合は、樹形を乱している枝や混みすぎた部分をまびきする。

【現品発送】タイサンボク(リトルジェム)樹高1.7m-1.8m(根鉢含まず)

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13,800

【現品発送】タイサンボク(リトルジェム)樹高1.7m-1.8m(根鉢含まず)

送料は全国一律2,800円です。 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: LJ01(1.7m) 新着! 商品番号: LJ02(1.7m) [S1.0]タイサンボク(リトルジェム) 春から秋まで花を楽しめる “タイサンボク"は、春から秋まで花を楽しむことが出来ます。白い花からは綺麗な香りがします。葉には光沢があります。 「リトルジェム」は矮性(わいせい)の品種ですので、手入れが楽です。若木のうちから花を楽しむことができます。四季咲き性があり、春から秋まで花の開花を楽しむことが出来ます。 分類 植栽適地 常緑高木 南東北~九州 鑑賞ポイントと時期 6月頃 白い花を楽しむことが出来る 管理のポイント 植えつけ 日向地~半日向地で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料→肥料とは 肥料を与える場合は2月頃に寒肥(有機質肥料)を与える。 基本の剪定 あまり剪定の必要はない。剪定する場合は、樹形を乱している枝や混みすぎた部分をまびきする。

【現品】常緑山法師(常緑ヤマボウシ)月光(ゲッコウ) 1.7m 31703

千草園芸

7,560

【現品】常緑山法師(常緑ヤマボウシ)月光(ゲッコウ) 1.7m 31703

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月17日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183c-u 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)常緑ヤマボウシ ホンコンエンシス 「月光」 【分類】ミズキ科ミズキ属の常緑中高木 【学名】Cornus hongkongensis 'Gekkou' 【原産】中国原産の常緑ヤマボウシの実生選抜品種 【開花期】5月~6月 【樹高】4m~5m 【栽培適地】関東地方以南 花はやや小ぶりで大変花付きが良く、 クリームホワイトの花を枝一面に咲かせます。 秋に甘く熟す実も付きやすく、冬季に赤銅色になる葉色も楽しめます。 たくさんの花が咲いた後の10月頃には、色鮮やかな赤い実がたくさんなり、食して楽しむこともできます。 特徴的な形をした実は熟すと赤くなり、果肉はマンゴーのようなオレンジ色をしています。 果肉は甘く、ジャムや果実酒としても加工できます。 ●育て方のポイント● ある程度の耐寒性があり、関東地方以南の地域では露地植えは問題ありません。 寒風の強く当たる場所では葉が傷む事があります。 日当たり、水捌けのよい場所を好みます。 自然樹形で、美しい樹形を維持しますから、あまり強い剪定はしないのが基本です。 秋に弱剪定を行います。肥料も好みますから春と秋に与えるようにします。 ●剪定と病害虫対策● 生育は早く、よく新芽を伸ばしますので、樹形を整えるためにも毎年剪定が必要です。樹形を整えるためには、開花後すぐに剪定をします。 樹形は立ち性でよく整った形で成長しますので、大きくしたい場合は剪定は特に必要ありません。伸びすぎた枝をカットするくらいです。 耐病性も強く病害虫もほとんどありませんが、風通しの悪い場所ではウドンコ病が発生することがあります。多い場合は...

送料無料
【送料無料】【現品】ヤマボウシ(山法師)白花 株立ち 1.6m 30301

千草園芸

10,260

【送料無料】【現品】ヤマボウシ(山法師)白花 株立ち 1.6m 30301

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月1日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183a-u 北海道や沖縄、船賃の要る離島は別途送料が必要です。こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、時間帯の指定ができません。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。 保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20%以上の腐葉土を混ぜて植えつけ、夏の晴天時には根元にバークや枯れ葉等のマルチをするほか、...

