「シモツケソウ」 の関連商品を含む検索結果 2件

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

13,305

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

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山野草:日本スズラン 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

15,206

山野草:日本スズラン 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品情報 商品名:日本スズラン 和名:鈴蘭 学名:Convallaria majalis 別名:君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまのひめゆり) 花言葉:純粋 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【お庭の下草】【有毒植物】 ●商品説明 新緑の頃、ひっそりと咲きだすスズラン。「意識しない美しさ」「純粋」という花言葉のとおり清楚で美しく、それでいて可憐な花として人気の高い種類です。別名に“君影草(キミカゲソウ)"の名前を持ち、恋する人を思い、うつむきかげんに影から見つめる女性の姿に似ていることから名づけられたと言われています。そして、スズランの最大の魅力は「香り」。ほんのりとやさしく甘い香りは、私たちを心からなごませてくれます。 スズランは全草が有毒で、特に花や根に多く含まれているそうです。心臓の悪い方がスズラン畑に寝っ転がっていると死んでしまうほどの毒を持っているそうです。植える際には手袋をして、風通しの良い場所に植え付けて下さいね。花の後に出来る赤い実も毒を含みますので、絶対に口にしないように。特に、小さな子どもさんやペットのいるご家庭では、スズランを挿した花瓶の水を誤飲しないように注意してください。 ※毒がある植物です。株分け等する際は手袋をして扱って下さい。 ●草丈 20~30cm ●科/属名 ユリ科スズラン属 ●特性 多年草 ●開花時期 5~6月 ●育て方 北海道を代表する花として知られているように、涼しい地域が適しています。地植えにする場合は、北向きの半日陰より少し陽が当たる場所に腐葉土をすき込み植え付けます。日陰では花つきが悪くなるため、木のかげの木漏れ日が当たるような環境で育てましょう。条件が良い場所では群生を作るほどに殖えます。 種は花に比べ倍ほどの大きさの実がなります...

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

17,107

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2~3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋~...

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山野草:オミナエシ(女郎花) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

全3商品

14,137

山野草:オミナエシ(女郎花) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品情報 商品名:オミナエシ 和名:女郎花 学名:Patrinia scabiosifolia 別名:敗醤(ハイショウ) 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【盆花】【茶花】【秋の七草】 ●商品説明 秋の七草のひとつです。花期が長いため、茶花や盆花に使われることもあるようです。 ●草丈 50~100cm ●科/属名 オミナエシ科オミナエシ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~10月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 日当たりが良く水はけの良い場所に植え付けます。 栽培が容易な植物です。 *鉢植えの場合* 水はけの良い用土で大きめの鉢に植え付けます。 *鉢植えの水やり* 成長期は1日1回を目安に行います。 葉水も与えましょう。 休眠期は様子をみてあたえます。 *肥料* 花後に置き肥 ●アレンジイメージ お供え花に使われるお花たちも、生け方を変えるとこのようなアレンジもできます。これは派手でお供えには向きませんが、ただザックリ生けただけでも華々しさがあります。 使用したお花たち (植物名をクリックすると商品ページに移ります) ●ミソハギ ●オミナエシ ●ワレモコウ ●エキノプスベッチーズブルー ●白露キョウカノコ ●タカノハススキ ●リョウメンシダ

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山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

