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セイガイモミジ/もみじ/青崖紅葉(樹高:1.4m内外)【選択肢あり】2017.3月撮影

ガーデニングショップ四季の里

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セイガイモミジ/もみじ/青崖紅葉(樹高:1.4m内外)【選択肢あり】2017.3月撮影

新芽が赤くコンパクトに成長する品種『セイガイ』です。セイガイは「静涯」「青海」と呼ばれることもある大変古くからある園芸品種です。 芽吹きが美しく、新葉から赤く色づきます。後に赤茶色〜黄緑〜緑に変化して夏は濃緑となります。秋は赤から橙色に紅葉します。新芽が赤く映えて綺麗です。 モミジは庭に欠かせない樹木で、いろんな作庭に使われますが、自然な風合いを出すには欠かせない植木ですね。 洋風和風どちらのお庭にも似合います。 四季の姿 商品詳細 商品情報/規格 ■カエデ科カエデ属 落葉広葉樹 小高木〜高木 ■樹高:1.4m内外 ■花色:淡紅色 ■花期:4月 用途 シンボルツリー・コンテナ 手入れ 落葉直後が剪定の適期です。 徒長枝は元から切り取り、小枝は手で折り込みます。 植え付け 日向と半日陰を好みます。適湿で肥沃な土壌を好みます。 詳しい植え付け方はこちら⇒(もっと詳しく!) 肥料 12月に寒肥として油かすや有機質肥料を、6月にもやや少なめの量を追肥として施します。 植栽可能地域(庭植え) ※庭植えの目安です。(北海道南部〜沖縄) 鉢植えの場合は、基本的に全域で栽培可能です。 育て方などご不明な点がございましたら、0946-22-6442までお気軽にお電話ください。 配送について 送料は無料です。 西濃運輸がお届けいたします。 ◆◆必ずお読みください◆◆ お届け日、お時間指定ができません。あらかじめご了承ください。 ※お届けまでの目安 発送日から2日〜5日の間にお届けになります。(地域によって日数が変わってきます) なお、一部地域・離島へのお届けは、配達日時指定がお受けできない場合や、 追加送料が発生する場合がございます。その場合は必ずご連絡を差し上げます。

レモンの木 6号鉢

ブルーミングスケープ

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レモンの木 6号鉢

植物サイズ 高さ 50〜60cm(鉢底から) 幅 約20〜30cm 鉢サイズ 6号 幅18cm 高さ:16cm (鉢色やサイズは、写真と異なる場合もございます。) ※苗によって変更になる場合がございますが、通常、接木苗になっております。何卒、よろしくお願いいたします。 レモンの木 6号鉢 自家製 無農薬レモンを収穫してサラダなどにかけてお楽しみくださいね。比較的、他の果樹に比べレモンの実はつきやすいため人気があります。また、ビタミンも豊富でお料理などにも使いやすいので良いですよね。白いかわいいお花が咲いた後に、実がなります(*^-^*) 光・植え場所:日当たり・通風がよい場所。 冬場、露地で育てられるのは、南関東より西です。 霜が当たらないように注意してください。 水: 植えつけ後は、たっぷり与える。 株がしっかりとしてきたら、過湿に注意してください。 土: 土の層が深いところ。 肥料:庭植え:2〜3月ころ 果実: 年中、実をつけさせると樹勢がおとろえますので、注意が必要です。実が混んで、ついている場合や弱小実は、摘果してください。主に春になった実を収穫します。1鉢に3〜5個を目安にして、バランスよく摘果しましょう。夏以降にできる実は、すべて摘果したほうが、樹勢を保つことができます。 病虫害:カイガラムシやハダニ 特徴:低温に弱いので、冬場は室内で管理したほうが良いでしょう。マイナス3℃以下になると凍害になってしまいます。 お花や実はついていない状態でのお届けです。

サツキ/紫牡丹(ムラサキボタン)樹高20cm前後 ポット苗【花期5〜6月】【あす楽対応_九州】

ガーデンタウン

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サツキ/紫牡丹(ムラサキボタン)樹高20cm前後 ポット苗【花期5〜6月】【あす楽対応_九州】

