「パライバトルマリン」 の検索結果 1,012件

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トルマリン パライバ 0.32 カラット 508

K.Y.FACTORY

32,000

トルマリン パライバ 0.32 カラット 508

宝石名トルマリン パライバサイズ4.0x4.9x2.5(高さ)mm 重量0.32 カラット産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ・デ・バターリャ数量1個状態キズ有り。産出された地名はパライバ州のサンジョゼ・デ・バターリャ。 人びとは此のトルマリンを通称『パライバ』と呼んでいます。 色彩は“まちまち“で多色に富み、 価値観も人それぞれに異なります。 アクアマリン色を好む者も居れば、 明るいサファイア色を好きな者も居る。 僕の様に“エメラルド・グリーン”を好きな者も居るでしょう。 ご覧ん頂いている色彩の価値観を同じくしているのがゼ・カルロスくん。 パライバ州のサンジョゼ・デ・バターリャに採掘所を持つオーナーです。 彼のガリンポ(採掘所)で産出するトルマリンの特徴は、 ご覧ん頂いているエメラルド・グリーンに蛍光色、 そして、パライバ州のトルマリンにしては大きめな原石が産出する事。 バターリャには月に2度訪れ3人のガリンペイロ(採掘人)へ手当てを払うと申します。 しかし、産出が少なくなった今(2005年)ドイツ人に権利を売りました。 ご覧ん頂いているのは彼の採掘所から産出したトルマリンです。 12〜15年前に入手をしました。 パライバ州で全く採れなくなった今日、手放す時であろうと出品をしています。色彩の価値観はゼ・カルロスと僕が同じゅうしているトルマリン。 オファーを頂く前に、他店で検索をし、同色の比較をして頂く事をお薦めしています。 尚、No500〜504のソティングメモ付きの色彩をご参考にして下さいまし。

トルマリン パライバ 0.11 カラット 202

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3,850

トルマリン パライバ 0.11 カラット 202

宝石名トルマリン パライバサイズ3.2x3.2x1.8(高さ)mm 重量0.11 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 人によって好みの色があるのは確かでしょう。 一昨日、4粒をお求め頂いたお客様、全て蛍光色の乏しいブルー系でした。 パライバ州パレーリャス産出で多い濃いアクアマリン色のトルマリンです。 彼の色をブラジルではエトリッタ(人名)と謳い、最高色と唱えていますが、僕個人としてはエメラルドグリーンに蛍光色が好み、何の魅力も感じません。 よって、仕入れ値に好みでの差が反映されるののも確かです。 それを含まえてユーザー様が全てのネット通販の店からお探し下さるのを願っています。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.05 カラット 43

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2,250

トルマリン パライバ 0.05 カラット 43

宝石名トルマリン パライバサイズ2.3x2.7x1.3(高さ)mm 重量0.05 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。僕んちの家業は石屋です。 僕の代まで愚直なまでも石屋を守って来ました。 隠居して久しくなりますが、現役のころ試みてみたかった事は、 10年前に仕入れた石を今日に売る事。 今年に仕入れた石は10年後に売る事でした。 10年“づらす”と採掘事情は必ず変ります。 ブラジル事情で申し上げますと、 10年前には良質な輝石が採れていたのに、現在は良い石がほとんど採れていません。 このアイディアは資本が莫大にかかり頓挫をしてしまいました。 金利とかマージンを出資者に稼がすなら資金調達も可能ですが、 しかし、出資者が“出資金を直ぐ戻して貰いたい”、と願われたら戻す事が出来ず諦めました。ご覧ん頂いているのは15年前に仕入れたトルマリン・パライバです。 ご覧んのパライバも、10年後・・・の一環と思って下さいまし。 より以上の値“を頂くつもりはありません。 充分に採算は取れた石ですから・・・・・。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”し、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.11 カラット 169

