「春に咲く花球根」 の関連商品を含む検索結果 15件

春咲き原種アマリリスパピリオ(自社生産球)球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

1,000

春咲き原種アマリリスパピリオ(自社生産球)球根 1球

原種アマリリスの中でも特に人気の高いパピリオ。エンジの筋がとっても魅力的です! 学名 Hippeastrum papirio 原産地 中南米 花期 3〜4月(冬〜春咲き) 花の直径 10〜15cm 1茎に付く輪数 2輪 草丈 50〜60cm 耐寒性 中(5℃程度) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 蝶のように咲く優雅な原種アマリリスです。冬に育ち、春に咲くので室内での栽培が必須となります。 管理 ★アマリリスは熱帯の植物です。寒い時期に水をあげると球根が腐敗するので注意が必要です。 このポイントさえ押さえれば、病虫害にも強く、誰でも簡単に栽培できます!★ ●植え付け・植え替え ・大輪は6号鉢に1球、中輪〜小輪は4〜5号鉢に1球植え付けます。 ・元肥の緩効性化成肥料を施した、水はけの良い用土 (赤玉土2:腐葉土1:バーミキュライト1など)を鉢に入れ、球根の肩が出るくらいに浅く植えます。・鉢植えの場合、数年後根詰まりしたら、花後に植え替えて肥培すれば毎年楽しめます。 ●水やり ・表土を触ってカラカラに乾いたら水を与えます。葉には時折シャワーのように水をかけます。 ・生育期の11月から翌年の5〜6月頃まで、水を切らさないように管理します。初夏咲き種と違い、冬期も水やりを続けてください。 ・6月頃から断水し、株を休眠させます。11月頃、新葉や蕾が出てきたら水やりを再開します。 ●開花後の管理 ・冬期も生長を続けるため、無加温のハウスや室内など、土が凍らない場所(5℃以上が目安)で管理します。 ・開花後は、種子を採る場合以外は速やかに株元から花茎を切り落とし、球根を充実させます。 ・風通しの良い、なるべく高温多湿の場所で管理します。盛夏は午前中以降半日陰で管理します。 ・葉の生育期はカリ分の多い液肥を月に2〜3回...

個性的な花姿!キルタンサス ファルカタス×エラツス 球根 1球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

1,500

個性的な花姿!キルタンサス ファルカタス×エラツス 球根 1球

両種の長所を確実に受け継いだ、とても個性的で美しい花姿です。花色はソフトオレンジ、俯き加減に付く花姿は個性的で趣があります。 学名 Cyrtanthus falcatus × elatus 原産地 南アフリカ 花期 秋 草丈 40〜50cm 耐寒性 中(−5℃)(室内やコールドハウスでの冬越しをお勧めします) 耐暑性 強 日照 日向から半日陰を好みます 特徴・用途など 花がぶら下がって咲くファルカタスと、ふっくらとした星型のエラツス(別名George Lily)の交配種です。いずれの種も性質強靭のため、本種もとても栽培しやすくなっています。 管理 植え付け時は球根の首元が露出するように植え、春から夏にかけては十分な水分が必要です。水はけの良い土壌に植え付け、しっかりと灌水をしてください。休眠期の冬は水やりを止めます。多少の雪や霜には耐えますが、やはりそれらから守られた場所での栽培の方が良い結果が出ます。肥料は、寒肥えとして窒素分の少ない化成肥料を適量与えます。 発送状態 1球を掘り上げて発送いたします。屋外で管理する場合は、遅霜の心配がなくなる頃まで風通しの良い場所に保管してください。屋内・温室などの場合はこの限りではありません。

