「長次郎楽茶碗」 の関連商品を含む検索結果 30件

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茶道具 黒楽茶碗楽長次郎「風折(かざおれ)」写 W8-1佐々木昭楽作

佐藤大観堂

33,900

茶道具 黒楽茶碗楽長次郎「風折(かざおれ)」写 W8-1佐々木昭楽作

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。 ■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■黒楽茶碗 楽長次郎「風折(かざおれ)」写 W8-1 分類 茶道具・美の器 O-W8-C-KR-KO-1-SS----------------------------------------------長次郎作 楽茶碗の名碗写し ----------------------------------------------■楽長次郎生年は不詳、没年は天正17年(1589)唐人・阿米也の子と伝えられている。茶の湯の大成者、千利休に従い赤樂茶碗、黒樂茶碗を造り樂焼を創設する。----------------------------------------------■黒楽茶碗「風折(かざおれ)」茶碗の姿が風折烏帽子と似ていることによる銘と伝えられている。風折烏帽子とは、「立烏帽子が風に吹かれて折れた状態」を形にしたもので、立烏帽子の頂を折りふせた烏帽子のことである。茶碗「風折」は、利休から宗旦に伝わり、高弟の宗偏に贈られた。----------------------------------------------【 鉄鋏のはさみ痕 】楽茶碗、特に黒楽は、高温の窯中から鉄鋏で挟み出し急冷するため、作品に鋏痕がついている。利休・長次郎の時代より今日まで、変わること無く続く焼成方法により残る鋏痕である。 作者 佐々木昭楽 作者略歴 1944年、京都府亀岡市生まれ。1962年、父・二代松楽に師事。赤楽、黒楽を中心に伝統を守りながら、茶陶としての雅味のある作品づくりに力を注ぐ。鑑賞用でなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ...

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黒茶碗 鉢開  昭楽

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15,800

黒茶碗 鉢開 昭楽

楽家の長次郎が作ったなかでも銘品の誉れ高い 長次郎七種茶碗の1つ、鉢開です。 有名な長次郎七種茶碗ですが、利休とゆかりがあったことから、 利休七種とも呼び、それぞれに利休と深い関わりを持ち、 利休逸話を与えられています。 七種は黒楽が大黒、東陽坊、鉢開の三種、赤楽が検校、臨済、早船、木守の四種からなります。 本作『鉢開』は楽焼窯元昭楽作の写しで、利休七種のうち3種の黒楽の1つです。 『鉢開』の名は托鉢をして金品を乞い歩く鉢開き坊主にその姿が似ているところからあり、 極端に締まった胴部は8の字の如く、長次郎としては異例の形をしています。 現在では所在が不明となっておりますが、 利休の逸話では『鉢開』を持っていれば山住まいをしても寂しいことはないと、 わび茶の極致としてこの黒楽を認めていたことが記されています。 実物は焼失などで所在不明となってるので写しから判断するしか有りません。 締まった胴部には大きなハサミ跡が付き、独特の肉感的な形状が卑猥です。 見込みに広がる空間は胴で締められているので却って広く感じられます。 ねっとりとした黒みは他の茶碗よりカセています。 口縁からかかった厚い釉薬は高台脇にまで流れて厚く止まっています。力強く野太い高台なかも見所の1つです。 京都で生まれ育った楽焼、 その姿は手のひらの形そのものと言われています。 ◆商品番号 621 利休七種写し鉢開 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 寸法 直径12cm 高さ8.5cm 重さ320g 木箱付

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茶道具 茶碗 木守 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

千年の香り 千紀園

20,196

茶道具 茶碗 木守 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here作家・作品名佐々木昭楽・茶碗 木守 長次郎写詳細「南方録」「利休百会記」などの茶書に、茶会の主たる茶碗として幾度となくその名をとどめた茶碗は、「木守」をおいてないでしょう。本歌の破片がはめこまれたものではありますが、利休、小庵、宗旦と伝え千家茶道の重宝として王道を歩んできた茶碗です。 長次郎写 七種茶碗(利休七種) 楽家初代長次郎が造った七個の茶碗で、千利休の選により利休七種とも言います。 『本朝陶器攷証』に「長次郎七種の義は利休居士御取持にて御在世の頃より利休取持之七種と唱へ候て焼候よし」とあり、 また「其後所のより望にて写し始め宗旦居士のんこうへ被仰付候て以来代々うつし来り候」とあるように、三代ノンコウ時代から利休七種として写しを造っています。 鋏(やっとこ)のはさみ跡 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫するために作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を1200度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で茶碗の縁をはさんで窯の中にいれます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏で挟んで窯より出します。そのとき、溶けた茶碗の縁に「はさみ跡」といわれる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより、釉薬の温度が急激に下がります。この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えているといわれています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て...

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黒楽抹茶碗 東陽坊写し 昭楽

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15,800

黒楽抹茶碗 東陽坊写し 昭楽

楽家の長次郎が作ったなかでも 銘品の誉れ高い長次郎七種茶碗の1つ、 東陽坊(とうようぼう)です。 有名な長次郎七種茶碗ですが、 利休とゆかりがあったことから、利休七種とも呼び、 それぞれに利休と深い関わりを持ち、 利休逸話を与えられています。 東陽坊は長次郎の他の茶碗にはない独特の形をしています。 桃山時代に建仁寺の僧、東陽坊が愛用した 長次郎作の茶碗はこんな感じだったのでしょうか? またこのように現代の照明の下、 白日に晒される楽茶碗は本当の姿なのでしょうか? 口縁内側は削りこんで薄く揺れており、 外側に煎茶碗のように反り返っています。 もう一つの特徴は高台の作りです。 土見せは無く黒釉が内部までかかり、 畳付けが大変幅広く取られています。 このような高台は本作以外には見たことがありません。 五徳跡が残っています。 余談ですが写真では右下に見えるヤットコ跡も 楽家のものは通常正面に来るんだそうです。 建仁寺には東陽坊と名の付いた茶室が移築されており、 秀吉の北野大茶会の副席として 東陽坊長盛が担当したと伝えられています。 ◆商品番号 627 利休七種写し茶碗『東陽坊』 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 寸法 直径12cm 高さ8.5cm 木箱付

茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「木守(きまもり)」

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13,500

茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「木守(きまもり)」

商品説明:昭楽窯 三代目 佐々木昭楽作。 銘「木守」。 由来は、利休門下の大名に数個の長次郎茶碗を贈ったのだが、この茶碗だけ手許に留め置いた為、柿の木守に因んで呼ばれたという。伝来は、武者小路千家伝来―真伯宗守―高松侯松平讃岐守家―大正12年関東大地震に東京松平頼寿邸で焼失。その後、楽家が真っ二つに割れていた茶碗とその残片を組み上げ原型の復興に成功。名碗とされる。 長次郎七種(検校、大黒、臨済、早舟、鉢開、木守、東陽坊)とは楽家、初代長次郎の内の七種をいう。利休が選んだということから利休七種ともいう。 ※一点ずつ手作りですので、個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。作家:佐々木昭楽略歴1944年 京都に生まれる1962年 父、二代松楽に師事赤楽、黒楽といった楽焼の伝統を守りながら、茶陶として雅味のある作品づくりに力を注ぐ。また観賞用ではなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。サイズ:(約)直径12cm×高さ7.9cm箱:共箱入、共布・しおり付入できるだけ実際の商品に近づけるように努めておりますが、 撮影条件やお客様がお使いのパソコンにより、色味や質感が 実物とは異なって見える場合があります。 また、各製品ごとに色の濃淡や重量、サイズの誤差など、全て の商品に個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。

昭楽窯三代佐々木昭楽『楽焼名物写ぐい呑み揃』単品【茶碗・長次郎・光悦】【通販・販売】

東京書芸館

16,200

昭楽窯三代佐々木昭楽『楽焼名物写ぐい呑み揃』単品【茶碗・長次郎・光悦】【通販・販売】

■素材:陶器(楽焼) ■寸法(約):高さ4.4~5.2×最大径5.8~6.5cm、重さk84~107g 詳しくは上記写真(イ~ハ)を参照してください。 ※台座の仕様が変更になる場合がございます。 ■お届けは受注から約1~2ヵ月後。 ■発送手数料は商品1点につき648円(税込)お申し受けます。 『楽焼名物写ぐい呑み揃』十撰セットはこちらからご注文いただけます。 「陶磁器・ガラス」商品一覧にもどる昭楽窯三代佐々木昭楽『楽焼名物写ぐい呑み揃』単品 昭楽窯開窯110周年特別企画 楽焼の名窯・昭楽窯3代目佐々木昭楽が、 国宝級の楽茶碗十種を「ぐい呑み」に復刻再現。 東京書芸館だけの限定作品です。 茶聖・千利休が創意・進化させた楽焼茶碗 三代佐々木昭楽 ■茶人が好む茶碗は「一楽・二萩・三唐津」といわれます。一楽とはもちろん楽焼のことであり、茶を嗜む方に限らずとも、生涯一度はこのような珠玉の器で一服、至福の時間に浸りたいと思われる方も多いはずです。 佐々木昭楽『楽焼名物写ぐい呑み揃』は、昭楽釜開業110周年特別企画として、長次郎、光悦、長左衛門など名工によって完成された国宝級の楽茶碗をぐい吞みサイズに復刻。東京書芸館だけでしかお求めいただけないオリジナル作品です。 ■楽焼は、桃山時代、樂家初代長次郎が開窯し、茶聖千利休の茶の湯の創意と美意識によって進化を遂げました。当時はまだ"楽焼"とはいわず"今焼"と呼称されていました。後世楽焼と呼ばれる所以は、秀吉が建てた聚楽第(じゅらくてい)の近くに居を構えていた樂家が、聚楽第付近の土を用いていたために"聚落焼茶碗"と呼ばれ、やがて"楽焼""楽茶碗"と称されるようになったといわれています。 第一級品の黒楽・赤楽の銘碗をぐい吞みに ■ともすれば、異形...

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茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「検校(けんぎょう)」

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18,176

茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「検校(けんぎょう)」

商品説明:昭楽窯 三代目 佐々木昭楽作。 銘「検校」。 名物。長次郎七種の一つ。 検校とは、盲僧官の最上位の意で「茶話指月集」に利休が長次郎のもとにこのような名碗が残されているとは皆検校様だ、と云ったことからの命銘と伝えられている。現在、存滅不明。 長次郎七種(検校、大黒、臨済、早舟、鉢開、木守、東陽坊)とは楽家、初代長次郎の内の七種をいう。利休が選んだということから利休七種ともいう。 ※一点ずつ手作りですので、個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。作家:佐々木昭楽略歴1944年 京都に生まれる1962年 父、二代松楽に師事赤楽、黒楽といった楽焼の伝統を守りながら、茶陶として雅味のある作品づくりに力を注ぐ。また観賞用ではなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。サイズ:(約)直径12.6cm×12.5cm×高さ7.3cm箱:共箱入、共布・しおり付入できるだけ実際の商品に近づけるように努めておりますが、 撮影条件やお客様がお使いのパソコンにより、色味や質感が 実物とは異なって見える場合があります。 また、各製品ごとに色の濃淡や重量、サイズの誤差など、全て の商品に個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。

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黒楽抹茶碗 大黒写し 昭楽

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15,800

黒楽抹茶碗 大黒写し 昭楽

楽家の長次郎が作ったなかでも銘品の誉れ高い 長次郎七種茶碗の1つ、大黒(おおぐろ)です。 有名な長次郎七種茶碗ですが、利休とゆかりがあったことから、 利休七種とも呼び、それぞれに利休と深い関わりを持ち、 利休逸話を与えられています。 七種は黒楽が大黒、東陽坊、鉢開の三種、赤楽が検校、臨済、早船、木守の四種からなります。 本作は楽焼窯元佐々木昭楽作の写しで、 本物は完品で現存しており、重文にもなっています。 名前の由来は失われた小黒に対して大ぶりなため大黒と名付けたとされ単純です。 形状は腰を丸く張り、口部をわずかに内へ抱え込む独特の半筒型です。 本物は写しとは違い、大黒といっても漆黒ではなく、 内側は茶色くカセており、外側は茶と黒の肩身替わりや釉のブクった跡があります。 この写しの茶だまりには篦を細かく動かした跡が残っています。 これは本物にはありませんが薄作りな胎土に似せるため削りこんだのでしょう。 高台裏です。本物は黒釉がはげ落ち、茶色い胎土が見えています。またこのような光沢は一切失われております。 堂々としたシンメトリーの利休形は長次郎の最高傑作になります。 (写真では口部に向かって広がってるように見えますが、これは斜め上からの写真ゆえです) 京都で生まれ育った楽焼、 その姿は手のひらの形そのものと言われています。 ◆商品番号 615 利休七種写し『大黒』 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 寸法 直径12cm 高さ8.5cm 重さ320g 木箱付