【現品発送】イロハモミジ株立 樹高2.1m-2.5m(根鉢含まず)【大型商品・配達日時指定不可】

ぐりーんぐりーん

15,800

【現品発送】イロハモミジ株立 樹高2.1m-2.5m(根鉢含まず)【大型商品・配達日時指定不可】

送料は全国一律4,500円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: IM01(2.2m) 新着! 商品番号: IM02(2.2m) 新着! 商品番号: IM03(2.2m) 新着! 商品番号: IM04(2.2m) 新着! 商品番号: IM05(2.3m) 新着! 商品番号: IM06(2.2m) 新着! 商品番号: IM07(2.1m) 新着! 商品番号: IM08(2.4m) 新着! 商品番号: IM09(2.2m) 新着! 商品番号: IM10(2.1m) 新着! 商品番号: IM11(2.4m) 新着! 商品番号: IM12(2.2m) 新着! 商品番号: IM13(2.3m) 新着! 商品番号: IM14(2.3m) [S2]モミジ・カエデ 紅葉の美しさは一番 モミジ(新緑) モミジ(紅葉) 野村モミジ ハナカエデ(新緑) ハナカエデ(紅葉) “モミジ"は、春の新緑、夏の緑陰と葉影、秋の紅葉と四季を通して庭を楽しませてくれます。 “カエデ"は、春から秋まで楽しめる伝統的なカラーリーフツリーです。園芸種により、赤、黄、オレンジ、複色など多彩な色を楽しむ事が出来る。春の新芽の時期も、紅葉と同様にとても美しく魅力の一つです。庭の彩りとして植栽したい植木の一つです。サトウカエデは、カナダの国旗にも使われています。 分類 植栽適地 落葉高木 北海道~九州 鑑賞ポイントと時期 春頃 新緑の時期には、紅葉と同様に魅力的 秋頃 緑色だった葉が深い黄色や赤色に色づいていく様子は、大変美しい 管理のポイント 植えつけ 日向地~半日向地で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では...

【現品発送】シロヤシオ(ゴヨウツツジ、ヤシオツツジ)樹高1.0m-1.3m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

32,800

【現品発送】シロヤシオ(ゴヨウツツジ、ヤシオツツジ)樹高1.0m-1.3m(根鉢含まず)

送料は全国一律1,700円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※西日の当たらない場所に植え付けて下さい。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: SY11(樹高1.1m、横幅1.0m) 新着! 商品番号: SY12(樹高1.3m、横幅1.0m) 新着! 商品番号: SY13(樹高1.2m、横幅1.2m) 新着! 商品番号: SY14(樹高1.0m、横幅1.3m) 新着! 商品番号: SY15(樹高1.2m、横幅0.9m) [S1.0,1.5]ヤシオツツジ 希少!!気品ある高貴な花がとても魅力的 シロヤシオ(花) アカヤシオ(花) アカヤシオ(新緑) アカヤシオ(紅葉) ヤシオツツジは、春先に上品な花を咲かせます。花の上品さ、新緑の美しさ、秋の紅葉の美しさと十分に楽しむことが出来ます。 分類 植栽適地 落葉低木 南北海道~沖縄 種類 アカヤシオ 3月末~4月頃に、葉が出る前に柔らかな淡紅色の花を枝先につけます。たくさん咲き誇る姿はとても美しいです。別名、アカギツツジとも言います。栃木県の県花にもなっています。 シロヤシオ 5月頃に、葉と同時に白色の花を枝先につけます。新緑の緑と白花とのコントラストはとても魅力的です。菱形の大きな葉が5枚輪生していることから、別名、ゴヨウツツジ(五葉躑躅)とも言います。天皇家の愛子さまの御印に採用されたことから一躍、有名になりました。 鑑賞ポイントと時期 5月~6月頃 艶やかで大変気品のある花をつける 11月頃 紅色に紅葉する様はとても綺麗!! 管理のポイント 植えつけ 山地帯の花で暑さに強くない為、日陰、又は西日の当たらない半日陰で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では...

