「楽茶碗」 の検索結果 907件

鯉幟抹茶茶碗 陶楽

Amazon

19,800

鯉幟抹茶茶碗 陶楽

京焼き清水焼の茶道具窯元、浅見与し三作の鯉のぼりの抹茶碗です。 元気いっぱい天高く舞う 鯉のぼり。 正面に三匹の鯉のぼりが描かれています。 白、緑、赤、青と綺麗に色分けされています。 仲良く寄り添う真鯉(まごい)と緋鯉(ひごい)。 元気いっぱい空高く泳ぐ様はこれから成長する男の子の姿と重なります。 内側は白とねずみの濃淡。 折り返しにまで絵が描かれています。 高台脇には与し三の落款が入っています。 白い幕がけ、乾山風の銹び絵、つやをおさえた落ち着いた色合いが特徴です。 端午の節句に合わせて御自身でお使いになってもよし、 またお子様、お孫様のすこやかなご成長を願ってプレゼントにもおすすめです。 ◆商品番号 1426 抹茶碗 鯉のぼり 与し三 (特上) ■食器洗浄機 電子レンジ 不可 寸法 直径12.5cm 高さ8cm 重さ250g 木箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 吉峯窯 四代目 浅見 与し三 初代・与し三は大正元年父・与之助(二代五郎助の次男) より分家して五条坂にて開窯 昭和三十六年五条坂に生まれる 父(二代目)叔父(三代目)の許、作陶を修行し 平成四年四代目 襲名 平成七年大徳寺塔頭瑞峯院前田 昌道老師より 吉峯窯の窯名を賜る

黒楽筒茶碗 松楽

Amazon

9,300

黒楽筒茶碗 松楽

京都の楽焼窯元 佐々木松楽作の黒楽筒茶碗です。 抹茶碗の冬用、筒茶碗は冬茶碗とも呼び、その筒形をした底の深い茶碗の形状が 湯の熱を逃がしにくい為、茶道では寒中に使われます。 ねっとりとした黒釉の正面に、朱色の釉薬が掛け流し。 掌に優しい丸みを帯びた形状は手の姿。 たっぷりと楽釉がかかっていますが、胴周囲にはわずかに指跡があり、微妙な起伏となって廻っています。 細身の形状は胴半ばにわずかな締まりが見られます。 上部に向かって広がりを持つ伸びやかな姿は冬用の茶筅を初心者でも点てやすいかと思われます。 内側に抱き込まれ、なだらかな起伏を持つ静かな口縁。 黒楽筒茶碗の深い見込みです。 赤筒楽茶碗の高台です。高台はすっぽり黒釉に覆われています。 五徳の跡が景色になっています。 形状、寸法など、最も普遍的な採寸で仕上がっているので、 特に初めて冬茶碗を持ちたいと思われている方におすすめです。 ◆商品番号 5336 黒楽筒茶碗 松楽 寸法 直径9.5cm 高さ10.5cm 紙箱付 ■食器洗浄機 電子レンジ オーブン 不可 写真は一例です。お手元に届く物は写真のものとは異なります。 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後3時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 楽焼窯元 三代松楽 当昭楽は祖父の代よりこの楽焼に従事し、 京都清水坂に築窯、茶道具専門に製造販売せし処、 昭和一九年亀岡矢田神社の畔に移住 出口王仁三郎師、 大徳寺元管長 小田雪窓師の 知遇を得て再び開窯、現在に至る 昨今茶道隆盛をきわめ、土と火と水と共に一〇〇年 斯道にまい進大方諸賢の知られる処ますますご愛顧の程を 楽焼 窯元 佐々木 松楽

平茶碗 鵜飼 陶楽

Amazon

20,520

平茶碗 鵜飼 陶楽

清水焼窯元の陶楽の夏茶碗、鵜飼ノ絵です。 内側に天目釉を黒く掛け流し、夜の川面と篝火の雰囲気をだしています。 善昇作らしい、精細な絵付け、金彩で京都の夏の風物詩の1つ、鵜飼いを表現。 外側はアッサリと竹笹。 京都の蒸し暑い夏の夜、嵐山でかがり火の揺れる暗闇の中、鵜匠の手綱さばきを見るのは涼しげで楽しいものです。 京都の宇治川でもこの光景はみることができます。 少し上からのぞき込むと夏茶碗の内外の絵が交わり遠近感がでてきます。 かがり火のもと、鵜達が一心に鮎を探している様子が臨場感たっぷりに伝わってきます。 京都の夏、季節感溢れる平茶碗。 遠目から見た茶碗の見込みの景色はまさに鵜が水面に泳いでいるようです。 抹茶の緑と鵜があいまう京都らしい涼を呼ぶ夏茶碗になっています。 ◆商品番号 5445 平茶碗 鵜飼 陶楽 ■食器洗浄機 電子レンジ 不可 ■寸法 直径13cm×高さ6.8cm 木箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 森里陶楽 陶楽窯 手塚玉堂、二代目陶楽に師事する。平成8年三代目陶楽を襲名する。 作品の陶土にこだわりながら、使い手に感動を伝えうる器に制作に打ち込んでいる。 非常に繊細な三島手などに見られる抜群の技法は高い評価を得る。 昭和34年生まれ 京都府出身 京焼清水焼展にて通産大臣賞受賞 全国伝統工芸品展にて日本商工会議所会員賞受賞 京焼清水焼伝統工芸士に認定 個展開催多数

