「大徳寺」 の検索結果 234件

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【茶器/茶道具 短冊・夏季】 直筆 独坐大雄峰又は白雲抱幽石又は夏雲多奇峰又は行雲流水 前田昌道筆 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

8,640

【茶器/茶道具 短冊・夏季】 直筆 独坐大雄峰又は白雲抱幽石又は夏雲多奇峰又は行雲流水 前田昌道筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】約二週間ほど必要。 配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 箱たとう紙 作者前田昌道筆 【コンビニ受取対応商品】 【※別注受けます:お好きな字句】15日〜20日くらいの予定大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょうせん 【短冊】・・直筆・前田昌道筆独坐大雄峰又は白雲抱幽石 好きな禅語 在庫有りの商品は翌日発送可 短冊【別注受けます:お好きな字句】納品は、約15日〜20日です 大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょうせん 1939年昭和14年和歌山県に生まれる 1957年昭和32年花園大学入学 1959年昭和34年古川大航を本師として得度 1961年昭和36年鎌倉 円覚僧堂に掛塔し、朝比奈宗源に参禅 1974年昭和49年大徳寺塔頭瑞峯院 住職に就任 大徳寺 瑞峯院 前田昌道 瑞峯院は天文四年(1535)豊後の大友宗麟が大徳寺91世微岫を開祖として菩提寺とした。 在庫有りの商品は翌日発送可【※別注受けます:お好きな字句】15日〜20日くらいの予定 前田昌道 京都大徳寺 瑞峯院・・・ 独坐大雄峰どくざだいゆうほう 人は皆普遍的な自己があり、独坐の「坐」は坐禅のことであるとともに、日常のすべての行ないが修行になっているということです。坐という字は土の上に人が対座している形です(碧巌録) 。●独り大雄峰に座す(この大雄山に独り坐っていることが一番ありがたい:何事にも動じない事) 白雲抱幽石はくうんゆせきをいだく 幽玄な巨石の山、それを白雲がふわりと優しく抱く ように包み込む、天上の様子。 壮大でありながらも、慈悲も感じさせるやわらかく温かい 関係。...

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【茶器/茶道具 短冊・無季】 直筆 好日又は雪月花又は一期一会又は松樹千年翠 前田昌道筆 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 短冊・無季】 直筆 好日又は雪月花又は一期一会又は松樹千年翠 前田昌道筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】約二週間ほど必要。 配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 箱たとう紙 作者前田昌道筆 【コンビニ受取対応商品】 在庫有りの商品は翌日発送可【※別注受けます:お好きな字句】10日〜15日くらいの予定大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょうせん 大徳寺 瑞峯院 前田昌道 瑞峯院は天文四年(1535)豊後の大友宗麟が大徳寺91世微岫を開祖として菩提寺とした。 【短冊】・・直筆・・前田昌道筆 在庫有りの商品は翌日発送可 短冊【別注受けます:お好きな字句】(納品は、約15日〜20日です) 雪月花又は一期一会又は松樹千年翠 前田昌道筆"> ◆大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょうせん 1939年昭和14年和歌山県に生まれる 1957年昭和32年花園大学入学 1959年昭和34年古川大航を本師として得度 1961年昭和36年鎌倉 円覚僧堂に掛塔し、朝比奈宗源に参禅 1974年昭和49年大徳寺塔頭瑞峯院 住職に就任 大徳寺 瑞峯院 前田昌道 瑞峯院は天文四年(1535)豊後の大友宗麟が大徳寺91世微岫を開祖として菩提寺とした。 在庫有りの商品は翌日発送可【※別注受けます:お好きな字句】5日〜15日くらいの予定 前田昌道 京都大徳寺 瑞峯院・・・ 好日ひびこれこうじつ すなわち楽しむべきところはそれを楽しみ、 楽しみ無きところもまた無きところを楽しむ、これを日々是れ好日というわけです(禅語) 。 雪月花せつげつかゆきつきはな 白居易の詩「寄殷協律」の一句「雪月花時最憶君 (雪月花の時 最も君を憶ふ)」による語。雪・月・花という自然の美しい景物を指す語 です。(漢詩)...

