「球根」 カテゴリの商品 848件

ヒガンバナ 球根 10球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

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ヒガンバナ 球根 10球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

夏から楽しめる「リコリス」。属に「ヒガンバナ」とも呼ばれるものの仲間で夏の花として親しまれています。 カラフルな色彩で美しい花が人気です。放任栽培で問題ない位の丈夫さも人気の秘密。 「ヒガンバナ」は、秋の彼岸ごろから咲きはじめるのでヒガンバナと呼ばれます。 一度植えつけると手間をかけなくても毎年花が楽しめます。 〔 商品の性状につきまして 〕 ●ヒガンバナ科の球根 30〜50cm位に育ちます。 ●開花期 9〜10月頃 ●耐寒性 強 -15℃ ●栽培場所 日向向き 〔 お届け商品につきまして 〕 ●掲載写真は成長、開花(結実)、完成時のイメージです。 ●お届けは、球根を袋ないしネットに詰めて発送致します。到着後植え付けをお願いします。★こちらの商品は、2017年6月下旬〜7月頃入荷となります。先行でご予約を頂き、入荷後に順次発送となります。 また、入荷数には限りがございますので、ご検討、お早めにお願い申し上げます。 尚、順次発送できる商品と一緒にご注文頂きました場合は、基本、ご注文商品揃いましてからの発送となります。分送を御希望の場合は、別途送料を頂戴させて頂き、分送対応とさせて頂きます。御理解くださいますようお願い申し上げます。

【6か月枯れ保証】【球根】シロバナヒガンバナ 10.5cmポット

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【6か月枯れ保証】【球根】シロバナヒガンバナ 10.5cmポット

【シロバナヒガンバナ】(白花彼岸花) 学名:Lycoris albitlora ヒガンバナ科ヒガンバナ属 球根 別名:シロバナマンジュシャゲ 【名前の由来】 秋の彼岸のころに咲くから。 【商品説明】 ヒガンバナは秋の彼岸のころに一斉に咲く鮮やかな紅色の花が美しい品種です。花後から春先までは光沢がある緑色の葉が見れます。日当たりがよい場所を好み芝生や土手などに適します。全体に毒がありますので植え付けには考慮が必要です。夏場は球根のみになります。 【育て方】 日当たりがよく適湿な場所を好みます。春に葉をつけているため多雪地区や冷え込みが厳しい場所では生育が悪くなります。特別手入れをしなくても毎年咲きます。 適地=東北南部以南 日照り=日向or半日陰 樹形=株立ち 最終樹高=1m 施肥時期=10月 剪定時期=7~8月 開花時期=9~10月 果実=無し 用途=グランドカバー 【地被植物 用途一覧】 [グランドカバー] 平面=@ 斜面=@ 茎による増殖= 陰地に適する= 植付目安 25~44鉢/1m2 【その他】 シロバナヒガンバナは白花品種です。ヒガンバナとショウキズイセンの自然交配でできたと言われています。一度根付けば毎年咲いてくれます。

サフラン球根 大球 20球セット

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サフラン球根 大球 20球セット

夏に植えて、秋に花を咲かせる、秋咲き球根です。植えてすぐに花を楽しめるので、冬が終わるのを待たなくてもよい、魅力的な花です。 サフランは気温が下がれば机の上などに置いておくだけで開化します。プランターにまとめて植えたり、ロックガーデンにおススメです!! 【植える】 日当たりと水はけのよい場所にうえつけます。 5~10cmの間隔で、深さは5cm前後にします。 18cm鉢に5球程度が適当です。 【育てる】 高温乾燥化の夏場は、休眠しており、気温が下がり 涼しくなるころに芽が伸び始め、開花します。 暗いところでも開花しますが、光の当たる場所で 栽培すると、美しい鮮明な色になります。 【楽しむ】 卓上などに置いておくと、球根の力だけで、花を咲かせます。 花が終わってから、花壇や畑にうえると、翌年は開花するような大きな球根になりませんが、2~3年養成すると大きな球根になり、開花します。(観賞用・球根は食用禁止) ☆おススメ☆ 地中海料理のブイヤベースやパエリアに欠かせないサフラン。古くから薬用の香辛料として重宝されてきました。是非この秋は、球根栽培とともにパエリアなどのお料理にもチャレンジしてみませんか!! ・花が開いているうちに赤い雌しべを摘み取ります。 ・めしべは5~6本もあればOK。ホイルに包み、フライパンに入れ、弱火で2分程度火を通します。 ・パリッとしてから細かくもみ砕いて、魚介のスープに入れれば食欲をそそる芳香が加わります♪ サフランがあれば、冬場の定番魚介鍋も洋風ブイヤべースに。またサフラン茶は漢方でも冷えを取り、血の巡りを良くする優れものとされています

