「津軽ビードロ」 の関連商品を含む検索結果 24件

【津軽びいどろ】ブルー/蚊遣り/かやり/蚊やり/蚊取り線香入れ/ホルダー/ビイドロ/ビードロ/ガラス/日本製

ララ・ナテュール

2,000

【津軽びいどろ】ブルー/蚊遣り/かやり/蚊やり/蚊取り線香入れ/ホルダー/ビイドロ/ビードロ/ガラス/日本製

美しく涼しげな蚊遣り一つ一つ丁寧に職人が作った津軽びいどろ。鮮やかな色合いと、手づくりならではの柔らかな形に ひとつひとつ仕上がっています。津軽びいどろは青森県伝統工芸品指定商品。 サイズ直径 約170〜175mm 高さ45mmハンドメイドの為、大きさ、色、柄に個体差がありますソーダガラス 津軽の涼やかで優しい雰囲気が素敵な商品です。パープル(別売)もございます。 ご使用に際しましては、皿の中央に線香受けを置き、渦巻き線香の 中心の横の空いた部分を線香置きの突起まわりの平たい部分にのせて使用してください。※線香置きが固定されておりませんので 移動時や設置場所など、火の管理には十分に御注意ください。※使用後、線香の渦の中心あたり(ガラスと接している箇所)が 燃え切らず、残る事がございます。 ご了承ください。●洗浄時にガラスを傷つける恐れのある金属たわし、クレンザー等のご使用はお避け下さい。●急激な温度差で割れることがあります。 ・冷たくなったガラスにお湯を入れたり、温まったガラスに冷たいものを入れたり、濡れた所に置いたりしないで下さい。 ・直火は勿論、オーブンや電子レンジ等では使用しないで下さい。   −津軽びいどろは青森県伝統工芸品指定商品。−春の桜、夏の祭り、秋の紅葉、冬の雪景色。 日本の豊かな四季彩色をガラスに入れてお届けしたい。 幾千ものこだわりの色合いはそんな想いから作りだされています。「津軽びいどろ」は、坩堝(るつぼ)の中の真っ赤にとけた1500度の 灼熱な世界から始まります。吹き竿で巻き取られたガラスは、津軽の職人たちの 巧みな技術と技法によって、手づくりならではの柔らかな形に ひとつひとつ仕上がっていきます。 日本ならではの四季の色にこだわり...

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【茶器/茶道具 菓子器】 菓子鉢 染付 一閑人 西村徳泉作(紫翠窯) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

141,750

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【茶器/茶道具 菓子器】 菓子鉢 染付 一閑人 西村徳泉作(紫翠窯) 【smtb-KD】

サイズ約直径24×高6.2cm 作者西村徳泉作(紫翠窯) 箱木箱 (・198000) 【コンビニ受取対応商品】3代 西村徳泉 【初代 西村徳泉は五条坂に窯を開く】 初代は4代 海老屋清兵衛に師事 【2代 徳泉】 【3代 西村徳泉(本名 徳一)】紫翠窯 1928年昭和03年 京都生〜 2007年4月没 2代徳泉や楠部弥弌や6代清水六兵衛に師事する。 五条坂から1946年宇治炭山に登り窯を作り移る。 紫野大徳寺 509世瑞峯院再住吉口桂堂老師より「紫翠」の窯名を賜る 1977年昭和52年 清水焼伝統工芸士に認定 1992年平成04年伝統産業優秀技術者に認定「現在の名工」 京都府美術工芸作家協会会員 京都市工業試験場特別講師 主に祥瑞写、金欄手を中心に作陶をする 京都市工業試験場特別講師など、京焼の振興、後進の育成に尽力した 【4代 徳泉】 1937年昭和37年 京都府で生 3代 徳泉や6代 清水六兵衛に師事する。 1975年昭和50年 常陸宮家へ『金襴手祥瑞茶碗』を献上する 1989年昭和64年 三笠宮家へ『金銀彩菊花文茶碗』一双、『金襴手鳳凰文茶碗』を献上する 2008年平成20年 4代目西村徳泉を襲名 2009年平成21年 大徳寺高田明浦管長より「徳泉」の御染筆、並びに「紫翠」「徳泉」の印を賜る 日本新工芸展審査員 京都工芸美術作家協会理事 2008年平成20年 4代を襲名 現在4代目が作陶中