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【茶器/茶道具 色紙/無季】 直筆 閑座聞松風又は歩々是道場 前田昌道筆 【smtb-KD】

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

12,873

【茶器/茶道具 色紙/無季】 直筆 閑座聞松風又は歩々是道場 前田昌道筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】約一週間ほど必要。 配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 箱たとう紙 作者前田昌道筆 【コンビニ受取対応商品】大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょせん 【色紙】直筆 閑座聴松風又は歩々是道場 前田昌道筆 〇大徳寺 瑞峯院【前田 昌道】昌道 紹諠:しょうどう・じょうせん 1939年昭和14年和歌山県に生まれる 1957年昭和32年花園大学入学 1959年昭和34年古川大航を本師として得度 1961年昭和36年鎌倉 円覚僧堂に掛塔し、朝比奈宗源に参禅 1974年昭和49年大徳寺塔頭瑞峯院 住職に就任 大徳寺 瑞峯院 前田昌道 瑞峯院は天文四年(1535)豊後の大友宗麟が大徳寺91世微岫を開祖として菩提寺とした。 閑座かんざして聴く松風しょうふうを(かんざしてしょうふうをきく) ●雑念を払って、心静に耳を澄まして、ただ、颯 々と爽やかに吹く松風の音色を聞くつまり、「心が急いていれば気付かぬ ことが多い。静かに坐って耳を済ませば、澄み渡った音が聞こえてくる。耳で見て目で 聴く……。」ゆったりと、静寂の中にある姿を表現した一句で、また「松風」とは、お茶室の釜の湯の沸く音とも、言われます 。 歩々ほほ是道場どうじょう(ほほこれどうじょう) ●どんな山中の閑静な処に あっても、心に妄想邪心があっては道場とはいえない。 維摩居士は「正直な心、素直な 心であれば、何れの処も道場、即ち修行の場である」と。 修行の場は、各人の内にある。一歩一歩が修行道場であること。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 春風福寿しゅんぷうふくじゅを生しょうず 春の風は自然界にも人間にも多くの幸せをもたらしてくれる...

【茶器/茶道具 色紙画賛 ひな祭り】 直筆 桃花笑春風 立雛の画又は笑春風 立雛の画又は千歳春 貝雛の画 福本積應筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

5,356

【茶器/茶道具 色紙画賛 ひな祭り】 直筆 桃花笑春風 立雛の画又は笑春風 立雛の画又は千歳春 貝雛の画 福本積應筆

画賛の色使いが変わる時が有ります 箱たとう紙 作者福本積應筆 (輪申り・6696) 【コンビニ受取対応商品】京都府南丹市 福本積應筆 画賛の色使いが変わる時が有ります 笑春風/桃花春風笑とうかしゅんぷうにえむ 桃の花は春を告げて無心に咲いている。 花鳥 風月宿「かちょうふうげつのやど」 宿とはこの現実の世界の事で、めでたく、風流に満ちている。・・うららかな春の風に揺られて咲く花は、まるで微笑んでいるよう。無心にひらく、花の美しさよ。 千歳春(桃花千歳春とうかせんざいのはる ) 物の花が千年かわらぬ春を彩っている桃の季節のめでたい言葉。 (中国では桃は長寿や魔除家を意味する) 【福本積應】京都府 南丹市:大徳寺派・招春寺 1930年昭和05年 京都生 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1959年昭和34年 招春寺住職拝命 1975年昭和50年 宝林寺兼務住職、宗会議員を拝命 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職 1983年昭和58年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、平成16年再度、現招春寺住職

【掛け軸・掛軸】須賀玄道『清流鮎 (尺五横)』日本画■表装済み・新品★

アート明日香

21,600

【掛け軸・掛軸】須賀玄道『清流鮎 (尺五横)』日本画■表装済み・新品★

商品の詳細 作家名 須賀玄道 作品名 清流鮎 (尺五横) 技法 日本画 外径サイズ 124×61 cm 作品サイズ 25×31 cm 補足説明 表装済 状態 新品 付属品 高級桐箱 エディション — 【作品解説・掛軸】掛軸からとても涼しげな雰囲気が漂い、まるで別空間にいる感じがします。夏の風物詩である鮎が丁寧に描かれている一幅です。夏の床の間に最適な掛軸です。【作者略歴】須賀玄道(すが・げんどう)老師略歴大正八年一月三十日、大分県杵築市に生る。元方広寺派管長足利紫山老師、元建仁寺派管長竹田頴川老師に就いて修行する。昭和二十二年五月、瑞泉寺住職に就任する。平成二年十月、大徳寺派宗会議員に任命。平成三年六月、大徳寺派参事員(九州教区)に任命。大徳寺派布教師として既に三十余年の巡教歴あり。【掛け軸寸法・体裁】■寸法 縦124cm×横61cm■絵寸法 縦25cm×横31cm■表装 三段表装・風帯付■本紙 紙本■軸先 陶器製■箱 高級桐箱収納■肉筆作品 ※ 本商品は、店舗等でも販売している為、 ご注文のタイミングによっては完売となる場合が御座います ので、その場合は、ご容赦下さい。 ■須賀玄道の一覧 ※商品画像は、出来る限り商品の色合いに近付けて再現する様、心掛けておりますが、ご使用のモニタによっては実際の色合いと異なって見える場合が御座います。予め、ご了承下さい。 掛軸:掛け軸:_魚_鮎_季節夏

