「伝統工芸」 の検索結果 11,328件

大館工芸社秋田杉 曲げわっぱやぐら弁当

全2商品

10,800

大館工芸社秋田杉 曲げわっぱやぐら弁当

【寸法】W20cm×D9.5cm×H9.5cm・上段360cc下段580cc(仕切り付) 【材料・仕上げ】国産秋田杉・ウレタン塗装 古くからある小判型の曲げわっぱのお弁当箱です。 2段で入子になりますので、食べ終わったあとや閉まっておく時に場所をとらず便利。 他の小判型より細いので、カバンなどに入れやすいです。 【秋田杉 曲げわっぱ】 杉材の中でも最も美しい木目を持つ年輪の柾目使い、曲げわっぱが誕生した約1300年前と変わらぬ技法で、全行程職人の手仕事で丹精込めて作られます。1980年には国の伝統的工芸品に指定されました。 伝統的な技術に裏打ちされた、精巧なつくりと実用性は、 時を経ても変わらない普遍的な美しさです。 メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載していますお弁当箱は「曲げわっぱ」のルーツといえるもの。初めての「曲げわっぱ」は是非お弁当箱から手に入れてはいかがですか。細やかな秋田杉の柾目、手に馴染む滑らかな質感、シンプルで端正なフォルムが、料理をおいしく引き立ててくれます。 秋田杉 曲げわっぱ やぐら弁当 古くからある小判型の曲げわっぱのお弁当箱です。 2段で入子になりますので、食べ終わったあとや閉まっておく時に場所をとらず便利。 他の小判型より細いので、カバンなどに入れやすいです。 【寸法】W20cm×D9.5cm×H9.5cm・上段360cc下段580cc(仕切り付)【材料・仕上げ】国産秋田杉・ウレタン塗装 【お手入れについて】 初めてお使いになるとき 製品は全て製作段階でしっかり乾燥させ、狂いのない状態でお手元にお届けします。使い始めは、ぬるま湯に数回湯通ししてから風通しの良いところで乾かしてください。においや汚れの浸透を防ぐことができます。 正しい使い方とお手入れ方法 ■ウレタン塗装を施しているため...

南部鉄器 小鉄瓶/急須 刷毛目 Hakeme 0.6L[壱鋳堂]

ディノス

9,720

南部鉄器 小鉄瓶/急須 刷毛目 Hakeme 0.6L[壱鋳堂]

南部鉄瓶の伝統的な風合いがありながら、現代の生活様式にもマッチする鉄瓶。 【ブランドコンセプト】##>壱鋳堂##>は2009年に誕生した日本の伝統工芸の新しいブランドです。使いやすさを基準とした壱鋳堂の鋳鉄製品は洗練さと、流行に左右されることのない普遍性を意識し、皆様のライフスタイルへ提案して参ります。⇒壱鋳堂[イッチュウドウ]特集 ##>【デザイナープロフィール】中村義隆:都市や学校などのシンボルマークを手掛けるグラフィックデザイナーとして活躍する一方、自身がデザインしたティーポットがMoMA/ニューヨーク近代美術館のカフェでサービングポットに採用(2004年)されるなど、鋳鉄工芸業界において数多くのデザイン実績をもつ。【商品説明】オーソドックスな形状、伝統的な鉄瓶の印象を受けますが、どこか今までの鉄瓶にない佇(たたず)まいがあります。それは左右と前後の高さが違う蓋のデザイン。これにより鉄瓶に豊かな膨らみを加味させ、立体感を与えていす。いままでの鉄瓶にない個性的なフォルムです。表面仕上げは伝統的な「天然漆焼付け」になっています。黒色の上に、鉄さびとお茶を混ぜたものを上色として塗っています。(おはぐろと呼ばれる技法)全体に黒を基調とした中に茶系が混じった色合いとなっています。約900度の炭火で焼くことにより、表面に四酸化鉄の皮膜を形成させて錆止めとする伝統技法です。沸かした湯には体に吸収されやすい二価鉄が豊富に含まれ、鉄分補給に効果的。明治の盛岡大火の時に火災で焼けた蔵から出てきた鉄瓶にいつまでも金気が出なかったため錆止めの技法として用いられるようになりました。【南部鉄器の起源】豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれたこの地方では、古くから鋳物づくりが発達してきました。南部、伊達両藩では熱心に保護、推奨し、育成に努め...

