「ブランドジャケット」 の検索結果 20,400件

<ドルモア>リネンストレッチニットジャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

57,240

<ドルモア>リネンストレッチニットジャケット アウター

現存するニットブランドとして世界最古といわれている〈ドルモア〉。18世紀にスコットランドで創業され、現在はイタリアを拠点にニットウェアを展開。長い歴史と伝統を誇りつつ、イタリアらしいモダンなデザインとシルエットワークで、ファッション性にも優れています。そんな〈ドルモア〉から、春夏シーズンに活躍するニットジャケットをお届けします。カーディガンのように羽織れるラペルドカラーのジャケットは、ちょっとしたお出かけのアウターとしても大活躍。前立てはメタルボタンを使った3つボタン掛け、サイドにはパッチポケットが付きますが、袖口は切羽ではなくリブ仕様になっているのがポイントです。リネンを主繊維にしたニット地は、ストレッチを効かせることで窮屈感をなくし、快適な着心地に仕上がっています。ジャケットとカーディガンの中間のようなアイテムなので、さまざまなスタイリングにもお使いいただけます。 歴史と伝統を誇る名門ニットブランドが手がけるジャケット。シルエットが美しく、スタイリッシュな着こなしができます。カラーはネイビーとホワイトの2色をご用意しました。テーラードジャケットでは少し堅くなるようなシチュエーションは意外と多いもの。そんなときに場の雰囲気を損なわず、ドレスカジュアルな着こなしを愉しみたいときにおすすめできる一着です。 (MEN'S EX 2016年9月号 P.117掲載アイテム)

<イザイア>SAILOR/アクアホップサック3Bジャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

187,920

<イザイア>SAILOR/アクアホップサック3Bジャケット アウター

ナポリを代表する老舗のテーラードファクトリーとして知られる〈イザイア〉。ブランドを代表する名作ジャケットの「SAILOR」は、肩パッドを省き、副資材にはコストのかかる毛芯を使いつつも、極限まで薄くすることで軽さを生み出しています。実際に着用してみると、肩パッドを省いていながらも、構築的なシルエットが生まれています。ジャケットの生地は、撥水性に優れた「アクアスパイダー」というウール素材を使用。〈イザイア〉のオリジナル生地で、毛100%の素材ながらもナチュラルストレッチが効いています。軽さのあるホップサックは、春夏のジャケットでは定番の織り柄で、麻袋のようなざっくりとした風合いに仕上がっています。 3つボタンでウエストの絞りはドロップ8という少しタイトめのフィッティング、裏地は半裏仕立てで袖裏がつき、内ポケットは両サイドのほかにチケットポケットが用意されています。チケットポケットのトリムを赤く刺繍したり、フラワーホールにコーラル(赤珊瑚)をあしらったり、ラペルを立てると裏地にもコーラルマークが描かれたりなど、遊び心あふれる仕上がりの1着です。

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート/ユーズド加工 アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

27,864

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート/ユーズド加工 アウター

製品を構成する素材の選定から生産、加工、染色、仕上げなどの工程を日本国内で行なうことにこだわった〈REMI RELIEF〉。古着好きをもうならせる加工技術は、日本だけでなくアメリカでも広く知られているほど。ベーシックなアメリカンクローズを厳選し、日本人向けにアレンジされたシルエットと細部にまでこだわり抜いた素材を用いたリアルクローズを作り出す日本のブランドです。そんな〈REMI RELIEF〉から、春先に便利なシャンブレー生地のステンカラーコートが到着しました。経糸と緯糸にそれぞれインディゴのロープ染色をかけた糸を使った平織りの生地は、糸の中心部まで染め上げないことで、着用し続けるほどに風合いのある表情へと変化が楽しめます。内側はドレスコートのようなパイピング始末による一重仕立てで、背中の部分のみ生地を二重にしています。前立てはボタンの見えない比翼フロント、襟裏にはチンフラップが付いています。 スプリングコートのような軽快さをもつこちらのコートは、着丈も長くないのでカジュアルに着こなすことが可能。まるでシャンブレーのシャツを羽織っているような感覚です。インディゴがナチュラルに色落ちしたような風合いは、職人の手作業によって生み出されたもの。薬品や機械に頼ることなく、擦りと呼ばれる手作業のみでこの表情を生み出しています。1点ごとに微妙な色合いの違いを楽しむことができるのも、大きな魅力になっています。

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

25,704

<REMI RELIEF>インディゴシャンブレーコート アウター

古着のような風合いを、優れた加工技術で再現する〈REMI RELIEF〉。古着好きをもうならせる加工技術は、日本だけでなくアメリカでも広く知られているほど。ベーシックなアメリカンクローズを厳選し、日本人向けにアレンジされたシルエットと細部にまでこだわり抜いた素材を用いたリアルクローズを作り出す日本のブランドです。こちらは、春先に便利なシャンブレー生地のステンカラーコート。経糸と緯糸にそれぞれインディゴのロープ染色をかけた糸を使った平織りの生地は、糸の中心部まで染め上げないことで、着用し続けるほどに風合いのある表情へと変化が楽しめます。内側はドレスコートのようなパイピング始末による一重仕立てで、背中の部分のみ生地を二重にしています。前立てはボタンの見えない比翼フロント、襟裏にはチンフラップが付いています。 スプリングコートのような軽快さをもつこちらのコートは、着丈も長くないのでカジュアルに着こなすことが可能。控えめな色落ち加工によってインディゴの美しい色が残っているため、きれいめなアイテムとのコーディネートにもおすすめです。