57,024

山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】※今季開花終了

【花と綿毛について】 ワタスゲというとフサフサとした綿毛が印象的ですが、この綿毛は花後の種姿です。右側の写真のような目立たない花を咲かせた後、2週間から1か月かけだんだんと綿毛が表れてきます。 オレンジワタスゲの場合は、特にお日様の当たり具合で色が左右されます。日陰で育てるとどうしても色がぼけ薄くなりますので、この開花~綿毛の時期は半日陰か日当たりのいい場所で管理をお願いします。地植えの場合は落葉樹の下などへお願いします。 ●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【湿地性植物】【茶花】【珍品】 白いワタスゲが一般的ですが、こちらは白い綿毛がオレンジ色になる珍しい品種です。陽をあびるほど濃いオレンジ色に色づきます。湿地の植物でこれほど鮮やかなオレンジ色を見せてくれる植物はないでしょう。 日本に自生するワタスゲ(白)とオレンジワタスゲのコラボレーションも素敵ですね。 ワタスゲといえばふわふわの綿毛が特徴ですが、これは花ではなく種子の集まりです。綿毛となるしばらく前に、めだたない花が咲き、花を咲き終えるとぐんぐん草丈をのばして果穂となります。熟すと名前の由来となっている球状の綿毛となり種を胞子で飛ばします。 ●科/属名 カヤツリグサ科ワタスゲ属 ●特性 湿地性多年草 ●開花・綿毛の鑑賞時期 4~5月 ●管理場所 日向~半日陰の湿地 田んぼや小川のほとりでも栽培可能です。 ●肥料 肥料が大好きです。春~秋の枯れるまでの間に2ヶ月に1回ほどマグアンプなどの化成肥料を与えます。与えると花付きもよくなります。 ●育て方 日当たりのよいところを好みますが、真夏は半日陰の方が良いです。落葉樹の下の湿地や小川のほとりが最適です。落葉樹の下ですと、春先はまだ葉が茂っていないため株元は日当たりがよく、夏にかけて徐々に葉が茂ると株元の植物にち...

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

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38,016

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

【担当スタッフからお盆用に購入を検討されているお客様へアドバイス】 切り花(お盆のお供え花)への利用を目的とする場合、株元から茎を5cm程残して切りましょう。 ポット苗の根はそのまま地植えするか、一回り大きめの鉢に植え付けて下さい。 花を切っても根はまだ生きておりますので、来年また花を見せてくれます。 ●商品情報【盆花】【湿地性植物】【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【茶花】【切り花向き】 商品名:ミソハギ(みそはぎ) 和名:禊萩(みそぎはぎ) 学名:Lythrum anceps 別名:ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)、仏様花、リスラム ●商品説明 湿地や田圃の淵に自生する多年草。湿った土壌と相性がいいため、現在ではウォーターガーデンの植え込みにも利用されています。 昔からお盆にこのミソハギで水を撒く風習があり、現在でも各地で見られます。(地方により利用方法は異なります)お盆のお供え花としてもよく利用され、精霊花とも呼ばれます。 和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれるようになりました。 1cm程の小さな花を穂状に密集させて咲くため開花期間が長く、蕾から咲き終わるまで2週間ほどは楽しめるのも魅力です。 ●草丈 40~100cm程 ●科/属名 ミソハギ科ミソハギ属 ●特性 多年草 ●開花時期 7~8月 ●植え付け適期 春か晩秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 湿り気のある日向 ●育て方 風通しが良い日向の湿地に植え付けます...

山野草:ノアザミ(野薊)9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,793

山野草:ノアザミ(野薊)9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

●商品説明 草原や河川敷に生えるとても丈夫な植物です。アザミ属の植物は種類が多く区別がつきにくいのですが、春に咲くアザミはこの「ノアザミ」だけなので、間違えることはありません。花が咲く頃には茎や葉に棘が出てきて、触ると痛いほど。茎の先に桃紫色の美しい花を咲かせます。「すっとした立ち姿は凛として日本的な趣を感じます。鮮やかな色の花は人の目を引きつけるばかりでなく、多くの昆虫たちも呼び寄せます。 「美しい花には棘がある」といいますが、うっかり手を伸ばさないように気をつけて。この棘は、草食動物から身を守るためといわれています。 北東北、特に青森県では新葉を山菜として食します。新葉にはそれほどトゲがありません。食すために、ゆでたり揚げたりするとトゲはなくなります。汁の実やおひたし、ごま和えなど、クセがなく美味しい山菜として愛されています。旬は、雪どけ後。放射状に開いた若葉を根を抜かないようにナイフで切り取って採ります。手袋があると便利です。 ※葉、茎に細かいトゲがありますので、扱う際には厚手の手袋をして下さい。 ●草丈 50cm~1m ●科/属名 キク科アザミ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5~7月 ●管理場所 日向 ●育て方 日向に植え付けましょう。丈夫な植物なので、根付けば手間はかかりません。トゲがあるので、植える場所を選びましょう。また大きくなるので株間にも注意します。花が終わったあとは、来季に向け茎を切り株に栄養分を蓄えさせましょう。

