「酒グラス」 の検索結果 7,715件

KIMURA GLASS(木村硝子店) ワイングラス「バンビ」 2脚ギフトセット

TOKYOlife

6,048

KIMURA GLASS(木村硝子店) ワイングラス「バンビ」 2脚ギフトセット

木村硝子店のワイングラス「バンビ」2脚のギフトセット。ヨーロッパなど海外のグラスではなく、あえて東京の下町で生まれた「木村硝子店」という日本ブランドのワイングラスを贈るのが粋です。日本の美しさが伝わるように、そんな想いを込めて和紙を使ったラッピングでお届けします。「バンビ」という愛らしい名前が印象的なグラスは、ステム(脚)の短いワイングラス。スロバキアのマイスターによる手作りのグラスで、飲み口が薄く繊細なデザイン。コロンとふくらみを帯びたフォルムが、なんとも愛らしくてついつい飲みすぎてしまいそう!ワインにもぴったりのグラスですが、最近ではこれに発泡タイプの日本酒や梅酒など、お好みで愉しむ女性も急増中。注いでみると、意外にもどんなお酒とでも相性の良いグラスなのです。実際に手にした人にしかわからない、この薄さ・軽さ・美しさ。非の打ちどころのないグラスは、結婚祝いや昇進のお祝いなど、お酒が好きな方へのギフトに最適です。グラスのサイズは、8ozと11ozの2種類ご用意しています。同じサイズのグラスを2点セットにしたギフトです。たくさん飲むあの人には11oz、少しずつゆっくりと愉しむ方には8ozが良いかもしれません。贈る方へのお好みに合わせて、お選びください。<ご注意点>・こちらの商品はラッピング費込みとなります。画像のような、和紙を使ったラッピングでお届け致します。(和紙の色やリボンは変更となる場合がございますが、画像に近い和紙×ペーパーリボンの上品なラッピングでお届けします。)・相手の方に直接お届けしたい場合は、ショッピングカート内でギフトオプションにチェックを入れて頂ければ金額などは記載されません。その他にも、何かご要望がございましたら「info@tokyolife.co.jp」までお気軽にご連絡ください。

es sake regular[木本硝子]

ディノス

3,024

es sake regular[木本硝子]

口元の極繊細な返しと美しい曲線を描くボディライン。薫り高い、さまざまなタイプのお酒を、より一層引き立てるグラスシリーズです。 食中に楽しむ日本酒をオールラウンドに楽しめるグラス。口元の返しがキレのあるタイプのお酒を存分に引き立たせます。また、一口ビールグラスとしてもお使いいただけます。【es sake シリーズ】全体を構成する曲線は人間工学に基づいたシェイプになっており、グラスの存在を超え、お酒を手の中で包み込んでいる感覚が持ち味です。グラスに「口」をつけた瞬間に、お酒の風味と口当たりをダイレクトに感じられるグラス。食前から食後まで、様々なタイプの日本酒の薫りをお楽しみ下さい。【designed by 澄川伸一】1962 東京都 新宿区にて生まれる。1984 千葉大学工学部 工業意匠学科卒業1984 ソニー株式会社入社 オーディオ機器・テレビ のデザイン担当1987 渡米 Sony America Design Center勤務 ウオークマン/ラジオなど北米向けデザイン1991 帰国 ソニー本社デザインセンター ウォークマン、ヘッドフォンなどのデザインを担当 社長賞受賞1991 12月退社、30歳を機に半年間の世界一周 滞在国が通算で57カ国に1992 澄川伸一デザイン事務所設立2003 六本木AXISにて「精緻の一滴」個展現在 医療機器、測定機器などのプロ用機材から一般向け家電、家具、浴槽、日用品まで幅広くデザイン大阪芸術大学 客員教授 各デザイン系大学での特別講義 多数三次元CADを駆使したデザイン作業 ライノセラスをメインに使用、CADの講演多数。ソニーデザイン時代からの徹底した個人尊重のデザインスタイルを守っています。【木本硝子株式会社】問屋という立場で80年以上もの間、常にマーケットの動向を見据えてきました...

es sake bottom[木本硝子]

全2商品

2,160

es sake bottom[木本硝子]