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器(干菓子盆)  寄せ木 八ツ橋 川瀬表完工房作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

20,736

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器(干菓子盆) 寄せ木 八ツ橋 川瀬表完工房作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約横24 ×縦10×高4.5cm 作者川瀬表完工房作 箱化粧箱 (野0丸柴) 【コンビニ受取対応商品】【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。先々代より表完をなのる。※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 ●初代没後、長男厚(1933〜2007)と次男功(1937〜)が共に表完を襲名し、表完工房を設ける。 ・・・・・・・・・ 【川瀬 表完工房作】 【菓子器】川瀬表完工房作 干菓子器 寄せ木 八ツ橋 ・・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【 祖父:千太郎】 【初代表完: 父:繁太郎】京都の塗師。 明治37年(1904)〜昭和44年(1969) 〇木村表斎を流祖とする「表派」の京塗を継承する川瀬家の二代目 〇師:表派の技法を伝承する初代鈴木表朔(二代表斎)に師事)に師事し、本堅地・溜塗・布摺・木地溜塗など正統な塗技法を受け継ぎ、初代表完を名乗る 【2代表完:川瀬 表完 (三代目)本名:功】 表完工房【川瀬表完 本名:功】・・・ 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) ・・・【次代 本名:豊】・・・ 1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 毛織(モール) 兎足付 喜多庄兵衛作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

57,601

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器 毛織(モール) 兎足付 喜多庄兵衛作 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●通常注文は3日〜5日でお届け予定(九州〜北海道まで)●発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径24×高2.2cm 作者喜多庄兵衛作 素材毛織(モール) 箱木箱 (仕輪吉宮・72004) 【コンビニ受取対応商品】【喜多庄兵衛】鋳物師 ・・・ 参考資料 ・・・ ◆毛織(モール)は銅又は真鍮等の合金板の表面に鎚や鏨で、文様を叩き出し、彫り出して加工したものを毛織と呼んでいる。 (織物のモールに表面が似ている:モールとは印度の ムガール国で作られた織物で、モールはムガールの転訛であるとされている。) ◆砂張(さはり)は青銅の一種で唐銅より錫を多く含んでいます ・・・・・・・・・・・・ 【喜多庄兵衛】鋳物師 1943年昭和18年生まれ、高岡在 1959年昭和34年中学卒業後、高岡で金工技術を習得 1971年昭和46年師:父の源松・独立し茶道具専門製作 1988年昭和63年2代:源松を継承 2003年平成15年茶の湯の釜を制作・現在に至る ・・・・参考資料・・・ ●重要無形文化財保持者(人間国宝)認定作家は彫金の金森(映井智(かなもりえいいち)平成13年没 ●重要無形文化財保持者:平成17年認定・大澤光民 ●茶道具作家:日本工芸会正会員・本江敏彦(ほんごう) ●江戸時代から続く蝋形(ろうがた)鋳造を現代に伝えるのは、高岡の須賀一門です。初代・須賀月真叟(すがげっしんそう)松園(しょうえん)一門がいます。 ※初代の二男の2代松園は昭和40年日展審査員・昭和49年人間国宝に認定 ※2代の長男3代松園は昭和25年に東京芸術大学を卒業後家業に従事し昭和四49年には日展審査員その後昭和61年に国立高岡短期大学の教授に就任し平成18年没。三代松園の長男の正紀(まさずみ)等多くの弟子を育成する。

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【茶器/茶道具 菓子器/高月】 菓子器 キンマ菓子器 後藤塗り 独楽型干菓子器(高杯) 後藤作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