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3,300

トルマリン パライバ 0.11 カラット 169

宝石名トルマリン パライバサイズ2.8x3.5x1.6(高さ)mm 重量0.11 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 年末に開かれる池袋の『鉱物ミネラルショー』。 僕はブースの内側にはほとんど居ません、外野で傍観をしているのを常としています。。 お客様と上手にお相手をするのは妻、これはある種、彼女の特技だと思っています。 それでも、産地を問われた時にだけ顔を出します。 であるから、ある意味で僕は暇な人。 ある日“ぶらぶら”しながらブラジルからのブースに立ち寄りました。 アメシストの群集だけを扱っている日本語を解せ無いブラジルからの出展者。 1つを手に取った日本人のお客様、英語で何処で産出したかを訊ねています。 応えは“ブラジル”。 “そうではない”、ブラジルの何処で産出したかを知りたいのです。 互いにとびかう単語だけの会話、“らち“がいきません。 お客様は“南フィオグランデ州産出”まで訊きつけた様ですが、 まだ食い下がっています。フィオグランデ・ド・スーン州のどの街か訊きたいのです。 ブラジル人は産地名まで知らない様子、“助け舟”をだしても好いのですが、止めておきました。 ブラジル人の勉強不足を助けるつもりは無く。 この路で生計をたてているなら、せめて産地まで知っておくべきでしょう。 そう言う僕も“鉱物としてなら”、まるっきりの勉強不足です。...

トルマリン パライバ 0.05 カラット 163

全5商品

1,500

トルマリン パライバ 0.05 カラット 163

宝石名トルマリン パライバサイズ2.3x2.9x1.2(高さ)mm 総重量0.05 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。パライバ用語の“エトリッタ”って、ご存知でしょうか。 パライバ州のトルマリンを世に出した人の名です。 なので、トルマリン・パライバの最高色をエトリッタと呼んでいます。 僕が遭遇したのは2つ、 共にブルー・サファイア色で蛍光色に乏しい石でした。 エメラルド・グリーンが好きな僕にとっては、何の魅力も感じないトルマリンですが、 持ち主にとっては、自己満足を満たす石なのでしょう 僕の写真撮りは下手、これは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 僕が画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”するだろう。それは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。。しかし、“この画像では売れないだろうな〜”、 “処理方法を勉強しなければ・・・“。 と思つつマイペースで画像を載せました。 画像は対象が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしています。 いずれ、装飾品に加工をなさりたいユーザー様へ・・・。 2mm以下を嫌う職人が居る事をご承知くださいまし。

トルマリン パライバ 0.10 カラット 187

K.Y.FACTORY

1,800

トルマリン パライバ 0.10 カラット 187

宝石名トルマリン パライバサイズ2.5x3.5x1.7(高さ)mm 重量0.10 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 年末に開かれる池袋の『鉱物ミネラルショー』。 僕はブースの内側にはほとんど居ません、外野で傍観をしているのを常としています。。 お客様と上手にお相手をするのは妻、これはある種、彼女の特技だと思っています。 それでも、産地を問われた時にだけ顔を出します。 であるから、ある意味で僕は暇な人。 ある日“ぶらぶら”しながらブラジルからのブースに立ち寄りました。 アメシストの群集だけを扱っている日本語を解せ無いブラジルからの出展者。 1つを手に取った日本人のお客様、英語で何処で産出したかを訊ねています。 応えは“ブラジル”。 “そうではない”、ブラジルの何処で産出したかを知りたいのです。 互いにとびかう単語だけの会話、“らち“がいきません。 お客様は“南フィオグランデ州産出”まで訊きつけた様ですが、 まだ食い下がっています。フィオグランデ・ド・スーン州のどの街か訊きたいのです。 ブラジル人は産地名まで知らない様子、“助け舟”をだしても好いのですが、止めておきました。 ブラジル人の勉強不足を助けるつもりは無く。 この路で生計をたてているなら、せめて産地まで知っておくべきでしょう。 そう言う僕も“鉱物としてなら”、まるっきりの勉強不足です。...