口元の極繊細な返しと美しい曲線を描くボディライン。薫り高い、さまざまなタイプのお酒を、より一層引き立てるグラスシリーズです。 全体を構成する曲線は人間工学に基づいたシェイプになっており、グラスの存在を超え、お酒を手の中で包み込んでいる感覚が持ち味です。グラスに「口」をつけた瞬間に、お酒の風味と口当たりをダイレクトに感じられるグラス。食前から食後まで、様々なタイプの日本酒の薫りをお楽しみ下さい。食後の余韻を楽しむグラス。古酒などの重いタイプの日本酒には抜群の相性です。個性のあるタイプのウィスキーやブランデーにも。【designed by 澄川伸一 】1962 東京都 新宿区にて生まれる。1984 千葉大学工学部 工業意匠学科卒業1984 ソニー株式会社入社 オーディオ機器・テレビ のデザイン担当1987 渡米 Sony America Design Center勤務 ウオークマン/ラジオなど北米向けデザイン1991 帰国 ソニー本社デザインセンター ウォークマン、ヘッドフォンなどのデザインを担当 社長賞受賞1991 12月退社、30歳を機に半年間の世界一周 滞在国が通算で57カ国に 1992 澄川伸一デザイン事務所設立2003 六本木AXISにて「精緻の一滴」個展現在 医療機器、測定機器などのプロ用機材から一般向け家電、家具、浴槽、日用品まで幅広くデザイン大阪芸術大学 客員教授 各デザイン系大学での特別講義 多数三次元CADを駆使したデザイン作業 ライノセラスをメインに使用、CADの講演多数。ソニーデザイン時代からの徹底した個人尊重のデザインスタイルを守っています。【木本硝子株式会社】問屋という立場で80年以上もの間、常にマーケットの動向を見据えてきました。消費者が硝子製品に求めるものは何か。売れるモノ...

es wine dessert wine[木本硝子]

ディノス

6,480

es wine dessert wine[木本硝子]

口元の極繊細な返しと美しい曲線を描くボディライン。薫り高い、さまざまなタイプのお酒を、より一層引き立てるグラスシリーズです。 大きく膨らんだボウルは、重みのある食後酒を特に風味豊かにします。個性のあるフォルムは、視覚的にも存分に楽しめます。【es wine シリーズ】全体を構成する曲線は人間工学に基づいたシェイプになっており、グラスの存在を超え、お酒を手の中で包み込んでいる感覚が持ち味です。美しい曲線が際立ったワインシリーズ。発泡系、赤や白など、代表的なタイプにラインナップしました。薫り高いワインを存分に感じてみてください。【designed by 澄川伸一】1962 東京都 新宿区にて生まれる。1984 千葉大学工学部 工業意匠学科卒業1984 ソニー株式会社入社 オーディオ機器・テレビ のデザイン担当1987 渡米 Sony America Design Center勤務 ウオークマン/ラジオなど北米向けデザイン1991 帰国 ソニー本社デザインセンター ウォークマン、ヘッドフォンなどのデザインを担当 社長賞受賞1991 12月退社、30歳を機に半年間の世界一周 滞在国が通算で57カ国に1992 澄川伸一デザイン事務所設立2003 六本木AXISにて「精緻の一滴」個展現在 医療機器、測定機器などのプロ用機材から一般向け家電、家具、浴槽、日用品まで幅広くデザイン大阪芸術大学 客員教授 各デザイン系大学での特別講義 多数三次元CADを駆使したデザイン作業 ライノセラスをメインに使用、CADの講演多数。ソニーデザイン時代からの徹底した個人尊重のデザインスタイルを守っています。【木本硝子株式会社】問屋という立場で80年以上もの間、常にマーケットの動向を見据えてきました。消費者が硝子製品に求めるものは何か。売れるモノ...

es wine champange[木本硝子]

ディノス

4,860

es wine champange[木本硝子]