ウールのジャケット 外村 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

LightUp

41,040

ウールのジャケット 外村 紳士服/婦人服 【ライトアップショッピングクラブ】

上質ウールが引き立てる洗練の装い高級婦人服地の企画製造卸商としてスタートした〈外村〉は、カシミヤや綿、麻、シルクなどの上質な天然素材を得意として、国内ブランドからオートクチュールに至るまで、こだわりの服地を提供してきました。その一方、30年ほど前から製作を始めたオリジナルウェアでも注目を集めています。ご紹介するのは上質なウールを100%使用したジャケット。袖を通せばその感触はしっとりと柔らかく、高級生地を多く扱ってきた同社の審美眼の高さが窺えます。デザインはシーンを選ばず対応できるベーシックかつ上品なテーラード。素材の上質さを際立たせる端正なシルエットや、スカートと合わせたときに絶妙な調和を生み出す丈の長さにもこだわりが感じられる。総裏付きのしっかりとしたつくりも嬉しい。襟と前立てにはパイピングが施されており、前ボタンには品よく煌めくストーンがあしらわれています。前面の左右にはスラッシュポケット付きで、袖口は折り返し可能なスリット入り。単なる定番ジャケットではなく、淑女の気品を際立たせるひと工夫がなされています。着回しやすく、永くご愛用いただける一着です。

<サージュデクレ>コットンナイロン・3Bアンコンジャケット アウター

JACKET REQUIRED/ジャケットリクワイヤード

43,200

<サージュデクレ>コットンナイロン・3Bアンコンジャケット アウター

ミリタリーやワーク、トラッドといったメンズファッションの基本的な要素を、独自の世界観で表現する〈サージュデクレ〉。デザイナーである千田仁寿氏の独創的なデザインワークと、こだわり抜いた素材使いと加工によってワンランク上のアイテムをつくり出しているジャパンブランドです。そんな〈サージュデクレ〉にジャケットリクワイヤードが別注したジャケットが完成しました。生地は細番手の糸を限界まで打ち込んだ超高密度のタイプライタークロス。2回にわたり製品染めを施し、コットンとナイロンという異なる糸の発色を統一させています。ハリと美しい光沢感、深みのある色合いなど、〈サージュデクレ〉らしい素材に仕上がっています。背抜き仕立ての3つボタン掛け、3パッチポケットというスタンダードな仕様で、胸増し芯や肩パッド、裄綿を薄く入れることで構築的なシルエットに仕上がっています。 素材にこだわる〈サージュデクレ〉らしいオリジナル生地を用い、スタンダードなデザインで仕立てた着まわしやすい別注ジャケット。シャツジャケットのような感覚ですが、かっちりとした雰囲気をもっているので、フォーマルな要素が必要とされるシチュエーションでもお使いいただけます。

『EMPIRE & SONS』(エンパイア アンド サンズ )サファリジャケットMADE IN JAPAN

アメリカン ビューティー

31,860

『EMPIRE & SONS』(エンパイア アンド サンズ )サファリジャケットMADE IN JAPAN

■商品の基本的な情報について ━━━━━━━━━━━━━━━━ 素材 コットン100% モデル着用サイズはMサイズです、(身長162cm、体重57Kg) サイズ M 着丈72cm 身幅52cm 袖丈62cm肩幅42cm 特徴 アメリカ、ニューヨークを拠点とするブランド(エンパイア アンド サンズ)。 ニューヨークを拠点に拘りのコレクションを展開しています。縫製はRRL (ダブルアールエル)やJ.CREW(ジェイクルー)、RAG&BONE(ラグ アンド ボーン)などのアメリカでの生産を請け負っているファクトリーなどで縫製。 生地にはアメリカを代表するコーンミルズ社の世界最古のデニム工場で織られるWHITE OAK(ホワイトオーク)のデニムや現在も軍で使われている生地を使用するなど素材にも拘っています。 縫製や生地、細部のパーツに至るまで妥協しない物作りをするブランドです。 現在はニューヨークのショーへの出展をしたり、雑誌などに取り上げられ世界各国の有名セレクトショップからも注目が高まっています。 ニューヨークを拠点に拘りのコレクションを展開しているブランドからサファリジャケットのご紹介です往年のアメリカのサファリ—ジャケットをモデルとして、 ダーツの入った胸ポケットや、マチ付きのウエストポケット、ウエストベルトが特徴的な、このブランドらしいミリタリーとワークの融合したJACKETに仕上がっています。。 素材は張りが強めでしっかりとした、COTTON100%のポプリン素材を使用し 肩・身幅ともに、「ナチュラルフィット」のブランドコンセプトらしく、比較的ゆったりとした作りとなっております。 ベルトをしめて、JACKETスタイルでも、オープンで後ろで縛って、シャツスタイルでも、どちらでも対応できる、これからの季節に適応した、JACKETです...

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