【茶器/茶道具 色紙】 直筆 山是山水是水又は葉葉起清風 法谷文雅筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

3,456

【茶器/茶道具 色紙】 直筆 山是山水是水又は葉葉起清風 法谷文雅筆

直筆ですので字体はお任せ下さい。 配送●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 箱たとう紙 作者法谷文雅筆 (野丸中・3565) 【コンビニ受取対応商品】【法谷文雅 】逢春寺:山号を向陽山 法谷文雅:逢春寺 開山は大徳寺第222世、眞智圓應禅師 【色紙】直筆 山是山水是水又は葉葉起清風 法谷文雅筆 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 【法谷文雅 】逢春寺:山号を向陽山 昭和06年京都生まれ ※小田雪窓老師に師事 昭和35年大徳寺派逢春寺住職 平成10年大徳寺派宗議会議員を勤める 山やまは是これ山やま 水みずは是これ水みず 山は山として、水は水として完結しているの意。事々物々が各々その本分ほんぶんに住じゅうし、そのままでその存在を十全に発揮していること。 葉々ようよう・・起おこす清風せいふう 禅語(虎堂録)(虎堂録)に為君葉葉起清風きみがため、ようようせいふうをおこす●(誰か知らん三隠寂寥の中、話に因って盟を尋いで鷲峰に別れんと す。相送って門に当たれば脩竹あり、君が為に葉々清風を起こす)●惜別の折の詩:虚堂和尚の三人の弟子が、天台山の国清寺の三隠(寒山、拾得、豊干)の遺蹟を訪れるため師匠に下山のあいさつをし に訪れたときに読まれた詩 直筆ですので字体はお任せ下さい。

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 星河清涼風 七夕の絵又は夢 蓮の絵 福本積應筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

4,320

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 星河清涼風 七夕の絵又は夢 蓮の絵 福本積應筆

箱タトウ紙 作者福本積應筆 備考直筆 (柴・5400) 【コンビニ受取対応商品】星河清涼風せいが、りょうふうきよし 星空を眺めていると涼しい風が吹いてきて清々しい気分になった。 七夕の今宵は、織姫と彦星が出逢うロマンス・夢がある句です 。 夢ゆめ (金剛経):夢=(梦) 一切有為法〈いっさいのういのほう〉如夢幻泡影〈むげんほうようのごとし〉 如露亦如電〈つゆのごとくかみなりのごとし〉 応作如是観〈まさにかくのごときかんをな すべし〉。※仏教では「いろは歌」にあらわされるごとく、「色は匂へど散りぬるを」のように、美しく色香漂う花もやがては散ってしまう。世の中のすべてのもの、すべての現象は実体のない仮の姿(仮相)で夢幻の如きものだという無常の思想がある。(諸行無常)。 【福本積應和尚】大徳寺派・招春寺 1930年昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1954年昭和34年 招春寺住職拝命 1975年昭和50年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職

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掛け軸 六字名号 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀仏 (小林太玄) (掛軸小物なし) 送料無料 【掛軸】