【現品】ドウダンツツジ1.1m 41401

千草園芸

9,288

【現品】ドウダンツツジ1.1m 41401

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月14日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184b-u 幅は約60~70cmです 送料はL-1サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください) こちらはヤマト便でのお送りとなりますので、日付の指定はできますが、 時間帯の指定ができません。ドウダンツツジ 【分類】ツツジ科ドウダンツツジ属の属落葉低木 【学名】Enkianthus perulatus 【原産】日本(関東以西~九州の限られた山地)台湾 【用途】庭木、生垣、公園樹、街路樹等 【開花期】4月~6月 【成木】2m~3m 【栽培適地】東北中部以南 ●四季折々の姿を見せる「ドウダンツツジ」● 灯台の脚に枝が分枝する姿が似ているところから「灯台ツツジ」と言われ、それが変形し名づけられた「ドウダンツツジ」。春には白い釣鐘状の花を咲かせ、 秋の紅葉も非常にきれいで、日本の風土にもよく合い、全国的に人気のある植物です。ドウダンツツジの中には、ベニサラサドウダンやベニドウダンなど紅花の種類も人気があります。立性でこんもりした樹形を形成する性質から、庭や路地の脇役として幅広く植えられています。枝が密に着き、刈り込んでも芽吹きやすい性質から樹形をコントロールしやすいのが特徴です。丸く刈り込まれて庭などによく植栽されています。小さい葉は春の新緑、夏には涼しげな深緑となり、秋の真っ赤な紅葉と季節の変化を感じさせます。幹が太くなると見られる模様も趣のあるものです。 春にはたくさんの白い釣鐘状の花を咲かせます。 ⇒ 開花後からは青々と茂ったドウダンを楽しめます。 ⇒ 秋には赤く染まった紅葉がお庭を彩ります。紅葉後は落葉期をむかえます。 ●育て方と剪定のポイント● 植える場所は、日当たり、水はけのよい肥沃な酸性土壌を好みます...

【現品】常緑山法師(常緑ヤマボウシ) 月光 1.6m 31701

千草園芸

7,128

【現品】常緑山法師(常緑ヤマボウシ) 月光 1.6m 31701

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月17日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183c-u 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)常緑ヤマボウシ ホンコンエンシス 「月光」 【分類】ミズキ科ミズキ属の常緑中高木 【学名】Cornus hongkongensis 'Gekkou' 【原産】中国原産の常緑ヤマボウシの実生選抜品種 【開花期】5月~6月 【樹高】4m~5m 【栽培適地】関東地方以南 花はやや小ぶりで大変花付きが良く、 クリームホワイトの花を枝一面に咲かせます。 秋に甘く熟す実も付きやすく、冬季に赤銅色になる葉色も楽しめます。 たくさんの花が咲いた後の10月頃には、色鮮やかな赤い実がたくさんなり、食して楽しむこともできます。 特徴的な形をした実は熟すと赤くなり、果肉はマンゴーのようなオレンジ色をしています。 果肉は甘く、ジャムや果実酒としても加工できます。 ●育て方のポイント● ある程度の耐寒性があり、関東地方以南の地域では露地植えは問題ありません。 寒風の強く当たる場所では葉が傷む事があります。 日当たり、水捌けのよい場所を好みます。 自然樹形で、美しい樹形を維持しますから、あまり強い剪定はしないのが基本です。 秋に弱剪定を行います。肥料も好みますから春と秋に与えるようにします。 ●剪定と病害虫対策● 生育は早く、よく新芽を伸ばしますので、樹形を整えるためにも毎年剪定が必要です。樹形を整えるためには、開花後すぐに剪定をします。 樹形は立ち性でよく整った形で成長しますので、大きくしたい場合は剪定は特に必要ありません。伸びすぎた枝をカットするくらいです。 耐病性も強く病害虫もほとんどありませんが、風通しの悪い場所ではウドンコ病が発生することがあります。多い場合は...

【現品】斑入り山法師(フイリヤマボウシ)「ウルフアイ」 1.8m 31003

千草園芸

10,584

【現品】斑入り山法師(フイリヤマボウシ)「ウルフアイ」 1.8m 31003

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月10日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183b-u 送料はL-3サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)葉と花に白い覆輪が入る種類で秋の紅葉も美しく発色します。 背丈はあまり大きく成らず、コンパクトな樹形を形成します。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 花後の10月頃には、色鮮やかな赤い実がなり、食して楽しむこともできます。 特徴的な形をした実は熟すと赤くなり、果肉はマンゴーのようなオレンジ色をしています。 果肉は甘く、ジャムや果実酒としても加工できます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。...