トリベット 六花 Rikka[壱鋳堂]

ディノス

2,916

トリベット 六花 Rikka[壱鋳堂]

南部鉄器は700年の歴史を誇る岩手の伝統工芸、そして今日、こんな素敵なコンテンポラリーなデザインのトリベット(鍋敷き)が製作されています。 【ブランドコンセプト】##>壱鋳堂##>は2009年に誕生した日本の伝統工芸の新しいブランドです。使いやすさを基準とした壱鋳堂の鋳鉄製品は洗練さと、流行に左右されることのない普遍性を意識し、皆様のライフスタイルへ提案して参ります。⇒壱鋳堂[イッチュウドウ]特集 ##>【デザイナープロフィール】中村義隆:都市や学校などのシンボルマークを手掛けるグラフィックデザイナーとして活躍する一方、自身がデザインしたティーポットがMoMA/ニューヨーク近代美術館のカフェでサービングポットに採用(2004年)されるなど、鋳鉄工芸業界において数多くのデザイン実績をもつ。【商品説明】波紋をモチーフにしたトリベット・釜敷きです。雪の結晶にも見えるラインの美しいトリベット。色は全部で7色(プレミアムホワイトは商品番号:N341-87になります)。トリベットとして以外にも壁掛けやインテリアのオブジェとしてもお楽しみいただけます。脚部分にゴムキャップが付いていますのでテーブルなどに傷をつけません。【南部鉄器の起源】豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれたこの地方では、古くから鋳物づくりが発達してきました。南部、伊達両藩では熱心に保護、推奨し、育成に努め、現在は盛岡と水沢の地域が盛んで、この二つの生産地の鋳物を南部鉄器と呼んでいます。 南部鉄器は繊細な鋳肌と重厚感のある味わいの着色が特徴で、みちのくの小京都「盛岡」の歴史と自然が長い時間をかけて育んだ、盛岡が誇る伝統工芸品と言えます。その歴史は古く、文化に造詣の深かった代々の南部藩主によって約400年前より保護育成され、今日まで受け継がれています。【南部鉄器の特長】...

南部鉄器 ティーポット/急須 雫 Shizuku 0.65L[壱鋳堂]

全2商品

9,720

南部鉄器 ティーポット/急須 雫 Shizuku 0.65L[壱鋳堂]

700年の歴史を誇る岩手の伝統工芸品『南部鉄器』は素朴で温か味のある質感を持ち、使うほどに風合いが増すのが特徴です。 【ブランドコンセプト】##>壱鋳堂##>は2009年に誕生した日本の伝統工芸の新しいブランドです。使いやすさを基準とした壱鋳堂の鋳鉄製品は洗練さと、流行に左右されることのない普遍性を意識し、皆様のライフスタイルへ提案して参ります。⇒壱鋳堂[イッチュウドウ]特集 ##>【デザイナープロフィール】中村義隆:都市や学校などのシンボルマークを手掛けるグラフィックデザイナーとして活躍する一方、自身がデザインしたティーポットがMoMA/ニューヨーク近代美術館のカフェでサービングポットに採用(2004年)されるなど、鋳鉄工芸業界において数多くのデザイン実績をもつ。【商品説明】水滴をモチーフにしたモダンな南部鉄のティーポットです。内部は洗った後に水分を拭き残しやすい縁の部分までホーローで仕上げていますので錆の心配がありません。注ぎ口は尻漏れがしにくい作りなので、テーブルやクロスを汚しにくく普段使いにとても便利です。(※直火での使用はできません。)南部鉄器のティーポットは日本的なデザインと重厚感が海外のお茶を愛する人たちの間で人気を呼び、年間数万個がヨーロッパや北米などに輸出され、今では日本以上にポピュラーな存在となっています。鉄器ティーポットは素材の持つ高い蓄熱性により保温力に優れ、内面は丁寧なホーロー引きで仕上げられています。【南部鉄器の起源】豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれたこの地方では、古くから鋳物づくりが発達してきました。南部、伊達両藩では熱心に保護、推奨し、育成に努め、現在は盛岡と水沢の地域が盛んで、この二つの生産地の鋳物を南部鉄器と呼んでいます。 南部鉄器は繊細な鋳肌と重厚感のある味わいの着色が特徴で...