初夏を鮮やかに彩るサツキ「一重咲き紫花/紫牡丹サツキ」 サツキ(サツキツツジ)ツツジ科 ツツジ属 常緑or半落葉低木栽培適地日本全国植栽時期2〜4月or9〜10月花色赤・白・紫・ピンク・絞り咲き等肥料油かすor堆肥or化成肥料最終樹高3m用途生垣orグランドカバーor盆栽or花木サツキツツジはこんな植物ツツジの花が終わった初夏に色鮮やかに咲く。和・洋を問わず人気の樹木サツキの正式名称は「サツキツツジ」で、ツツジが咲き終わった後の5月(皐月)頃に花を咲かせる事からそのままこの名で呼ばれています。ツツジとの違いは新芽が伸びだす時期や開花期で区別できます。サツキはツツジに比べて花や葉が小さく葉には光沢があります。日本の気候によくあうので古くから私たちの身近な所に植えられています。サツキは様々な品種が存在し、花の色、大きさ、形など多種多様です。種類によっては四季咲きの品種も存在し、5月と10月の年2回開花します。萌芽力が強く、剪定にも耐えるので、生垣やグランドカバーにおすすめ!耐暑性、耐寒性も兼ね備えているので初心者さんにも育てやすいです。

更紗どうだんつつじ高さ40cm

とろばと

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更紗どうだんつつじ高さ40cm

高さ40cm POT径12cm ツツジ科ツツジ属 落葉広葉樹 低木 ≪ネット梱包出荷≫ 12cmPOT以上は、5POT入ります。 15cmPOTまでは同梱可能です。 5月〜7月にに2cmくらいの壺状の花を、10個ほど咲かせます。 紅色の縦縞がありこの縞を更紗模様に見立てて名がつけられました。 【植栽適地】 北海道〜九州 【日当たり】 日陰だと枝が密生せずに粗くなり、秋の紅葉時期も葉は美しく色づきません。 日当たりの良い場所から半日陰の場所で育てるようにします。 夏の高温時の直射日光や西日にはできれば当たらない場所のほうがよい 冬期は落葉し、耐寒性もあるので特に防寒を行う必要はありません。 【土壌・土質】 保湿性のある有機質に富んだ土壌を好み、乾燥を嫌います。 【用途】 シンボルツリー・並木・生け垣・コンテナ 【植えつけ】 厳冬期を避けた12〜3月ごろが適期です。 細かい根が広く張るので植え穴は大きめにして堆肥や腐葉土を混ぜ込んで 深植えにならないよう地際の部分が少々高い位置になるように植え付けます。 【肥料】 肥料はチッソ分が多いと葉ばかり茂りすぎるので、その点を気をつけて 油かすと骨粉を4:6くらいに混ぜたもの株元に施します。 時期は2月と9月の年2回です。9月に与える肥料は少なめにします。 目安として2月の与える肥料の半分程度の量です。 【剪定方法】 樹形を気にしなければ放任でも比較的花付きのよい樹木です。 自然に近い樹形を楽しみたい場合は、 花後すぐに不要枝を取り除く程度にします。 サラサドウダンは刈り込みには適さない。 自然樹形で育てるのが一般的です。 花後に余計な枝を枝の付け根から切り落とす程度にとどめます。 【病害虫】 まれにウドンコ病やハダニが発生します。 定期的に薬剤を散布して予防します。

どうだんつつじ 紅花高さ40cm

とろばと

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どうだんつつじ 紅花高さ40cm

高さ40cm POT径15cm ツツジ科ツツジ属 落葉広葉樹 低木 ≪ネット梱包出荷≫ 12cmPOT以上は、5POT入ります。 15cmPOTまでは同梱可能です。 4月に1cmくらいの壺状の紅花を、枝先に2〜4個下垂させます。新緑の葉影に赤い小花が輝くように咲く、どうだんつつじの赤花品種。 【植栽適地】北海道〜九州 【日当たり】 日陰だと枝が密生せずに粗くなり、秋の紅葉時期も葉は美しく色づきません。 日当たりの良い場所から半日陰の場所で育てるようにします。 夏の高温時の直射日光や西日にはできれば当たらない場所のほうがよい 冬期は落葉し、耐寒性もあるので特に防寒を行う必要はありません。 【土壌・土質】 保湿性のある有機質に富んだ土壌を好み、乾燥を嫌います。 【用途】シンボルツリー・並木・生け垣・コンテナ 【植えつけ】 厳冬期を避けた12〜3月ごろが適期です。 細かい根が広く張るので植え穴は大きめにして堆肥や腐葉土を混ぜ込んで 深植えにならないよう地際の部分が少々高い位置になるように植え付けます。 【肥料】 肥料はチッソ分が多いと葉ばかり茂りすぎるので、その点を気をつけて 油かすと骨粉を4:6くらいに混ぜたもの株元に施します。 時期は2月と9月の年2回です。9月に与える肥料は少なめにします。 目安として2月の与える肥料の半分程度の量です。 【剪定方法】 樹形を気にしなければ放任でも比較的花付きのよい樹木です。 自然に近い樹形を楽しみたい場合は、 花後すぐに不要枝を取り除く程度にします。 それ以降に枝を切ることは花芽ごと切り落とすことになり、 翌年の花は少なくなります 丈を抑えたい場合は幹を短く切り詰めます。 幹を切ると最初は少し不格好になりますが、 枝をよく出して数年で樹形は回復します。 【病害虫】...