【現品発送】オリーブの木(エルグレコ)樹高オ2.2m-2.5m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

16,800

【現品発送】オリーブの木(エルグレコ)樹高オ2.2m-2.5m(根鉢含まず)

送料は全国一律2,800円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) ※オリーブは根を痛めると弱りやすいですが、弊社のオリーブは根を痛めにくいビニルポットか地中ポットでのお届けですので安心です。 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着 商品番号: EG11(1.8m) 新着 商品番号: EG12(1.8m) 新着 商品番号: EG13(1.9m) 新着 商品番号: EG14(1.9m) 新着 商品番号: EG15(2.0m) [S2]オリーブ 地中海の雰囲気 オリーブ(ミッション) オリーブ(ネバディロ・ブランコ) 運がよければ、ハート葉が見つかるかも! オリーブ(ハート葉) オリーブは、葉表は濃緑、葉裏は白と、お庭に植えて頂くととても目立ちます。春の新芽の時期には、萌芽力が強くとても綺麗。自家受粉しないものがほとんどの為、実をつける為には開花時期の近い2品種植えつけてあげるとよい。 分類 植栽適地 常緑高木 南関東~沖縄(日本海側を除く) 種類 フラントイオ イタリア系のオイル用の品種。育てやすく、開帳性。 ネバディロ・ブランコ スペイン系のオイル用の品種。花粉が多く、花の時期が長いので受粉樹として適している。 ミッション カリフォルニア州で発見された、スペイン系の品種。直立性で樹形が整いやすい。 モライオロ イタリア系のオイル用の品種。育てやすく、直立性。 ルッカ イタリア系のオイル用の品種。実つきがよく、開帳性。 鑑賞ポイントと時期 5月~6月頃 芳香のある帯黄白色の小花が咲く 管理のポイント 植えつけ 日向地で、排水性のよい土壌を好む為、堆肥や腐葉土等を多めに入れて土壌改良を行う。庭植えは、冬の乾いた風を防げる場所が適している...

【現品】アカシダレモミジ (赤枝垂れ紅葉) 1.7m 03173 落葉樹 庭木 植木

千草園芸

9,180

【現品】アカシダレモミジ (赤枝垂れ紅葉) 1.7m 03173 落葉樹 庭木 植木

※写真の商品をお送り致します。 写真は18年3月16日に撮影しました。 木の状態は、季節により変化します。 183c-u 送料はL-2サイズです。 (商品ページ下部の送料表を参照してください) シンボルツリー 落葉 紅葉 植木 庭木アカシダレモミジ 分類: カエデ科カエデ属の落葉小高木 学名: Acer amoenum var. matsumurae 'Inaba-shidare' 別名: 稲葉枝垂(イナバシダレ) 原産: 北海道、本州に分布 利用: 庭木、材を工芸 樹高: 2~5m 栽培敵地: 北海道~九州 品種の特徴 紅しだれの代表的な品種で、新緑は赤紫、夏は青くなり、秋には赤紫に紅葉します。 やさしい涼しげな葉は西洋でも植栽されているようです。 性質は強く、剪定にも耐えます。 下の葉の写真は春の芽出しの写真です。16.4.24 夏には緑を帯びた紫色になりますが、秋には真っ赤に紅葉します。 枝は横に向かって伸びる傾向にありますから、背たけを高くしたい場合は支柱で立ててやるようにします。 アカシダレモミジの育て方 水はけのよい場所を好みます。肥料は2月頃に与えるとよいでしょう。 日ざしが強すぎると葉やけをすることがありますので、一日中日の当たる場所は避けたほうが良いでしょう。 夏に乾燥させると葉の周りが枯れ込んだり、枯れ枝が発生することがあります。 腐葉土などの有機質を含んだ保水力のある土壌に植えることも大切です。 秋に美しく紅葉させるには秋の気温の高低差にもよりますが、初夏のウドンコ病の発生、夏に乾燥させたり、肥料不足などで生育不良にならないようにしておくことが大切です。 病気と害虫対策 病気にはウドンコ病の発生が見られます。 発生前、または発生時にベンレートなどの殺菌剤を散布するか、冬に石灰硫黄合剤の散布が効果的です。...