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

8,527

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

●商品説明 地表近く葉陰に小ぶりな花をつけ、一見地味ですが姿形は上品な植物です。名前の由来は、「薄葉(ウスバ)」は葉の厚さが薄いこと、「細辛(サイシン)」は薬用とされる根が細く辛味があることからついたようです。 ウスバサイシンは姫岐阜蝶(ヒメギフチョウ)の餌としても有名で、この葉にしか卵を産み付けないことから、蝶を育てている方達には大事な植物のようです。幼虫はウスバサイシンの葉・茎・花まですべて食べ丸裸にしてしまいますが、翌年も元気に芽を出すようです。自然界の絶妙なバランスとしてお互いなくてはならない存在なのでしょうか。様々な特徴があり魅力的な花です。 ●草丈 10~15cm ●科/属名 ウマノスズクサ科カンアオイ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰の湿り気のある場所 *庭植えの場合* 林のようなやや暗い場所、湿った土を好みます。 通年50%以下の遮光下で育てます。 (※庭植えにすると花が見えにくくなります。) *鉢植えの場合* 通年50%以下の遮光下で育てます。 植え替えは株が混んできたころ、2年に1度秋にします。 水はけの良い用土を使い、高さ・通気性のある鉢を選び植え付けます。 花が見えにくいので、高植えにするのをお勧めします。 *鉢植えの水やり* 水が好きです。水切れ・乾燥に注意します。 蕾をつけた冬~春の間は湿度を高く保つと花が大きく開きます。 *肥料* 肥料好きです。 植え付け時に元肥、秋に置き肥。

山野草:曙ホタルブクロ(濃桃花) 9cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,916

山野草:曙ホタルブクロ(濃桃花) 9cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。コチラは桃花よりも赤が強い品種になります。 名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

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山野草:ノアザミ(野薊)9cmポット苗100ポットセット※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

45,619

山野草:ノアザミ(野薊)9cmポット苗100ポットセット※今季開花終了

●商品説明 草原や河川敷に生えるとても丈夫な植物です。アザミ属の植物は種類が多く区別がつきにくいのですが、春に咲くアザミはこの「ノアザミ」だけなので、間違えることはありません。花が咲く頃には茎や葉に棘が出てきて、触ると痛いほど。茎の先に桃紫色の美しい花を咲かせます。「すっとした立ち姿は凛として日本的な趣を感じます。鮮やかな色の花は人の目を引きつけるばかりでなく、多くの昆虫たちも呼び寄せます。 「美しい花には棘がある」といいますが、うっかり手を伸ばさないように気をつけて。この棘は、草食動物から身を守るためといわれています。 北東北、特に青森県では新葉を山菜として食します。新葉にはそれほどトゲがありません。食すために、ゆでたり揚げたりするとトゲはなくなります。汁の実やおひたし、ごま和えなど、クセがなく美味しい山菜として愛されています。旬は、雪どけ後。放射状に開いた若葉を根を抜かないようにナイフで切り取って採ります。手袋があると便利です。 ※葉、茎に細かいトゲがありますので、扱う際には厚手の手袋をして下さい。 ●草丈 50cm~1m ●科/属名 キク科アザミ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5~7月 ●管理場所 日向 ●育て方 日向に植え付けましょう。丈夫な植物なので、根付けば手間はかかりません。トゲがあるので、植える場所を選びましょう。また大きくなるので株間にも注意します。花が終わったあとは、来季に向け茎を切り株に栄養分を蓄えさせましょう。

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生するといわれますが、その中でも代表するスミレがこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレとごく一般のスミレの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は、最大で高さ20cm前後になります。高く伸びた後は、花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄く、きれいなハート形です。花は葉のつけ根に1輪ずつつき、直径1~2cmの薄紫色です。殖えやすく、群生しやすい。東北では花見の時期に脇道を見るとよく見かけることができ、花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿で心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日本の山地でよく見られる丈夫で育てやすい植...