トルマリン パライバ 0.04 カラット 8

全10商品

1,400

トルマリン パライバ 0.04 カラット 8

宝石名トルマリン パライバサイズ2.0x2.4x1.2(高さ)mm 重量0.04 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。パライバ用語の“エトリッタ”って、ご存知でしょうか。 パライバ州のトルマリンを世に出した人の名です。 なので、トルマリン・パライバの最高色をエトリッタと呼んでいます。 僕が遭遇したのは2つ、 共にブルー・サファイア色で蛍光色に乏しい石でした。 エメラルド・グリーンが好きな僕にとっては、何の魅力も感じないトルマリンですが、 持ち主にとっては、自己満足を満たす石なのでしょう 僕の写真撮りは下手、これは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 僕が画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”するだろう。それは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。。しかし、“この画像では売れないだろうな〜”、 “処理方法を勉強しなければ・・・“。 と思つつマイペースで画像を載せました。 画像は対象が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしています。 いずれ、装飾品に加工をなさりたいユーザー様へ・・・。 2mm以下を嫌う職人が居る事をご承知くださいまし。

トルマリン パライバ 0.13 カラット 150

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2,860

トルマリン パライバ 0.13 カラット 150

宝石名トルマリン パライバサイズ2.8x4.0x1.5(高さ)mm 重量0.13 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 人によって好みの色があるのは確かでしょう。 一昨日、4粒をお求め頂いたお客様、全て蛍光色の乏しいブルー系でした。 パライバ州パレーリャス産出で多い濃いアクアマリン色のトルマリンです。 彼の色をブラジルではエトリッタ(人名)と謳い、最高色と唱えていますが、僕個人としてはエメラルドグリーンに蛍光色が好み、何の魅力も感じません。 よって、仕入れ値に好みでの差が反映されるののも確かです。 それを含まえてユーザー様が全てのネット通販の店からお探し下さるのを願っています。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.05 カラット 107

全2商品

3,250

トルマリン パライバ 0.05 カラット 107

宝石名トルマリン パライバサイズ2.2x2.8x1.1(高さ)mm 重量0.05 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。邦人一世の渡辺氏。 サンパウロの宝石店と手を組み成功を収めました。街の中心に大きな屋敷を買い、土地の周りに2階建てのショッピングストアーを建て、テナント貸しをしながら悠々自適な生活を送っています。その彼がバターリャの村の1軒を借り1〜2ヶ月住み、原石を買い付けては自らカットしてブローカーに持たせています。己の為ではありません、長年使って来たブローカーの家族の為にです。渡辺の石なら間違いはないと業界の信用を得ているトルマリンパライバ。ほとんど僕が買占めています・・・。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”し、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は石が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.03 カラット 240

K.Y.FACTORY

1,500

トルマリン パライバ 0.03 カラット 240

宝石名トルマリン パライバサイズ2.0x2.0x1.5(高さ)mm 重量0.03 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 前年、『鉱物ミネラルショー』に出品した折、小学の4.5年生でしょうか、父親に連れられた女の子がパライバのブースの前に佇み時間をかけてあれこれ吟味しています。お小遣いで買いたいのでしょう。父親は品定めしている時間の長さにウンザリ顔をしています。選んだのは2mmラウンドの2箱、総金額3.500円です。妻が紙袋に入れながら声を掛けます、 “パライバって知ってるの?”、女の子は、 “本を読んで知ってます”。 と応じます。 “偉いをネ、大きくなったらピアスに作ると良いわネ”、 お釣りを受けるとりながら、 “そのつもりでいます”。パライバを受け取った手のひらが小さくて可愛らしい事。 “ぴょこり”と頭を下げ立ち去る後ろ姿を見つめながら、 “これだ!!”。僕が手配したい石は。 “お客様が喜んでくれている”、それだけで良い。カルロスから“もう原石は手配が出来ない”と、通告された時点で、手を引く事を考えたが、女の子の満足そうな笑顔を思い出すと、再た燃えて来るのです・・・・・。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。...