【現品発送】ミヤマガンショウ(深山含笑)樹高1.8-1.9m(根鉢含まず)

ぐりーんぐりーん

15,800

【現品発送】ミヤマガンショウ(深山含笑)樹高1.8-1.9m(根鉢含まず)

送料は全国一律2,800円 (北海道・沖縄・離島の方は送料表を参照ください) 【現品発送】写真の商品を発送致します。 ※下の写真をクリックすると画像が大きく表示されます。(株元の写真も見れますよ!!) 新着! 商品番号: MG01(1.7m) 新着! 商品番号: MG02(1.7m) 新着! 商品番号: MG03(1.8m) [S1.0,1.5]ミヤマガンショウ 大輪の花を咲かせ見ごたえ十分 ミヤマガンショウ ミヤマガンショウは、純白な芳香のある花を咲かせる常緑樹です。葉の色は、濃い緑色でやや艶があります。常緑樹には珍しく花の大きさは10cmくらいある大輪で、新しい樹種です。 分類 植栽適地 常緑高木 関東~沖縄 鑑賞ポイントと時期 3月~5月頃 純白の花を楽しめる 秋頃 実がなる 通年 緑の葉を楽しむ事が出来る 管理のポイント 植えつけ 半日陰~日向地で、排水性のよい土壌を好む。乾燥気味の土壌では、堆肥や腐葉土等を混ぜて植えつけを行うとよい。 水やり →水遣りのページをご参照ください(ここをクリック)← 肥料→肥料とは 2月頃に寒肥(有機質肥料)、9月頃に追肥(化成肥料)を与える。 基本の剪定 花後すぐの6月頃に、伸びすぎたり、邪魔な枝の間引きを行いながら樹形を整える。放任しても樹形は整いやすい。

【現品】山法師(ヤマボウシ)ミルキーウェイ  株立ち 白花 1.6m 12225

全2商品

9,180

【現品】山法師(ヤマボウシ)ミルキーウェイ 株立ち 白花 1.6m 12225

写真の商品をお送りします。 写真は17年12月22日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。1712c-u ※樹形を整え、高さを調節するため剪定をしております。 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 ヤマボウシ "ミルキーウェイ" ヤマボウシの選抜品種で、クリーム~白色の花を咲かせる大変花付きの良い品種です。 通常のヤマボウシに比べて葉が厚いのが特徴ですので、夏の葉焼けにも強く、シンボルツリーとしても魅力的な樹木です。 鮮やかな花を咲かせた後には、実を楽しむことができます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。 移植した年の夏には、特に注意が必要で、乾燥させると枯れ枝ができたり、枯れ死する場合があります。 具体的な対策としては、大きめの穴を掘って土の20%以上の腐葉土を混ぜて植えつけ、夏の晴天時には根元にバークや枯れ葉等のマルチをするほか、 たっぷりと水を与えて乾燥させないように管理することが必要です。 ●剪定と病害虫対策● 剪定は...