■■アリウム ギガンチューム 250g前後特大球根<3球1セット> 】

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■■アリウム ギガンチューム 250g前後特大球根<3球1セット> 】

原産地:ヨーロッパ、アジア、地中海沿岸 開花時期:05月 栽培場所:日がよくあたる所。 樹高:100cm 樹幅:50cm *** 一口コメント *** 丸く大きな花は圧巻です。 まとめて植えると迫力満点です。※植物という性質上、栽培環境によりましては大きさに差が生じます。ご了承下さいませ。 【栽培管理方法 「庭植え用」 】 植え付け時期:10月上旬〜12月上旬頃まで 植え付けの条件:よく日光が当たり、有機質(牛糞や完熟腐葉土)と 緩効性肥料を入れ深く耕した土壌 植え付けの深さ:球根の先端が土から2cm埋もれる程度 植え付け間隔:30〜40センチ程度 堀上時期:06月上旬頃(地上部の葉の先端が1/3程度黄色くなった頃が適期。) 球根の保存方法:掘り上げた球根を分割せず、そのまま冷暗所にて保管 【栽培管理方法 「鉢植え用」 】 植え付け時期:10月上旬〜12月上旬頃まで 植え付けの培養土:市販の球根専用培養土 鉢管理の条件:よく日光が当たる所(乾燥しないよう注意) 植え付けの深さ:球根の先端が土から2cm埋もれる程度 (直径30cmの鉢に02個まで植え付け可) 堀上時期:06月上旬頃(地上部の葉の先端が1/3程度黄色くなった頃が適期。) 球根の保存方法:掘り上げた球根を分割せず、そのまま冷暗所にて保管

【6か月枯れ保証】【球根】ギボウシ/グレートエクスペクテーションズ 12cmポット

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【6か月枯れ保証】【球根】ギボウシ/グレートエクスペクテーションズ 12cmポット

【ギボウシ/グレートエクスペクテーションズ】 学名:Hosta montana ユリ科ギボウシ属 多年草 【商品情報】ギボウシは山間に自生している、花が美しい品種です。変種が出来やすく数多くの品種があります。日本だけではなく海外でも人気がある品種です。葉は根本から大きく広がります。発色がよく日栄えがします。花は初夏から秋にかけて咲きます。花がでると一日足らずでしぼんでしまう、寿命の短い花です。斑入り品種や花の色が違う品種があります。冬になると葉がすべて枯れて球根だけになります。春になるとまた新芽が出てきます。 【育て方】 半日陰から日陰で適湿な場所を好みます。日にあたり過ぎると葉が焼けます。強健で殆ど手をかけずに成長します。冬は球根だけになります。 適地=全国 日照り=日向or半日陰 樹形=円形 最終樹高=~ 施肥時期=4月 剪定時期=3~4月 開花時期=5~9月 果実=無し 用途=グランドカバー 【その他】 グレートエクスペクテーションズは黄緑色に周辺は青みがかった濃い緑の丸みがかった葉が特徴です。白い花が咲きます。冬場は地上部が枯れ球根状態になります。

リコリス アルビフロラ 球根 10球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

全5商品

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リコリス アルビフロラ 球根 10球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