口元の極繊細な返しと美しい曲線を描くボディライン。薫り高い、さまざまなタイプのお酒を、より一層引き立てるグラスシリーズです。 泡立ちが豊かになるグラス。薫りはもちろんのこと、炭酸の爽快感がダイレクトに伝わります。【es wine シリーズ】全体を構成する曲線は人間工学に基づいたシェイプになっており、グラスの存在を超え、お酒を手の中で包み込んでいる感覚が持ち味です。美しい曲線が際立ったワインシリーズ。発泡系、赤や白など、代表的なタイプにラインナップしました。薫り高いワインを存分に感じてみてください。【designed by 澄川伸一】1962 東京都 新宿区にて生まれる。1984 千葉大学工学部 工業意匠学科卒業1984 ソニー株式会社入社 オーディオ機器・テレビ のデザイン担当1987 渡米 Sony America Design Center勤務 ウオークマン/ラジオなど北米向けデザイン1991 帰国 ソニー本社デザインセンター ウォークマン、ヘッドフォンなどのデザインを担当 社長賞受賞1991 12月退社、30歳を機に半年間の世界一周 滞在国が通算で57カ国に1992 澄川伸一デザイン事務所設立2003 六本木AXISにて「精緻の一滴」個展現在 医療機器、測定機器などのプロ用機材から一般向け家電、家具、浴槽、日用品まで幅広くデザイン大阪芸術大学 客員教授 各デザイン系大学での特別講義 多数三次元CADを駆使したデザイン作業 ライノセラスをメインに使用、CADの講演多数。ソニーデザイン時代からの徹底した個人尊重のデザインスタイルを守っています。【木本硝子株式会社】問屋という立場で80年以上もの間、常にマーケットの動向を見据えてきました。消費者が硝子製品に求めるものは何か。売れるモノ、売れないモノを分ける要素とは何なのか...

es wine white wine[木本硝子]

ディノス

5,184

es wine white wine[木本硝子]

口元の極繊細な返しと美しい曲線を描くボディライン。薫り高い、さまざまなタイプのお酒を、より一層引き立てるグラスシリーズです。 口元の返しが少しストレートになったタイプ。白ワインの冷たい感覚が素直に味わえます。【es wine シリーズ】全体を構成する曲線は人間工学に基づいたシェイプになっており、グラスの存在を超え、お酒を手の中で包み込んでいる感覚が持ち味です。美しい曲線が際立ったワインシリーズ。発泡系、赤や白など、代表的なタイプにラインナップしました。薫り高いワインを存分に感じてみてください。【designed by 澄川伸一】1962 東京都 新宿区にて生まれる。1984 千葉大学工学部 工業意匠学科卒業1984 ソニー株式会社入社 オーディオ機器・テレビ のデザイン担当1987 渡米 Sony America Design Center勤務 ウオークマン/ラジオなど北米向けデザイン1991 帰国 ソニー本社デザインセンター ウォークマン、ヘッドフォンなどのデザインを担当 社長賞受賞1991 12月退社、30歳を機に半年間の世界一周 滞在国が通算で57カ国に1992 澄川伸一デザイン事務所設立2003 六本木AXISにて「精緻の一滴」個展現在 医療機器、測定機器などのプロ用機材から一般向け家電、家具、浴槽、日用品まで幅広くデザイン大阪芸術大学 客員教授 各デザイン系大学での特別講義 多数三次元CADを駆使したデザイン作業 ライノセラスをメインに使用、CADの講演多数。ソニーデザイン時代からの徹底した個人尊重のデザインスタイルを守っています。【木本硝子株式会社】問屋という立場で80年以上もの間、常にマーケットの動向を見据えてきました。消費者が硝子製品に求めるものは何か。売れるモノ、売れないモノを分ける要素とは何なのか...

漆と螺鈿ガラス ロックグラス1個[天野漆器]

ディノス

10,800

漆と螺鈿ガラス ロックグラス1個[天野漆器]