トルマリン パライバ 0.06 カラット 184

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1,350

トルマリン パライバ 0.06 カラット 184

宝石名トルマリン パライバサイズ2.1x2.6x0.7(高さ)mm2.0x2.7x1.0(高さ)mm 総重量0.06 カラット産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バターリャ数量2個状態キズ有り。エメラルド・グリーンで、0.70カラット台の三角石。 ユーザー様からパライバでは出ないと戻されました。 “おかしいな、ゼ・カルロスの石が!”、 山梨県がバックアップしている半公的の鑑別機関で得たソーティングメモには。 『産出された地名に因んでパライバと呼ばれている』 と記されています。 ユーザー様は鑑別機のない機関で色目だけで判断されたのでしょう。 僕が仕入れのビニール袋には、 仕入れ日・仕入単価・仕入れ先・が記してあります。 しかし、ご覧んのトルマリン・パライバは年末に開催された、『東京ミネラルショー』に、 出品をした為、それ等が判らなくなってしまいました。 仕入れ先は、 原石から仕入れのパライバ州住人のカルロス。 僕の居住地でバターリャに採掘所を持っているアントニオとゼ・カルロス。 兄がパライバ州に住み、隣の街ではお金持ちと噂のベニット。 それに、僕の居住地に入った初めての邦人一世の渡辺氏です。 これらの人達とは、すでに30年来のお付き合い。 “旧友を信頼しなくて誰を信じられるのか“。 資本家たちですので、彼達の持ち輝石には保証が付きます。 保証と申しても石交換か返金ですが・・・。 画像は陳ボックスを使用してガラス越しに撮影をしました。 写真撮りは下手、画像も明るく処理を仕切れないでいます。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまいます。 それでは、お求め頂き、受け取ったユザー様が落胆するだろう。 出品者の理念に反します。 “なら、これで良いじゃん”。 売れなくても善い、何時の日か誰かが理解をしてくれる。...

トルマリン パライバ 0.07 カラット 177

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3,060

トルマリン パライバ 0.07 カラット 177

宝石名トルマリン パライバサイズ2.4x3.1x1.4(高さ)mm 総重量0.07 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。“僕の出品値は如何だろう?”。 出品が終わろうとしている、遅いに期した先夜、楽天内で検索をしてみました。 “いける!、倍の出品値でも、いけるぞ!”、 とは申せ15年前に原石から研磨したパライバ、 只今の出品値で充分な利益を頂いています。 それより、出店の皆様、明るくキレイな画像の出品に驚いています。 僕の写真撮りは下手、これは認めます。 画像も明るさがバラバラ、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 僕が画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求め頂き、受け取ったユザー様が“がっかり”するだろう。 それは、僕の理念に反します。 “なら、これで良いじゃん”。 しかし、“処理方法を勉強しなければ、この画像では売れないだろうな〜”、 とも思うし、売れなくても善い、何時の日か誰かが理解をしてくれるだろう。 とも思いつつ、マイペースで画像は載せています。 ご覧ん頂いているのは、パライバ州の旧友“カルロス”が、 『童女にも手が届く・・・』 に共感し、原石を手配してくれたトルマリン・パライバです。 画像は対象が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしました。尚、画像が暗いのは実石に色彩を合わせる為とご理解くださいまし。ルーペを使用して確認をした出品単価45.000〜50.000円の出品です。売りたくて申しあげるのではありませんが、値段は裏切らない、と想います。 いずれ、装飾品に加工をなさりたいユーザー様へ・・・。 2mm以下を嫌う職人が居る事をご承知くださいまし。