【現品】モミジ 「大盃(オオサカズキ)」 単木 1.3m 012121 オオモミジ 庭木

千草園芸

7,020

【現品】モミジ 「大盃(オオサカズキ)」 単木 1.3m 012121 オオモミジ 庭木

※写真の商品をお送り致します。 ※気温の高い季節は、葉を少なくした状態での発送となります。 ※梱包時、枝を曲げての発送となります。 ご了承ください。 写真は17年12月12日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。1712a-u 送料はL-1サイズです。 (商品ページ下部の送料表を参照してください) シンボルツリー 落葉 紅葉 植木 庭木 下は11月13日京都市内でオオモミジ 大盃 【分類】カエデ科(ムクロジ科)カエデ属の落葉小高木 【学名】Acre amoenum"Osakazuki" 【原産】北海道、本州に分布 【利用】庭木、鉢植え 【成木の樹高】4~6m 【栽培敵地】北海道~九州 品種の特徴 もみじ"オオサカズキ"はオオモミジに分類され、最も赤く紅葉するので紅葉の王様とも呼ばれています。 葉の深い切れ込みと、整った葉形に特徴があり、ヤマモミジより一足早く紅葉します。 受け皿のように盃状(?)に開葉するところから名付けられたようです。 左は4月、上右は6月下旬 春は黄緑色に芽吹きし、徐々に緑色を濃くしていき、夏の葉は緑ですが気温の低下とともに周りがかすかに赤く色付きます。 そして晩秋には見事に赤く染まるのが最大の魅力です。 生育はヤマモミジよりも遅めですが、樹形は素直で整いやすく成長します。 オオモミジ 大盃の育て方 他のモミジと同じで、水はけのよい日当たりが適しています。 夏に乾燥させると葉が痛んだり、一部が枯れたりするので根元に日のあたる場所ではマルチなどをして地温の上昇や乾燥させないようにしてやります。 十分な肥料を与え元気に生育させておくと秋の紅葉はより綺麗になります。 紅葉の度合いは気温の低下の速さや昼夜の気温の高低差にも影響されますが他のモミジよりも明らかに赤く紅葉するモミジです。...

【現品】斑入り山法師(フイリヤマボウシ)「ウルフアイ」 1.8m 31004r

千草園芸

10,584

【現品】斑入り山法師(フイリヤマボウシ)「ウルフアイ」 1.8m 31004r

写真の商品をお送りします。 写真は18年3月10日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。183b-u 送料はL-3サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)葉と花に白い覆輪が入る種類で秋の紅葉も美しく発色します。 背丈はあまり大きく成らず、コンパクトな樹形を形成します。ヤマボウシ 【分類】ミズキ科ヤマボウシ属の落葉中高木 【学名】Benthamidia japonica 【別名】ヤマグワ 【原産】日本(本州~琉球)、朝鮮半島、中国 【用途】庭木、公園樹、街路樹等 【開花期】5月~7月 【結実期】10月 【成木】5m~10m 【栽培適地】東北中部以南 初夏(5月~7月)に白い一重の先のとがった4弁の花を咲かせます。 落ち着いた印象の花は色鮮やかにお庭を彩り、シンボルツリーとしても人気の樹木です。 立性で上のほうで枝の広がる樹形を形成する性質から、庭の主木や街路樹としてもよく植栽されます。 横に広がる葉は春の新緑、初夏の花とのコントラスト、秋の紅葉と季節の変化を感じさせてくれます。 花後の10月頃には、色鮮やかな赤い実がなり、食して楽しむこともできます。 特徴的な形をした実は熟すと赤くなり、果肉はマンゴーのようなオレンジ色をしています。 果肉は甘く、ジャムや果実酒としても加工できます。 ●育て方のポイント● 植える場所は、日当たり・水はけの良い所が適しています。保水性のある肥沃な土壌を好みます。日照が足りないと、花つきが悪くなります。 夏場や直射のあたる場所では、地温の上昇と乾燥を防ぐことが大切です。 土壌に十分な腐葉土や堆肥等の有機物を入れておくことで、保水力を高め根を温度変化から保護することができます。 また、バークなどのマルチをすることで直射による地温の上昇を防ぎ、乾燥を防止することができます。...

