「茶道具棗」 の検索結果 360件

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 栗棗 (栗木地棗) 中棗 畑幸春作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 栗棗 (栗木地棗) 中棗 畑幸春作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径6.6×高6.8cm 作者畑幸春作 素材栗木地 箱木箱 注意※自然の木を使用しておりますので、木目や色合いが変わります。当店にお任せください。 (中棗棒丸酒)(・15660) 【コンビニ受取対応商品】・・・・・・・・・・ 【栗棗(日本製・木地) 畑幸春作(木地師)】 ・・・・・・・・・・ 【なつめ】栗木地 中なつめ 畑幸春作(木箱) 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【畑 幸春作】福井県 木地師 ※木地師専門職の工房で丹念に製作致しております・・・・・

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 平棗 溜塗り 桜蒔絵 岡本陽斎作 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 平棗 溜塗り 桜蒔絵 岡本陽斎作 【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ約直径8.3×高5.9cm 箱木箱 作者岡本陽斎作 (平棗・ス吉〜野棒岡)(・43200) 【コンビニ受取対応商品】【岡本陽斎】加賀蒔絵師 昭和36年 加賀に生まれる 高校卒業後:蒔絵師の坂下武雄(雄峰)氏に師事 5年後独立して、現在研鑽中 道場宗廣氏に師事し現在に至る。 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。

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【茶器/茶道具 なつめ/お薄器】 中棗 梅月棗(淡々斎好写し)又は豊兆棗(玄々斎好写し)又は源氏棗(玄々斎好写し)又は吹雪 刷毛目銀杏蒔絵 木崎作 木質【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ/お薄器】 中棗 梅月棗(淡々斎好写し)又は豊兆棗(玄々斎好写し)又は源氏棗(玄々斎好写し)又は吹雪 刷毛目銀杏蒔絵 木崎作 木質【smtb-KD】

配送●12:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) サイズ各約直径6.7×高6.7cm 作者木崎作 素材木質製 箱化粧箱 (木質大・8280) 【コンビニ受取対応商品】山棒梅月・限定N258豊兆・N258源氏・銀杏・・・・・<参考資料>・・・・・ ●梅月棗(14代淡々斎好写)[一閑張溜塗の折撓(おりため)大棗]…老木の梅花を中村宗哲が黒絵で描き右上の月を銀蒔絵この月にかかった一枝を金蒔絵の意匠 一、中国の詩人で 最も梅を愛した 林和靖の「疎影横斜水清浅、暗香浮動月黄昏」の有名な詩の語句を茶器に応用された一種の詩棗というべきものです。それゆえに「暗香浮動月黄昏」の文字が 箱の表に書付されています。 (棗製作は 飛来一閑、蒔絵は 中村宗哲です。) ・・・・・ ●豊兆棗 (11代 玄々斎好写)の本歌は…玄々斎宗匠のお筆で「今年はじめて女子猶鹿子誕生に付 祝として好之」とあるように「和気兆豊年」より兆豊と名づけた。 猶鹿子氏とは後に又玅斎 宗匠の室になられた方です。 後に語呂がわるいので「雪是豊年兆」より豊兆棗となった。一、(形は黒の雪華蒔絵棗で、甲に三個、胴に三個、合計六個を それぞれ形を替えて雪花が描かれています。) (棗の制作の本歌の作者:8代 中村宗哲です) ・・・・・ ●源氏棗 (11代 玄々斎好の本歌は…お香の図:好の二個:上が須磨で金蒔絵、下が明石で青金、胴の点前が松風で銀、客付は榊で金、裏向こうが東屋で赤になっています。 (棗の制作の本歌の作者:8代 中村宗哲です)

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 切合口 黒 椿 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 なつめ(お薄器)】 中棗 切合口 黒 椿 和田寿峰作 木箱 【smtb-KD】

サイズ約直径6.8×高7cm 素材木乾(木質) 作者和田寿峰作 箱木箱 注意自然の木を使用している為、木目色合いが異なる場合があります。 (吉輪り・17200) 【コンビニ受取対応商品】【和田寿峰】加賀蒔絵師 石川県山中町生まれ 60年余を棗の蒔絵に研鑽〜現在に至る 山中漆器の伝承漆芸を日々精進 棗(薄茶器)の歴史「松屋久政茶会記」 初座に唐物肩付茶入を床に飾り、中立のときに茶入は水屋に収め、後座の床に松花茶壺が飾られ、薄茶のときに薬籠(中次)が用いられています。町衆によるわびの茶風は天目茶碗から高麗茶碗へ唐物茶入を飾り、塗物茶器で茶を点てるように広まっていきました。 棗(薄茶器)<植物の棗の実に形が似ていることからその名がついた> 種類は、棗(大・中・小・一服)、雪吹(大・小)、尾張、白粉解、茶桶、面中次、寸切、金輪寺、茶器の十三種に裏千家七代如心斎の時代に規格整理されました。 その他に平棗、老松、飯器棗、四滴など変わったものも多くあります。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●裏千家では入門、小習いの基本的な点前の次の段階に位置する物として、茶通箱、唐物点、台天目、盆点を四ヶ伝(しかでん)と呼ばれる点前があります。 ●表千家では入門後、家元から許される資格として「習事」、「茶通箱点」、「唐物点」、「台天目天」、「盆天」、「乱飾」がある。

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【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 中棗 団扇の絵 川瀬表完作 淡々斎好写【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

51,840

【茶器/茶道具 なつめ/薄器】 中棗 団扇の絵 川瀬表完作 淡々斎好写【smtb-KD】

中棗団扇蒔絵(うちわ) サイズ約直径6.7×高6.8cm 作者川瀬表完作 箱木箱 (輪申り)(・64800) 【コンビニ受取対応商品】【川瀬表完】・・・・・ 【伝統工芸士:号「表完」】 江戸末期、木村表斉を祖師とする京塗の主流「表派」の技法を継承する京塗師三代目。 先々代より表完をなのる。 ※現在三代目で兄弟ともに表完工房を営む。 ●初代没後、長男厚(1933〜2007)と次男功(1937〜)が共に表完を襲名し、表完工房を設ける。 ・・・・・・・・・ ●淡々斎好写(裏千家)〇中棗:団扇棗 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【 祖父:千太郎】 【初代表完: 父:繁太郎】京都の塗師。 明治37年(1904)〜昭和44年(1969) 〇木村表斎を流祖とする「表派」の京塗を継承する川瀬家の二代目 〇師:表派の技法を伝承する初代鈴木表朔(二代表斎)に師事)に師事し、本堅地・溜塗・布摺・木地溜塗など正統な塗技法を受け継ぎ、初代表完を名乗る 【2代表完:川瀬 表完 (三代目)本名:功】 表完工房【川瀬表完 本名:功】・・・ 1937年昭和12年生まれ ※京漆器伝統工芸士 ※京都府優秀技術者(京の名工) ・・・【次代 本名:豊】・・・ 1965年昭和40年生まれ ※伝統工芸士

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