夏から楽しめる「リコリス」。属に「ヒガンバナ」とも呼ばれるものの仲間で夏の花として親しまれています。 カラフルな色彩で美しい花が人気です。放任栽培で問題ない位の丈夫さも人気の秘密。 「リコリス アルビフロラ」は、和名「シロバナマンジュシャゲ」。ショウキズイセンとヒガンバナの雑種といわれています。 うすいクリーム色でピンクをおびることもあります。 〔 商品の性状につきまして 〕 ●ヒガンバナ科の球根 30〜50cm位に育ちます。 ●開花期 9〜10月頃 ●耐寒性 強 -10℃ ●栽培場所 日向向き 〔 お届け商品につきまして 〕 ●掲載写真は成長、開花(結実)、完成時のイメージです。 ●お届けは、球根を袋ないしネットに詰めて発送致します。到着後植え付けをお願いします。★こちらの商品は、2017年6月下旬〜7月頃入荷となります。先行でご予約を頂き、入荷後に順次発送となります。 また、入荷数には限りがございますので、ご検討、お早めにお願い申し上げます。 尚、順次発送できる商品と一緒にご注文頂きました場合は、基本、ご注文商品揃いましてからの発送となります。分送を御希望の場合は、別途送料を頂戴させて頂き、分送対応とさせて頂きます。御理解くださいますようお願い申し上げます。

【6か月枯れ保証】【球根】ギボウシ/ブルーカデット 12cmポット

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【6か月枯れ保証】【球根】ギボウシ/ブルーカデット 12cmポット

【ギボウシ/ブルーカデット】() 学名:Hosta 'Blue Cadet' ユリ科ギボウシ属 多年草 別名: 【商品情報】 ギボウシは山間に自生している、花が美しい品種です。変種が出来やすく数多くの品種があります。日本だけではなく海外でも人気がある品種です。葉は根本から大きく広がります。発色がよく日栄えがします。花は初夏から秋にかけて咲きます。花がでると一日足らずでしぼんでしまう、寿命の短い花です。斑入り品種や花の色が違う品種があります。冬になると葉がすべて枯れて球根だけになります。春になるとまた新芽が出てきます。 【育て方】 半日陰から日陰で適湿な場所を好みます。日にあたり過ぎると葉が焼けます。強健で殆ど手をかけずに成長します。冬は球根だけになります。 適地=全国 日照り=日向or半日陰 樹形=円形 最終樹高=1m 施肥時期=4月 剪定時期=3~4月 開花時期=5~9月 果実=無し 用途=グランドカバー 【地被植物 用途一覧】 [グランドカバー] 平面=@ 斜面=@ 茎による増殖= 陰地に適する= 植付目安 9~25鉢/1m2 【その他】 ギボウシ/ブルーカデットは青みがかった葉色になります。剛健ですので放任で綺麗に維持できます。

真夏のクリスマス 球根 3球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

e-フラワー

1,500

真夏のクリスマス 球根 3球(入荷予定:2017年6月下旬〜7月頃)

夏から楽しめる「リコリス」。属に「ヒガンバナ」とも呼ばれるものの仲間で夏の花として親しまれています。 カラフルな色彩で美しい花が人気です。放任栽培で問題ない位の丈夫さも人気の秘密。 「真夏のクリスマス」は、波状弁の白花品種で、別名「ホーディシェリー」。咲きはじめは純白ですが、咲き進むとクリーム色に変わります。 〔 商品の性状につきまして 〕 ●ヒガンバナ科の球根 30〜50cm位に育ちます。 ●開花期 8〜9月頃 ●耐寒性 強 -5℃ ●栽培場所 日向向き 〔 お届け商品につきまして 〕 ●掲載写真は成長、開花(結実)、完成時のイメージです。 ●お届けは、球根を袋ないしネットに詰めて発送致します。到着後植え付けをお願いします。★こちらの商品は、2017年6月下旬〜7月頃入荷となります。先行でご予約を頂き、入荷後に順次発送となります。 また、入荷数には限りがございますので、ご検討、お早めにお願い申し上げます。 尚、順次発送できる商品と一緒にご注文頂きました場合は、基本、ご注文商品揃いましてからの発送となります。分送を御希望の場合は、別途送料を頂戴させて頂き、分送対応とさせて頂きます。御理解くださいますようお願い申し上げます。

オリジナル品種!アマリリス ‘デヴィル ハンター’(中球)球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

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オリジナル品種!アマリリス ‘デヴィル ハンター’(中球)球根 1球

パピリオを親に持つ‘デヴィル ハンター’。凛とした佇まいが人気の逸品です! 学名 Hippeastrum cv.‘Devil Hunter’ 原産地 中南米 花期 初夏咲き 花の直径 − 1茎に付く輪数 2〜4輪 花弁の形状 半丸弁 草丈 − 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 花付き良好、見応え十分の美花です! 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。 このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし...