掛け軸・絵画の専門店 掛軸堂画廊

85,860

掛け軸 六字名号 南無阿弥陀佛 南無阿弥陀仏 (小林太玄) (掛軸小物なし) 送料無料 【掛軸】

六字名号(南無阿弥陀佛、南無阿弥陀仏)は基本の名号で、宗派の隔てなく全宗派の方にお使いいただけます。(特に浄土真宗・浄土宗・真宗の方に。)安定感のある、しっかりとした筆致が魅力の六字名号。含蓄を感じさせる墨蹟は、心を鎮め、更なる安らぎへと誘います。紹介文:(C)掛軸堂画廊<禁転載・禁改変流用> 【床の間サイズ01】【用途:年中掛】【用途:仏事】【肉筆作品】 ※各アイコンの意味は、こちら 画 題 六字名号(ろくじみょうごう)(南無阿弥陀佛) 寸 法 丈:191cm×幅:65cm(尺五立) 作 家 小林太玄(こばやし・たいげん) ◆この作家の作品一覧はこちら◆ 略 歴 昭和13年生まれ。花園大学(妙心寺派)卒業後、臨済宗大徳寺派大徳寺にて修業・得度。昭和50年大徳寺塔頭。黄梅院住職。 体 裁 表装:仏表装 軸先:漆塗製 本紙:紙本 特 記 肉筆作品 ※書家が一作一作、精魂込めて書き上げます。墨蹟がウェブ上とは多少異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ↑掛け軸を大切に保管する専用桐箱に収納してお届けします。 全国送料無料!郡部・離島など、一部地域でも追加料金は頂きません!ご安心ください。 ↑クリックすると、それぞれのコーナーをご覧いただけます!↑掛け軸 六字名号

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 青山緑水 山河の画又は清音 筧の画又は涼 花火の画 福本積應筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

3,456

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 青山緑水 山河の画又は清音 筧の画又は涼 花火の画 福本積應筆

箱タトウ紙 作者福本積應筆 備考メール便不可 (野吉り・4320) 【コンビニ受取対応商品】青山緑水せいざんりょくすい 一、天地森羅万象との融和を意味し ています。 この季節は、木々は青々として輝き、水も生命力をたたえています●『禅語字彙』には、「悟て見れば青山緑水で元の儘、明月清風も昔の通りじや」とある。 清音(山水有清音さんすいにせいおんあり) 山や川、自然には、澄んだ清らかな音がある の意。 人為のない、ありのままの世界が奏でる清浄な響き。 涼(涼風颯々声りょうふうさつさつのこえ) 涼しい風がそよそよと吹くさま。さわやかで、すがすがしい気持ちをいいあらわしたもの。折柄の涼風にほっとひと息をつく。また涼やかな風の中を歩む心地よさ。自然の妙である。 【福本積應和尚】大徳寺派・招春寺 1930年昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1954年昭和34年 招春寺住職拝命 1983年昭和58年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、平成16年再度、現招春寺住職

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 行雲流水 海辺の画又は山水有清音 蛍の画又は清流無間断 鮎の画 福本積應筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 行雲流水 海辺の画又は山水有清音 蛍の画又は清流無間断 鮎の画 福本積應筆

箱タトウ紙 作者福本積應筆 備考直筆 【コンビニ受取対応商品】行雲こううんにして流水りゅすい 「 行く雲、 流れる水(のごとし) 」と読む この語句は「 墜葉飛花 ( ついよう ひか ) 」の 語句と一対で使われている。 語録によると、煩悩は避けることもでき、何物にも捉われない自由な様空を行きかう雲や川の 流れのように、とどまることのない物事の流れ。 山水有清音さんすいにせいおんあり 山や川、自然には、澄んだ清らかな音がある の意。 人為のない、ありのままの世界が奏でる清浄な響き。 清流無間断(清流間断無せいりゅうかんだんなし) 清らかな流れが、絶え間なく続く様。 常に活動する ものは、尊い清流のように、新鮮さを持ち続ける。 不断の努力修行が大切である。の意 【福本積應和尚】大徳寺派・招春寺 1930年昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1954年昭和34年 招春寺住職拝命 1983年昭和58年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、平成16年再度、現招春寺住職

【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 息災又は「ふらふらとしてる」 (六瓢)瓢箪画 福本積應筆 今尾孝子画

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3,672

【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 息災又は「ふらふらとしてる」 (六瓢)瓢箪画 福本積應筆 今尾孝子画