山野草:日本サクラソウ(桜草) 9cmポット仮植え苗 ※今季開花終了

全2商品

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山野草:日本サクラソウ(桜草) 9cmポット仮植え苗 ※今季開花終了

●商品説明 自生種、品種改良種を含め約300種類あるサクラソウ。当店で栽培しているのは日本原産のサクラソウ(自生種)です。改良種には花弁に模様があったり、八重咲きなど見栄えが良い品種が多いですが、自生種も静かな優しい色合いの花を見せてくれ人気です。春にフリルのような葉を出し、その中心からピンク色のつぼみをのぞかせる姿は可愛らしいものです。 日本各地の山麓や河原などの湿り気のある草地に自生し、群生することもありますが、野生種の群生地は現代においては大変貴重で、特別天然記念物に指定、保護されている場所もあります。夏の暑さと乾燥には弱いですが、耐寒性に強く日本の気候風土に合っているため、比較的栽培はやさしい植物です。 ●科/属名 サクラソウ科サクラソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 4~5月 ●管理場所 日向~半日陰(西日が当たらない場所) ●育て方 *庭植えの場合* 風通しの良い日向~半日陰を選びます。水もちの良い用土を入れて植え付けます。 真夏の直射日光と西日は避けてください。 *鉢植えの場合* 風通しの良い日向で管理します。猛暑時は半日陰に移しましょう。 水もちの良い用土を使い、中深鉢に植え付けます。実生の発芽率もよく、3年程で開花します。 *鉢植えの水やり* 開花時までは1日1回を目安にします。花後は表土が乾いたらば充分に与えます。 夏場の与えすぎは根腐れの原因になります。注意しましょう。 *肥料* 芽出し期・花後・秋に液肥

山野草:ムラサキツユクサ 紫花9cmポット苗2ポットセット ※今季開花終了

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山野草:ムラサキツユクサ 紫花9cmポット苗2ポットセット ※今季開花終了

●商品情報 商品名:ムラサキツユクサ 紫花(むらさきつゆくさ) 和名:紫露草 学名:Tradescantia ohiensis 花言葉:快活、ひとときの幸せ 【宿根草】【学校の実験材料】 ●商品説明 北アメリカ原産の園芸種で、全国各地で見られます。見かけは花の大きいツユクサのようですが、道端で見るツユクサとは全く別のものです。草丈は50cmほどで、6月の梅雨時にたくさんのつぼみをつけ、一斉に花を咲かせます。花色は紫花、白花、桃花があります。 ずっと長く咲いている印象がありますが、朝咲いて、午後にはしぼんでしまう一日花です。曇った梅雨空下でも次々と花を咲かせ、特に雨上がりや朝露に濡れた姿は可憐でとても綺麗です。花は一日でしぼんでしまいますが、次々咲くので長く楽しめます。 このムラサキツユクサの放射能感知能力は国内外でも認められており、各地の原子力発電所に安全確認のため植えてあるそうです。 また、理科の実験にもよく利用されます。お急ぎのお客様はご注文時にお知らせください。出来るだけご希望に添えるよう発送いたします。 ●草丈 30~70cm ●科/属名 ツユクサ科トラデスカンティア属 ●特性 多年草 ●開花時期 6月 ●育て方 性質は大変丈夫で、半日陰や湿った場所でもよく育ちます。日当たりのよい場所の方が花つきがよくなります。増えやすい植物で、庭植えをお勧めします。 日向か半日陰の風通しの良い場所で管理します。背丈が大きくなるので、他の小さめの植物との寄せ植えも魅力的です。春には株分けができます。※7月上旬から8月下旬までの期間は開花が終了し葉がない状態となるため販売を一時休止致します。 9月上旬頃より葉が成長し始め次第販売再開致します。 ※今年の開花は終了しました。来季用にお求めください。 開花終了後は...

山野草:薄黄花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

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2,440

山野草:薄黄花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。コチラはほんのりとした黄花。黄花ですが白に近い淡い色合いです。 名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗 ※今季開花終了

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2~3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋~...