志野印花夫婦茶碗 喜信

Amazon

6,480

志野印花夫婦茶碗 喜信

清水焼窯元、河島喜信窯 志野印花夫婦茶碗です。 大一つ、小一つ、ペアのお値段です。 白地に印華紋を押し、まったりとした志野釉で愛らしく仕上げました。 金彩のストライプが豪華です。 くるりくるりと花模様が埋め込まれた印花の技法は茶の湯の頃、朝鮮半島から伝わりました。 お茶の冷めにくい手作り感のあるごつごつした表情。 長石釉のむらむらも味わい深い、おおらかな飯碗です。 内側には白刷毛目。清水焼には珍しい重量感があります。 渋さの中に華やかさが感じられる京風志野です。 ◆商品番号 7465 志野印花夫婦茶碗 喜信窯 大一つ、小一つ、ペアのお値段です。 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × ■寸法 大 直径12cm 高さ6.5cm 小 直径11.5cm 高さ6cm 化粧箱 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 ■午後2時までのご注文で翌日到着可能です。■ ※北海道・沖縄・秋田・青森・離島など一部地域を除きます。 陶歴 喜信窯 河島喜信 坂口三楽窯、小峠丹山窯において、それぞれ三年間、染付、上絵等の技法を学ぶ。 昭和五九年義父 河島浩三のもと、宇治炭山工芸村にて作陶に専念。 土味を活かした柔らかい雰囲気の作品は親しみ深く人気を博している。 昭和31年生まれ 大阪府出身 平成3年 京都府ベストデザイン展にて優秀賞受賞 他 個展開催多数

【茶道具 楽茶碗】黒楽茶碗 佐々木松楽作

茶道具専門店 芳香園

7,620

【茶道具 楽茶碗】黒楽茶碗 佐々木松楽作

■ 商品名:黒楽茶碗 ■ 作家:佐々木松楽(京都) ■ 寸法:直径12.0cm×8.8cm ■ 梱包:化粧箱【茶道具 抹茶碗】 黒楽茶碗 佐々木松楽作 商品詳細 ■ 商品名:黒楽茶碗 ■ 作家:佐々木松楽(京都) ■ 寸法:直径12.0cm×8.8cm ■ 梱包:化粧箱 ※一つ一つ手作りのため、景色や形が多少変わります。 サイズは、おおよその目安としてお考えください。 楽焼茶碗 (らくやきちゃわん) 楽焼は天正の初めごろから始まった焼物で、京都で生まれ、京都で育った唯一の焼物です。 釉色から、赤、黒、白色などがあります。 利休の精神が生かされ、轆轤(ろくろ)を使わず手捏ねで成形して箆(へら)で仕上げます。 一般の器とは異なり、お茶を喫する為に作られたまさに茶の湯のための茶碗といえます。 (鋏(ヤットコ)のはさみ跡) 千利休が指導し、長次郎に作らせた楽茶碗は、お茶を喫する為に作られた最初の和物茶碗と云われています。 また楽茶碗の中でも黒楽は、他の焼き物とは、窯及び、焼き方がまったく異なっています。 窯の中を120度近くの高温に保ちながら釉薬を施した茶碗を長いベンチのような鋏で、茶碗の縁を、はさんで窯の中に入れます。 3分から5分焼成後、真っ赤に釉薬が溶けたところで、再び茶碗の縁を鋏ではさんで窯より出します。 その時、溶けた茶碗の縁に『はさみ跡』と言われる凹みが出来ます。 釉薬の溶けた茶碗が外気に触れることにより釉薬の温度が急激に下がります。 この温度の変化が釉薬を黒く発色させます。 楽家歴代では、代々使う鋏を変えていると云われています。 ですから、古く茶人の間では、溶けた釉薬をはさみ出す、はさみ跡を景色と見立て、また作者の特徴をあらわす印として『はさみ跡』は、興味深く見られています。

優れものキッチン雑貨の楽茶碗、発売中!上質で素敵なデザインたくさんあります♪毎日の料理を楽しくするキッチン雑貨。オシャレで機能的な楽茶碗が見つかる!毎日の食事を楽しく華やかにしませんか?

商品説明が記載されてるから安心!ネットショップから、キッチン雑貨をまとめて比較。品揃え充実のBecomeだから、欲しいキッチン雑貨が充実品揃え。

スポンサーリンク

注意事項

ビカム(運営:ビカム株式会社)は商品の販売を行なっておりません。本サイトは、オンライン上のショップ情報をまとめて検索できる、商品検索・価格比較サイトです。「楽茶碗」の「価格」「在庫状況」等は、ショップのロゴ、または「ショップへ」ボタンをクリックした後、必ず各オンラインショップ上でご確認ください。その他、よくある質問はこちらをご覧ください。→「よくある質問・FAQ

商品カテゴリ