透明感と硬質な美しさをもつ”ガラス”素材に、高岡漆器の特徴の一つである”螺鈿(あわび貝)”技法をとりいれ、漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。 ガラスを通した螺鈿の輝き、日本酒を通して見える螺鈿の神秘性を楽しんでいただくため、螺鈿を、ガラスの裏側から貼り、漆を塗り重ねました。通常の漆器と違い、螺鈿の接着面が見えるた事、螺鈿を裏から貼らなければならないこと、漆を塗ると、螺鈿の隙間に漆が入ってしまうこと等、試行錯誤を繰り返し商品化にたどり着きました。手になじむ形状と重さが心地よいデザイン。ウイスキーや焼酎等、様々なお酒を楽しむことができます。透明感と硬質な美しさ、様々な光を通して表情を変える楽しさ、音の響きといった特徴を持つをもつ”ガラス”素材の良さを生かした商品です。ブランドコンセプトガラスを通して見える、貝独特の虹のような輝きと、漆のもつ温もりがあわさることにより、和と洋の美しさの融合、伝統と現代があわせもつ高級感あふれる逸品。高岡漆器と螺鈿高岡漆器は江戸時代初め、加賀藩主前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際に発展。代表的な技法が、あわび貝の貝殻を約0.1mmの薄さにし、細片をつくり組み合わせて花鳥等を表現する“螺鈿”技法。華麗優美な漆器として1975年、国の「伝統的工芸品」の指定を受ける。メーカープロフィール天野漆器株式会社1892年 天野辰次郎商店 創業1971年 法人設立愛される店の愛される商品をモットーに、1892年の創業以来培った「高岡漆器」の伝統技術をベースにしながら漆器の新しい可能性を求め、現代の生活空間・ライフスタイルにあった商品づくりを心掛けている。⇒天野漆器のすべての商品はこちらからご覧いただけます。⇒天野漆器の特集記事はこちら。##>

漆と螺鈿ガラス モダンロックグラス1個[天野漆器]

ディノス

16,200

漆と螺鈿ガラス モダンロックグラス1個[天野漆器]

透明感と硬質な美しさをもつ”ガラス”素材に、高岡漆器の特徴の一つである”螺鈿(あわび貝)”技法をとりいれ、漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。 ガラスを通した螺鈿の輝き、日本酒を通して見える螺鈿の神秘性を楽しんでいただくため、螺鈿を、ガラスの裏側から貼り、漆を塗り重ねました。通常の漆器と違い、螺鈿の接着面が見えるた事、螺鈿を裏から貼らなければならないこと、漆を塗ると、螺鈿の隙間に漆が入ってしまうこと等、試行錯誤を繰り返し商品化にたどり着きました。少し大きめのロックグラス。ウイスキーや焼酎等、様々なお酒を楽しむための上質なグラスです。透明感と硬質な美しさ、様々な光を通して表情を変える楽しさ、音の響きといった特徴を持つをもつ”ガラス”素材の良さを生かした商品です。ブランドコンセプトガラスを通して見える、貝独特の虹のような輝きと、漆のもつ温もりがあわさることにより、和と洋の美しさの融合、伝統と現代があわせもつ高級感あふれる逸品高岡漆器と螺鈿高岡漆器は江戸時代初め、加賀藩主前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際に発展。代表的な技法が、あわび貝の貝殻を約0.1mmの薄さにし、細片をつくり組み合わせて花鳥等を表現する“螺鈿”技法。華麗優美な漆器として1975年、国の「伝統的工芸品」の指定を受ける。メーカープロフィール天野漆器株式会社1892年 天野辰次郎商店 創業1971年 法人設立愛される店の愛される商品をモットーに、1892年の創業以来培った「高岡漆器」の伝統技術をベースにしながら漆器の新しい可能性を求め、現代の生活空間・ライフスタイルにあった商品づくりを心掛けている。⇒天野漆器のすべての商品はこちらからご覧いただけます。⇒天野漆器の特集記事はこちら。##>

エッグシェル プレミアムワイングラス[有田焼やま平窯]

ディノス

27,000

エッグシェル プレミアムワイングラス[有田焼やま平窯]

大切な人との大切な時間を過ごすために作られたプレミアムなワイングラス。ガラスのランプシェードのような透光性のある陶磁器グラスは薄さ約0.9mm。薄さゆえの口当たり、手触りはとても繊細でお酒をより美味しく感じることができるでしょう。 【商品説明】とても珍しい全て磁器でできたワイン用グラスです。一般的なワイングラス形状で赤、白問わずご使用いただけます。ステム部分が中空になっておりグラス全体としてもグラス部分の繊細さ、軽さを崩しません。グラスとステムの接合部は特殊接着を施しています。香りの高い大吟醸用グラスとしてもご使用いただけます。日常品として使用できることを最低要件とし薄くする技術を追求した結果、江戸から明治に用いられたある技法を再現することでこの薄さ、透光性を実現することに成功しました。江戸時代から明治にかけて輸出向けの食器の中で特に技術の域を極め、卵の殻のように薄く、しかも丈夫な物を“卵殻手”と言い、西欧人から“エッグシェル”と絶賛を博した磁器がありました。ここから名前を取りました。有田焼の“白さ”を感じて頂きたく、形状はシンプルに表面は“繭”のイメージを施しています。手にした時のふんわりとした柔らかさと口当たりの良さを感じていただけます。【ブランドコンセプト】やま平窯 エッグシェルシリーズ使い手が新しい価値を体験できる器。エッグシェルの薄さはくちびる、手ざわり、視覚と五感に訴えます。使うことを楽しんでいただくことがコンセプトのブランドです。ワインにはワイングラスとのマリアージュがあるように、エッグシェルでお酒をより美味しく。◆やま平窯(Y’s home style)のすべての商品はこちらからご覧いただけます。◆やま平窯(Y’s home style)の特集記事はこちら。##>【メーカープロフィール...