【6か月枯れ保証】【球根】シロバナヒガンバナ 10.5cmポット

Amazon

864

【6か月枯れ保証】【球根】シロバナヒガンバナ 10.5cmポット

【シロバナヒガンバナ】(白花彼岸花) 学名:Lycoris albitlora ヒガンバナ科ヒガンバナ属 球根 別名:シロバナマンジュシャゲ 【名前の由来】 秋の彼岸のころに咲くから。 【商品説明】 ヒガンバナは秋の彼岸のころに一斉に咲く鮮やかな紅色の花が美しい品種です。花後から春先までは光沢がある緑色の葉が見れます。日当たりがよい場所を好み芝生や土手などに適します。全体に毒がありますので植え付けには考慮が必要です。夏場は球根のみになります。 【育て方】 日当たりがよく適湿な場所を好みます。春に葉をつけているため多雪地区や冷え込みが厳しい場所では生育が悪くなります。特別手入れをしなくても毎年咲きます。 適地=東北南部以南 日照り=日向or半日陰 樹形=株立ち 最終樹高=1m 施肥時期=10月 剪定時期=7~8月 開花時期=9~10月 果実=無し 用途=グランドカバー 【地被植物 用途一覧】 [グランドカバー] 平面=@ 斜面=@ 茎による増殖= 陰地に適する= 植付目安 25~44鉢/1m2 【その他】 シロバナヒガンバナは白花品種です。ヒガンバナとショウキズイセンの自然交配でできたと言われています。一度根付けば毎年咲いてくれます。

オリジナル品種!ラケナリア‘春の宴’ 球根 3球

小森谷ナーセリー 楽天市場店

500

オリジナル品種!ラケナリア‘春の宴’ 球根 3球

上向きに咲く、比較的大ぶりな花弁が特徴の‘春の宴’。蒲公英色の花弁は早春の雰囲気にぴったりです! 学名 Lachenalia cv.‘Haru no Utage’ 原産地 南アフリカ・冬雨地区 花期 2〜3月 草丈 15〜30cm 耐寒性 中(関東では−4℃程度まで下がる無加温のハウスでも栽培可能です!) 耐暑性 強 日照 日当りを好みます。 特徴・用途など 鉢植えはもちろん、切り花にも向いています。観賞期間が長く、2〜3週間は美しい花色を楽しむことができます。 管理 ●植え付けは9月が適期ですが、11月や12月に植えてもきちんと咲いてくれます。 用土は水はけと通気性の良いものを選びます。 植え付ける際はあまり深植えせず、 球根の首が少し見える程度の深さに植え付けます。 元肥として緩効性肥料を施すと良いでしょう。 その際は、窒素分の少ないもの(3-10-10など)をお勧めします。 植え付ける鉢の大きさと球数の目安は、4〜5号鉢に3〜5球程度です。 ●植え付け後は原産地の状況に倣い、雨期が来たことを知らせるために一度たっぷりと灌水を行います。 その後は土が乾いたらその都度灌水し、徐々に水遣りの頻度を増やしていきます。 生育期は、たっぷりと灌水しても生育に障害が出ることはありません。 一方、乾燥気味に管理すると、株の締まった姿に育ちます。 ただ、開花期に水を切らすと花茎が曲がってしまう 開花期には、鉢の受け皿に常に水が張っているぐらいが良いでしょう。 開花後1〜2ヶ月が経ち、葉が黄変したら水遣りを止めます。 休眠期は水やりの必要はありません。 再び葉が出てきたら、表土を新しくして水やりを再開します。 ●植え付けてから数年が経ち、球根の密度が混んできた場合は、休眠期に適宜掘り上げて植え替えを行ってください。 発送状態 3球を発送いたします...

送料無料
【1年間枯れ保証】【球根】ヒガンバナ P10.5cm 30本セット 送料無料 【あす楽対応】

トオヤマグリーン

12,960

【1年間枯れ保証】【球根】ヒガンバナ P10.5cm 30本セット 送料無料 【あす楽対応】

→単品はこちらヒガンバナ 商品一覧P10.5cm1300円/在庫○※規格、単価、在庫は個々商品ページを優先します同じヒガンバナ科ヒガンバナ属の商品キツネノカミソリナツズイセンヒガンバナシロバナヒガンバナリコリス/オーレアリコリス/インカルナータ【ヒガンバナ】読み:ひがんばな学名:Lycoris radiataヒガンバナ科ヒガンバナ属球根【商品説明】ヒガンバナは秋の彼岸のころに一斉に咲く鮮やかな紅色の花が美しい品種です。花後から春先までは光沢がある緑色の葉が見れます。日当たりがよい場所を好み芝生や土手などに適します。全体に毒がありますので植え付けには考慮が必要です。夏場は球根のみになります。【育て方】日当たりがよく適湿な場所を好みます。春に葉をつけているため多雪地区や冷え込みが厳しい場所では生育が悪くなります。特別手入れをしなくても毎年咲きます。適地=東北南部以南日照り=日向or半日陰樹形=株立ち最終樹高=1m施肥時期=10月剪定時期=7〜8月開花時期=9〜10月果実=無し用途=グランドカバー【地被植物 用途一覧】[グランドカバー]平面=@斜面=@茎による増殖=陰地に適する=植付目安 25〜44鉢/1m2【その他】ヒガンバナは赤い花が特徴的です。一度根付けば毎年咲いてくれます。