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茶道具 黒楽茶碗楽長次郎「喝食(かっしき)」写 W6-6佐々木昭楽作

佐藤大観堂

33,900

茶道具 黒楽茶碗楽長次郎「喝食(かっしき)」写 W6-6佐々木昭楽作

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■黒楽茶碗 楽長次郎「喝食(かっしき)」写 W6-6 分類 茶道具・美の器 O-W6-C-KR-KAS-6-SS----------------------------------------------長次郎作 楽茶碗の名碗写し ----------------------------------------------■楽長次郎生年は不詳、没年は天正17年(1589)唐人・阿米也の子と伝えられている。茶の湯の大成者、千利休に従い赤樂茶碗、黒樂茶碗を造り樂焼を創設する。----------------------------------------------■黒楽茶碗「喝食(かっしき)」喝食(かっしき)とは 能面の1つでもある。禅家の用語。禅家で、大衆誦経の後、大衆に食事を大声で知らせる役僧。後には有髪の侍童が勤め、稚児(ちご)とも称した。更に臨済宗においては、僧侶の法階の一つとされるに至った。----------------------------------------------【 鉄鋏のはさみ痕 】楽茶碗、特に黒楽は、高温の窯中から鉄鋏で挟み出し急冷するため、作品に鋏痕がついている。利休・長次郎の時代より今日まで、変わること無く続く焼成方法により残る鋏痕である。 作者 佐々木昭楽 作者略歴 1944年、京都府亀岡市生まれ。1962年、父・二代松楽に師事。赤楽、黒楽を中心に伝統を守りながら、茶陶としての雅味のある作品づくりに力を注ぐ。鑑賞用でなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。 寸法 径11...

茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「東陽坊(とうようぼう)」

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13,500

茶器/茶道具・抹茶茶碗/昭楽作 長次郎写 「東陽坊(とうようぼう)」

商品説明:昭楽窯 三代目 佐々木昭楽作。 銘「東陽坊」。 長次郎中、初代長次郎のもの。銘の由来は、利休門人、真如堂の東陽坊長盛の所持からで、のち、武田杏仙法師―鴻池道憶と伝来。本歌箱書には利休が「東陽坊」と記し、蓋裏に、宗易の署名と在判。それに仙叟の極書きがある。重要文化財。 長次郎七種(検校、大黒、臨済、早舟、鉢開、木守、東陽坊)とは楽家、初代長次郎の内の七種をいう。利休が選んだということから利休七種ともいう。 ※一点ずつ手作りですので、個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。作家:佐々木昭楽略歴1944年 京都に生まれる1962年 父、二代松楽に師事赤楽、黒楽といった楽焼の伝統を守りながら、茶陶として雅味のある作品づくりに力を注ぐ。また観賞用ではなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。サイズ:(約)直径12cm×高さ8cm箱:共箱入、共布・しおり付入できるだけ実際の商品に近づけるように努めておりますが、 撮影条件やお客様がお使いのパソコンにより、色味や質感が 実物とは異なって見える場合があります。 また、各製品ごとに色の濃淡や重量、サイズの誤差など、全て の商品に個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。

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【茶器 茶道具 抹茶茶碗】【長次郎写】【楽茶碗】茶碗 長次郎写 『木守』(特上)【昭楽】【送料無料】【宅配便配送】

日本茶・健康茶専門店 岡田園

31,212

【茶器 茶道具 抹茶茶碗】【長次郎写】【楽茶碗】茶碗 長次郎写 『木守』(特上)【昭楽】【送料無料】【宅配便配送】

茶道具,茶道,裏千家,表千家,抹茶,濃茶,薄茶,茶碗,茶杓,茶筅,棗,懐紙,懐紙入,三ツ折,帛紗,扇子,楊枝,風炉,炉,軸,釜,おけいこ,学校,お買得,通販,楽茶碗 長次郎写 昭楽 木守【茶器 茶道具・ 抹茶茶碗】 長次郎写 『木守』(特上) ◆商品説明 長次郎写 『木守』(特上)です。 この機会に是非ご検討下さいませ。 ◆作家 昭楽 こちらの商品は実店舗と共有しておりますので、ご注文確認後でも完売または品切れによって、ご注文を承れない場合や発送が遅れる場合がございます。 在庫数に変動が有った場合、その都度対応するよう心掛けておりますが、反映までに時間がかかってしまいますので、既に品切れの商品であっても「在庫あり」となっていることもございます。 万が一売り切れの場合は、申し訳ございませんが、あしからずご了承下さいませ。 できるだけ実際の商品に近づけるように努めておりますが、撮影条件やお客様がお使いのパソコンにより、色味や 質感が実物とは異なって見える場合があります。また、各製品ごとに色の濃淡や重量、サイズの誤差など、全ての 商品に個体差が生じます。あらかじめご了承下さい。 商品にご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

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茶道具 茶碗 鉢開 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

全2商品

20,196

茶道具 茶碗 鉢開 長次郎写 佐々木昭楽 茶碗(茶道具 通販 楽天)