Guinomi Sake Cup コケシ SHORT series[父の日の贈り物ギフトに]

全5商品

8,640

Guinomi Sake Cup コケシ SHORT series[父の日の贈り物ギフトに]

今では世界中で人気のコケシをイメージしたぐい呑みです。日本の伝統木工芸品に思いをはせてデザインしました。悠久の和を感じながら日本酒をお楽しみいただけるのではないでしょうか。 心に残る贈り物。大切なあの人へ、生涯の思い出、優しい気持ちになるギフトです。Guinomi Sake Cupは、「国産木材」と「金属」を組み合わせたスタイリッシュでユニークなぐい呑みです。ベース部分に重い真鍮を用いる事で斬新かつ安定感のあるプロポーションを生み出しています。柔らかな口当たりと心地よい重量感が味覚を超えた感性を刺激。もっとお洒落に日本酒を楽しんで欲しいという思いを込めて世界中の方々に向けてデザインしました。Guinomi Sake Cup●kisenでは金属の良さを自由に活かしたプロダクト作りを心がけています。●kisenのGuinomi Sake Cupは「木」と「真鍮」の組み合わせで出来ています。●優しい木の感触と金属の重量感が心地よく、味覚を超えた感性を刺激します。●素材の持つ風合いや優雅さを、永い間お楽しみ頂く為にもkisenでは、ご使用の際の注意と御使用後のお手入れをお勧めしています。●そうする事で、使うほどに愛着の湧くぐい呑みを末永くお楽しみいただけます。

漆と螺鈿ガラス 杯(さかずき)1個[天野漆器]

ディノス

5,400

漆と螺鈿ガラス 杯(さかずき)1個[天野漆器]

透明感と硬質な美しさをもつ”ガラス”素材に、高岡漆器の特徴の一つである”螺鈿(あわび貝)”技法をとりいれ、漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。 ガラスを通した螺鈿の輝き、日本酒を通して見える螺鈿の神秘性を楽しんでいただくため、螺鈿を、ガラスの裏側から貼り、漆を塗り重ねました。通常の漆器と違い、螺鈿の接着面が見えるた事、螺鈿を裏から貼らなければならないこと、漆を塗ると、螺鈿の隙間に漆が入ってしまうこと等、試行錯誤を繰り返し商品化にたどり着きました。持ちやすく、シンプルな形状の杯。日本酒を通した螺鈿の輝きとともに、横からも螺鈿を楽しむことができます。透明感と硬質な美しさ、様々な光を通して表情を変える楽しさ、音の響きといった特徴を持つをもつ”ガラス”素材の良さを生かした商品です。ブランドコンセプトガラスを通して見える、貝独特の虹のような輝きと、漆のもつ温もりがあわさることにより、和と洋の美しさの融合、伝統と現代があわせもつ高級感あふれる逸品。高岡漆器と螺鈿高岡漆器は江戸時代初め、加賀藩主前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際に発展。代表的な技法が、あわび貝の貝殻を約0.1mmの薄さにし、細片をつくり組み合わせて花鳥等を表現する“螺鈿”技法。華麗優美な漆器として1975年、国の「伝統的工芸品」の指定を受ける。メーカープロフィール天野漆器株式会社1892年 天野辰次郎商店 創業1971年 法人設立愛される店の愛される商品をモットーに、1892年の創業以来培った「高岡漆器」の伝統技術をベースにしながら漆器の新しい可能性を求め、現代の生活空間・ライフスタイルにあった商品づくりを心掛けている。⇒天野漆器のすべての商品はこちらからご覧いただけます。⇒天野漆器の特集記事はこちら。##>