トルマリン パライバ 0.12 カラット 212

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2,800

トルマリン パライバ 0.12 カラット 212

宝石名トルマリン パライバサイズ3.3x3.2x1.9(高さ)mm 重量0.12 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 人によって好みの色があるのは確かでしょう。 一昨日、4粒をお求め頂いたお客様、全て蛍光色の乏しいブルー系でした。 パライバ州パレーリャス産出で多い濃いアクアマリン色のトルマリンです。 彼の色をブラジルではエトリッタ(人名)と謳い、最高色と唱えていますが、僕個人としてはエメラルドグリーンに蛍光色が好み、何の魅力も感じません。 よって、仕入れ値に好みでの差が反映されるののも確かです。 それを含まえてユーザー様が全てのネット通販の店からお探し下さるのを願っています。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.05 カラット 177

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4,040

トルマリン パライバ 0.05 カラット 177

宝石名トルマリン パライバサイズ2.1x2.5x1.4(高さ)mm 総重量0.05 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。エメラルド・グリーンで、0.70カラット台の三角石。 ユーザー様からパライバでは出ないと戻されました。 “おかしいな、ゼ・カルロスの石が!”、 山梨県がバックアップしている半公的の鑑別機関で得たソーティングメモ。 『産出された地名に因んでパライバと呼ばれている』 と記されています。 ユーザー様は鑑別機のない機関で色目だけで判断されたのでしょう。 僕が仕入れたビニール袋には、 仕入れ日・仕入単価・仕入れ先・が記してあります。 しかし、ご覧んのトルマリン・パライバは年末に開催された、『東京ミネラルショー』に、 出品をした為、それ等が判らなくなってしまいました。 仕入れ先は、 原石から仕入れのパライバ州住人のカルロス。 僕の居住地でバターリャに採掘所を持っているアントニオとゼ・カルロス。 兄がパライバ州に住み、隣の街ではお金持ちと噂のベニット。 それに、僕の居住地に入った初めての邦人一世の渡辺氏です。 これらの人達とは、すでに30年来のお付き合い。 “旧友を信頼しなくて誰を信じられるのか“。 資本家たちですので、彼達の持ち輝石には保証が付きます。 保証と申しても石交換か返金ですが・・・。 写真撮りは下手、画像も明るく処理を仕切れないでいます。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまいます。 それでは、お求め頂き、受け取ったユザー様が落胆するだろう。 出品者の理念に反します。 “なら、これで良いじゃん”。 売れなくても善い、何時の日か誰かが理解をしてくれるだろう。 と信じつつ、自己判断にて画像は載せています。 故に...

トルマリン パライバ 0.08 カラット 198

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5,600

トルマリン パライバ 0.08 カラット 198

宝石名トルマリン パライバサイズ2.6x3.2x1.4(高さ)mm 重量0.08 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。上部画像は池袋の『鉱物ミネラルショー』に出展をし、求められていたパライバ入りの陳ボックスです。 終活の一環とし、未来人(孫)に遺して逝くべく、 在庫に在るトルマリン・パライバの全てを出品しています。 他の“売り切り”輝石を補充しながらですので時間は掛かりますが、根気好く終了までお待ち下されたら、ユーザー様の好みと出逢うかも・・・・・。 年末に開かれる池袋の『鉱物ミネラルショー』。 僕はブースの内側にはほとんど居ません、外野で傍観をしているのを常としています。。 お客様と上手にお相手をするのは妻、これはある種、彼女の特技だと思っています。 それでも、産地を問われた時にだけ顔を出します。 であるから、ある意味で僕は暇な人。 ある日“ぶらぶら”しながらブラジルからのブースに立ち寄りました。 アメシストの群集だけを扱っている日本語を解せ無いブラジルからの出展者。 1つを手に取った日本人のお客様、英語で何処で産出したかを訊ねています。 応えは“ブラジル”。 “そうではない”、ブラジルの何処で産出したかを知りたいのです。 互いにとびかう単語だけの会話、“らち“がいきません。 お客様は“南フィオグランデ州産出”まで訊きつけた様ですが、 まだ食い下がっています。フィオグランデ・ド・スーン州のどの街か訊きたいのです。 ブラジル人は産地名まで知らない様子、“助け舟”をだしても好いのですが、止めておきました。 ブラジル人の勉強不足を助けるつもりは無く。 この路で生計をたてているなら、せめて産地まで知っておくべきでしょう。 そう言う僕も“鉱物としてなら”、まるっきりの勉強不足です。...