DEN ティーキャニスターLサイズ 木曽檜天然木茶筒[富山県高岡 天野漆器/デザイナー梅野聡]

ディノス

32,400

DEN ティーキャニスターLサイズ 木曽檜天然木茶筒[富山県高岡 天野漆器/デザイナー梅野聡]

デザインディレクターに梅野聡氏を迎え、高岡漆器のこだわりをつめこんだ、デザイン性・機能性に優れた商品 【ブランドコンセプト】日本の伝統を伝える「DEN」シリーズ。古来から親しまれながら、後継者不足により希少な存在になりつつある日本の伝統工芸品を絶やさぬよう、富山県高岡から、長く親しまれる、新感覚の漆器を発信します。⇒天野漆器特集⇒UMENODESIGN[ウメノデザイン]特集##>【デザイナープロフィール】デザイナー 梅野 聡( ##>UMENODESIGN##>)都市開発事業に従事した後、家具メーカー勤務。2003年にUMENODESIGN設立。プロダクトデザインを中心に、様々な商品のプロデュースやブランディングを手がけ、インテリアからファッション、ウェブ、グラフィック、パッケージなど多岐にわたる分野で活躍。東京を拠点に、国内はもちろん、ヨーロッパを中心に世界中で作品を発表しつづけている。【商品説明】中の茶葉を湿気から守るよう、中蓋がついています。この中蓋は、茶葉を取り出す際に使用していただければ、ティースプーンがなくてもお茶を飲んでいただけます。【素材の特性】素地は、日本三大美林である「木曾檜」の無垢材を使用。木目の美しさ、白木地と塗りのコントラストを楽しんでいただけます。

DEN ティーキャニスターSサイズ 木曽檜天然木茶筒[富山県高岡 天野漆器/デザイナー梅野聡]

ディノス

23,760

DEN ティーキャニスターSサイズ 木曽檜天然木茶筒[富山県高岡 天野漆器/デザイナー梅野聡]

デザインディレクターに梅野聡氏を迎え、高岡漆器のこだわりをつめこんだ、デザイン性・機能性に優れた商品 【ブランドコンセプト】日本の伝統を伝える「DEN」シリーズ。古来から親しまれながら、後継者不足により希少な存在になりつつある日本の伝統工芸品を絶やさぬよう、富山県高岡から、長く親しまれる、新感覚の漆器を発信します。⇒天野漆器特集⇒UMENODESIGN[ウメノデザイン]特集##>【デザイナープロフィール】デザイナー 梅野 聡( ##>UMENODESIGN ##>)都市開発事業に従事した後、家具メーカー勤務。2003年にUMENODESIGN設立。プロダクトデザインを中心に、様々な商品のプロデュースやブランディングを手がけ、インテリアからファッション、ウェブ、グラフィック、パッケージなど多岐にわたる分野で活躍。東京を拠点に、国内はもちろん、ヨーロッパを中心に世界中で作品を発表しつづけている。【商品説明】中の茶葉を湿気から守るよう、中蓋がついています。この中蓋は、茶葉を取り出す際に使用していただければ、ティースプーンがなくてもお茶を飲んでいただけます。【素材の特性】素地は、日本三大美林である「木曾檜」の無垢材を使用。木目の美しさ、白木地と塗りのコントラストを楽しんでいただけます。

南部鉄器 鉄瓶/急須 刷毛目 Hakeme 1.0L(IH200V対応)[壱鋳堂]

ディノス

14,580

南部鉄器 鉄瓶/急須 刷毛目 Hakeme 1.0L(IH200V対応)[壱鋳堂]

壱鋳堂は2009年に誕生した日本の伝統工芸の新しいブランドです。 【ブランドコンセプト】使いやすさを基準とした##>壱鋳堂##>の鋳鉄製品は洗練さと、流行に左右されることのない普遍性を意識し、皆様のライフスタイルへ提案して参ります。⇒壱鋳堂[イッチュウドウ]特集 ##>【デザイナープロフィール】中村義隆:都市や学校などのシンボルマークを手掛けるグラフィックデザイナーとして活躍する一方、自身がデザインしたティーポットがMoMA/ニューヨーク近代美術館のカフェでサービングポットに採用(2004年)されるなど、鋳鉄工芸業界において数多くのデザイン実績をもつ。【商品説明】オーソドックスな形状、伝統的な鉄瓶の印象を受けますが、どこか今までの鉄瓶にない佇(たたず)まいがあります。それは左右と前後の高さが違う蓋のデザイン。これにより鉄瓶に豊かな膨らみを加味させ、立体感を与えていす。いままでの鉄瓶にない個性的なフォルムです。表面仕上げは伝統的な「天然漆焼付け」。黒色の上に、鉄さびとお茶を混ぜたものを上色として塗っています。(おはぐろと呼ばれる技法)全体に黒を基調とした中に茶系が混じった色合いです。約900度の炭火で焼くことにより、表面に四酸化鉄の皮膜を形成させて錆止めとする伝統技法です。沸かした湯には体に吸収されやすい二価鉄が豊富に含まれ、鉄分補給に効果的。南部鉄器は強磁性(磁石のくっつきが良い)ですので、なべ底の形状やサイズがIHクッキングヒーターのメーカー推奨のものであれば相性は抜群です。また、鉄器は板厚で強度もある為、短時間の急激な温度変化でも熱膨張しにくく安全にご使用頂けます。【南部鉄器の起源】豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれたこの地方では、古くから鋳物づくりが発達してきました。南部、伊達両藩では熱心に保護、推奨し、育成に努め...