127,440

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【茶器/茶道具 菓子器/高月】 菓子器 キンマ菓子器 後藤塗り 独楽型干菓子器(高杯) 後藤作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者(高松:後藤塗り)後藤作 サイズ約直径23.7×高7.8cm 箱木箱 (十陶)(・162000) 【コンビニ受取対応商品】【干菓子器】の取り扱い 一、漆器や木地類または金属器を用いることが多く、二・三種の干菓子を客の人数よりも多い目に盛って客にだします。 一、黒文字も菓子箸もつけませんので、客は手で菓子をとります。 【後藤塗】漆工芸家 香川県 高松市 初代 【後藤太平氏】(1850〜1923) 3代 4代 【後藤昌基氏】 次代に長女:孝子氏が研鑽中 【 孝子】 香川県立高松工芸高校漆芸科を卒業後、香川県漆芸研究所に 入所し、研究生課程を2001年に修了 翌年から宗家後藤盆四代目(父 昌基)に師事し、現在に至る 2004年、県美術展覧会にて初入選(後藤塗彩華一輪) 香川の漆工芸は藩政時代から、藩主の保護もあり発展した。 1976年(昭和51年)には、きんま、存清、彫漆、後藤塗、象谷塗の5技法が、四国では初となる国の伝統工芸品の指定を受けている。きんまや存清、彫漆が芸術性を高めていったのに対し、後藤塗は使うことを第一の目的に作られ続けてきた。

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器/干菓子盆 曲丸盆 橋村萬象作(2代) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 菓子器】 干菓子器/干菓子盆 曲丸盆 橋村萬象作(2代) 【smtb-KD】

サイズ約21.4×2.1cm 作者(2代)橋本萬象作 箱木箱 (限礼野り・92880) 【コンビニ受取対応商品】橋村家は平安遷都の時、奈良より皇室の共をして京都に移住。 以後、橋村又左衛門の名で名字帯刀を許され、御所禁裏御用の「有職御木具師」として幕末まで皇室の御用を賜る。 東京遷都以後、「茶器木具師」として茶道具を作り始める。 主に秋田杉・吉野杉・尾州檜による曲物を製作して、茶器木具師となり3代目の又左衛門が大徳寺管長より、萬象の名を拝受する。 平安遷都以後、「有職御木具師」橋村又左衛門をなのる。 江戸幕末「茶器木具師」初代 又左衛門 【2代 又左衛門】 【3代 又左衛門】(後の初代萬象) 大徳寺管長より「一刀萬象」(一の刀より萬の象を作る)の名を拝受し、萬象を名のる。 【2代 清岳萬象】 3代 萬象を継承 【3代 橋村萬象作(本名 誠人)】 1959年昭和34年 京都で2代目の長男として生れ 初代(祖父)に師事〜又、日本画家:山本紅雲に師事 曲げ物製作に加え、胡粉による置上や色絵付を手掛ける 2008年平成20年2月 3代目を継承 5月襲名記念を京都高島屋店にて開催

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【茶器/茶道具 水指】 ガラス(硝子) 平水指 水玉 長寿作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

13,392

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【茶器/茶道具 水指】 ガラス(硝子) 平水指 水玉 長寿作 【smtb-KD】

配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 仕様例置き・長板 サイズ(本体)約口直径22.6×高14cm 作者水崎長寿作 箱紙箱 (有吉丸大)(・17280) 【コンビニ受取対応商品】・・・・・ 参考資料 ・・・・ 【平水指の扱い方】 ●(一枚蓋の場合・・・置きつけ:置水指) ・蓋を開けたとき、横にもたせかけるのが難しいならば、(親指を上にして手前中央を持って、)向こう側にもたせかける。もしくは、勝手付に、(表を客側にして)立てかける。 (※つまり、「蓋を水指の横へもたせにくいのは水指の向こう側にもたせかけるか、勝手付けの壁へもたせかけます」とある。)・・・・・ ○平水指(一枚蓋) ・ 蓋に摘みがあり、柄杓・蓋置を飾れないので、竹蓋置を使います。 ・ 長板に置いた場合であっても、二つ飾は蓋置を飾れないので、運びと同様です。(仮に諸飾りにしたとすれば別でしょうが、あまり取り合わないと思います。)・・・・・ 【水崎長寿 本名:秋雄】 1942年(昭和17年10月)生まれ。 青山学院大学、経済学部卒。 家業のガラス製品作りを通じて、茶道具の約束にかなった道具の制作に研鑽中。