サフラン球根 30球セット

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サフラン球根 30球セット

夏に植えて、秋に花を咲かせる、秋咲き球根です。植えてすぐに花を楽しめるので、冬が終わるのを待たなくてもよい、魅力的な花です。 サフランは気温が下がれば机の上などに置いておくだけで開化します。プランターにまとめて植えたり、ロックガーデンにおススメです 【植える】 日当たりと水はけのよい場所にうえつけます。 5~10cmの間隔で、深さは5cm前後にします。 18cm鉢に5球程度が適当です。 【育てる】 高温乾燥化の夏場は、休眠しており、気温が下がり 涼しくなるころに芽が伸び始め、開花します。 暗いところでも開花しますが、光の当たる場所で 栽培すると、美しい鮮明な色になります。 【楽しむ】 卓上などに置いておくと、球根の力だけで、花を咲かせます。 花が終わってから、花壇や畑にうえると、翌年は開花するような大きな球根になりませんが、2~3年養成すると大きな球根になり、開花します。(観賞用・球根は食用禁止) おススメ 地中海料理のブイヤベースやパエリアに欠かせないサフラン。古くから薬用の香辛料として重宝されてきました。是非この秋は、球根栽培とともにパエリアなどのお料理にもチャレンジしてみませんか ・花が開いているうちに赤い雌しべを摘み取ります。 ・めしべは5~6本もあればOK。ホイルに包み、フライパンに入れ、弱火で2分程度火を通します。 ・パリッとしてから細かくもみ砕いて、魚介のスープに入れれば食欲をそそる芳香が加わります サフランがあれば、冬場の定番魚介鍋も洋風ブイヤべースに。

リコリス ラジアータ(ヒガンバナ「彼岸花」) 100球

千草園芸

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リコリス ラジアータ(ヒガンバナ「彼岸花」) 100球

写真は11年10月8日。掘りあげたばかりでまだ土が付いています。 写真のように充実した大きい球根をお届けします。 10月中旬以降はポット植えした状態でお届けします。ヒガンバナ(彼岸花) (学名)Lycoris radiata (原産)中国華中地方 わが国に原産していたものと思われがちですが史前に我が国に人為帰化したものと推定されています。 中国から伝わった1株(雌株)の球根から日本各地に分球して広まったようです。 球根には有毒成分が含まれていますが、水にさらして毒抜きをすると非常用の食料になるため、全国の田のあぜなどに植えられたとされています。このため、主に人間の住む里山付近にのみ自生しています。近年では観賞用球根として中国から輸入されています。多くは3倍体のために種はできても発芽しないようです。 ■栽培方法■(育て方) 植えっぱなしで毎年花を咲かせる世話要らずな球根植物です。 9月下旬から10月上旬に花を咲かせます。開花後はすぐに葉が出て冬の間に太陽の光を浴びて養分を球根に蓄えます。冬に太陽の日が当たる場所なら土地は選びません。葉があるのは4月いっぱいくらいで、5月になると葉は枯れてなくなります。 以後は花の咲く9月中旬まで梅雨から夏の間は休眠期となります。 お彼岸のころに真っ赤な花を咲かせます。 ■その他の販売しているリコリス■(通販)

南アフリカの原種!ネリネ・ボーデニー アルバ 球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

1,000

南アフリカの原種!ネリネ・ボーデニー アルバ 球根 1球

切花として大変重宝するボーデニー。当園の種はコールドハウス内で冬でも常緑を保ちます。性質強靭で関東平野部以西の暖地では露地植え可能です。 学名 Nerine bowdenii alba 原産地 南アフリカ 夏雨地区 花期 10〜11月 草丈 40〜60cm 耐寒性 中(関東平野部以西の暖地では露地植え可能です) 耐暑性 中(夏は半日陰の風通しの良い場所で管理しましょう) 日照 日当りを好みます。 管理 ネリネは鉢植えでの栽培、特に鉢に球根が ぎっしりと詰まった状態を好みます。球根の増殖に従って鉢のサイズを変えますが、3〜4年放置した方が調子よく咲くようです。 根腐れを防ぐため、深鉢への植え付けは避けましょう。 培養土は、硬質の鹿沼土の中粒を主体に1〜2割の川砂・ピートの混合土が良いでしょう。球根の半分程度が土の上に出るようにして植え付けます。 植え付けの適期は3月下旬〜4月です。植え付け後に水やりをすると球根が腐りますので、球根が動き出すまでは水やりをせず、風通しの良い軒下などで管理します。 その後の水やりは1週間に2回程度行い、乾燥気味に管理します。 高温時の夏に短い休眠期がありますが、本種はほぼ常緑で生長します。特に夏が冷涼な地方では常緑となります。しかし夏場の灌水で球根が腐ることはありません。球根が乾き切らない程度に時折散水します。 肥料の与え過ぎは禁物で、1球当たり3−10−10(N.P.K.)を2本指で一つまみ程度を表土に与えれば十分です。 また、本種は関東平野部以西の暖地で露地植えができます。鉢植え同様、肥沃な土壌を嫌います。 発送状態 容器から掘り上げた状態の球根をお送りします。お手元に届きましたら、なるべく早く植え付けを行ってください。