作者字:福本積應筆画:今尾孝子画 箱たとう紙 (野申り・4600) 【コンビニ受取対応商品】無病息災むびょう、そくさい 病もなく、元気である事。(「息」はやめる、防ぐ意。「息災」はもとは仏の力によって災害・ 病気など災いを除く意。転じて、健康で元気なさまをいう。)六中観 [正篤]. 忙中 閑有り。 苦中 楽有り。 死中 活有り。 壺中 天有り。 意中 人有り。 腹中 書有り。 ふらふらとしているようでも、瓢箪は、腰のあたりに〆くくり有り 雀報恩の事(腰折れ雀)「宇治拾遺物語(舌切り雀原典)」☆ 日本昔話紹介より実は雀が腰を折られてしまったのを治るまで世話をしたんですけどね、それを恩に感じたのか瓢の種を一つ持ってきたんです。その種を植えてみたら、こうなったんですよ。幸せになりました。 【福本積應】京都府 南丹市 大徳寺派・招春寺 1930年昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1954年昭和34年 招春寺住職拝命 1975年昭和50年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職 【今尾孝子】 1963年 愛知県生まれ 1987年 京都市立芸術大学美術学部・日本画卒業 1989年 京都市立芸術大学美大学院・絵画専攻日本画終了 現在京都在住

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【茶器/茶道具 色紙】直筆 和敬静寂 小林太玄筆 【smtb-KD】

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18,144

【茶器/茶道具 色紙】直筆 和敬静寂 小林太玄筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】 箱たとう紙 作者小林太玄筆 (大・22680) 【コンビニ受取対応商品】【小林太玄(紫野大徳寺 黄梅院塔)】 ・・・・・<参考資料>・・・・・ ●【茶道名数】第四 ※ 四規七則 (しきしちそく)は、 ●和・敬・清・寂の四カ条と、●「茶は服のよきように点て」「炭は湯の沸くように置き」「花は野にあるように」「夏は涼しく冬暖かに」「刻限は早めに」「降らずとも傘の用意」「相客に心せよ」の七カ条で、千利休の茶の湯精神を要約した心得。・・・・・ 【色紙】直筆 小林太玄筆 【※別注受けます:お好きな字句】 注意:他の字句 太玄禅師の他の禅語:注文お受けします。注文は、お好きな字句の蘭に印を入れてください。コメント欄に、字句や語句をお書きください。約、10日程度でお届けします。 ・・・・・ 【小林太玄(紫野大徳寺 黄梅院塔)】 1938年昭和13年奉天生まれ 1961年昭和36年花園大学卒業. ※相国僧堂に掛塔大津暦堂に参禅. 1975年昭和50年大徳寺塔頭:黄梅院に就任 京都大徳寺塔頭 黄梅院 ※黄梅院は天正16年(1588)小早川隆景、毛利輝元が98世春林宗俶を開山として建立。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 和敬静寂 わけいせいじゃく 利休居士の唱えた言葉で、茶道の心を表す言葉和は 調和の和 人と人 人と自然 すべてにおける和の精神であり 自分を和す心をもつこと。 敬は 相手を敬うこと。相手を思い ゆずり合う心 慎む心 平常心であり穏やかな心をもつこと。 清は 清掃 清潔 外見だけでなく くもりのない清浄な心の美しさをもつこと。 寂は 静寂であり 自分と向き合い みつめ 己の心に問う大切な時をもつこと。

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【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一華開五葉又は白鶴宿老松 小林太玄筆 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一華開五葉又は白鶴宿老松 小林太玄筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】 作者小林太玄筆 箱たとう紙 (大・22680) 【コンビニ受取対応商品】●紫野大徳寺:黄梅院塔頭【小林太玄】 ・・・・・・ 【※別注受けます:お好きな字句】 注意:他の字句 太玄禅師の他の禅語:注文お受けします。注文は、お好きな字句の蘭に印を入れてください。コメント欄に、字句や語句をお書きください。約、10日程度でお届けします。 ・・・・・ ●紫野大徳寺:黄梅院塔頭【小林太玄】 1938年昭和13年奉天生まれ 1961年昭和36年花園大学卒業. ※相国僧堂に掛塔:大津暦堂に参禅. 1975年昭和50年大徳寺塔頭:20世:黄梅院に就任 小林太玄 京都大徳寺塔頭 黄梅院 ※黄梅院は天正16年(1588)小早川隆景、毛利輝元が98世春林宗俶を開山として建立。 一華五葉いっかごよう を開ひらく 一つの花に五弁の花びらが開き、やがて自然に実るように、初祖達磨の教えが末広がりに栄えていくことを予言して、二祖に伝えたとされる言葉。 ・・・・・<参考資料>・・・・・ 禅宗の初祖菩提達磨大師が慧可に伝えた伝法偈の中の一句と伝えられており「一華開五葉」と対句を成している。「吾れ本と茲の土に来たり、法を伝えて迷情を救う。「一華五葉を開き、結果自然に成る」 深遠な佛法の真髄が込められた妙句であるが、一般には「開く」「成る」という言葉の連想から開運吉祥の語として古来愛唱されてきた。 正しい目的に向かって日々たゆまぬ努力を続ける人には、必ずそれ相応の結果が現れる。 (その結実はまるで季節が巡れば自然に果実が熟するように人間の思惑や計らいを離れている)・・・・・ 白鶴はっかく は宿老松ろうしょうにやどる 「鶴は千年の松に宿る」という句をいい換えたもの。白鶴が老松に宿っているという目出度い光景。(鶴も老松も長寿の印)