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【茶器/茶道具 菓子器/干菓子器】 独楽形干菓子器 一閑張 高杯 而妙斎好写 伊藤表正作【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

113,400

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【茶器/茶道具 菓子器/干菓子器】 独楽形干菓子器 一閑張 高杯 而妙斎好写 伊藤表正作【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者伊藤表正作 サイズ約直径16.7×高11.5cm 箱木箱 (大)(147000) 【コンビニ受取対応商品】【伊藤表正】漆工芸家 昭和10年11月京都市伏見に生まれる 昭和30年表派の塗師 表阿弥に師事、のち独立 (初代田中表阿弥:2代田原表阿弥に師事) 昭和50年4月:表正を受命する 高杯 表千家 而妙斉宗匠好写し 【干菓子器】の取り扱い・・ 一、干菓子器は、漆器や木地類または金属器を用いることが多く、二・三種の干菓子を客の人数よりも多い目に盛って客にだします。 一、干菓子器には、黒文字も菓子箸もつけませんので、客は手で菓子をとります。・・・・・ ・・・・・同門に 参考資料 ・・・・・ 【初代 鈴木表朔 (旧姓は井上、名は捨丸)】 ※工芸家。滋賀の人。蒔絵師鈴木長真に入夫したがのち?蝸漆(キュウ漆)に転じ二代目木村表斎に師事表派「初代 木村表斎(1817〜1885)」 ※1909年明治42年伊勢神宮神宝や京都御所の御大典高御座・御帳台などの塗りを担当し1916年大正05年内務省御用となる ※新古美術品展四等賞・農展入選、佳都美会会員・京都美術工芸会会員 1874年明治07年に滋賀県安曇川町に生まれる ※師:二代目木村表斎に師事 1943年昭和18年歿、69才 【二代 鈴木表朔 本名:貞次(俳号貞路)】 明治38年京都生 ※師:父・初代表朔の元で漆塗を学ぶ 大正15年聖徳太子奉賛展入選を果たしたのを皮切りに、創作活動を開始する ※昭和09年流型派工芸展に出品。その後、京展入賞、帝展、文展などに出品を続け、昭和12年パリ万国博銀賞を受賞する 昭和53年「現代の工芸作家展」出品、「漆と共に50年」記念個展を開催...

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【茶器/茶道具 菓子器】 銘々皿 輪島塗り 長方 5枚セット 木製 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

32,400

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【茶器/茶道具 菓子器】 銘々皿 輪島塗り 長方 5枚セット 木製 【smtb-KD】

入数5枚組 サイズ約幅14.3×奥11.2×高1.5cm 箱紙箱 素材木製 輪島塗り (ス野酒)(・38880) 【コンビニ受取対応商品】 参考資料:石川新情報書府より 【輪島塗とは】 伝統的工芸品に指定された際の通商産業省(当時)による輪島塗の要件は次のとおり(昭和50年5月10日通商産業省告示第172号) 【伝統的な技術または技法】 下地塗りは、次の技術または技法によること 1.木地に生漆を塗付した後「着せもの漆」を塗付した麻または寒冷紗を用いて「布着せ」をすること。 2.生漆に米のり及び「輪島地の粉」を混ぜ合わせたものを塗付しては研ぎをすることを繰り返すこと。 3.上塗りは、精製漆を用いて「花塗」または「ろいろ塗」をすること。 4.加飾をする場合は、沈金または蒔絵によること。 5.木地造りは、次のいずれかによること。 1.挽き物にあっては、ろくろ台及びろくろかんなを用いて形成すること。 2.板物または曲げ物にあっては、「こくそ漆」を用いて成形すること。 【伝統的に使用されてきた原材料】 1.漆は天然漆とすること。 2.木地は、ヒバ ケヤキ カツラ もしくはホオノキ、またはこれらと同等の材質を有する用材とすること 現在のような輪島塗の技術が確立したのは江戸時代寛文年間と伝えられている。この時期にはすでに海運の利を生かして販路を拡大し、また陸路での行商もおこなわれており、堅牢さが評判の輪島塗は日本各地で使われていた。※沈金の始まりも江戸時代享保期、蒔絵は江戸時代文政期にはいってからである。 【関係年表 [編集]】 元和2年 1616年 加賀藩は、能登に七木保護の制を布告。自由な伐採を禁じた。 寛永年間1624年—1643年 加賀藩は、漆の木の植林を奨励。 享保年間1716年—1735年...