送料無料
【1年間枯れ保証】【球根】リコリス/オーレア 10.5cmポット 30本セット 送料無料 【あす楽対応】

トオヤマグリーン

16,200

【1年間枯れ保証】【球根】リコリス/オーレア 10.5cmポット 30本セット 送料無料 【あす楽対応】

→単品はこちらリコリス/オーレア 商品一覧10.5cmポット500円/在庫○※規格、単価、在庫は個々商品ページを優先します同じヒガンバナ科ヒガンバナ属の商品キツネノカミソリナツズイセンヒガンバナシロバナヒガンバナリコリス/オーレアリコリス/インカルナータ【リコリス/オーレア】読み:りこりす/おーれあ学名:Lycoris aureaヒガンバナ科ヒガンバナ属球根別名:ショウキズイセン【商品説明】ヒガンバナは秋の彼岸のころに一斉に咲く鮮やかな花が美しい品種です。花後から春先までは光沢がある緑色の葉が見れます。日当たりがよい場所を好み芝生や土手などに適します。全体に毒がありますので植え付けには考慮が必要です。夏場は球根のみになります。【育て方】日当たりがよく適湿な場所を好みます。春に葉をつけているため多雪地区や冷え込みが厳しい場所では生育が悪くなります。特別手入れをしなくても毎年咲きます。適地=東北南部以南日照り=日向or半日陰樹形=株立ち最終樹高=1m施肥時期=10月剪定時期=7〜8月開花時期=9〜10月果実=無し用途=グランドカバー【地被植物 用途一覧】[グランドカバー]平面=@斜面=@茎による増殖=陰地に適する=植付目安 25〜44鉢/1m2【その他】リコリス/オーレアはヒガンバナの黄色花品種です。一度根付けば毎年咲いてくれます。

山野草:カタクリ(堅香子) 素掘り苗5球

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

1,247

山野草:カタクリ(堅香子) 素掘り苗5球

【お届けの形態についてのお知らせ】 カタクリは早春(3〜4月頃)に開花した後、種を付けます。そして夏が来る前(6月頃)に葉茎がすべて枯れて休眠期に入ります。このような生育をする植物をスプリングエフェメラル(春の妖精)と呼びます。 早春から初夏の間に精一杯花を咲かせ、栄養を葉に蓄えて夏から次の早春まで休眠期に入るのです。 6月頃に休眠期に入った株を掘りあげ順次お届けいたします。 右側の写真のように、葉などはついていない、球根の裸苗状態でのお届けとなります。開花終了後の球根ですので、次春の開花見込み株となります。 ●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【山菜苗】【野菜苗】【宿根草】【スプリング・エフェメラル】 商品名:カタクリ(かたくり) 和名:片栗 学名:Erythronium japonicum Decne. 別名:堅香子(かたかご) ●商品説明 「山野草」と聞いて誰もが思い浮かべるのがこのカタクリではないでしょうか? 落ち着いたピンクの花がこうべを垂れて咲くさまは、まるで昭和時代の控えめで上品な女性のよう。 木漏れ日の中に広がる群落も美しく、早春になると、『カタクリの群生地』とされている観光地はたくさんの見物客であふれます。 高さ15センチほど、花の大きさは4〜5センチと、全身に対して花の比率は大きめ。朝日が昇り気温が上がると開花し、夕方になり寒くなると閉じてしまいます。気温が開花に大きく影響する花で、暖かくて晴れた日は開花率が上がります。 種は非常に小さく、長さは2mmほど。蟻の好む物質がついていて、これに引き付けられた蟻が種を運んで行きます。蟻に生息地を広げてもらうなんて、ちょっと変わっていますね。 お料理によく使われる「片栗粉」は、この名前の通り、このカタクリの球根から作られていました。カタクリから作られた「片栗粉」は...