楽天国際配送対象商品(海外配送)詳細はこちらです。 Rakuten International Shipping ItemDetails click here作家・作品名佐々木昭楽・茶碗 鉢開 長次郎写詳細長次郎七種の一つであるが、現存せず伝不詳。 長次郎写 七種茶碗(利休七種) 楽家初代長次郎が造った七個の茶碗で、千利休の選により利休七種とも言います。 『本朝陶器攷証』に「長次郎七種の義は利休居士御取持にて御在世の頃より利休取持之七種と唱へ候て焼候よし」とあり、 また「其後所のより望にて写し始め宗旦居士のんこうへ被仰付候て以来代々うつし来り候」とあるように、三代ノンコウ時代から利休七種として写しを造っています。 鋏(やっとこ)のはさみ跡 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫するために作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を1200度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で茶碗の縁をはさんで窯の中にいれます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏で挟んで窯より出します。そのとき、溶けた茶碗の縁に「はさみ跡」といわれる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより、釉薬の温度が急激に下がります。この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えているといわれています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て、また作者の特長をあらわす印として「はさみ跡」は、興味深く見られています。 箱桐箱寸法---商品番号100443[stc010-264-10-162]注意●商品の質感・色は...

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗 利休忌】 単品木箱入 楽茶碗 利休七種茶碗(丸印) 長次郎写し 佐々木昭楽作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

16,146

【茶器/茶道具 抹茶茶碗 利休忌】 単品木箱入 楽茶碗 利休七種茶碗(丸印) 長次郎写し 佐々木昭楽作 【smtb-KD】

作者佐々木昭楽作(丸印) 箱木箱 注意楽焼の釉薬は酸に弱いことがあります。 楽焼の粘土は粗い目の素地を使用しています。 (申棒大・赤20196黒21168) 【コンビニ受取対応商品】 利休七種茶碗セットはこちらから【茶道名数】長次郎七種(ちょうじろうしちしゅ)とは ・楽長次郎作の茶碗から千利休が七種を選んだもの 赤楽(検校(けんぎょう)・早船(はやふね)・木守(きまもり)・臨済) 黒楽(大黒(おおぐろ)・東陽坊・鉢開(はちひらき)) 【佐々木昭楽】 祖父は京 清水坂に築用 1944年 京都府亀岡市生まれ。 1962年 3代 松楽を継承 出口王仁三郎師や大徳寺元11代管長(504世)小田雪窓師(1901~1966)の知遇を得て再び44年亀岡に開窯する。 2代 昭楽に師事現在にいたる 楽家の初代長次郎が千利休の創意を受けて造った茶碗で黒楽の釉・けずりで形を整えた!! 熱を伝えにくい土の美・お湯が冷めにくい性質と色彩的にも緑の写り具合が大変よく、まさにお茶のために作られた茶碗。 五山の口造りで幽玄の世界を表現 しています。 利休の命により、初代長次郎が作った理想の茶碗であり、二代目常慶が豊臣秀吉より楽の字の印を賜わる。楽家の脇窯の一つに金沢の大樋焼(飴楽)があります。現在多くの陶芸家による写し物の茶碗がある。 成形のぐあいを作行きといい、まず手にとって眺めて全体を見る、感じることが大切。 作者印のある高台は見どころの要です。土味は土の色合い。硬軟を知り陶工の手腕をあらためます。 井戸茶碗をはじめ高麗茶碗や唐津に多い竹節高台や三ヶ月高台や割高台がある。

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 黒楽茶碗 馬盥 佐々木松楽作

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,144

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 黒楽茶碗 馬盥 佐々木松楽作

サイズ約直径13.5×高5.1cm 作者佐々木松楽作 箱紙箱 注意楽焼の釉薬は酸に弱いことがあります。 楽焼の粘土は粗い目の素地を使用しています。 (礼礼の大・9720) 【コンビニ受取対応商品】【3代 佐々木松楽】 祖父は京 清水坂に築用 1944年 京都府亀岡市生まれ。 1962年 3代 松楽を継承 出口王仁三郎師や大徳寺元11代管長(504世)小田雪窓師(1901~1966)の知遇を得て再び44年亀岡に開窯する。 2代 昭楽に師事現在にいたる 楽家の初代長次郎が千利休の創意を受けて造った茶碗で黒楽の釉・けずりで形を整えた!! 熱を伝えにくい土の美・お湯が冷めにくい性質と色彩的にも緑の写り具合が大変よく、まさにお茶のために作られた茶碗。 五山の口造りで幽玄の世界を表現 しています。 利休の命により、初代長次郎が作った理想の茶碗であり、二代目常慶が豊臣秀吉より楽の字の印を賜わる。楽家の脇窯の一つに金沢の大樋焼(飴楽)があります。現在多くの陶芸家による写し物の茶碗がある。 成形のぐあいを作行きといい、まず手にとって眺めて全体を見る、感じることが大切。 作者印のある高台は見どころの要です。土味は土の色合い。硬軟を知り陶工の手腕をあらためます。 井戸茶碗をはじめ高麗茶碗や唐津に多い竹節高台や三ヶ月高台や割高台がある。

【茶道具 楽茶碗/抹茶碗/抹茶茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作

茶道具専門店 芳香園

9,300

【茶道具 楽茶碗/抹茶碗/抹茶茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作

品 名 黒楽茶碗 上 作 者 佐々木松楽 1944年 京都府亀岡市生まれ 1962年 三代:松楽を継承 出口王仁三郎師や 大徳寺元11代管長(504世)小田雪窓師(1901〜1966)の知遇を得て再び44年亀岡に開窯する。 二代昭楽に師事現在にいたる [作者略歴] 赤楽、黒楽を中心に伝統を守りながら、茶陶としての雅味のある作品づくりに力を注ぐ。 鑑賞用でなく、お茶席で楽しくお茶が飲める茶碗づくりをモットーに作陶にいそしむ。 (鋏(ヤットコ)のはさみ跡) 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫する為に作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を120度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で、茶碗の縁を、はさんで窯の中に入れます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏ではさんで窯より出します。 その時、溶けた茶碗の縁に『はさみ跡』と言われる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより釉薬の温度が急激に下がります。 この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えていると云われています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て、また作者の特徴をあらわす印として『はさみ跡』は、興味深く見られています。 寸 法 直径12.0cm×8.2cm 梱 包 化粧箱 その他お茶碗一覧はこちら【茶道具 楽茶碗/抹茶碗】黒楽茶碗 上 佐々木松楽作 日本人に愛され続けてきた楽茶碗の魅力をお届け致します。 楽焼は天正の初めごろから始まった焼物で、京都で生まれ、京都で育った唯一の焼物です。 釉色から、赤、黒...