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【茶器/茶道具 菓子器 喰籠(喰篭・じきろう)喰ろう】 一閑張黒網目 川上峰春作 即中斎好写し 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

79,936

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【茶器/茶道具 菓子器 喰籠(喰篭・じきろう)喰ろう】 一閑張黒網目 川上峰春作 即中斎好写し 【smtb-KD】

サイズ約直径21.2×高11.2cm 作者川上峰春作 箱木箱 (大・103680) 【コンビニ受取対応商品】【喰籠の扱い】 蓋の扱いは、決まっていませんが、菓子器を自分の前に持ってきて、蓋の左右の両端を両手で持つ つまみがついている場合は、右手でつまみを持つ 蓋を持ち上げ、胸の辺りまでもってくる 左手が上になるように、蓋を立てる。(蓋の表右、裏が左にきます) 左手はそのままに、右手を離して左手のすぐ上辺りを持つ 左手を離して、立てている蓋の下を持つ(蓋がひっくり返ります) 両手で菓子器の隣に置く(表が下になるように置きます) ・蓋を仰向けての扱いの場合 蒸し菓子が入っている時 蓋裏に露が付いている時 蓋裏に花押が有る漆器や菓子器の時 ・蓋を伏せて扱った方が良い場合 蓋の蒔絵が豪華で仰向けると傷がつく恐れの時 喰籠(菓子器)が時代物・年代物の時 蓋の摘みが有、仰向けると不安定の時 ・蓋の上に黒もじがある場合 右手で上から黒もじを持つ(やや右より) 左手であしらう 懐紙の上に、斜めに置く 触って良いのは、皮が残っている部分です。 削ってあるところから下は持たないように注意 【川上峰春】漆芸家 前端工房一門

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【茶器/茶道具・菓子器・銘々皿】 糸目桐竹蒔絵 道場宗廣作 5枚組 (直径約15.5cm) 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

20,736

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【茶器/茶道具・菓子器・銘々皿】 糸目桐竹蒔絵 道場宗廣作 5枚組 (直径約15.5cm) 【smtb-KD】

配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ各約直径16.2cm 素材5枚組:木製 作者道場宗廣作(道場宗広作) 箱木箱 (現物・25920) 【コンビニ受取対応商品】●【道場宗廣 :(宗広)】 ※山中塗の塗り師で、父に師事する。 ※以後、山中工房で30有余年漆器の制作に携わる (道場六三郎の兄にあたり、弟の六三郎が日本料理人) 銘々皿5枚セット(道場宗広作)糸目桐竹蒔絵:やや大振り ・・・・ 参考資料 ・・・・・ 【茶席のマナー】 ◆銘々皿の扱い・・・ (銘々皿は、一人分の菓子が乗せてある小さな皿です。) 一、銘々皿が運ばれてきたとき、一礼をして受け取ります。 一、お点前から「お菓子をどうぞ」のあいさつがありましたら、お点前に「お菓子をいただきます」の挨拶をします。 一、 銘々皿を軽く持ち上げて一礼をします。 一、懐紙を取り出し、膝前に置きます。 ※、例一、 箸や黒文字がある場合には、箸を使って菓子を皿から懐紙の上へ移動します。(箸の先を懐紙で清め、箸を皿に戻します) ※、一、箸がない場合は手で行います。 一、 銘々皿の正面が亭主に向くように、右回しで向きを変えます。 ・・・ 注意点 ・・・ ●時には、場合によっては、銘々皿が拝見に回ることがあります。この場合には、懐紙や小茶巾を使って、銘々皿を清めます。 ○清める際に気をつけなければいけないのが、決して強くこすらないことです。軽く押すようにし、汚れが完全にとれなくてもよいのです。 箸や黒文字がある場合は、懐紙で箸先をくるみ、亭主や半東へ返します。

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