「黄瀬戸」 の検索結果 608件

黄瀬戸椿紋茶碗

美濃のちゃわん屋さん 古林恩羅院

10,800

黄瀬戸椿紋茶碗

お抹茶って結構敷居が高いですよね。茶道なんてやったことないし…と敬遠しがちですがうちは家庭でお抹茶の粉を買ってきて作法も無く気軽にお抹茶を立てて飲んでいます。抹茶碗が口に当たるその感触がなんとも言えず、お茶を数倍美味しくしてくれます。皆さんも気軽にお抹茶を楽しんでみては?サイズ: 品:茶碗x1 直径13x8cm箱:15.3×15.3×12cm木箱重さ 620g生産:美濃焼陶器※お読みください※陶器は製造する温度、湿度、釉薬の塗り具合など様々な条件により色や形が変化します。そのため表示されている画像とは実物が多少異なる場合がございます。また、こちらの商品は協同組合取り寄せ品となります。そのため受注確認後に完売や入荷遅延などの情報が判明することがございます。通常1〜2日で入荷いたしますが、在庫切れの場合納期に時間がかかる場合がございます。その場合お客さまには欠品を除いての発送か、代品のご検討をメールでご連絡しお願いさせていただきますが、変更後の合計金額が割引金額のラインを下回る場合は下回った金額が適用されることになります。上記ご理解・ご了承の上お買い求めくださいますようよろしくお願い申し上げます。 のし・ラッピング無料商品です。ラッピングはこちらからご注文いただけます。

【飯椀】秀泉黄瀬戸織部椿文飯碗

リコメン堂インテリア館

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【飯椀】秀泉黄瀬戸織部椿文飯碗

和の趣き漂う奥ゆかしいデザイン。食卓に落ち着いた雰囲気を与えてくれる食器を揃えました。 高温焼成で吸水性が無く、丈夫な仕上がりで実用性も抜群。優しい手触りが特徴で、普段使いにはもちろんのこと、ギフト・引出物にもご利用いただける食器です。岐阜県・東美濃で生産される多種多様な焼物『美濃焼』。長い歴史と伝統に支えられた美濃焼は、食器類の生産が全国シェアの約60%を占めており、日本の焼物の代表といっても過言ではありません。日常生活の中で何気なく使われ、知らないうちに溶け込んでいる焼物。それが『美濃焼』です。美濃焼の歴史は古く、今から1300年以上前まで遡ります。最初は朝鮮半島から須恵器の技術が伝えられました。平安時代(10世紀)になると白瓷と言われる灰釉を施した陶器が焼かれるようになりました。この白瓷は須恵器を改良し、釉薬を使ったものです。この頃から窯の数も多くなり、本格的な焼き物生産地となりました。安土桃山時代から江戸時代初頭にかけて、茶の湯の流行と共に茶人の好みを反映した焼き物が生産されました。 昭和初期には高級品需要も増え、益々の機械化と同時に技術も著しく向上しました。 窯も炭窯から重油窯・シャトルのガス窯・トンネル窯、ローラーハースキルンへと進化すると同時に、歩留りの向上・製品の均一化・大量生産化に繋がっていきます。幸い戦火にみまわれず、洋食器は国内生産の約51%、和食器は約58%、タイルは約41%です。いわゆる日本で使用する食器類の過半数が美濃焼で占められています。■取り扱いブランド/シリーズ一覧はこちら■直径12.7cm×高さ6.5cm陶器【送料について】北海道、沖縄、離島は別途送料を頂きます。

【瀬戸織部】窓ツル汲み出し(湯飲み/湯のみ)※瀬戸赤津焼

せともの市場

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【瀬戸織部】窓ツル汲み出し(湯飲み/湯のみ)※瀬戸赤津焼

和食器といわれ最初思いつくのが黄瀬戸や織部。特に織部は深い味わいと安土桃山時代から続く格調高い器。料理を花にたとえるなら器は葉。かの古田氏も器を葉っぱにみたてグリーンとしたのでは...伝統ある【瀬戸織部】 千利休(せんのりきゅう)の弟子で桃山文化を彩った茶人「古田織部」(ふるたおりべ)の好みによって生まれた非常にユニーク&ダイナミックなやきもの「織部」。茶の湯の器であった織部焼は、江戸時代後期に瀬戸で初めて日常の器として生産されるようになり今では幅広く食卓用の器として浸透してきました。 定番の黄瀬戸&織部組を現代風にアレンジ こちら、昔ながらの黄瀬戸と織部を組み合わせたものを現代風にアレンジ!吸い込まれるような織部のグリーンが心落ち着かせてくれるはず.... 素朴な湯呑はお茶がきれいに見える 一見、素朴に見える【織部】。永く受け継がれてきたデザインは使う人の心を落ち着かせてくれます。職人さんが使う人のことを思い、にぎりやすく丹精込めて作っています。(手造り)ちなみに商品名の『窓ツル』とは、窓(丸型)のとなりから蔓(ツル)が生えている様を表しています。 【size】 直径7.5cm×高さ6.5cm 【重さ】 122g 【容量】 約170cc(すり切り一杯で...)

瀬戸本業窯 いらぼ蕎麦猪口 フリーカップ民藝

iraka-イラカ-

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瀬戸本業窯 いらぼ蕎麦猪口 フリーカップ民藝

瀬戸は、鎌倉時代から日本で最初の釉薬をかけた焼き物を本格的に始めました。 どこを掘ってもそのまま「土」として使える材料、豊かな森林で燃料に恵まれた環境が、瀬戸焼の技術を高めていきました。現代まで「せともの」は日本において「やきもの」の代名詞となりました。 本業焼とは、瀬戸に生きづいた陶器の手仕事をさす言葉です。仕事は分業制をとり、作り手は日々繰り返しの研修重ね技を磨いてきました。 作られた器は用と美を格調高く備え、器文化の究極を築きあげてきました。 約300年の歴史を誇る瀬戸本業窯は現在七代目、八代目後継 水野半次郎による使うために生まれた器です。 そばちょことしてはもちろん、煮物を盛り付ける小鉢として、また温かいコーヒーや紅茶、ホットミルクを入れるフリーカップとしても活躍します。 瀬戸の代表的な"黄瀬戸"は赤松の灰に長石を加え同化させた釉薬が溶けやすく、ガラス質のつるつるとした質感に仕上がるのに対し、"いらぼ"は長石を加えずあえてマットな質感に仕上がるようにしたものです。 ※こちらの商品にはお箱がございません。 ※手仕事になりますので、サイズや絵柄が1点1点異なります。予めご了承ください。 ※ご使用のパソコンのモニターによって、実際の商品と色が異なって見える場合があります。予めご了承下さい。 SPEC/スペック 品名 瀬戸本業窯 いらぼ蕎麦猪口 サイズ 約Φ85 × H65mm 注意事項 電子レンジ可、オーブン不可 材質 陶器 原産国 日本(愛知県瀬戸) 製造 瀬戸本業窯 納期 1〜2営業日以内の発送 瀬戸本業窯商品一覧 お支払い・送料について ※初めてお買い物をされる方はコチラをご覧ください。(ご注文の流れについて)

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