山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗 ※今季開花終了

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山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗 ※今季開花終了

【花と綿毛について】 ワタスゲというとフサフサとした綿毛が印象的ですが、この綿毛は花後の種姿です。右側の写真のような目立たない花を咲かせた後、2週間から1か月かけだんだんと綿毛が表れてきます。 オレンジワタスゲの場合は、特にお日様の当たり具合で色が左右されます。日陰で育てるとどうしても色がぼけ薄くなりますので、この開花~綿毛の時期は半日陰か日当たりのいい場所で管理をお願いします。地植えの場合は落葉樹の下などへお願いします。 ●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【湿地性植物】【茶花】【珍品】 白いワタスゲが一般的ですが、こちらは白い綿毛がオレンジ色になる珍しい品種です。陽をあびるほど濃いオレンジ色に色づきます。湿地の植物でこれほど鮮やかなオレンジ色を見せてくれる植物はないでしょう。 日本に自生するワタスゲ(白)とオレンジワタスゲのコラボレーションも素敵ですね。 ワタスゲといえばふわふわの綿毛が特徴ですが、これは花ではなく種子の集まりです。綿毛となるしばらく前に、めだたない花が咲き、花を咲き終えるとぐんぐん草丈をのばして果穂となります。熟すと名前の由来となっている球状の綿毛となり種を胞子で飛ばします。 ●科/属名 カヤツリグサ科ワタスゲ属 ●特性 湿地性多年草 ●開花・綿毛の鑑賞時期 4~5月 ●管理場所 日向~半日陰の湿地 田んぼや小川のほとりでも栽培可能です。 ●肥料 肥料が大好きです。春~秋の枯れるまでの間に2ヶ月に1回ほどマグアンプなどの化成肥料を与えます。与えると花付きもよくなります。 ●育て方 日当たりのよいところを好みますが、真夏は半日陰の方が良いです。落葉樹の下の湿地や小川のほとりが最適です。落葉樹の下ですと、春先はまだ葉が茂っていないため株元は日当たりがよく、夏にかけて徐々に葉が茂ると株元の植物にち...

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山野草:オカトラノオ (丘虎の尾) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:オカトラノオ (丘虎の尾) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

●商品名(和名)[別名] オカトラノオ(丘虎の尾) ●商品説明 初夏に、白い小さい花を穂状につらなり咲かせます。涼しげに揺れる姿が人気で、一斉に同じ方向に向いて咲く様はとても美しい風景です。草丈60cm以上になりますが、大きくても100cmほど。動物の尻尾のような房状の花を咲かせます。花は茎に近いところから徐々に咲き始め、長い期間花を楽しめます。野性味の強い植物で生育がよく、地下茎を持ち群生します。和風、洋風どちらの庭にもよく似合う植物です。 和名では「丘虎の尾」と書き、虎のしっぽに例えられてつけられました。「~トラノオ」と名のつく植物は多く、花穂が長くその周りに花がつくものにつけられます。オカトラノオ(丘虎の尾)は和名の通り、丘に自生しているから。海草の仲間のウミトラノオと区別したから、ともいわれています。 ●草丈 60~100cm程 ●科名/属名 サクラソウ科オカトラノオ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの水やり* 日当たりの良い場所で管理します。 盛夏に葉焼けするようなら軽く遮光しましょう。 他の植物と一緒に植えておくと葉焼けしにくいです。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらば充分にあげましょう。 生育期間中の極端な乾燥は避けましょう。 *肥料* 生育期間中に液肥か置き肥

山野草:オレンジワタスゲ 12cmポット大株苗 ※今季開花終了

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山野草:オレンジワタスゲ 12cmポット大株苗 ※今季開花終了