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 白楽茶碗 宝尽し 川崎和楽作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

26,580

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 白楽茶碗 宝尽し 川崎和楽作 【smtb-KD】

サイズ約直径11.3×高8.3cm 作者川崎和楽作 箱木箱 注意楽焼の釉薬は酸に弱いことがあります。 楽焼の粘土は粗い目の素地を使用しています。 (限定大)(・33264) 【コンビニ受取対応商品】【七世 川崎和楽】楽焼窯元 文政年間祇園八坂神社門前茶屋短冊楼の主が始まり。 短冊屋七左衛門の始めた素焼の礎を2代目七兵衛より「楽焼の短冊屋」として楽焼一筋約200年以上窯元として続く 1918年大正07年 東郷平八郎元帥より「和楽」の号を拝領する。 以後「和楽」の屋号で現在にいたる。 楽家の初代長次郎が千利休の創意を受けて造った茶碗で黒楽の釉・けずりで形を整えた!! 熱を伝えにくい土の美・お湯が冷めにくい性質と色彩的にも緑の写り具合が大変よく、まさにお茶のために作られた茶碗。 五山の口造りで幽玄の世界を表現 しています。 利休の命により、初代長次郎が作った理想の茶碗であり、二代目常慶が豊臣秀吉より楽の字の印を賜わる。楽家の脇窯の一つに金沢の大樋焼(飴楽)があります。現在多くの陶芸家による写し物の茶碗がある。 成形のぐあいを作行きといい、まず手にとって眺めて全体を見る、感じることが大切。 作者印のある高台は見どころの要です。土味は土の色合い。硬軟を知り陶工の手腕をあらためます。 井戸茶碗をはじめ高麗茶碗や唐津に多い竹節高台や三ヶ月高台や割高台がある。

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茶道具黒楽茶碗 白幕ぐすり M6高台寺窯作

佐藤大観堂

49,800

茶道具黒楽茶碗 白幕ぐすり M6高台寺窯作

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■在庫のない場合、新作仕入れの為、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度お待ち頂く場合があります。 ■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 風合いや質感が、写真と多少異なる場合があります。 あらかじめご了承下さいませ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■黒楽茶碗 白幕ぐすり 高台寺窯 M6 分類 茶道具・美の器 r-m6-cw-kuro-maku-koudaiji----------------------------------------------【 幕釉(まくぐすり) 】茶碗の口縁から胴にかけて、二重三重になだれ掛けにした釉。その様があたかも垂幕のように見えるのでこう呼ぶ。----------------------------------------------【 鉄鋏のはさみ痕 】楽茶碗、特に黒楽は、高温の窯中から鉄鋏で挟み出し急冷するため、作品に鋏痕がついている。利休・長次郎の時代より今日まで、変わること無く続く焼成方法により残る鋏痕である。 作者 高台寺窯 作者略歴 伏見桃山城より移した北政所化粧殿である円徳院に築窯された、高台寺お庭焼。 寸法 径12.0cm、 高さ8.3cm。 備考 桐共箱、共布付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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茶道具 抹茶茶碗黒楽 長次郎写 「面影」中村康平作

佐藤大観堂

135,000

茶道具 抹茶茶碗黒楽 長次郎写 「面影」中村康平作

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■茶碗 黒楽 長次郎写 「面影」 分類 茶道具 o-m3-cw-omokage-38-kouhei---------------------------------------------【 面影 】長次郎の代表作、樂家伝来の茶碗として著名な一碗。「面影」の銘は山田宗偏が当時焼失した利休七種茶碗「鉢開」に姿が似ているとして銘された。 作者 中村康平(なかむら こうへい) 作者略歴 1948年 金沢市に生まれる 1973年 多摩美術大学彫刻科卒業 1979年 文化庁第一回国内研修員に選ばれる 1986年 国際陶磁器フェスティバル美濃86(多治見) 1990年 朝日現代クラフト展招待(うめだ阪急、有楽町阪急) 他 【 パブリックコレクション 】ニューヨークメトロポリタンミュージアム京都国立近代美術館、東京国立近代美術館 他 寸法 径11.0cm、 高さ8.0cm。 備考 桐共箱、作家栞・略歴付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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茶道具 茶碗乾山写 蕨(わらび)絵京焼 伝統工芸士三代 中村秋峰作

佐藤大観堂

37,800

茶道具 茶碗乾山写 蕨(わらび)絵京焼 伝統工芸士三代 中村秋峰作

■茶碗 乾山写 蕨(わらび)絵 分類 茶道具・美の器 r-sm1-cw-ke-warabi-shuhou---------------------------------------------【 蕨(わらび) 】・シダ植物。・春にくるくる巻いた若い芽を出す、これが食用になる。 春の代表的な山菜で、根や茎はでんぷんの原料になる。・名前は「藁火(わらひ)」の意で、 その色が焼いた藁に似ていることからと言われる。 また、「わら(茎)」「み(実)」の"わらみ"が 変化したもので、食べられる茎、の意から、との説もある。 ・「石走る(いわばしる) 垂水(たるみ)の上の 早蕨(さわらび)の 萌え出づる春に なりにけるかも」 万葉集 志貴皇子(しきのみこ)) ※早蕨(さわらび) = 若芽の蕨 作者 京焼 伝統工芸士 三代 中村秋峰 作者略歴 昭和22年 京都東山に生まれる。昭和41年 京都市立伏見工業窯業科卒。第33回京都上絵茶陶展にて 京都陶磁器協会理事長賞を受賞。平成 5年 現代の京焼・清水焼 パリ展に出品。 平成 6年 京焼・清水焼伝統工芸士に認定される。 寸法 径11.2cm、 高さ8.5cm。 備考 桐共箱、共布、作家栞・略歴付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【 茶道具・抹茶茶碗 】茶碗 乾山写 未央柳(びょうやなぎ)絵、京焼 伝統工芸士 三代 中村秋峰作