オリジナル品種!アマリリス‘はじらい姿’ 球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

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オリジナル品種!アマリリス‘はじらい姿’ 球根 1球

淡いローズの入った花弁、とても上品ですね。その名の通り、恥ずかしがり屋の少女が頬を赤く染めているようです。 学名 Hippeastrum cv.‘Hajirai Sugata' 原産地 中南米 花期 5〜6月(初夏咲き) 花の直径 15cm内外 1茎に付く輪数 4輪 草丈 60cm内外 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 花弁にほんのりとローズ色の入った、上品な品種です。切花に最適! 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。 このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ 《鉢植えの場合》 ●植え付け ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。 1.一時的でも室温が10℃以下に下がるような室内の場合 ・鉢に植え付け後、冬の間は水をあげないでください。水やりをすると球根が腐敗する可能性があります。 ・春先の木々の芽吹きの時期、遅霜の心配がなくなってから水やりを開始します。 2.常に15℃以上の明るい室内や温室で管理する場合 ・植え付け後に20℃くらいの温かい水で十分に水をあげます。 ・気温が15℃以下にならないよう、管理します。 ・葉または蕾が出てきたら、水やりを開始します。 ※冬期以外の植え付けは、球根がお手元に届き次第、なるべく早く行ってください。 ●水やり ・蕾や茎が出てきたら、水やりを再開します(球根に直接水をかけないようにしてください)。 ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ●開花後の管理 ...

オリジナル品種!リコリス ‘セプテンバー シンプルサーモン’球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

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オリジナル品種!リコリス ‘セプテンバー シンプルサーモン’球根 1球

見飽きることのない、愛らしいサーモンの花弁、是非お手元でお楽しみください! 学名 Lycoris cv.‘September Simple Salmon’ 原産地 日本・中国など 花期 9〜10月 草丈 30〜50cm 耐寒性 中〜強(積雪の多い場所でなければ露地植えOKです!) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 比較的花の少ない晩夏〜秋に、賑やかに花開くリコリス。ネリネにはない黄色系や、ブルーのさし色 も含めた、豊富な花色も魅力です。庭植えにすると手間も殆どかからず、群生する姿は見事です。 管理 植え付けの適期は6〜8月です。露地植えの場合は球根の頭が隠れるくらいの深さに植えつけます。根は地下深くまで伸びるため、なるべく深く耕しておくと良いでしょう。鉢植えの場合は6号鉢に3球程度植えつけます。 用土は特に選びませんが、土が締まりにくく、水はけと通気性・保水性の良い土を好みます。 植え付けを行った当年は、6〜7月から秋の開花まで日が浅く、根が完全に張りきれないまま開花を迎えるので、本来の姿よりも見劣りする場合があります。 丸球の大きな球根でも咲かない場合があり、逆に扁平球でも咲く場合があります。また、毎年決まって咲くものでは無く、数年の据え置き栽培で一斉に咲いたり全く咲かなかったりを繰り返します。よって丸球以外に中球または複芽球の球根をお送りますが、1作すれば丸球となり、むしろこの方が開花率が高まるでしょう。 水やりは、露地植えの場合は殆ど必要ありません。鉢植えの場合は、花茎が現れてから翌年の初夏に休眠するまで、土が乾いたらたっぷりと与えます。水分過多になると球根が腐りやすいので、若干乾燥気味に育てると、花立ちも良くなります。 また、休眠中の夏場も10日に1度程度の間隔で水やりをすると成績が良くなります。...

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