漆と螺鈿ガラス 金杯万華鏡1個[天野漆器]

ディノス

8,640

漆と螺鈿ガラス 金杯万華鏡1個[天野漆器]

透明感と硬質な美しさをもつ”ガラス”素材に、高岡漆器の特徴の一つである”螺鈿(あわび貝)”技法をとりいれ、漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。 ガラスを通した螺鈿の輝き、日本酒を通して見える螺鈿の神秘性を楽しんでいただくため、螺鈿を、ガラスの裏側から貼り、漆を塗り重ねました。通常の漆器と違い、螺鈿の接着面が見える事、螺鈿を裏から貼らなければならないこと、漆を塗ると、螺鈿の隙間に漆が入ってしまうこと等、試行錯誤を繰り返し商品化にたどり着きました。上質感あふれる十二角の金付杯。日本酒を注ぐと周りのガラスに反射し、万華鏡のように輝きが広がります。透明感と硬質な美しさ、様々な光を通して表情を変える楽しさ、音の響きといった特徴を持つをもつ”ガラス”素材の良さを生かした商品です。ブランドコンセプトガラスを通して見える、貝独特の虹のような輝きと、漆のもつ温もりがあわさることにより、和と洋の美しさの融合、伝統と現代があわせもつ高級感あふれる逸品。高岡漆器と螺鈿高岡漆器は江戸時代初め、加賀藩主前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際に発展。代表的な技法が、あわび貝の貝殻を約0.1mmの薄さにし、細片をつくり組み合わせて花鳥等を表現する“螺鈿”技法。華麗優美な漆器として1975年、国の「伝統的工芸品」の指定を受ける。メーカープロフィール天野漆器株式会社1892年 天野辰次郎商店 創業1971年 法人設立愛される店の愛される商品をモットーに、1892年の創業以来培った「高岡漆器」の伝統技術をベースにしながら漆器の新しい可能性を求め、現代の生活空間・ライフスタイルにあった商品づくりを心掛けている。⇒天野漆器のすべての商品はこちらからご覧いただけます。⇒天野漆器の特集記事はこちら。##>

漆と螺鈿ガラス 杯(さかずき)・クリスタルガラス1個[天野漆器]

ディノス

7,560

漆と螺鈿ガラス 杯(さかずき)・クリスタルガラス1個[天野漆器]

透明感と硬質な美しさをもつ”ガラス”素材に、高岡漆器の特徴の一つである”螺鈿(あわび貝)”技法をとりいれ、漆で仕上げた「螺鈿ガラス」。 ガラスを通した螺鈿の輝き、日本酒を通して見える螺鈿の神秘性を楽しんでいただくため、螺鈿を、ガラスの裏側から貼り、漆を塗り重ねました。通常の漆器と違い、螺鈿の接着面が見えるた事、螺鈿を裏から貼らなければならないこと、漆を塗ると、螺鈿の隙間に漆が入ってしまうこと等、試行錯誤を繰り返し商品化にたどり着きました。細身でシャープなデザインのクルスタル杯。日本酒を注ぐと、螺鈿細工がより輝くとともに、立体的に浮かび上がります。透明感と硬質な美しさ、様々な光を通して表情を変える楽しさ、音の響きといった特徴を持つをもつ”ガラス”素材の良さを生かした商品です。ブランドコンセプトガラスを通して見える、貝独特の虹のような輝きと、漆のもつ温もりがあわさることにより、和と洋の美しさの融合、伝統と現代があわせもつ高級感あふれる逸品。高岡漆器と螺鈿高岡漆器は江戸時代初め、加賀藩主前田利長が、高岡市に高岡城を築いた際に発展。代表的な技法が、あわび貝の貝殻を約0.1mmの薄さにし、細片をつくり組み合わせて花鳥等を表現する“螺鈿”技法。華麗優美な漆器として1975年、国の「伝統的工芸品」の指定を受ける。メーカープロフィール天野漆器株式会社1892年 天野辰次郎商店 創業1971年 法人設立愛される店の愛される商品をモットーに、1892年の創業以来培った「高岡漆器」の伝統技術をベースにしながら漆器の新しい可能性を求め、現代の生活空間・ライフスタイルにあった商品づくりを心掛けている。⇒天野漆器のすべての商品はこちらからご覧いただけます。⇒天野漆器の特集記事はこちら。##>

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