【花と綿毛について】 ワタスゲというとフサフサとした綿毛が印象的ですが、この綿毛は花後の種姿です。右側の写真のような目立たない花を咲かせた後、2週間から1か月かけだんだんと綿毛が表れてきます。 オレンジワタスゲの場合は、特にお日様の当たり具合で色が左右されます。日陰で育てるとどうしても色がぼけ薄くなりますので、この開花~綿毛の時期は半日陰か日当たりのいい場所で管理をお願いします。地植えの場合は落葉樹の下などへお願いします。 ●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【湿地性植物】【茶花】【珍品】 白いワタスゲが一般的ですが、こちらは白い綿毛がオレンジ色になる珍しい品種です。陽をあびるほど濃いオレンジ色に色づきます。湿地の植物でこれほど鮮やかなオレンジ色を見せてくれる植物はないでしょう。 日本に自生するワタスゲ(白)とオレンジワタスゲのコラボレーションも素敵ですね。 ワタスゲといえばふわふわの綿毛が特徴ですが、これは花ではなく種子の集まりです。綿毛となるしばらく前に、めだたない花が咲き、花を咲き終えるとぐんぐん草丈をのばして果穂となります。熟すと名前の由来となっている球状の綿毛となり種を胞子で飛ばします。 ●科/属名 カヤツリグサ科ワタスゲ属 ●特性 湿地性多年草 ●開花・綿毛の鑑賞時期 4~5月 ●管理場所 日向~半日陰の湿地 田んぼや小川のほとりでも栽培可能です。 ●肥料 肥料が大好きです。春~秋の枯れるまでの間に2ヶ月に1回ほどマグアンプなどの化成肥料を与えます。与えると花付きもよくなります。 ●育て方 日当たりのよいところを好みますが、真夏は半日陰の方が良いです。落葉樹の下の湿地や小川のほとりが最適です。落葉樹の下ですと、春先はまだ葉が茂っていないため株元は日当たりがよく、夏にかけて徐々に葉が茂ると株元の植物にち...

山野草:濃色長穂赤花ワレモコウ 15cmポット大株苗 ※今季開花終了

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山野草:濃色長穂赤花ワレモコウ 15cmポット大株苗 ※今季開花終了

●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【盆花】【茶花】 長穂赤花ワレモコウの中でも特に色が濃い選抜品種です。通常のワレモコウに比べ、赤い花色が濃く、花穂が長く、かわいらしさがうかがえます。8月から10月頃、枝先に濃紅色の特徴的な花穂をつけ、穂先を垂らします。花びらはなく、4枚のがくが花びらのように見えます。花は穂先の方から咲き始めます。 草丈は庭植えにすると50~150cmほどまで成長します。花穂が長く背丈もあるため、風にゆらゆらと大きく揺れる様は優雅な雰囲気。切り花にも向き、秋の茶花としても使われます。 ●草丈 50cm~1.5m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~10月 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度、草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ケ月置きに置き肥を与えるとよいでしょう。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなります。植え替え、株分けは、春に行いましょう。

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山菜苗:ミツバ(三つ葉) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

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山菜苗:ミツバ(三つ葉) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

●商品情報 【山菜苗】【野菜苗】【通年収穫も可能】【日本のハーブ】 商品名:ミツバ(みつば) 和名:三つ葉 別名:ミツバゼリ、青ミツバ 学名:Cryptotaenia canadensis subsp. japonica ●商品説明 日本各地(北海道から沖縄まで)の産地の日陰に自生しています。 「三つ葉」は和名の通り葉が3つに分かれている様子から名づけられました。 日本の料理に馴染みやすく、お浸し・和え物・お吸い物・鍋物などに利用されます。 多年草のため、半日陰(家の北側でプランター栽培でも可)で育てておくと、ちょっとしたときにすぐ収穫でき便利です。 ※この「三つ葉苗」は無農薬で栽培しています。そのため葉がある期間は葉に虫食いがある場合もございます。ご理解の上お買い求めください。 ●科・属名 セリ科ミツバ属 ●開花時期 6~8月 ●収穫時期 春~初夏が最も美味しい!葉が青々としている間は通年食べられます。 ●草丈 40cm程 ●特性 多年草 ●管理場所 直射日光の当たらない涼しい半日陰 ●育て方 家の北側など直射日光が当たらない場所で管理(栽培)します。やや湿気がある場所を好み、乾燥気味の土壌はおすすめしません。プランター栽培も可能です。葉が青いうちは通年食べられます。厳冬の地域では冬場は玄関先などに置いておくと、通年収穫が可能です(※プランター栽培の場合)。