九谷焼スタンドランプ/黒猫シルエット 澤田郁美 家庭用品 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

19,980

九谷焼スタンドランプ/黒猫シルエット 澤田郁美 家庭用品 【ライトアップショッピングクラブ】

猫のシルエットが愛らしく空間を彩る九谷焼のスタンドランプ。深みのある赤い花に戯れる黒猫たち。いや、よく見ると猫のシルエットです。ランプの優しい光に照らされて、艶のある白磁を舞台に飛び回る猫の姿は、愛らしさとともに幻想的な趣も醸し出します。この作品を手がけたのは澤田郁美さん。日展作家で同じく伝統工芸士の義父、澤田富雄(穂光)氏の薫陶を受けた澤田さんは、平成18年に創造美術展初入選、石野賞受賞を機に、数々の賞を受賞。平成24年に九谷焼の伝統工芸士に認定されました。花や動物をモチーフにすることが多いという澤田さんの作品は、赤・黄・緑・紫・紺青の“九谷五彩”だけでなく、中間色を巧みに用いた女性らしい色使いが特徴。マグカップなど生活に取り入れやすい作品も多く手がけ、人気を博しています。 「ご近所の猫に接することが多いのですが、その愛らしい仕草や眼差しにとても癒されています」と澤田さん。今回のランプに描かれた猫も、女流職人である澤田さんならではの人気のモチーフです。赤絵で表現した九谷焼の伝統的な唐草模様に、「艶黒」という黒呉須で描いたシルエットの猫が見事に調和。ランプとして使わない時も、モダンなインテリアとして愉しめます。 「伝統的な技法と現代的な猫の姿をマッチさせるのに苦労しました。猫ちゃんの愛らしい姿に和んでいただければ幸いです」と澤田さん。部屋に馴染みやすいクラシカルな形も魅力。ベッドサイドやリビングなどに置いて、ほのかな灯りとともに愉しんでください。

南部鉄器 ティーポット/急須 刷毛目 Hakeme 0.4L[壱鋳堂]

全2商品

7,344

南部鉄器 ティーポット/急須 刷毛目 Hakeme 0.4L[壱鋳堂]

700年の歴史を誇る岩手の伝統工芸品『南部鉄器』は素朴で温か味のある質感を持ち、使うほどに風合いが増すのが特徴です。 【ブランドコンセプト】##>壱鋳堂##>は2009年に誕生した日本の伝統工芸の新しいブランドです。使いやすさを基準とした壱鋳堂の鋳鉄製品は洗練さと、流行に左右されることのない普遍性を意識し、皆様のライフスタイルへ提案して参ります。⇒壱鋳堂[イッチュウドウ]特集 ##>【デザイナープロフィール】中村義隆:都市や学校などのシンボルマークを手掛けるグラフィックデザイナーとして活躍する一方、自身がデザインしたティーポットがMoMA/ニューヨーク近代美術館のカフェでサービングポットに採用(2004年)されるなど、鋳鉄工芸業界において数多くのデザイン実績をもつ。【商品説明】安心感のあるフォルムで、よりくつろぎのあるお茶の時間が楽しめそう。内部は洗った後に水分を拭き残しやすい縁の部分までホーローで仕上げていますので錆の心配がありません。注ぎ口は尻漏れがしにくい作りなので、テーブルやクロスを汚しにくく普段使いにオススメ。(※直火での使用はできません。)南部鉄器のティーポットは日本的なデザインと重厚感が海外のお茶を愛する人たちの間で人気を呼び、年間数万個がヨーロッパや北米などに輸出され、今では日本以上にポピュラーな存在となっています。鉄器ティーポットは素材の持つ高い蓄熱性により保温力に優れ、内面は丁寧なホーロー引きで仕上げられています。【南部鉄器の起源】豊富な資源と北上川の水運の便に恵まれたこの地方では、古くから鋳物づくりが発達してきました。南部、伊達両藩では熱心に保護、推奨し、育成に努め、現在は盛岡と水沢の地域が盛んで、この二つの生産地の鋳物を南部鉄器と呼んでいます。 南部鉄器は繊細な鋳肌と重厚感のある味わいの着色が特徴で...

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