トルマリン パライバ 0.04 カラット 29

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1,000

トルマリン パライバ 0.04 カラット 29

宝石名トルマリン パライバサイズ2.1x2.7x1.1(高さ)mm 重量0.04 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。カルロスは受話器の向こうで言いました。 “Yoda,これで最後にして呉れ“。 呆然としながら・・・、遠〜くで声がしている様な・・・。 とうとう、この日がやって来たか・・・。 “現実はしんしに受け止めねばならない”。 カルロスとはパライバ州の住人で、34年前からのお付き合い。 僕が唱えた『童女にも手が届くパライバ』。 そのコンセプトに賛同し協力を惜しまなかった有り難い友人です。 彼の好意に甘え、長きに渡り原石を手配して呉れたカルロスくん。 パライバ州でトルマリンが採れなくなって久しく、いつかこの日が来るだろうと覚悟はしていました。 しかし、現実になると不安と一抹の寂しさが募ります。 “カルロスくん、これまで原石の手配を、ありがとう”。 バライバ州にむかいて手を合わせ、甘えさせて呉れたカルロスに感謝とお礼の言葉を・・・。 “だからと言って僕の在庫が尽きたという訳じゃない!“。 限りある在庫ですが、 カルロスの“ありがた味“を噛みしめながら出品をしたいと思っています・・・・・。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”し、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は石が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしました。

トルマリン パライバ 0.04 カラット 122

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1,200

トルマリン パライバ 0.04 カラット 122

宝石名トルマリン パライバサイズ2.1x2.1x1.2(高さ)mm 重量0.04 カラット数量1 個産地ブラジル・パライバ州サンジョゼ(S・J)・デ・バタ−リャ状態キズ有り。パライバ州のトルマリンを発見し、世に出した人の名は“エトリッタ”。 故にトルマリン・パライバの最高色をエトリッタと称します。 ある土曜日の午後、事務所テナントビル1/FのBarでビールを愉しんでいる渡辺氏と出会いました。 渡辺氏は僕の居住地へ初めて入り、輝石を扱っている一世の日本人です。 “渡辺さん、エトリッタって人を知っている?”。 訊ねますと、先日に逢ったばっかりだと申します。 “ヨダさん、彼は成功を収めたけどね・・・・” 業界の成功者のほとんどは、酒・博打・女性・で財産を使い果たし、 おまけに借金まみれになったあげく、行方をくらませてしまう。 これはブラジルでの常道なのですが、 エトリッタは第二のパライバを探したのでしょう。 他の輝石を採掘するのに資金を注ぎ込み過ぎで、失敗をしてしまった。これもブラジルの常套なのです。渡辺氏が逢った時は服装も“みすぼらしく”見る影も無く落ちぶれ、昔の面影は無かったと申していました。 僕の写真撮りは下手くそ、それは認めます。 画像も明るさがバラバラ、それは、なるべく実石に近い色彩をお見せしたいから。 画像を明るく処理をしますと、蛍光色が実石以上に出てしまう。 それでは、お求めいただいたユザー様が“がっかり”し、落胆をするだろう。これは、僕の理念に反します。 ”なら、これで良いじゃん”。と、言い訳をしながら、 “撮影方法を勉強しなければ・・・“、 とは思っています。 画像は石が台座に座らず、陳ボックスに入れて撮影をしました。

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