山野草:日本ムラサキ(紫根) 9cmポット苗2ポットセット【紫桜館山の花屋】

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山野草:日本ムラサキ(紫根) 9cmポット苗2ポットセット【紫桜館山の花屋】

●商品詳細商品名:ムラサキ(むらさき)和名:紫生薬名:紫根(しこん)学名:Lithospermum erythrorhizon●商品説明万葉集にもたびたび登場する、紫色の語源にもなった歴史深い植物です。奈良時代から江戸時代末期まで栽培が行われてきましたが、現在において自生はほとんど見られず、絶滅危惧種に指定されています。 葉や茎全体に産毛のような毛が生えます。初夏から夏にかけて、えくぼのようなくぼみが可愛らしい、白く小さな花を咲かせます。栽培の難しい植物ではありますが、大事に育てる分、成長を楽しみながら、草木染めをしたり等長く楽しむことが出来そうです。 根は赤紫色で、古来よりが染め物の原料として利用されてきました。染めると鮮やかな紫色になり、身分の高い人の着衣の色として扱われてきました。染物には2年目の根を利用します。畑で栽培するとゴボウのようなしっかりとした根になります。また、漢方薬の生薬「紫根(しこん)」として、古来より抗炎症作用、創傷治癒促進作用、殺菌作用などがあるといわれており、紫雲膏などの漢方の外用薬として配合されています。 現在、日本には日本ムラサキ(もともと日本にあったムラサキ)と西洋ムラサキの2種類があります。当店で販売しているのは日本ムラサキです。 ●草丈30~60cm程●科・属名ムラサキ科ムラサキ属●特性多年草●開花時期6~8月●管理場所日向●育て方日当たりで育てます。関東以南など暑い地域では朝日だけが当たるような半日陰に植えましょう。染料として利用したい場合は、地植えにした方がしっかりとした根が採取できます。●水やり表土が乾いたらば与えます。乾きがちな場所に自生する植物ですが、強い乾燥には耐えられませんので、様子をみてあげましょう。休眠期中(秋~早春)は1週間に1,2回、乾かしすぎないように与えましょう。

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【50ポットセット】【送料無料】「ヒメシャガ(白花)」 ポット苗

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【50ポットセット】【送料無料】「ヒメシャガ(白花)」 ポット苗

写真撮影日:2015年5月15日 ※写真はイメージです。苗は季節により大きさが変わります。 ※お任せ品につき誠に申し訳ございませんが、商品配送後の樹形・花芽の数等を理由としたキャンセルはご遠慮ください。 送料 送料無料 ※離島は別途料金が掛かります。お問い合わせください。 ※配送業者の都合や、その他やむを得ない理由により配送が連絡無しに遅れる場合がございます。 植え付けの日が1日しかとれない場合などは、植え付けをする前日の希望指定をするなど、余裕を持った配送指定をお願いいたします。 商品情報 ヒメシャガ白花 Iris gracilipes アヤメ科アヤメ属 【タイプ】 多年草 【鑑賞時期】 花:5~6月 【日照条件】 半日陰 【場所】 全国 ヒメシャガは30cmほどになる多年草です。 通常のシャガと比べ、全体的に小ぶりな品種です。葉の形は剣状で淡い緑色をしています。 初夏ごろに花を咲かせます。花弁は6枚で黄色い斑点模様が入った白色の花になります。 育て方 強い日差しに弱く、明るい日陰や半日陰のような場所が適しています。日陰でも育ちますが、花付きが悪くなります。 寒さに強く、地上部は冬には枯れてしまいますが、生きているので水やりに注意しましょう。 品番 【G2288】 同じ品番の商品はコチラ »

山野草:姫ワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

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山野草:姫ワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【盆花】【矮性種】【茶花】 商品名:姫ワレモコウ(ひめわれもこう) 和名:姫吾亦紅、姫吾木香 ●商品説明 草丈が20~40cm程とタンナワレモコウに比べ低めです。 冬は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 20~40cm ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~9月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。

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