佐藤大観堂

37,800

【 茶道具・抹茶茶碗 】茶碗 乾山写 未央柳(びょうやなぎ)絵、京焼 伝統工芸士 三代 中村秋峰作

■茶碗 乾山写 未央柳(びょうやなぎ)絵 分類 茶道具 R-O3-C-KBY-NS----------------------------------------【 未央柳(びょうやなぎ) 】別名、「美容柳」、「美女柳」とも言い、「金糸海棠」とも呼ばれる。玄宗皇帝と楊貴妃との悲恋を詠んだ、白楽天の長恨歌の一節に次のような詩がある。 帰り来たれば 池苑(ちえん)みな旧に依る 太液(たいえき)の芙蓉 未央(びおう)の柳 芙蓉は面(かお)の如く 柳は眉の如く 此に対して 如何にぞ涙垂れざらん※安禄山の乱の後に、楊貴妃とともに過ごした長安の宮殿(未央宮)を訪ねた玄宗皇帝は、太液の池の芙蓉(蓮の花)も宮殿の柳も、楊貴妃がいない以外は昔のままで、池の蓮の花は楊貴妃の顔に見え、柳は楊貴妃の細く美しい眉に見えて、涙が止まらなかった。ここから、柳に似た細い葉と、美しい花を持つこの木に、未央柳の名が付けられたとされている。同じオトギリソウ科に、黄色い花を咲かせる金糸梅(きんしばい)という花がある。日本に渡来したのは、江戸時代の頃と言われる。 作者 京焼 伝統工芸士 三代 中村秋峰 作者略歴 昭和22年9月、京都東山に生まれる。昭和41年 京都市立伏見工業窯業科卒。第33回京都上絵茶陶展にて 京都陶磁器協会理事長賞を受賞。平成 5年 現代の京焼・清水焼 パリ展に出品。 平成 6年 京焼・清水焼伝統工芸士に認定される。 寸法 径11.0cm、 高さ8.5cm。 備考 桐共箱、共布、作家栞・略歴付。新品。 茶道具 美術工芸品 陶磁器 漆器 【 創業1946年 信頼の店--佐藤大観堂 】 ■トップページに戻り、他の作品を見る

茶道具 香合色絵 小槌(こづち)京焼 高野 昭阿弥作

佐藤大観堂

7,980

茶道具 香合色絵 小槌(こづち)京焼 高野 昭阿弥作

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■在庫のない場合、新作仕入れの為、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度お待ち頂く場合があります。 あらかじめご了承下さいませ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■茶道具 香合 色絵 小槌(こづち) 分類 茶道具 ko-kozuti-ami-r-n3---------------------------------------------うちでのこづち(打ち出の小槌、打出の小槌)とは、振ることにより様々なものが出てくるとされる伝説上の槌(つち)。日本の説話や昔話に登場している宝物のひとつ。鬼の持つ宝物であるとされるほか、大黒天(だいこくてん)の持ち物であるともいわれ、富をもたらす象徴として描かれる。---------------------------------------------欲しいもの、願い事を唱えて振ると願いどおりの物があらわれる効果を持つ。隠れ蓑、隠れ笠と並び称されており、福を招く宝物であるということから、衣服や調度品などに利用される「宝づくし」という文様の図案のひとつとしても用いられている。 作者 高野 昭阿弥 作者略歴 黄檗陶匠 二代目和楽庵昭阿弥昭和16年 京都市に生まれる。昭和41年 京都市立美術大学卒業後、 初代昭阿弥(昭和 5年創業)の許で修業。昭和55年 初代と共に50周年記念展を開催。平成 5年 二代目となる平成 8年 京都にて昭阿弥工房展を開催。 寸法 7.8×5.5×高さ5.0cm。 備考 共箱。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【茶器/茶道具 水指/水器 御題「本」】 地球儀(日本)水指 今岡都作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

55,512

【茶器/茶道具 水指/水器 御題「本」】 地球儀(日本)水指 今岡都作 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 水指丸形(地球儀・日本地図) サイズ約直径18.3×高18.8cm 作者今岡都作 箱木箱 (山野柴)(・69450)【お買い得】 御題「本」(丸形):地球儀水指 日本地図の丸形 ※水の惑星と、いわれる地球を再現しました。 ・・・・・ 【今岡 都】妙見の妻 1957年滋賀県長浜市生まれ 1975年 師:中村秋峰に師事 1996年京都府立陶工専修職業訓練校卒業 【 今岡 妙見(本名:修三)】 1955年京都市上京区生まれ 1972年京都府立陶工高等技術専門校成形科卒業 京都泉通寺の窯元に勤める 1977年 師:原清和に師事 1981年 京都 山科で開窯 【今岡 三四郎】今岡妙見の長男 1980年昭和55年生まれ 1999年 京都市立銅駝美術工芸高校陶芸科卒 2001年 嵯峨美術短期大学陶芸科卒 2002年 京都府立陶工高等技術専門校成形科卒 水指(水器)-釜に補給する水や茶碗・茶筌などをすすぐための水を貯えておく器物 炉・風炉の火の陽の対して水指の水を陰とします。 台子皆具の水指は本来唐物に始まり点前作法の変遷とともに皆具からはなれ銅の水指についで南蛮や国焼の備前・信楽・楽焼や京焼などの焼き物が用いられ、さらに木地釣瓶や曲などの新しい素材や形が造られた。

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茶道具 抹茶茶碗色絵 鈴蘭(すずらん)画京都 相模竜泉作