【1年間枯れ保証】【球根】ヒガンバナ P10.5cm 【あす楽対応】

トオヤマグリーン

432

【1年間枯れ保証】【球根】ヒガンバナ P10.5cm 【あす楽対応】

→送料無料セットはこちらヒガンバナ 商品一覧P10.5cm1300円/在庫○※規格、単価、在庫は個々商品ページを優先します同じヒガンバナ科ヒガンバナ属の商品キツネノカミソリナツズイセンヒガンバナシロバナヒガンバナリコリス/オーレアリコリス/インカルナータ【ヒガンバナ】読み:ひがんばな学名:Lycoris radiataヒガンバナ科ヒガンバナ属球根【商品説明】ヒガンバナは秋の彼岸のころに一斉に咲く鮮やかな紅色の花が美しい品種です。花後から春先までは光沢がある緑色の葉が見れます。日当たりがよい場所を好み芝生や土手などに適します。全体に毒がありますので植え付けには考慮が必要です。夏場は球根のみになります。【育て方】日当たりがよく適湿な場所を好みます。春に葉をつけているため多雪地区や冷え込みが厳しい場所では生育が悪くなります。特別手入れをしなくても毎年咲きます。適地=東北南部以南日照り=日向or半日陰樹形=株立ち最終樹高=1m施肥時期=10月剪定時期=7〜8月開花時期=9〜10月果実=無し用途=グランドカバー【地被植物 用途一覧】[グランドカバー]平面=@斜面=@茎による増殖=陰地に適する=植付目安 25〜44鉢/1m2【その他】ヒガンバナは赤い花が特徴的です。一度根付けば毎年咲いてくれます。

【イタリアの野菜の種】Larosa社 ランパーニョ LAMPASCIONI o muscari comosum LAM141

ミセスリビング

594

【イタリアの野菜の種】Larosa社 ランパーニョ LAMPASCIONI o muscari comosum LAM141

ランパショーニ-LAMPASCIONI o muscari comosum ●種まき:3-5月/9-10月 ●収穫:7-8月 ◇生産地:イタリア ◇種子量:1g ◇発芽率:70% ムスカリの仲間で、タマネギのような皮に包まれた、3cm長くらいの白い小さな球根を食用にします。 地上部はムスカリの葉と同様、ニラのような真っ直ぐ細長く伸びる葉が出ます。 種子からの栽培の場合、球根が大きくなり、収穫できるようになるまでには2-3年がかかります。 春に咲く、ムスカリに良く似た青紫色の花もとてもかわいいですよ♪ イタリアでも主にバーリ近郊のプーリア州とバジリカータ州くらいのごく限られた地域で食されており、地元の人たちは大好きなユリ科の野菜です。 外見はタマネギのようですが、ネギの香りはありません。 ややほろ苦みがあり、ユリ根のような食感です。 球根には粘り気があり、ぬめりをしっかり取る下処理に手間がかかります。 その後、柔らかくなるまで茹でこぼしてから、オリーブオイルやチーズで調理します。 ランパショーニのオリーブオイル漬けは、定番の前菜です。 種からの栽培に時間をかけ、また更に調理に手間をかけ、これぞイタリアのスローフードですね!!

こちらの関連商品はいかがですか?

人気の花・ガーデニング用品の春に咲く花球根、発売中!当社自慢の一品を比較して下さい!素敵な庭を演出する花・ガーデニング用品。ガーデニングが素敵になる春に咲く花球根が見つかる!素敵なお庭作りに必須なアイテムをそろえましょう♪

商品説明が記載されてるから安心!ネットショップから、花・ガーデニング用品をまとめて比較。品揃え充実のBecomeだから、欲しい花・ガーデニング用品が充実品揃え。

スポンサーリンク

注意事項

ビカム(運営:ビカム株式会社)は商品の販売を行なっておりません。本サイトは、オンライン上のショップ情報をまとめて検索できる、商品検索・価格比較サイトです。「春に咲く花球根」の「価格」「在庫状況」等は、ショップのロゴ、または「ショップへ」ボタンをクリックした後、必ず各オンラインショップ上でご確認ください。その他、よくある質問はこちらをご覧ください。→「よくある質問・FAQ

商品カテゴリ