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【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一期一会又は関又は萬里一條鉄 小林太玄筆 【smtb-KD】

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【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一期一会又は関又は萬里一條鉄 小林太玄筆 【smtb-KD】

【※別注受けます:お好きな字句】 配送〇代金引換・カード決済の場合・・●11:00までのご注文で翌日お届け予定(九州〜関東まで)●午前中注文:当日発送対応は宅配便のみ(メール便不可) 作者小林太玄筆 箱たとう紙 (・22680) 【コンビニ受取対応商品】●紫野大徳寺:黄梅院塔頭【小林太玄】 【※別注受けます:お好きな字句】 注意:他の字句 太玄禅師の他の禅語:注文お受けします。注文は、お好きな字句の蘭に印を入れてください。コメント欄に、字句や語句をお書きください。約、10日程度でお届けします。 ●紫野大徳寺:黄梅院塔頭【小林太玄】 1938年昭和13年奉天生まれ 1961年昭和36年花園大学卒業. ※相国僧堂に掛塔:大津暦堂に参禅. 1975年昭和50年大徳寺塔頭:20世:黄梅院に就任 小林太玄 京都大徳寺塔頭 黄梅院 ※黄梅院は天正16年(1588)小早川隆景、毛利輝元が98世春林宗俶を開山として建立。 一期一会いちごいちえ 茶の湯、茶会では毎回一生に一度という思いをこめて真剣に行うことをといた語(一生に一度しかない出会い。一生に一度かぎり。) ・・・・・ 関:南北東西活路通かん:とうざいなんぼく・かつろをつうず 関」とは悟りへ続く関所のこと、「 活路」とは生きられる道、助かる道の意で、 煩悩から解き放たれた瞬間、東西南北に道が開けることをさす ●年末・年始にふさわしい禅語:真理へ至る厳しい言葉です(玄関の玄の字は玄妙なというように、奥深い道理、根本の教え、 真理の道と云う意味。) ・・・・・ 萬里一條鉄ばんりいちじょうのてつ 現象は変化しても実相は永遠に不変で連続していること。転じて、物事が絶えること なく続くこと(変えてはいけない物、あるいは、変わらない物)●(凡人が、仏道に入る時の堅固な菩提心)●石州はこの公案を透過して...

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 (花開)万国春 桜の画又は花無心 藤の画 福本積應筆

いまや茶の湯日本茶・今屋静香園

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【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 (花開)万国春 桜の画又は花無心 藤の画 福本積應筆

作者福本積應筆 箱たとう紙 (野吉り・4105) 【コンビニ受取対応商品】花開万国春はなひらく、ばんこくのはな 「臨在録」の中にある言葉:「野老拈花萬國春」(野老花を拈ず万国の春)意味は、「津々浦々の春ともなれば花を手に野老は遊ぶ」(野老は農夫のこと)自然の摂理で、春が来れば花が開いて、長閑永久に続く、真理を示す語。※日ごとに暖かさが増していくとともに、至る所でさまざまな花が咲き始め、本格的な春の訪れを感じられるその長閑な日々が未来永劫へと続くことを祈る気持ちを込めた言葉。転じて、悟りの尊い境地を得ることで感じられる永遠の時間の素晴らしさをあらわす。 花無心はなむしん 花は人に見られよう、好かれようなどとは少しも思わない。 そこには一分の思慮分別・妄想煩悩もない。 ただひたすらに咲いているのみである。 【福本積應和尚】京都府南丹市 大徳寺派 招春寺 1930年昭和05年 京都生まれ 大徳寺塔頭養徳院、宗應和尚に就き得度 大徳寺派元管長・清涼軒歓渓老師の弟子となり、美濃 虎渓僧堂にて修業 1954年昭和34年 招春寺住職拝命 1975年昭和50年 宝林寺兼務住職、宗会議員拝命 宝林寺を後任住職に譲り、現招春寺住職

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