佐藤大観堂

29,800

茶道具 抹茶茶碗色絵 鈴蘭(すずらん)画京都 相模竜泉作

【 新入荷 】 【 在庫 有り 】 ■茶道具 抹茶茶碗 色絵 鈴蘭(すずらん)画 分類 茶道具・美の器 cw-suzuran-ryu-r-n2---------------------------------------------【 鈴蘭 (すずらん) 】---------------------------------------------・別名君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまの ひめゆり)。英名は、谷間に生息していることにちなんで「Lily of valley(谷間の百合)」といい、和名の鈴蘭(すずらん)は、花の形が「鈴」に似ていることに由来している。---------------------------------------------・花言葉「幸福の再来」は、すずらんが春の訪れを知らせる花であることに由来する。また、ヨーロッパでは聖母マリアの花とされることから、「純粋」「純潔」「意識しない美しさ」という花言葉がついている。これが、花嫁の姿と重なって、結婚式のブーケによく用いられる。鈴蘭の花束を贈る人には幸福が訪れるとも言われる。---------------------------------------------・旬の季節: 早春~初夏 作者 相模竜泉 作者略歴 昭和25年 京都に生まれる。清閑寺窯 杉田祥平に師事、その後、 岡田赤雲に師事。昭和55年 京都山科に洛陶窯を開窯。 京焼・清水焼展にて 通商産業大臣賞を受賞。その他 陶芸展等、入選・入賞多数。 寸法 径12.2cm、 高さ8.2cm。 備考 桐共箱、共布、作家栞・略歴付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ...

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【茶器/茶道具 お棚】 山里棚 利休好写 桐木地 小林幸斉作 (ビニール保護シート1枚) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

32,400

【茶器/茶道具 お棚】 山里棚 利休好写 桐木地 小林幸斉作 (ビニール保護シート1枚) 【smtb-KD】

●【お急ぎの方は適用に記載ください。メールにて納期を連絡いたします】お問い合わせください。 配送●通常注文は2日~5日でお届け予定(九州~北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約巾48.5×(広い方)約奥32.8×高34.5cm 作者小林幸斉作 付属品ビニール保護シート1枚 箱紙箱 仕様炉・風炉兼用組み立て式 (棚1-11仕野吉大)(39690) 水指は瀬戸一重口・膳所焼き等が有ります〇お問いあわせ下さい。【普及品 山里棚 利休好写 桐木地 幸斉作】組み立て式の普及品:山里棚時季は一年中の、炉用・風炉兼用です 水指は瀬戸一重口・膳所焼き等が有ります。 【小林幸斉作】:指物師 ※1449年昭和24年京都の山科に生る ※師:先代に師事して、4代を継承 ※茶道具を製作・研鑽し現在に至る・・・・・ ・三本柱で天板は客付が斜めにとってあります。 ・利休好みは桐木地です。 ・遠州好み(杉木地)は、天板地板に竹が貼ってあります。 〇この棚は、大阪城内の茶席で初めて使われたゆえの名称であるとされています。。 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【丸卓の扱い方】 ●炉の時期 :丸卓は一つ足を前に飾ります● 〇風炉の時期:丸卓の足二つを前にします〇 一、板に柄杓を飾る時は、合をうつむけにして飾ります。 一、濃茶の時、茶入の袋は棗の前に置き、茶器類飾ってなきときは、中央に置きます。総荘りは杓を中央に右に棗、左に茶碗を荘り、水指の前に蓋置を飾ります。 一、水指に水を次ぐときは、水指はそのままにして水を次ぐ。・・・・・ 【慶事や年中使のお棚】【長板・小板等】 ●丸卓棚・宗旦好写 ●小四方棚:即中斉好写し ●糸巻棚:碌々斉好写し ●桑小卓棚・:仙正作 ●高麗卓 〇三友棚:三千家のお好み ●桐丸卓:利休好写し ・・・・・ ●更々棚...

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茶道具 抹茶茶碗灰釉 紫陽花(あじさい)絵山川敦司作

佐藤大観堂

35,400

茶道具 抹茶茶碗灰釉 紫陽花(あじさい)絵山川敦司作

【 紫陽花(あじさい) 別名:水の器(うつわ)】 紫陽花は 咲き始めの頃は白っぽく、 次第に色が変ってくることから 「七変化」とも呼ばれ、 初夏から夏にかけて、 風物詩として広く親しまれています。 学名では「水の器(うつわ)」とも言われるようです。 平安時代には 「あぢさゐの 下葉にすだく 蛍をば 四ひらの数の 添ふかとぞ見る」(藤原定家) とも詠まれています。 しばしの間想いを馳せて、お茶を一服、 いかがでしょうか。 ■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 1~2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。■作品は、それぞれ手作り逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■抹茶茶碗 灰釉 紫陽花(あじさい)絵 分類 茶道具 r-cw-m5-hai-ajisai-atsusi ----------------------------------------- 作者 山川敦司 作者略歴 昭和37年 京都に生まれる。 三代 山川巌の長男。 昭和57年 京都府立陶工訓練所に入所。昭和58年 京都市立工業試験所に入所。伝統工芸展等、多数入選。 寸法 径12.0cm、 高さ8.3cm。 備考 桐共箱、布、作家栞・略歴付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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茶道具 抹茶茶碗仁清黒 紫陽花(あじさい)絵中村清彩作

佐藤大観堂

26,980

茶道具 抹茶茶碗仁清黒 紫陽花(あじさい)絵中村清彩作

【 紫陽花(あじさい) 別名:水の器(うつわ)】 紫陽花は 咲き始めの頃は白っぽく、 次第に色が変ってくることから 「七変化」とも呼ばれ、 初夏から夏にかけて、 風物詩として広く親しまれています。 学名では「水の器(うつわ)」とも言われるようです。 平安時代には 「あぢさゐの 下葉にすだく 蛍をば 四ひらの数の 添ふかとぞ見る」(藤原定家) とも詠まれています。 しばしの間想いを馳せて、お茶を一服、 いかがでしょうか。 ■抹茶茶碗 仁清黒 紫陽花(あじさい)絵 分類 茶道具・美の器 r-m6-cw-ni-kuro-ajisai-seisai-----------------------------------------------【 紫陽花(あじさい) 別名:水の器(うつわ)】紫陽花は、咲き始めの頃は白っぽく、次第に色が変ってくることから「七変化」とも呼ばれ、初夏から夏にかけて、風物詩として広く親しまれている。学名では「水の器(うつわ)」とも言われる。平安時代には 「あぢさゐの 下葉にすだく 蛍をば 四ひらの数の 添ふかとぞ見る」(藤原定家)とも詠まれている。 作者 中村清彩(せいさい) 作者略歴 昭和30年 京都東山に生まれる。昭和54年 京都府立 陶工高等技術専門校 成形科 研究科終了。その後井上春峰 中村翠嵐 中村秋峰に師事し、京焼・清水焼を中心に、日々研鑽している。 寸法 径12.3cm、 高さ8.0cm。 備考 桐共箱、共布、作家栞・略歴付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