せんりょう高さ30cm

とろばと

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せんりょう高さ30cm

高さ30cm15cmPOT センリョウ科センリョウ属 常緑広葉樹 低木 ≪ネット梱包出荷≫ 15cmPOT以上は、5POT入ります。 15cmPOTまでは同梱可能です。 日本(主に関東より南〜沖縄)、朝鮮半島、中国、インドなど広い範囲に分布する 常緑性の低木で、常緑樹林下のような一年を通して直射日光の当たらない、 半日陰の場所に自生していることが多いです。 光沢のある緑の葉と、晩秋から真っ赤な実が鮮やかに色づきます。 正月に欠かせない縁起物です。 【植栽適地】 東北南部〜沖縄 【日当たり】 木漏れ日を好みます。西日は避けてください。 一年を通して半日陰の場所が適しています。 暗い日陰でも生長はしますが、実付きは極端に悪くなります。 寒さに弱く寒風や霜に当たると枝枯れを起こすので注意 【土壌・土質】 水はけの良い適湿で肥沃な土壌を好みます。 乾燥地は嫌います。 【用途】 シンボルツリー・添景木・コンテナ 【植えつけ】 植え付けの適期は暖かくなる5月もしくは暑さが和らぐ9月〜10月中旬 地植えの場合は植える場所に腐葉土や堆肥を多めに混ぜ込んでおきます 【肥料】 肥料は年に1回、2月頃に化成肥料や油かすと骨粉を等量混ぜたものを株の周りに少量施します。 あまり多く与えると、枝葉ばかり伸びて茂って実付きも悪くなります。 【剪定方法】 地際からたくさんの枝を出す「株立ち」になりますが、ほとんど枝分かれせずまっすぐ伸びていくので、 放任しておいても姿形が乱れることは少なく剪定の必要はさほどありません。 花は枝先に咲くので、枝先を切りつめるような剪定は避けてください。 枝が茂りすぎると風通しが悪くなり根元が蒸れて葉っぱを落とすことがあるので、 枝数が多く茂りすぎた場合は切り詰めて枝数を減らします。 作業の適期は12月〜1月で...

いろはもみじ 株立高さ80cm

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いろはもみじ 株立高さ80cm

高さ80cm POT径21cm カエデ科カエデ属 落葉広葉樹 高木 ≪ネット1本梱包出荷≫ 高さ1.2m以上または、18cm以上のPOTは、 1POTでのお届けになります。 同梱できません。。 古来より日本人に愛されつづける庭木の代表です。 日本全国にカエデの名所があります。 カエデは、新緑・夏の緑陰・紅葉・落葉後の梢の繊細さまで、 一年中を通して楽しめます。 イロハモミジ/イロハカエデともいい、日本のカエデを代表する木。 葉が5裂けまたは7裂していて、指でイロハニホヘトと数えるときの手に 似ていることから、命名されたと言われる。 【植栽適地】 北海道南部〜沖縄 【日当たり】 日向〜半日陰を好みます。 【土壌・土質】 水はけの良く適湿で肥沃な土壌を好みます。 【用途】 シンボルツリー・コンテナ 【植えつけ】 落葉後の10〜12月が適期です。 【肥料】 2月に寒肥としての即効性の粒状肥料を株の周囲に施します。 イロハモミジを大きくしたくない場合には与える必要がありません。 【剪定方法】 カエデは自然樹形が美しいため、庭植えの場合は本来剪定の必要はありません。 剪定を行う場合には、落葉直後が適期です。 細い枝を残して太めの枝を剪定すると、自然樹形のやわらかさが出ます。 夏の時期は徒長枝がよく出るので、内部に日がはいるように整枝を行うとよい。 【病害虫】 ウドンコ病・アブラムシ等の害虫が発生します。 またテッポウムシ(カミキリ虫の幼虫)が発生すると、 幹の芯が食い荒らされて枯れてしまうので、根元に草や物を置かないようにします。

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