「抹茶茶碗」 の検索結果 1,409件

【抹茶茶碗】強志野

せともの市場

3,240

【抹茶茶碗】強志野

■SIZE 直径12cm 高さ8cm ■材質 陶器 送料・お支払い方法 送料は全国一律430円にてお届けとなります。沖縄・一部地域・離島・海外への発送については別途費用が発生する場合がございます。 【器のお手入れ方法】 ■土物の陶器の場合、はじめてご使用いただく前に熱湯に浸していただくと茶渋、シミ等がつきにくくなります。 ■磁器の場合、硬く焼き締まっておりますので何もせずそのままご使用いただけます。 ■金銀絵付けの商品の場合、強く擦ると金銀が剥げたりする原因となりますので、柔らかなスポンジや布で洗ってください。なお電子レンジのご使用は、電子レンジの故障の原因となりますのでご使用しないでください。普段使いに最適! ご家庭で気軽に飲みたい...という時やお抹茶の練習用、また業務用で大量に必要な方にも安心してお抹茶を楽しめるようお手ごろな作品を集めてみました。お茶には生活習慣病予防、抗酸化作用など幅広い効果もあり、抹茶はそういった身体に有効な成分を丸ごと味わうことができる素晴らしい飲み物ですので、ぜひ忙しい合間にゆったりティータイムをお過ごししてみては。(*^^*) もてなしの心 茶道は16世紀に千利休がわび、さびといわれる簡素な趣や「一期一会」の心を取り入れた伝統的な作法で、主人が床の間に飾る掛け軸や花、茶碗などの道具を心を込めて用意します。 それに対し、客はそれらのものから主人のもてなしの心を思い、感謝の気持ちをもちつつお茶をいただきます。

柿 抹茶茶碗 昇

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6,300

柿 抹茶茶碗 昇

京焼清水焼茶道具窯元山岡昇作の柿の抹茶碗です。 日本画のような繊細な表現。 金彩を使った豪華な絵付けが、縁起物の柿の実を彩ります。 金の骨書き。 光沢のある色絵が、枯れた茶碗にみずみずしいです。 見込みの雰囲気です。グレーの色生地に赤い御本が出て、 茶慣れすることで化ける抹茶碗であると想像されます。 高台は思いっきり土見せを残して脇に大きな角の落款が入っています。 日本では柿は昔からお菓子の始まり。雪国では貴重な保存食として。 また中国では、柿と言う字が2つ並ぶと『柿柿』で、『柿柿』イコール『事事』。 鈴なりになった柿は事事如意(全てが思い通りに上手くいく)と喜ばれてきました。 ◆商品番号 7042 抹茶碗 柿 昇 ■手洗い ◎ 食器洗浄機 × 電子レンジ × ■寸法 直径12cm×高さ7.5cm 重さ240g 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 山岡 善昇 昭和17年 三重県に生まれる 昭和34年 京都府陶工訓練校卒 同年 上山善次郎にて10年間修業 昭和44年 山岡陶画苑として独立 師匠より 善昇(昇)の号を受る 平成2年 国際花と緑の博覧会90政府苑に出品 京焼・清水焼展 入選3回 平成4年 92淡交ビエンナーレ茶道美術公募展入選 平成10年 京都色絵陶芸展にて京都市長賞を受賞

萩焼抹茶茶碗(白釉)

全2商品

41,040

萩焼抹茶茶碗(白釉)

全て手作りのため、歪みなどがございます。土物の特性上器面がざらついたり、荒土のため石はぜや、焼成中炎などの作用により斑(窯変)になったりするものがございますが、不良品ではございません。表面のヒビは貫入と言われ、胎土と上薬の収縮比率の違いにより入るもので傷ではありません。また萩焼は、水が染み出す場合がございますが、使い込むうち自然に止まり、茶慣れが味わいとなり愛着が湧くのでございます。 サイズ 径 約13cm 高さ 約9.1cm 付属品 真田紐付桐共箱、しおり 商品の状態 新品(新作) 注 意 充分注意して撮影等しておりますが、お使いのモニターによっては色が違って見える場合があります。 限定入荷・現品限り萩焼の由来 萩焼は、わが国の陶器の中でも特に古来より「一楽二萩三唐津」と称せられ、その軟らかく口当たりの良い土味で古くから茶器としてお茶人の間に広く賞用されて参りました。 慶長の昔、毛利藩主輝元公が、朝鮮の陶工、李勺光、李敬兄弟を連れてきたり藩の御用窯として開窯したのを始めとし、以来400余年の間伝統を守り、歴代陶工のたゆまぬ精進と愛好家のご支援の下、今日の名声を戴くに至っております。 萩焼はご使用と共に、次第に色及び光沢に古雅にして素朴な風趣変化を見せ、世人は「萩の七化け」と賛え非常に珍重されております。 閑忙庵 森島一伸 略歴 本窯元は先人の遺した素晴らしい技術を継承し伝統を損なうことなくさらに現代的感覚を加味した「崇高」さを作品に表わすことを念願に不断の努力をしている次第でございます。 昭和35年 玉隆山 吉田萩苑に師事 昭和42年 萩市玉江にて窯を築く 昭和47年 佐賀、長崎にて個展 昭和49年 山口県展入選以後3回入選 昭和50年 日本伝統工芸西部展入選 茶道裏千家家元千宗室様御観納 昭和51年...

黒赤抹茶茶碗 林山

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1,500

黒赤抹茶茶碗 林山

京都の京焼清水焼の窯元、林山窯の黒赤天目の抹茶碗です。 光沢のある黒色。 窯の雰囲気で、黒の釉薬は赤くなったり青みを帯びたりしやすいのですが この茶碗の黒は、きちんと真黒に発色しています。 その茶の表面に赤いアクセント。 これは天目薬を掛けた後、指でひっかいて 更にその上に飴釉を垂らすことで生まれる中国古陶磁でよく 見かける技法です。 きちんと真ん中に茶だまりがついています。 手慣れた感覚で作られているので軽く、料理の取り鉢、漬け物鉢など、 多目的に使われています。 手作りですので厚みや重さ、一つずつ当然異なります。 高台は白い土が見えており、この白さが発色の手助けを しています。 抹茶の緑が美しく映えるのがこの抹茶碗、黒赤です。 ◆商品番号 1310 黒赤 抹茶碗 寸法 直径11.5cm 高さ7.5cm 化粧箱付 ※手作りですので形や色、大きさは1つ1つ異なります。 陶歴 京焼・清水焼 炭山清谷窯 林山陶苑 江戸時代 初代八兵衛は九谷で名をはせたが 明治二十二年 祖父 定次郎が、京都にきて、 陶技を磨き、林山と号し以来、五条坂にて作陶。 父 辰治朗の継 承を経た後 昭和四十六年炭山に窯を移す、 今迄の釉薬に新しい技法を研究し 窯変もの釉薬を特技としています。 林山陶苑 林 八郎

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