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【茶道具 お棚/長板 お棚】 よし棚 (葭棚) 利休好写 小林幸斉作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

63,180

【茶道具 お棚/長板 お棚】 よし棚 (葭棚) 利休好写 小林幸斉作 【smtb-KD】

お棚よし棚(=葭棚)(利休好写) サイズ巾(畳巾)95cm×奥行58cm×約総高65.1cm (奥空き高39.cm)左:葭簀の高25.7cm(竹の釣になります)棚板:巾32.8×横巾25.4cm 作者小林幸斉作 使用紙箱入炉・風炉 (棚11-16仕大)(・79275)【小林幸斉】指物師 ※1449年昭和24年京都の山科に生る ※師:先代に師事して、4代を継承 ※茶道具を製作・研鑽し現在に至る よし棚(葭棚) 利休好写 小林幸斉作 サイズ:巾は、(畳巾:京間)95cm×奥行58cm×約総高65.1cm (奥空き高39.cm)左:葭簀の高25.7cm (竹の釣になります)棚板:巾32.8×横巾25.4cm ・利休好みの大棚です。(風炉先のような棚です) ・用材は杉木地で客付の柱は赤松の皮つき、葭:(おさえ)は二分厚みのスス竹で押さえています。 ・逆勝手・炉・風炉とも、使用。 ※炉の節は、炉縁いっぱいに客柱を立てる。 ※風炉には踏み込み畳の向こういっぱいに据え、台目据えとする。・利休はこの棚を、藪の内紹黄智に送られたと伝える。・・・・・ ●注意点、【組み立ては、まず、吊棚を棚に合わせてそれから竹吊柱を吊棚に宛がい、滑らしながらきっちりと押し込まないと竹釘が入らないので注意してください。】

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○赤楽紅葉文茶碗○東山大茶会-清水六兵衛作-近代(大正頃)-木製共箱付-無傷【茶道具】【陶芸家】【美術品】【中古】【送料無料】

三浦古美術WEB

80,000

○赤楽紅葉文茶碗○東山大茶会-清水六兵衛作-近代(大正頃)-木製共箱付-無傷【茶道具】【陶芸家】【美術品】【中古】【送料無料】

【smtb-ms】〇赤楽紅葉文茶碗〇清水六兵衛作 商品情報 商品名 赤楽紅葉文茶碗【美術品・茶道具】 時代 近代(大正) 材質 陶器 焼物 楽焼 作家 清水六兵衛作 種類 赤楽・紅葉文 形 茶碗 高さ 7cm 幅 10.8cm 状態 完品 傷 無傷 *傷表記のあるものは傷部分の写真に赤い矢印等で印をしています。写真をよくご確認下さい *傷の名称は 〇骨董傷用語〇でご確認ください 付属品 木製共箱付・東山茶会の印有り 数 現品限り 商品詳細 【コメント】 商品の在庫について 当店では実店舗で陳列・販売している商品の一部を掲 載しております。ご注文いただきますタイミングによっては、既に完売や予約済になっている 場合がございます。在庫状況につきましては、 楽天から送られる「自動返信メール」の後に、 当店からお送りする「受注ご案内メール」にて ご確認ください。( 在庫がない場合は後程ご連 絡させて頂きます。また、状況次第では注文が キャンセルとなる場合がございますのでご了承下さい。) 画像の色合について できるだけ実物に近くなるように努めております が、お使いのパソコンやモニターの環境や設定、 光の加減等により若干違う場合ががあります。 ご理解の上ご注文くださいませ。 気になる方はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 画像サイズについて 商品の実際の大きさにあわせておりません。 非常に大きい品物は小さく写り、小さい品物は見やすいよう実寸より大きく表示しています。ほとんどの 商品にサイズ表記を記載しておりますのでご参考下さいませ。 商品について 当店が長年の経験から判断し鑑定しております。取扱っている商品の多くは古美術・骨董品・中古品となります。 時代物は特に多少のスリ傷や表面の枯れ、貫入(カンニュウ)などが入ることがあります...

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【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

7,981

【茶器/茶道具 蓋置き】 色絵蓋置 椿蓋置:三葉(TSUBAKI・ツバキ・藪椿) 高野昭阿弥作 和楽庵 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州~関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径8.4×高4.3cm 作者高野昭阿弥作 箱木箱 (大・8856) 【コンビニ受取対応商品】【椿(茶花:藪椿):椿三葉】 一、※ツバキ科、ツバキ属の木(常緑樹)。 一、花期:3~5月 (種類によっては12 月頃~) 冬のイメージがありますが、文字通り、3月~5月頃に開花する春の木です。 一、花言葉:「完全な愛」「完璧な魅力」「女性らしさ」「誇り」「控えめなやさしさ」「美徳」「おしゃれ」「理想の恋」「私は常にあなたを愛します」 ●赤・・・「気取らない優美」「気取らない魅力」「見栄を張らない」「自然の美徳」「慎み深い」「控え目な美徳」「高潔な理性」 ●白・・・「最高の愛らしさ」「申し分のない魅力」「理想の愛」「至上の美」「理想的な愛情」「冷ややかな美しさ」「控え目な愛」「素晴らしい魅力」「誇り」 【初代 昭阿弥】 五条にあった柴田如阿弥に弟子入りし、28歳の時、今熊野の地にて独立して、師より昭阿弥の号を受ける 【2代 高野昭阿弥】 昭和05年 初代昭阿弥創業 昭和16年 京都市に生まれる 昭和41年 京都市立美術大学卒業後 師 初代昭阿弥の許で仕事を覚える 平成05年 2代目となる 平成22年 現在、東山の黄檗陶匠昭阿弥工房にて制作中

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