【現品】ドウダンツツジ 1.1m 40301

千草園芸

10,260

【現品】ドウダンツツジ 1.1m 40301

写真の商品をお送りします。 写真は18年4月3日に撮影しました。 季節によって状態は変化します。184a-u 幅は約80cmです。 送料はL-2サイズです。(商品ページ下部の送料表を参照してください)ドウダンツツジ 【分類】ツツジ科ドウダンツツジ属の属落葉低木 【学名】Enkianthus perulatus 【原産】日本(関東以西~九州の限られた山地)台湾 【用途】庭木、生垣、公園樹、街路樹等 【開花期】4月~6月 【成木】2m~3m 【栽培適地】東北中部以南 ●四季折々の姿を見せる「ドウダンツツジ」● 灯台の脚に枝が分枝する姿が似ているところから「灯台ツツジ」と言われ、それが変形し名づけられた「ドウダンツツジ」。春には白い釣鐘状の花を咲かせ、 秋の紅葉も非常にきれいで、日本の風土にもよく合い、全国的に人気のある植物です。ドウダンツツジの中には、ベニサラサドウダンやベニドウダンなど紅花の種類も人気があります。立性でこんもりした樹形を形成する性質から、庭や路地の脇役として幅広く植えられています。枝が密に着き、刈り込んでも芽吹きやすい性質から樹形をコントロールしやすいのが特徴です。丸く刈り込まれて庭などによく植栽されています。小さい葉は春の新緑、夏には涼しげな深緑となり、秋の真っ赤な紅葉と季節の変化を感じさせます。幹が太くなると見られる模様も趣のあるものです。 春にはたくさんの白い釣鐘状の花を咲かせます。 ⇒ 開花後からは青々と茂ったドウダンを楽しめます。 ⇒ 秋には赤く染まった紅葉がお庭を彩ります。紅葉後は落葉期をむかえます。 ●育て方と剪定のポイント● 植える場所は、日当たり、水はけのよい肥沃な酸性土壌を好みます。耐寒性や耐暑性にも強いので、育てやすい樹木です。 日のあたらない場所では、紅葉が出にくくなったり...

【現品発送】チシオモミジ 1.5m 012012 単木 落葉樹 植木 庭木

千草園芸

9,720

【現品発送】チシオモミジ 1.5m 012012 単木 落葉樹 植木 庭木

※写真の商品をお送り致します。 ※気温の高い季節は、葉を少なくした状態での発送となります。ご了承ください。 写真は18年4月7日に撮影しました。 落葉写真は17年12月1日に撮影しました。 木の状態は季節により変化いたします。 183d-u 送料はL-3 サイズです。 (商品ページ下部の送料表を参照してください) シンボルツリー 落葉 紅葉 植木 庭木 上の写真のように春の芽だしのときは真っ赤な色の新芽が出ます。 6月 葉はやがて青くなり、秋には紅葉します。 葉のある季節に発送する場合は、葉をしごいてお送り致します。活着後にはすぐに新しい葉が出てきます。 チシオモミジ(千染紅葉) 【分類】カエデ科(ムクロジ科)カエデ属 【分布】日本全土、朝鮮、中国 【学名】Acer palmatum"Chisio" 【用途】鉢植え、寄せ植え、盆栽、シンボルツリー、花壇、街路樹等 【成木の樹高】2~4m 【開花期】4月~5月 品種の特徴 春の新葉を展開する季節は真っ赤な葉を出します。 気温の上昇に伴って葉は次第に青くなり、夏には青い葉になります。。 下は4月下旬の新葉と7月の葉です。 秋には紅葉し、四季の変化を楽しめるモミジです。 モミジの育て方 水はけのよい場所を好みます。肥料は2月頃に与えるとよいでしょう。 日ざしが強すぎると葉やけをすることがありますので、一日中日の当たる場所は避けたほうが良いでしょう。 夏に乾燥させると葉の周りが枯れ込んだり、枯れ枝が発生することがあります。 腐葉土などの有機質を含んだ保水力のある土壌に植えることも大切です。 秋に美しく紅葉させるには秋の気温の高低差にもよりますが、初夏のウドンコ病の発生、夏に乾燥させたり、肥料不足などで生育不良にならないようにしておくことが大切です。 病害虫...

人気の花・ガーデニング用品の利休梅、発売中!当社自慢の一品を比較して下さい!素敵な庭を演出する花・ガーデニング用品。ガーデニングが素敵になる利休梅が見つかる!素敵なお庭作りに必須なアイテムをそろえましょう♪

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